エスコン(8892)のセグメント情報

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エスコン(8892)の株価チャート エスコン(8892)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 エスコングループの報告セグメントは、エスコングループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会、その他の会議体が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象としているものであります。

 エスコングループは、製品・サービスの内容等が概ね類似している各個別プロジェクトを集約し、「住宅分譲事業」「不動産開発事業」「不動産賃貸事業」「資産管理事業」の4つを報告セグメントとしております。

各報告セグメントの主要な内容は、次のとおりであります。

住宅分譲事業・・・・・・・分譲マンション・戸建ての開発・販売、土地の販売等

不動産開発事業・・・・・・商業施設・物流施設・賃貸マンション等の開発・運営等

不動産賃貸事業・・・・・・保有資産の賃貸等

資産管理事業・・・・・・・保有資産のプロパティマネジメント・アセットマネジメント・マンション管理等

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

 エスコングループは、報告セグメントを従来は「不動産販売事業」「不動産賃貸事業」「不動産企画仲介コンサル事業」としておりましたが、当連結会計年度より、事業ポートフォリオの明確化、セグメントごとの戦略立案による安定成長を目指すことを目的に、多様化した事業領域に即して「住宅分譲事業」「不動産開発事業」「不動産賃貸事業」「資産管理事業」の4つの報告セグメントと「その他」に変更しております。

 なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

 

4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結

財務諸表

計上額

(注)3

 

住宅分譲事業

不動産開発事業

不動産賃貸事業

資産管理事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

73,183

26,423

83

1,490

101,180

929

102,109

-

102,109

その他の収益

(注)5

-

-

16,449

2

16,451

300

16,751

-

16,751

外部顧客への売上高

73,183

26,423

16,532

1,492

117,631

1,229

118,861

-

118,861

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

-

計

73,183

26,423

16,532

1,492

117,631

1,229

118,861

-

118,861

セグメント利益

13,376

7,283

6,715

846

28,222

698

28,920

△9,846

19,074

セグメント資産

114,824

127,400

95,353

294

337,871

8,419

346,291

53,405

399,696

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

(注)4

-

-

1,795

-

1,795

22

1,817

133

1,951

のれん償却額

121

-

923

-

1,044

-

1,044

-

1,044

持分法適用会社

への投資額

-

-

-

-

-

1,263

1,263

-

1,263

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

-

-

34,412

-

34,412

-

34,412

102

34,515

(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外等出資事業、納骨堂事業(了聞)、仲介・コンサルティング事業等であります。

2 調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△9,846百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額53,405百万円は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。

(3)減価償却費の調整額133百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。

(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額102百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る増加額であります。

3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

4 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。

5 「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入及び「金融商品に関する会計基準」に基づく収益であります。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他(注)1

合計

調整額(注)2

連結財務諸表計上額(注)3

 

住宅分譲事業

不動産開発事業

不動産賃貸事業

資産管理事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

66,908

28,427

34

1,644

97,015

999

98,014

-

98,014

その他の収益

(注)5

-

-

15,566

1

15,568

20

15,588

-

15,588

外部顧客への売上高

66,908

28,427

15,600

1,645

112,583

1,020

113,603

-

113,603

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

-

計

66,908

28,427

15,600

1,645

112,583

1,020

113,603

-

113,603

セグメント利益

12,045

10,212

7,021

997

30,276

319

30,595

△9,284

21,311

セグメント資産

121,066

162,227

103,835

304

387,434

20,582

408,016

51,831

459,847

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)4

-

-

1,654

-

1,654

26

1,680

110

1,791

のれん償却額

24

-

896

-

920

-

920

-

920

持分法適用会社への投資額

-

-

-

-

-

13,103

13,103

-

13,103

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

-

-

4,723

-

4,723

-

4,723

70

4,794

(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外等出資事業、納骨堂事業(了聞)、仲介・コンサルティング事業等であります。

2 調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△9,284百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額51,831百万円は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。

(3)減価償却費の調整額110百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。

(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額70百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る増加額であります。

3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

4 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。

5 「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入及び「金融商品に関する会計基準」に基づく収益であります。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

  本邦以外に有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

  本邦以外に有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日  至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

住宅分譲

事業

不動産開発事業

不動産賃貸事業

資産管理

事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

-

-

25

-

788

-

814

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日  至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

