テーオーシー(8841)のセグメント情報

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テーオーシー(8841)の株価チャート テーオーシー(8841)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

 

1  報告セグメントの概要

テーオーシーグループの報告セグメントは、テーオーシーグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
 テーオーシーグループは、不動産事業を基幹に、それに関連、付随し更に有効利用するための事業会社から構成されており、各事業会社が立案した事業戦略に基づき事業活動を展開しております。不動産事業は、建物等の賃貸、管理、運営業務を一体的に営んでおり、経済的特徴の類似するこれらの事業セグメントを集約して不動産事業と位置づけております。また、併せてホテル等を顧客としたリネンサプライ及びランドリー事業を行っております。
 従って、テーオーシーグループは事業種類別のセグメントから構成されており、「不動産事業」及び「リネンサプライ及びランドリー事業」を報告セグメントとしております。  

 各報告セグメントに属するサービスの種類は以下のとおりであります。

不動産事業

:

貸室・展示場・駐車場等の賃貸、管理、運営

リネンサプライ及び
ランドリー事業

:

リネンサプライ、ランドリー

 

 

2  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

      前連結会計年度(自  令和5年4月1日  至  令和6年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額
(注)3

不動産事業

リネンサプライ及びランドリー事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

10,220

1,564

11,785

1,929

13,715

―

13,715

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

626

42

668

85

754

△754

―

計

10,847

1,607

12,454

2,014

14,469

△754

13,715

セグメント利益又は
損失(△)

2,302

△2

2,299

△32

2,267

17

2,285

セグメント資産

64,612

1,199

65,811

3,141

68,953

49,592

118,546

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

1,489

71

1,560

19

1,579

△2

1,577

  減損損失

2,506

―

2,506

―

2,506

△84

2,421

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

1,292

68

1,361

20

1,382

△283

1,098

 

 (注)1  「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理関連サービス事業、製薬事業、スポーツクラブ事業及び温浴施設事業等を含んでおります。

2 調整額は以下のとおりであります。

 (1)セグメント利益又は損失(△)の調整額17百万円には、セグメント間取引消去16百万円、減価償却の調
   整額1百万円が含まれております。

 (2)セグメント資産の調整額49,592百万円は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金
   (投資有価証券)等であります。

3  セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

      当連結会計年度(自  令和6年4月1日  至  令和7年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額
(注)3

不動産事業

リネンサプライ及びランドリー事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

9,451

1,728

11,180

1,971

13,152

―

13,152

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

605

39

644

78

723

△723

―

計

10,056

1,768

11,824

2,050

13,875

△723

13,152

セグメント利益

1,373

16

1,390

20

1,410

7

1,418

セグメント資産

65,582

1,241

66,823

3,028

69,851

45,044

114,896

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

1,121

68

1,190

14

1,204

△0

1,204

  減損損失

―

―

―

5

5

―

5

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

1,609

26

1,636

5

1,642

―

1,642

 

 (注)1  「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理関連サービス事業、製薬事業、スポーツクラブ事業及び温浴施設事業等を含んでおります。

2 調整額は以下のとおりであります。

 (1)セグメント利益の調整額7百万円には、セグメント間取引消去6百万円、減価償却の調整額0百万円が含ま
  れております。

 (2)セグメント資産の調整額45,044百万円は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金
   (投資有価証券)等であります。

3  セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 令和5年4月1日 至 令和6年3月31日)

1  製品及びサービスごとの情報

  セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

  本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

  本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。 

 

3  主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

 

当連結会計年度(自 令和6年4月1日 至 令和7年3月31日)

1  製品及びサービスごとの情報

  セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

  本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

  本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。 

 

3  主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 令和5年4月1日 至 令和6年3月31日)

 セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。

 

 

当連結会計年度(自 令和6年4月1日 至 令和7年3月31日)

 セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 令和5年4月1日 至 令和6年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 令和6年4月1日 至 令和7年3月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 令和5年4月1日 至 令和6年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 令和6年4月1日 至 令和7年3月31日)

 該当事項はありません。

 

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

 

1  報告セグメントの概要

テーオーシーグループの報告セグメントは、テーオーシーグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
 テーオーシーグループは、不動産事業を基幹に、それに関連、付随し更に有効利用するための事業会社から構成されており、各事業会社が立案した事業戦略に基づき事業活動を展開しております。不動産事業は、建物等の賃貸、管理、運営業務を一体的に営んでおり、経済的特徴の類似するこれらの事業セグメントを集約して不動産事業と位置づけております。また、併せてホテル等を顧客としたリネンサプライ及びランドリー事業を行っております。
 従って、テーオーシーグループは事業種類別のセグメントから構成されており、「不動産事業」及び「リネンサプライ及びランドリー事業」を報告セグメントとしております。  

 各報告セグメントに属するサービスの種類は以下のとおりであります。

不動産事業

:

貸室・展示場・駐車場等の賃貸、管理、運営

リネンサプライ及び
ランドリー事業

:

リネンサプライ、ランドリー

 

 

2  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

      前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額
(注)3

不動産事業

リネンサプライ及びランドリー事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

9,451

1,728

11,180

1,971

13,152

―

13,152

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

605

39

644

78

723

△723

―

計

10,056

1,768

11,824

2,050

13,875

△723

13,152

セグメント利益

1,373

16

1,390

20

1,410

7

1,418

セグメント資産

65,582

1,241

66,823

3,028

69,851

45,044

114,896

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

1,121

68

1,190

14

1,204

△0

1,204

  減損損失

―

―

―

5

5

―

5

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

1,609

26

1,636

5

1,642

―

1,642

 

 (注)1  「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理関連サービス事業、製薬事業、スポーツクラブ事業及び温浴施設事業等を含んでおります。

2 調整額は以下のとおりであります。

 (1)セグメント利益の調整額7百万円には、セグメント間取引消去6百万円、減価償却の調整額0百万円が含まれております。

 (2)セグメント資産の調整額45,044百万円は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。

3  セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

      当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額
(注)3

不動産事業

リネンサプライ及びランドリー事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

11,308

1,813

13,121

2,033

15,155

―

15,155

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

608

38

646

79

725

△725

―

計

11,917

1,851

13,768

2,112

15,881

△725

15,155

セグメント利益

2,388

52

2,440

13

2,454

7

2,462

セグメント資産

67,882

1,289

69,171

3,000

72,171

50,054

122,226

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

1,235

72

1,307

10

1,318

△0

1,317

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

2,446

63

2,509

11

2,520

―

2,520

 

 (注)1  「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理関連サービス事業、製薬事業、スポーツクラブ事業及び温浴施設事業等を含んでおります。

2 調整額は以下のとおりであります。

 (1)セグメント利益の調整額7百万円には、セグメント間取引消去6百万円、減価償却の調整額0百万円が含まれております。

 (2)セグメント資産の調整額50,054百万円は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。

3  セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1  製品及びサービスごとの情報

  セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

  本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

  本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。 

 

3  主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1  製品及びサービスごとの情報

  セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

  本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

  本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。 

 

3  主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 該当事項はありません。