FJネクストホールディングス(8935)のセグメント情報

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FJネクストホールディングス(8935)の株価チャート FJネクストホールディングス(8935)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前連結会計年度(自2023年4月1日  至2024年3月31日)

1.報告セグメントの概要

FJネクストホールディングスグループの報告セグメントは、FJネクストホールディングスの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

FJネクストホールディングス、株式会社FJネクスト及び株式会社FJネクストレジデンシャルが「不動産開発事業」、株式会社エフ・ジェー・コミュニティ及び株式会社伊東一碧管理サービスが「不動産管理事業」、株式会社レジテックコーポレーションが「建設事業」、FJネクストホールディングス及びFJリゾートマネジメント株式会社が「旅館事業」を行っており、この4つを報告セグメントとしております。

「不動産開発事業」は、主に首都圏におけるワンルームマンション及びファミリーマンションの開発・販売・仲介・賃貸、並びに伊豆地域における不動産事業を行っております。「不動産管理事業」は、主にマンション区分所有者から賃貸管理、管理組合から建物管理、及び別荘地所有者から別荘地管理の請負業務を行っております。「建設事業」は、主にマンション等建築物の設計・施工・検査・リノベーションを行っております。「旅館事業」は、静岡県の伊豆エリアにおいて、温泉旅館「伊東遊季亭」、「伊東遊季亭 川奈別邸」、「玉峰館」及び「清流荘」の経営を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

報告セグメント

その他(注)1

合計

調整額(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

 

不動産

開発事業

不動産

管理事業

建設事業

旅館事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新築マンション売上高

32,188

-

-

-

32,188

-

32,188

-

32,188

中古マンション売上高

47,404

-

-

-

47,404

-

47,404

-

47,404

その他

383

3,772

8,907

1,260

14,324

-

14,324

-

14,324

顧客との契約から生じる収益

79,976

3,772

8,907

1,260

93,918

-

93,918

-

93,918

その他の収益(注)4

6,229

210

-

-

6,439

47

6,487

-

6,487

外部顧客への売上高

86,206

3,982

8,907

1,260

100,358

47

100,405

-

100,405

セグメント間の内部売上高

又は振替高

14

384

45

19

464

-

464

△464

-

86,221

4,367

8,953

1,280

100,822

47

100,869

△464

100,405

セグメント利益

7,930

1,087

380

3

9,401

15

9,417

14

9,431

セグメント資産

79,531

9,074

6,588

1,738

96,932

1,408

98,340

△3,059

95,281

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

270

5

0

89

366

0

367

△6

360

有形固定資産及び無形固定資産

の増加額

275

6

-

0

282

2

285

△0

284

 

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融サービス事業を含んでおります。

2. 調整額の内容は以下のとおりであります。

セグメント利益                                   (単位:百万円)

セグメント間取引消去

△146

全社費用

151

セグメント間棚卸資産及び固定資産の調整額

9

合計

14

 

セグメント資産                                   (単位:百万円)

セグメント間取引消去

△3,044

セグメント間棚卸資産及び固定資産の調整額

△15

合計

△3,059

 

減価償却費                                     (単位:百万円)

固定資産の調整額

△6

 

有形固定資産及び無形固定資産の増加額                        (単位:百万円)

固定資産の調整額

△0

 

3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

4.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。当該履行義務については「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づき、収益を認識しています。

 

Ⅱ 当連結会計年度(自2024年4月1日  至2025年3月31日)

1.報告セグメントの概要

FJネクストホールディングスグループの報告セグメントは、FJネクストホールディングスの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

FJネクストホールディングス、株式会社FJネクスト及び株式会社FJネクストレジデンシャルが「不動産開発事業」、株式会社エフ・ジェー・コミュニティ及び株式会社伊東一碧管理サービスが「不動産管理事業」、株式会社レジテックコーポレーションが「建設事業」、FJネクストホールディングス及びFJリゾートマネジメント株式会社が「旅館事業」を行っており、この4つを報告セグメントとしております。

