東京センチュリー(8439)のセグメント情報

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東京センチュリー(8439)の株価チャート 東京センチュリー(8439)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 東京センチュリーの報告セグメントは、東京センチュリーの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。 
 東京センチュリーは、「国内リース事業」、「オートモビリティ事業」、「スペシャルティ事業」、「国際事業」及び「環境インフラ事業」を報告セグメントとしております。

 

(1) 国内リース事業…………

情報通信機器、事務用機器、産業工作機械、輸送用機器、商業・サービス業用設備等を対象としたリース・ファイナンス(貸付・出資)及びその附帯サービス、各種事業等

(2) オートモビリティ事業…

法人・個人向けのオートリース、レンタカー、カーシェア事業等

(3) スペシャルティ事業……

船舶、航空機、不動産等のプロダクツを対象とした国内・海外におけるリース・ファイナンス(貸付・出資)及びその附帯サービス、各種事業等

(4) 国際事業…………………

東アジア・アセアン、北米・中南米を中心としたリース・ファイナンス(貸付・出資)及びその附帯サービス、オート事業等

(5) 環境インフラ事業………

再生可能エネルギー等に係る国内・海外における発電事業、リース・ファイナンス(貸付・出資)及びその附帯サービス、各種事業等

 

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、親会社株主に帰属する当期純利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

 

報告セグメントごとの売上高利益又は損失資産負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

国内

リース

オートモビリティ

スペシャルティ

国際

環境イ

ンフラ

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に

対する売上高(注)4

458,612

337,165

312,184

177,392

59,655

1,345,011

1,102

1,346,113

1,346,113

セグメント間の

内部売上高又は振替高

367

923

190

163

0

1,646

442

2,088

△2,088

458,980

338,089

312,375

177,555

59,656

1,346,657

1,544

1,348,202

△2,088

1,346,113

セグメント利益

24,154

16,655

29,977

10,950

1,892

83,630

1,082

84,713

△12,576

72,136

セグメント資産

1,273,522

479,003

2,825,264

822,699

273,921

5,674,410

46,023

5,720,433

740,496

6,460,930

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

17,555

69,071

87,623

54,844

12,576

241,671

2

241,673

886

242,560

のれん償却額

4

371

2,609

1,016

58

4,060

4,060

4,060

持分法による投資利益又は損失(△)

9,076

531

6,655

680

△4

16,938

863

17,802

17,802

特別利益

166

1,112

22

74

377

1,753

1,753

375

2,129

(投資有価証券売却益)

4

1

1

377

385

385

375

760

(子会社清算益)

(関係会社株式売却益)

(子会社株式売却益)

166

879

1,046

1,046

1,046

(その他)

0

228

20

73

0

322

322

0

322

特別損失

1

355

937

0

91

1,386

1,386

46

1,432

(投資有価証券評価損)

845

75

920

920

31

952

(固定資産処分損)

0

131

49

0

181

181

4

186

(その他)

1

223

42

16

283

283

9

293

税金費用

6,983

10,122

14,916

5,178

1,418

38,619

11

38,630

△3,154

35,476

持分法適用会社への
投資額

132,526

3,849

130,817

20,753

9,556

297,503

16,164

313,667

313,667

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

(注)5

15,029

91,852

295,946

91,558

2,917

497,304

497,304

4,455

501,760

 

(注)1.「その他」は、報告セグメントに含まれない損害保険代理店事業等であります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない預金等であります。

(3) 減価償却費の調整額は、全社資産にかかるものであります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産にかかるものであります。

3.セグメント利益は、連結損益計算書の親会社株主に帰属する当期純利益と調整を行っております。

4.当連結会計年度の売上高に含まれる顧客との契約から生じる収益は、報告セグメントごとに国内リース事業1,434百万円、オートモビリティ事業15,370百万円、スペシャルティ事業30,130百万円、国際事業9,753百万円、環境インフラ事業54,005百万円であります。

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。

 

