佐賀銀行(8395)のセグメント情報

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佐賀銀行(8395)の株価チャート 佐賀銀行(8395)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

当行グループは、銀行業務を中心にリース業務、信用保証業務等金融サービスに係る事業を行っており、「銀行業」、「リース業」、「信用保証業」を報告セグメントとしております。

「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務等を、「リース業」はリース業務を、「信用保証業」は信用保証業務を行っております。

 

2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部経常収益は一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

 

前連結会計年度(自 2023年4月1日  至 2024年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

信用保証業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対する経常収益

44,686

7,465

416

52,568

443

53,012

0

53,013

セグメント間の
内部経常収益

504

134

300

939

597

1,536

△1,536

45,190

7,600

717

53,508

1,041

54,549

△1,536

53,013

セグメント利益

7,109

209

584

7,904

108

8,012

△441

7,571

セグメント資産

3,156,863

19,091

4,090

3,180,045

1,157

3,181,203

△20,172

3,161,031

セグメント負債

3,033,524

16,725

2,325

3,052,575

345

3,052,920

△14,736

3,038,184

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

964

10

1

976

19

996

10

1,007

 資金運用収益

29,349

0

0

29,349

0

29,349

△461

28,887

 資金調達費用

3,248

67

3,316

3,316

△40

3,275

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

2,342

18

6

2,368

26

2,394

2,394

 

 

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理業務、事務代行業務等を含んでおります。

3.調整額の主なものは次のとおりであります。

(1)経常収益の調整額△1,536百万円は、セグメント間取引消去であります。

(2)セグメント利益の調整額△441百万円は、セグメント間取引消去であります。

(3)セグメント資産の調整額△20,172百万円は、セグメント間取引消去であります。

(4)セグメント負債の調整額△14,736百万円は、セグメント間取引消去であります。

(5)減価償却費の調整額10百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。

(6)資金運用収益の調整額△461百万円は、セグメント間取引消去であります。

(7)資金調達費用の調整額△40百万円は、セグメント間取引消去であります。

4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

5.(会計方針の変更)に記載のとおり、「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)等を当連結会計年度から適用しております。当該会計方針の変更に伴い、前連結会計年度については、遡及適用後の連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用前と比較して、当連結会計年度のセグメント資産における「調整額」及び「連結財務諸表計上額」がそれぞれ261百万円増加し、セグメント負債における「調整額」及び「連結財務諸表計上額」がそれぞれ21百万円減少しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

信用保証業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対する経常収益

46,768

7,601

403

54,773

472

55,246

△14

55,231

セグメント間の
内部経常収益

89

134

306

530

614

1,145

△1,145

46,858

7,735

710

55,303

1,087

56,391

△1,159

55,231

セグメント利益

10,140

312

444

10,897

104

11,001

△0

11,001

セグメント資産

3,172,855

19,726

4,843

3,197,426

1,192

3,198,619

△20,831

3,177,787

セグメント負債

3,056,695

17,156

2,789

3,076,641

316

3,076,957

△15,545

3,061,412

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

1,190

8

3

1,201

21

1,222

25

1,248

 資金運用収益

32,108

0

1

32,110

0

32,111

△51

32,059

 資金調達費用

3,731

82

3,813

3,813

△52

3,761

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

3,876

8

7

3,891

43

3,935

3,935

 

 

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理業務、事務代行業務等を含んでおります。

3.調整額の主なものは次のとおりであります。

(1)経常収益の調整額△1,159百万円は、セグメント間取引消去であります。

(2)セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。

(3)セグメント資産の調整額△20,831百万円は、セグメント間取引消去であります。

(4)セグメント負債の調整額△15,545百万円は、セグメント間取引消去であります。

(5)減価償却費の調整額25百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。

(6)資金運用収益の調整額△51百万円は、セグメント間取引消去であります。

(7)資金調達費用の調整額△52百万円は、セグメント間取引消去であります。

4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

5.(会計方針の変更)に記載のとおり、「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)等を当連結会計年度から適用しております。なお、会計方針の変更による当連結会計年度への影響はありません。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日  至 2024年3月31日)

1.サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券

投資業務

役務取引等

業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

20,198

15,151

8,702

7,537

1,424

53,013

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の全てであるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

1.サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券

投資業務

役務取引等

業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

22,062

14,547

9,635

7,583

1,402

55,231

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の全てであるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日  至 2024年3月31日)