「不動産開発事業」は、主に首都圏におけるワンルームマンション及びファミリーマンションの開発・販売・仲介・賃貸、並びに伊豆地域における不動産事業を行っております。「不動産管理事業」は、主にマンション区分所有者から賃貸管理、管理組合から建物管理、及び別荘地所有者から別荘地管理の請負業務を行っております。「建設事業」は、主にマンション等建築物の設計・施工・検査・リノベーションを行っております。「旅館事業」は、静岡県の伊豆エリアにおいて、温泉旅館「伊東遊季亭」、「伊東遊季亭 川奈別邸」、「玉峰館」及び「清流荘」の経営を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

報告セグメント

その他(注)1

合計

調整額(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

 

不動産

開発事業

不動産

管理事業

建設事業

旅館事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新築マンション売上高

23,558

-

-

-

23,558

-

23,558

-

23,558

中古マンション売上高

69,750

-

-

-

69,750

-

69,750

-

69,750

その他

618

4,014

6,976

1,297

12,907

-

12,907

-

12,907

顧客との契約から生じる収益

93,928

4,014

6,976

1,297

106,216

-

106,216

-

106,216

その他の収益(注)4

5,973

199

-

-

6,173

39

6,212

-

6,212

外部顧客への売上高

99,901

4,214

6,976

1,297

112,389

39

112,429

-

112,429

セグメント間の内部売上高

又は振替高

14

371

61

16

464

-

464

△464

-

99,916

4,585

7,038

1,314

112,854

39

112,893

△464

112,429

セグメント利益

7,959

1,201

291

12

9,465

19

9,485

3

9,488

セグメント資産

88,355

9,586

7,086

1,686

106,714

1,319

108,034

△2,556

105,477

その他の項目

  

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

293

4

0

62

360

0

361

△2

358

有形固定資産及び無形固定資産

の増加額

224

8

-

21

254

-

254

△1

253

 

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融サービス事業を含んでおります。

2. 調整額の内容は以下のとおりであります。

セグメント利益                                   (単位:百万円)

セグメント間取引消去

△228

全社費用

232

セグメント間棚卸資産及び固定資産の調整額

△0

合計

3

 

セグメント資産                                   (単位:百万円)

セグメント間取引消去

△2,540

セグメント間棚卸資産及び固定資産の調整額

△15

合計

△2,556

 

減価償却費                                     (単位:百万円)

固定資産の調整額

△2

 

有形固定資産及び無形固定資産の増加額                        (単位:百万円)

固定資産の調整額

△1

 

3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

4.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。当該履行義務については「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づき、収益を認識しています。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自2023年4月1日  至2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報として、同様の情報を記載しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の国又は地域に所在する支店及び連結子会社がないため該当事項はありません。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外の国又は地域に所在する支店及び連結子会社がないため該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自2024年4月1日  至2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報として、同様の情報を記載しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の国又は地域に所在する支店及び連結子会社がないため該当事項はありません。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外の国又は地域に所在する支店及び連結子会社がないため該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自2023年4月1日  至2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自2024年4月1日  至2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自2023年4月1日  至2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自2024年4月1日  至2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自2023年4月1日  至2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自2024年4月1日  至2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日

1.報告セグメントの概要

FJネクストホールディングスグループの報告セグメントは、FJネクストホールディングスの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

FJネクストホールディングス、株式会社FJネクスト及び株式会社FJネクストレジデンシャルが「不動産開発事業」、株式会社エフ・ジェー・コミュニティ及び株式会社伊東一碧管理サービスが「不動産管理事業」、株式会社レジテックコーポレーションが「建設事業」、FJネクストホールディングス及びFJリゾートマネジメント株式会社が「旅館事業」を行っており、この4つを報告セグメントとしております。