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

国内

リース

オートモビリティ

スペシャルティ

国際

環境イ

ンフラ

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に

対する売上高(注)4

449,116

300,738

334,528

222,652

60,846

1,367,882

752

1,368,635

1,368,635

セグメント間の

内部売上高又は振替高

472

851

152

213

1

1,691

594

2,285

△2,285

449,588

301,590

334,680

222,865

60,848

1,369,573

1,347

1,370,921

△2,285

1,368,635

セグメント利益

22,836

17,685

32,872

16,300

81

89,777

1,716

91,493

△6,214

85,279

セグメント資産

1,274,955

500,762

2,972,919

977,222

285,187

6,011,046

48,821

6,059,867

802,994

6,862,861

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

17,595

69,644

97,475

60,179

13,314

258,208

1

258,210

2,911

261,121

のれん償却額

210

130

2,731

1,740

110

4,923

4,923

4,923

持分法による投資利益又は損失(△)

7,408

753

7,813

1,134

△5

17,105

1,546

18,651

18,651

特別利益

63

89

682

3,630

1

4,468

4,468

10,039

14,507

(投資有価証券売却益)

63

0

63

63

10,038

10,102

(子会社清算益)

2,633

2,633

2,633

2,633

(関係会社株式売却益)

674

928

1,603

1,603

1,603

(子会社株式売却益)

(その他)

0

89

7

67

1

166

166

1

168

特別損失

30

273

135

30

787

1,257

0

1,257

109

1,367

(投資有価証券評価損)

73

1

747

821

821

44

865

(固定資産処分損)

0

125

6

29

161

0

161

54

215

(その他)

30

148

55

40

275

275

10

286

税金費用

6,911

10,812

27,442

6,512

649

52,327

92

52,420

△1,778

50,641

持分法適用会社への
投資額

138,613

4,598

164,843

20,741

12,349

341,146

17,810

358,956

358,956

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

(注)5

18,339

100,156

296,453

117,753

7,657

540,361

540,361

2,641

543,002

 

(注)1.「その他」は、報告セグメントに含まれない損害保険代理店事業等であります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない預金等であります。

(3) 減価償却費の調整額は、全社資産にかかるものであります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産にかかるものであります。

3.セグメント利益は、連結損益計算書の親会社株主に帰属する当期純利益と調整を行っております。

4.当連結会計年度の売上高に含まれる顧客との契約から生じる収益は、報告セグメントごとに国内リース事業4,149百万円、オートモビリティ事業17,814百万円、スペシャルティ事業35,821百万円、国際事業27,953百万円、環境インフラ事業54,291百万円であります。

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。

 

 

【関連情報】

1.製品及びサービスごとの情報

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

(単位:百万円)

 

ファイナンス

リース

オペレーティ

ングリース

物件処分等

割賦販売

ファイナンス

その他

合計

外部顧客への

売上高

457,716

431,378

265,545

25,136

53,873

112,463

1,346,113

 

(注) 物件処分等は、リース取引に係る物件売却売上、解約損害金売上及び保守料売上であります。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

ファイナンス

リース

オペレーティ

ングリース

物件処分等

割賦販売

ファイナンス

その他

合計

外部顧客への

売上高

429,749

456,038

255,301

24,641

59,581

143,322

1,368,635

 

(注) 物件処分等は、リース取引に係る物件売却売上、解約損害金売上及び保守料売上であります。

 

2.地域ごとの情報

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

(1) 売上高

(単位:百万円)

日本

欧米

アジア

中南米

合計

米国

アイルランド

その他

963,053

258,259

6,787

18,509

47,000

52,502

1,346,113

 

(注)  1.東京センチュリー及び連結子会社の所在する国又は地域別に記載しております。

2.各区分に属する主な国又は地域

欧米  … アイルランド、米国、イギリス、ドイツ

アジア … シンガポール、マレーシア、タイ、中国、フィリピン

中南米 … パナマ、メキシコ、ブラジル

 

(2) 有形固定資産

(単位:百万円)