 (単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

銀行業

リース業

信用保証業

減損損失

6

6

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

 (単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

銀行業

リース業

信用保証業

減損損失

349

349

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日  至 2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日  至 2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)
【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

当行グループは、銀行業務を中心にリース業務、信用保証業務等金融サービスに係る事業を行っており、「銀行業」、「リース業」、「信用保証業」を報告セグメントとしております。

「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務等を、「リース業」はリース業務を、「信用保証業」は信用保証業務を行っております。

 

2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理方法は、中間連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部経常収益は一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

 

前中間連結会計期間(自 2024年4月1日  至 2024年9月30日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

中間連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

信用保証業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対する
経常収益

24,873

3,851

134

28,859

211

29,071

0

29,071

セグメント間の
内部経常収益

41

66

152

260

309

570

△570

24,914

3,918

287

29,120

521

29,641

△570

29,071

セグメント利益

5,613

186

209

6,009

29

6,038

1

6,039

セグメント資産

3,115,703

19,053

4,455

3,139,212

1,099

3,140,312

△20,792

3,119,519

セグメント負債

2,993,193

16,562

2,553

3,012,309

271

3,012,581

△15,146

2,997,435

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

557

4

1

562

10

572

24

597

 資金運用収益

15,638

0

0

15,639

0

15,639

△23

15,615

 資金調達費用

1,554

38

1,593

1,593

△23

1,569

有形固定資産及び
無形固定資産の
増加額

2,252

7

7

2,267

12

2,280

2,280

 

 

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理業務、事務代行業務等を含んでおります。

3.調整額の主なものは次のとおりであります。

(1)経常収益の調整額△570百万円は、セグメント間取引消去であります。

(2)セグメント利益の調整額1百万円は、セグメント間取引消去であります。

(3)セグメント資産の調整額△20,792百万円は、セグメント間取引消去であります。

(4)セグメント負債の調整額△15,146百万円は、セグメント間取引消去であります。

(5)減価償却費の調整額24百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。

(6)資金運用収益の調整額△23百万円は、セグメント間取引消去であります。

(7)資金調達費用の調整額△23百万円は、セグメント間取引消去であります。

4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

当中間連結会計期間(自 2025年4月1日  至 2025年9月30日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

中間連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

信用保証業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対する
経常収益

25,439

3,901

212

29,553

247

29,800

29,800

セグメント間の
内部経常収益

47

69

160

277

306

583

△583

25,486

3,971

372

29,830

553

30,384

△583

29,800

セグメント利益

6,619

167

144

6,931

27

6,959

2

6,961

セグメント資産

3,199,596

20,668

5,099

3,225,364

1,189

3,226,554

△23,226

3,203,327

セグメント負債

3,076,597

17,988

2,950

3,097,536

296

3,097,833

△17,649

3,080,183

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

676

3

1

682

15

697

20

717

 資金運用収益

18,568

0

4

18,572

0

18,573

△37

18,535

 資金調達費用

3,407

52

3,460

3,460

△38

3,421

有形固定資産及び
無形固定資産の
増加額

715

0

716

27

744

744

 

 

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理業務、事務代行業務等を含んでおります。

3.調整額の主なものは次のとおりであります。

(1)経常収益の調整額△583百万円は、セグメント間取引消去であります。

(2)セグメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引消去であります。

(3)セグメント資産の調整額△23,226百万円は、セグメント間取引消去であります。

(4)セグメント負債の調整額△17,649百万円は、セグメント間取引消去であります。

(5)減価償却費の調整額20百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。

(6)資金運用収益の調整額△37百万円は、セグメント間取引消去であります。

(7)資金調達費用の調整額△38百万円は、セグメント間取引消去であります。

4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前中間連結会計期間(自 2024年4月1日  至 2024年9月30日)

1.サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券

投資業務

役務取引等

業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

10,489

9,050

4,864

3,821

845

29,071

 

 (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の全てであるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

当中間連結会計期間(自 2025年4月1日  至 2025年9月30日)

1.サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券

投資業務

役務取引等

業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

13,442

6,531

4,931

3,899

996

29,800

 

 (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の全てであるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前中間連結会計期間(自 2024年4月1日  至 2024年9月30日)

 該当事項はありません。

 

当中間連結会計期間(自 2025年4月1日  至 2025年9月30日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