「不動産開発事業」は、主に首都圏におけるワンルームマンション及びファミリーマンションの開発・販売・仲介・賃貸、並びに伊豆地域における不動産事業を行っております。「不動産管理事業」は、主にマンション区分所有者から賃貸管理、管理組合から建物管理、及び別荘地所有者から別荘地管理の請負業務を行っております。「建設事業」は、主にマンション等建築物の設計・施工・検査・リノベーションを行っております。「旅館事業」は、静岡県の伊豆エリアにおいて、温泉旅館「伊東遊季亭」、「伊東遊季亭 川奈別邸」、「玉峰館」及び「清流荘」の経営を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

不動産

開発事業

不動産

管理事業

建設事業

旅館事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新築マンション売上高

23,558

23,558

23,558

23,558

中古マンション売上高

69,750

69,750

69,750

69,750

その他

618

4,014

6,976

1,297

12,907

12,907

12,907

顧客との契約から生じる
収益

93,928

4,014

6,976

1,297

106,216

106,216

106,216

その他の収益(注)4

5,973

199

6,173

39

6,212

6,212

外部顧客への売上高

99,901

4,214

6,976

1,297

112,389

39

112,429

112,429

セグメント間の
内部売上高又は振替高

14

371

61

16

464

464

△464

99,916

4,585

7,038

1,314

112,854

39

112,893

△464

112,429

セグメント利益

7,959

1,201

291

12

9,465

19

9,485

3

9,488

セグメント資産

88,355

9,586

7,086

1,686

106,714

1,319

108,034

△2,556

105,477

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

293

4

0

62

360

0

361

△2

358

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

224

8

21

254

254

△1

253

 

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融サービス事業を含んでおります。

2.調整額の内容は以下のとおりであります。

セグメント利益

(単位:百万円)

セグメント間取引消去

△228

全社費用

232

セグメント間棚卸資産及び固定資産の調整額

△0

合計

3

 

 

セグメント資産

(単位:百万円)

セグメント間取引消去

△2,540

セグメント間棚卸資産及び固定資産の調整額

△15

合計

△2,556

 

 

減価償却費

(単位:百万円)

固定資産の調整額

△2

 

 

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

(単位:百万円)

固定資産の調整額

△1

 

3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

4.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。当該履行義務については「リース取引

に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づき、収益を認識しています。

 

 

Ⅱ 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日

1.報告セグメントの概要

FJネクストホールディングスグループの報告セグメントは、FJネクストホールディングスの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

FJネクストホールディングス、株式会社FJネクスト及び株式会社FJネクストレジデンシャルが「不動産開発事業」、株式会社エフ・ジェー・コミュニティ及び株式会社伊東一碧管理サービスが「不動産管理事業」、株式会社レジテックコーポレーションが「建設事業」、FJネクストホールディングス及びFJリゾートマネジメント株式会社が「旅館事業」を行っており、この4つを報告セグメントとしております。

「不動産開発事業」は、主に首都圏におけるワンルームマンション及びファミリーマンションの開発・販売・仲介・賃貸、並びに伊豆地域における不動産事業を行っております。「不動産管理事業」は、主にマンション区分所有者から賃貸管理、管理組合から建物管理、及び別荘地所有者から別荘地管理の請負業務を行っております。「建設事業」は、主にマンション等建築物の設計・施工・検査・リノベーションを行っております。「旅館事業」は、静岡県の伊豆エリアにおいて、温泉旅館「伊東遊季亭」、「伊東遊季亭 川奈別邸」、「玉峰館」及び「清流荘」の経営を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

不動産

開発事業

不動産

管理事業

建設事業

旅館事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新築マンション売上高

37,400

37,400

37,400

37,400

中古マンション売上高

83,170

83,170

83,170

83,170

その他

803

4,092

8,988

1,333

15,217

15,217

15,217

顧客との契約から生じる
収益

121,374

4,092

8,988

1,333

135,788

135,788

135,788

その他の収益(注)4

6,351

192

6,543

41

6,585

6,585

外部顧客への売上高

127,725

4,284

8,988

1,333

142,332

41

142,374

142,374

セグメント間の
内部売上高又は振替高

21

390

291

14

717

717

△717

127,746

4,674

9,280

1,347

143,049

41

143,091

△717

142,374

セグメント利益又は
損失(△)