日本

欧米

アジア

中南米

合計

米国

アイルランド

その他

827,455

1,889,381

58,869

21,166

37,607

61,501

2,895,981

 

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(1) 売上高

(単位:百万円)

日本

欧米

アジア

中南米

合計

米国

アイルランド

その他

923,845

303,787

7,751

42,879

36,140

54,230

1,368,635

 

(注)  1.東京センチュリー及び連結子会社の所在する国又は地域別に記載しております。

2.各区分に属する主な国又は地域

欧米  … アイルランド、米国、イギリス、ドイツ

アジア … シンガポール、マレーシア、タイ、中国、フィリピン

中南米 … パナマ、メキシコ、ブラジル

 

(2) 有形固定資産

(単位:百万円)

日本

欧米

アジア

中南米

合計

米国

アイルランド

その他

880,022

2,024,636

66,325

23,028

42,644

62,573

3,099,230

 

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)及び当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日

外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

(単位:百万円)

 

国内リース

オートモビリティ

スペシャルティ

国際

環境インフラ

合計

減損損失

3,148

3,148

 

スペシャルティ事業において、航空機リースに関する資産の減損損失2,780百万円、不動産リースに関する資産の減損損失368百万円を計上しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日

(単位:百万円)

 

国内リース

オートモビリティ

スペシャルティ

国際

環境インフラ

合計

減損損失

2,268

2,268

 

スペシャルティ事業における減損損失は、航空機リースに関する資産によるものです。

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

(単位:百万円)

 

国内リース

オートモビリティ

スペシャルティ

国際

環境インフラ

合計

当期末残高

2,118

1,827

39,960

28,009

1,009

72,924

 

(注) のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

国内リース

オートモビリティ

スペシャルティ

国際

環境インフラ

合計

当期末残高

1,919

1,696

40,000

26,644

1,652

71,912

 

(注) のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

 前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

   該当事項はありません。

 

 当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

  該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 東京センチュリーの報告セグメントは、東京センチュリーの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。 
 東京センチュリーは、「国内リース事業」、「オートモビリティ事業」、「スペシャルティ事業」、「国際事業」及び「環境インフラ事業」を報告セグメントとしております。

 

(1) 国内リース事業…………

情報通信機器、事務用機器、産業工作機械、輸送用機器、商業・サービス業用設備等を対象としたリース・ファイナンス(貸付・出資)及びその附帯サービス、各種事業等

(2) オートモビリティ事業…

法人・個人向けのオートリース、レンタカー、カーシェア事業等

(3) スペシャルティ事業……

船舶、航空機、不動産等のプロダクツを対象とした国内・海外におけるリース・ファイナンス(貸付・出資)及びその附帯サービス、各種事業等

(4) 国際事業…………………

東アジア・アセアン、北米・中南米を中心としたリース・ファイナンス(貸付・出資)及びその附帯サービス、オート事業等

(5) 環境インフラ事業………

再生可能エネルギー等に係る国内・海外における発電事業、リース・ファイナンス(貸付・出資)及びその附帯サービス、各種事業等

 

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、親会社株主に帰属する当期純利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

 

報告セグメントごとの売上高利益又は損失資産負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額(注)3

国内

リース

オートモビリティ

スペシャルティ

国際

環境インフラ

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に

対する売上高(注)4

449,116

300,738

334,528

222,652

60,846

1,367,882

752

1,368,635

1,368,635

セグメント間の

内部売上高又は振替高

472

851

152

213

1

1,691

594

2,285

△2,285

449,588

301,590

334,680

222,865

60,848

1,369,573

1,347

1,370,921

△2,285

1,368,635

セグメント利益

22,836

17,685

32,872

16,300

81

89,777

1,716

91,493

△6,214

85,279

セグメント資産

1,274,955

500,762

2,972,919

977,222

285,187

6,011,046

48,821

6,059,867

802,994

6,862,861

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

17,595

69,644

97,475

60,179

13,314

258,208

1

258,210

2,911

261,121

のれん償却額

210

130

2,731

1,740

110

4,923

4,923

4,923

持分法による投資利益又は損失(△)