住宅分譲

事業

不動産開発事業

不動産賃貸事業

資産管理

事業

その他

全社・消去

合計

当期償却額

121

-

923

-

-

-

1,044

当期末残高

24

-

16,084

-

-

-

16,109

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

住宅分譲

事業

不動産開発事業

不動産賃貸事業

資産管理

事業

その他

全社・消去

合計

当期償却額

24

-

896

-

-

-

920

当期末残高

-

-

15,188

-

-

-

15,188

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 エスコングループの報告セグメントは、エスコングループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会、その他の会議体が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象としているものであります。

 エスコングループは、製品・サービスの内容等が概ね類似している各個別プロジェクトを集約し、「住宅分譲事業」「不動産開発事業」「不動産賃貸事業」「資産管理事業」の4つを報告セグメントとしております。

各報告セグメントの主要な内容は、次のとおりであります。

住宅分譲事業・・・・・・・分譲マンション・戸建ての開発・販売、土地の販売等

不動産開発事業・・・・・・商業施設・物流施設・賃貸マンション等の開発・運営等

不動産賃貸事業・・・・・・保有資産の賃貸等

資産管理事業・・・・・・・保有資産のプロパティマネジメント・アセットマネジメント・マンション管理等

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他(注)1

合計

調整額(注)2

連結財務諸表計上額(注)3

 

住宅分譲事業

不動産開発事業

不動産賃貸事業

資産管理事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

66,908

28,427

34

1,644

97,015

999

98,014

-

98,014

その他の収益

(注)5

-

-

15,566

1

15,568

20

15,588

-

15,588

外部顧客への売上高

66,908

28,427

15,600

1,645

112,583

1,020

113,603

-

113,603

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

-

計

66,908

28,427

15,600

1,645

112,583

1,020

113,603

-

113,603

セグメント利益

12,045

10,212

7,021

997

30,276

319

30,595

△9,284

21,311

セグメント資産

121,066

162,227

103,835

304

387,434

20,582

408,016

51,831

459,847

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)4

-

-

1,654

-

1,654

26

1,680

110

1,791

のれん償却額

24

-

896

-

920

-

920

-

920

持分法適用会社への投資額

-

-

-

-

-

13,103

13,103

-

13,103

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

-

-

4,723

-

4,723

-

4,723

70

4,794

(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外等出資事業、納骨堂事業(了聞)、仲介・コンサルティング事業等であります。

2 調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△9,284百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額51,831百万円は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。

(3)減価償却費の調整額110百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。

(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額70百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る増加額であります。

3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

4 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。

5 「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入及び「金融商品に関する会計基準」に基づく収益であります。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他(注)1

合計

調整額(注)2

連結財務諸表計上額(注)3

 

住宅分譲事業

不動産開発事業

不動産賃貸事業

資産管理事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

63,630

44,419

-

2,206

110,256

1,010

111,267

-

111,267

その他の収益

(注)5

-

7,600

17,262

1

24,864

898

25,762

-

25,762

外部顧客への売上高

63,630

52,019

17,262

2,207

135,120

1,909

137,029

-

137,029

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

-

計

63,630

52,019

17,262

2,207

135,120

1,909

137,029

-

137,029

セグメント利益

11,493

14,913

8,033

1,291

35,732

653

36,386

△10,285

26,101

セグメント資産

131,485

173,503

112,616

430

418,035

23,002

441,038

68,735

509,773

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)4

-

-

1,892

-

1,892

34

1,927

112

2,040

のれん償却額

-

-

896

-

896

-

896

-

896

持分法適用会社への投資額

-

-

-

-

-

12,504

12,504

-

12,504

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

-

-

8,340

-

8,340

2,535

10,876

575

11,451

(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外等出資事業、納骨堂事業(了聞)、仲介・コンサルティング事業等であります。

2 調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△10,285百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額68,735百万円は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。

(3)減価償却費の調整額112百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。

(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額575百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る増加額であります。

3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

4 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。

5 「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入、「金融商品に関する会計基準」に基づく収益及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」に基づく物件売却収入等であります。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

  本邦以外に有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

  本邦以外に有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日  至 2026年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

住宅分譲

事業

不動産開発事業

不動産賃貸事業

資産管理

事業

その他

全社・消去

合計

当期償却額

24

-

896

-

-

-

920

当期末残高

-

-

15,188

-

-

-

15,188

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日  至 2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

住宅分譲

事業

不動産開発事業

不動産賃貸事業

資産管理

事業

その他

全社・消去

合計

当期償却額

-

-

896

-

-

-

896

当期末残高

-

-

14,292

-

64

-

14,357

 

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日  至 2026年3月31日)

(重要な負ののれん発生益)

 当連結会計年度において、株式会社芝リアルエステートの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、「不動産賃貸事業」セグメントにおいて、負ののれん発生益を認識しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は86百万円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。