12,453

1,108

829

△2

14,388

22

14,410

△8

14,402

セグメント資産

94,880

10,269

8,025

1,862

115,038

1,336

116,375

△2,505

113,869

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

300

5

0

69

375

0

375

△2

373

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

2,081

3

0

251

2,336

2,336

△11

2,324

 

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融サービス事業を含んでおります。

2.調整額の内容は以下のとおりであります。

セグメント利益又は損失

(単位:百万円)

セグメント間取引消去

△1,880

全社費用

1,884

セグメント間棚卸資産及び固定資産の調整額

△12

合計

△8

 

 

セグメント資産

(単位:百万円)

セグメント間取引消去

△2,479

セグメント間棚卸資産及び固定資産の調整額

△25

合計

△2,505

 

 

減価償却費

(単位:百万円)

固定資産の調整額

△2

 

 

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

(単位:百万円)

固定資産の調整額

△11

 

3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

4.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。当該履行義務については「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づき、収益を認識しています。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報として、同様の情報を記載しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦以外の国又は地域に所在する支店及び連結子会社がないため該当事項はありません。

 

(2)有形固定資産

本邦以外の国又は地域に所在する支店及び連結子会社がないため該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報として、同様の情報を記載しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦以外の国又は地域に所在する支店及び連結子会社がないため該当事項はありません。

 

(2)有形固定資産

本邦以外の国又は地域に所在する支店及び連結子会社がないため該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日

該当事項はありません。

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.報告セグメントの概要

FJネクストホールディングスグループの報告セグメントは、FJネクストホールディングスの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

FJネクストホールディングス、株式会社FJネクスト及び株式会社FJネクストレジデンシャルが「不動産開発事業」、株式会社エフ・ジェー・コミュニティ及び株式会社伊東一碧管理サービスが「不動産管理事業」、株式会社レジテックコーポレーションが「建設事業」、FJネクストホールディングス及びFJリゾートマネジメント株式会社が「旅館事業」を行っており、この4つを報告セグメントとしております。

「不動産開発事業」は、主に首都圏におけるワンルームマンション及びファミリーマンションの開発・販売・仲介・賃貸、並びに伊豆地域における不動産事業を行っております。「不動産管理事業」は、主にマンション区分所有者から賃貸管理、管理組合から建物管理、及び別荘地所有者から別荘地管理の請負業務を行っております。「建設事業」は、主にマンション等建築物の設計・施工・検査・リノベーションを行っております。「旅館事業」は、静岡県の伊豆エリアにおいて、温泉旅館「伊東遊季亭」、「伊東遊季亭 川奈別邸」、「玉峰館」及び「清流荘」の経営を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

不動産

開発事業

不動産

管理事業

建設事業

旅館事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新築マンション売上高

23,558

23,558

23,558

23,558

中古マンション売上高

69,750

69,750

69,750

69,750

その他

618

4,014

6,976

1,297

12,907

12,907

12,907

顧客との契約から生じる
収益

93,928

4,014

6,976

1,297

106,216

106,216

106,216

その他の収益(注)4

5,973

199

6,173

39

6,212

6,212

外部顧客への売上高

99,901

4,214

6,976

1,297

112,389

39

112,429

112,429

セグメント間の
内部売上高又は振替高

14

371

61

16

464

464

△464

99,916

4,585

7,038

1,314

112,854

39

112,893

△464

112,429

セグメント利益

7,959

1,201

291

12

9,465

19

9,485

3

9,488

セグメント資産

88,355

9,586

7,086

1,686

106,714

1,319

108,034

△2,556

105,477

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

293

4

0

62

360

0

361

△2

358

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

224

8

21

254

254

△1

253

 

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融サービス事業を含んでおります。

2.調整額の内容は以下のとおりであります。

セグメント利益

(単位:百万円)