7,408

753

7,813

1,134

△5

17,105

1,546

18,651

18,651

特別利益

63

89

682

3,630

1

4,468

4,468

10,039

14,507

(ロシア関連保険和解金)

(子会社清算益)

2,633

2,633

2,633

2,633

(関係会社株式売却益)

674

928

1,603

1,603

1,603

(その他)

63

89

7

67

1

230

230

10,039

10,270

特別損失

30

273

135

30

787

1,257

0

1,257

109

1,367

(減損損失)

(その他)

30

273

135

30

787

1,257

0

1,257

109

1,367

税金費用

6,911

10,812

27,442

6,512

649

52,327

92

52,420

△1,778

50,641

持分法適用会社への投資額

138,613

4,598

164,843

20,741

12,349

341,146

17,810

358,956

358,956

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

(注)5

18,339

100,156

296,453

117,753

7,657

540,361

540,361

2,641

543,002

 

(注)1.「その他」は、報告セグメントに含まれない損害保険代理店事業等であります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない預金等であります。

(3) 減価償却費の調整額は、全社資産にかかるものであります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産にかかるものであります。

3.セグメント利益は、連結損益計算書の親会社株主に帰属する当期純利益と調整を行っております。

4.当連結会計年度の売上高に含まれる顧客との契約から生じる収益は、報告セグメントごとに国内リース事業4,149百万円、オートモビリティ事業17,814百万円、スペシャルティ事業35,821百万円、国際事業27,953百万円、環境インフラ事業54,291百万円であります。

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。

 

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額(注)3

国内

リース

オートモビリティ

スペシャルティ

国際

環境インフラ

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に

対する売上高(注)4

462,066

314,948

342,981

270,900

66,081

1,456,979

691

1,457,670

1,457,670

セグメント間の

内部売上高又は振替高

735

817

103

216

1

1,875

639

2,515

△2,515

462,802

315,766

343,085

271,117

66,082

1,458,854

1,330

1,460,185

△2,515

1,457,670

セグメント利益又は

損失(△)

22,810

12,131

112,179

23,540

△44,450

126,212

2,139

128,351

△17,051

111,299

セグメント資産

1,308,493

529,192

3,201,401

1,008,133

217,290

6,264,510

46,212

6,310,722

904,087

7,214,810

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

18,912

70,723

100,278

68,403

13,205

271,522

0

271,523

1,952

273,476

のれん償却額

210

130

2,667

1,630

110

4,749

4,749

4,749

持分法による投資利益又は損失(△)

10,410

619

9,146

1,446

△3

21,620

1,997

23,617

23,617

特別利益

820

270

82,844

97

33

84,067

84,067

43

84,110

(ロシア関連保険和解金)

82,440

82,440

82,440

82,440

(子会社清算益)

(関係会社株式売却益)

(その他)

820

270

404

97

33

1,627

1,627

43

1,670

特別損失

1,253

13,403

2,731

3,680

70,253

91,321

0

91,322

301

91,623

(減損損失)

12,669

2,665

1,467

70,123

86,925

86,925

86,925

(その他)

1,253

734

66

2,213

129

4,396

0

4,397

301

4,698

税金費用

8,378

7,063

37,556

11,521

△19,924

44,595

79

44,674

△7,029

37,644

持分法適用会社への投資額

150,086

5,218

261,865

70,683

24,433

512,287

20,006

532,294

532,294

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

(注)5

17,623

99,995

552,167

143,406

2,457

815,649

815,649

4,123

819,772

 

(注)1.「その他」は、報告セグメントに含まれない損害保険代理店事業等であります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益又は損失の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない預金等であります。

(3) 減価償却費の調整額は、全社資産にかかるものであります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産にかかるものであります。

3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の親会社株主に帰属する当期純利益と調整を行っております。