銀行業

リース業

信用保証業

減損損失

53

53

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前中間連結会計期間(自 2024年4月1日  至 2024年9月30日)及び当中間連結会計期間(自 2025年4月1日  至 2025年9月30日)とも、該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前中間連結会計期間(自 2024年4月1日  至 2024年9月30日)及び当中間連結会計期間(自 2025年4月1日  至 2025年9月30日)とも、該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

当行グループは、銀行業務を中心にリース業務、信用保証業務等金融サービスに係る事業を行っており、「銀行業」、「リース業」、「信用保証業」を報告セグメントとしております。

「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務等を、「リース業」はリース業務を、「信用保証業」は信用保証業務を行っております。

 

2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部経常収益は一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

 

前連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

信用保証業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対する経常収益

46,768

7,601

403

54,773

472

55,246

△14

55,231

セグメント間の
内部経常収益

89

134

306

530

614

1,145

△1,145

46,858

7,735

710

55,303

1,087

56,391

△1,159

55,231

セグメント利益

10,140

312

444

10,897

104

11,001

△0

11,001

セグメント資産

3,172,855

19,726

4,843

3,197,426

1,192

3,198,619

△20,831

3,177,787

セグメント負債

3,056,695

17,156

2,789

3,076,641

316

3,076,957

△15,545

3,061,412

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

1,190

8

3

1,201

21

1,222

25

1,248

 資金運用収益

32,108

0

1

32,110

0

32,111

△51

32,059

 資金調達費用

3,731

82

3,813

3,813

△52

3,761

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

3,876

8

7

3,891

43

3,935

3,935

 

 

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理業務、事務代行業務等を含んでおります。

3.調整額の主なものは次のとおりであります。

(1)経常収益の調整額△1,159百万円は、セグメント間取引消去であります。

(2)セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。

(3)セグメント資産の調整額△20,831百万円は、セグメント間取引消去であります。

(4)セグメント負債の調整額△15,545百万円は、セグメント間取引消去であります。

(5)減価償却費の調整額25百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。

(6)資金運用収益の調整額△51百万円は、セグメント間取引消去であります。

(7)資金調達費用の調整額△52百万円は、セグメント間取引消去であります。

4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

5.「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)等を当連結会計年度から適用しております。なお、会計方針の変更による当連結会計年度への影響はありません。

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日  至 2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

信用保証業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対する経常収益

63,008

7,787

431

71,226

619

71,846

71,846

セグメント間の
内部経常収益

111

141

332

585

627

1,213

△1,213

63,119

7,929

763

71,812

1,246

73,059

△1,213

71,846

セグメント利益

11,461

319

345

12,126

138

12,265

42

12,307

セグメント資産

3,214,200

21,224

5,170

3,240,595

1,368

3,241,964

△22,897

3,219,066

セグメント負債

3,090,079

18,441

2,881

3,111,402

391

3,111,794

△19,226

3,092,567

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

1,460

7

3

1,471

33

1,504

△21

1,482

 資金運用収益

37,684

0

10

37,695

1

37,696

△87

37,608

 資金調達費用

7,521

116

7,638

7,638

△89

7,548

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

4,347

24

4,372

57

4,429

4,429

 

 

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理業務、事務代行業務等を含んでおります。

3.調整額の主なものは次のとおりであります。

(1)経常収益の調整額△1,213百万円は、セグメント間取引消去であります。

(2)セグメント利益の調整額42百万円は、セグメント間取引消去であります。

(3)セグメント資産の調整額△22,897百万円は、セグメント間取引消去であります。

(4)セグメント負債の調整額△19,226百万円は、セグメント間取引消去であります。

(5)減価償却費の調整額△21百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。

(6)資金運用収益の調整額△87百万円は、セグメント間取引消去であります。

(7)資金調達費用の調整額△89百万円は、セグメント間取引消去であります。

4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

1.サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券

投資業務

役務取引等

業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

22,062

14,547

9,635

7,583

1,402

55,231

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の全てであるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日  至 2026年3月31日)

1.サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券

投資業務

役務取引等

業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

28,139

23,586

10,391

7,782

1,947

71,846

 

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の全てであるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

 (単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

銀行業

リース業

信用保証業

減損損失

349

349

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日  至 2026年3月31日)

 (単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

銀行業

リース業

信用保証業

減損損失

53

53

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日  至 2026年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日  至 2026年3月31日)

該当事項はありません。