セグメント間取引消去

△228

全社費用

232

セグメント間棚卸資産及び固定資産の調整額

△0

合計

3

 

 

セグメント資産

(単位:百万円)

セグメント間取引消去

△2,540

セグメント間棚卸資産及び固定資産の調整額

△15

合計

△2,556

 

 

減価償却費

(単位:百万円)

固定資産の調整額

△2

 

 

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

(単位:百万円)

固定資産の調整額

△1

 

3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

4.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。当該履行義務については「リース取引

に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づき、収益を認識しています。

 

 

Ⅱ 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1.報告セグメントの概要

FJネクストホールディングスグループの報告セグメントは、FJネクストホールディングスの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

FJネクストホールディングス、株式会社FJネクスト及び株式会社FJネクストレジデンシャルが「不動産開発事業」、株式会社エフ・ジェー・コミュニティ及び株式会社伊東一碧管理サービスが「不動産管理事業」、株式会社レジテックコーポレーションが「建設事業」、FJネクストホールディングス及びFJリゾートマネジメント株式会社が「旅館事業」を行っており、この4つを報告セグメントとしております。

「不動産開発事業」は、主に首都圏におけるワンルームマンション及びファミリーマンションの開発・販売・仲介・賃貸、並びに伊豆地域における不動産事業を行っております。「不動産管理事業」は、主にマンション区分所有者から賃貸管理、管理組合から建物管理、及び別荘地所有者から別荘地管理の請負業務を行っております。「建設事業」は、主にマンション等建築物の設計・施工・検査・リノベーションを行っております。「旅館事業」は、静岡県の伊豆エリアにおいて、温泉旅館「伊東遊季亭」、「伊東遊季亭 川奈別邸」、「玉峰館」及び「清流荘」の経営を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

不動産

開発事業

不動産

管理事業

建設事業

旅館事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新築マンション売上高

37,400

37,400

37,400

37,400

中古マンション売上高

83,170

83,170

83,170

83,170

その他

803

4,092

8,988

1,333

15,217

15,217

15,217

顧客との契約から生じる
収益

121,374

4,092

8,988

1,333

135,788

135,788

135,788

その他の収益(注)4

6,351

192

6,543

41

6,585

6,585

外部顧客への売上高

127,725

4,284

8,988

1,333

142,332

41

142,374

142,374

セグメント間の
内部売上高又は振替高

21

390

291

14

717

717

△717

127,746

4,674

9,280

1,347

143,049

41

143,091

△717

142,374

セグメント利益又は
損失(△)

12,453

1,108

829

△2

14,388

22

14,410

△8

14,402

セグメント資産

94,880

10,269

8,025

1,862

115,038

1,336

116,375

△2,505

113,869

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

300

5

0

69

375

0

375

△2

373

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

2,081

3

0

251

2,336

2,336

△11

2,324

 

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融サービス事業を含んでおります。

2.調整額の内容は以下のとおりであります。

セグメント利益又は損失

(単位:百万円)

セグメント間取引消去

△1,880

全社費用

1,884

セグメント間棚卸資産及び固定資産の調整額

△12

合計

△8

 

 

セグメント資産

(単位:百万円)

セグメント間取引消去

△2,479

セグメント間棚卸資産及び固定資産の調整額

△25

合計

△2,505

 

 

減価償却費

(単位:百万円)

固定資産の調整額

△2

 

 

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

(単位:百万円)

固定資産の調整額

△11

 

3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

4.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。当該履行義務については「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づき、収益を認識しています。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報として、同様の情報を記載しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦以外の国又は地域に所在する支店及び連結子会社がないため該当事項はありません。

 

(2)有形固定資産

本邦以外の国又は地域に所在する支店及び連結子会社がないため該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報として、同様の情報を記載しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦以外の国又は地域に所在する支店及び連結子会社がないため該当事項はありません。

 

(2)有形固定資産

本邦以外の国又は地域に所在する支店及び連結子会社がないため該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

該当事項はありません。

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

該当事項はありません。