4.当連結会計年度の売上高に含まれる顧客との契約から生じる収益は、報告セグメントごとに国内リース事業4,520百万円、オートモビリティ事業18,443百万円、スペシャルティ事業46,893百万円、国際事業28,973百万円、環境インフラ事業57,641百万円であります。

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。

 

 

【関連情報】

1.製品及びサービスごとの情報

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

ファイナンス

リース

オペレーティ

ングリース

物件処分等

割賦販売

ファイナンス

その他

合計

外部顧客への

売上高

429,749

456,038

255,301

24,641

59,581

143,322

1,368,635

 

(注) 物件処分等は、リース取引に係る物件売却売上、解約損害金売上及び保守料売上であります。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

ファイナンス

リース

オペレーティ

ングリース

物件処分等

割賦販売

ファイナンス

その他

合計

外部顧客への

売上高

447,519

467,879

274,632

22,424

85,437

159,776

1,457,670

 

(注) 物件処分等は、リース取引に係る物件売却売上、解約損害金売上及び保守料売上であります。

 

2.地域ごとの情報

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(1) 売上高

(単位:百万円)

日本

欧米

アジア

中南米

合計

米国

アイルランド

その他

923,845

303,787

7,751

42,879

36,140

54,230

1,368,635

 

(注)  1.東京センチュリー及び連結子会社の所在する国又は地域別に記載しております。

2.各区分に属する主な国又は地域

欧米  … アイルランド、米国、イギリス、ドイツ

アジア … シンガポール、マレーシア、タイ、中国、フィリピン

中南米 … パナマ、メキシコ、ブラジル

 

(2) 有形固定資産

(単位:百万円)

日本

欧米

アジア

中南米

合計

米国

アイルランド

その他

880,022

2,024,636

66,325

23,028

42,644

62,573

3,099,230

 

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

(1) 売上高

(単位:百万円)

日本

欧米

アジア

中南米

合計

米国

アイルランド

その他

959,867

346,448

12,696

45,254

38,695

54,708

1,457,670

 

(注)  1.東京センチュリー及び連結子会社の所在する国又は地域別に記載しております。

2.各区分に属する主な国又は地域

欧米  … アイルランド、米国、イギリス、ドイツ

アジア … シンガポール、マレーシア、タイ、中国、フィリピン

中南米 … パナマ、メキシコ、ブラジル

 

(2) 有形固定資産

(単位:百万円)

日本

欧米

アジア

中南米

合計

米国

アイルランド

その他

818,864

2,161,643

38,830

32,523

39,466

52,298

3,143,626

 

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)及び当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日

外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

国内リース

オートモビリティ

スペシャルティ

国際

環境インフラ

合計

減損損失

2,268

2,268

 

スペシャルティ事業における減損損失は、航空機リースに関する資産によるものです。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日

(単位:百万円)

 

国内リース

オートモビリティ

スペシャルティ

国際

環境インフラ

合計

減損損失

12,669

12,197

1,467

70,123

96,457

 

オートモビリティ事業において、無形固定資産の減損損失12,669百万円を、スペシャルティ事業において、航空機リースに関連する資産の減損損失9,532百万円、不動産に関連する資産の減損損失380百万円及びのれんの減損損失2,284百万円を、国際事業において、資産の減損損失601百万円及びのれんの減損損失865百万円を、環境インフラ事業において、固定資産の減損損失70,123百万円を計上しております。

なお、スペシャルティ事業の航空機リースに関連する資産の減損損失9,532百万円は売上原価に計上しております。

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

国内リース

オートモビリティ

スペシャルティ

国際

環境インフラ

合計

当期末残高

1,919

1,696

40,000

26,644

1,652

71,912

 

(注) のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

国内リース

オートモビリティ

スペシャルティ

国際

環境インフラ

合計

当期末残高

1,708

1,566

34,706

16,722

1,541

56,245

 

(注) のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

 前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

   該当事項はありません。

 

 当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

  該当事項はありません。