東武鉄道(9001)のセグメント情報

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東武鉄道(9001)の株価チャート 東武鉄道(9001)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1 報告セグメントの概要

東武鉄道の報告セグメントは、東武鉄道の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

東武鉄道は、経営の多角化が進んでおり、交通産業、レジャー産業、住宅産業、流通産業等の分野において、各事業に従事するグループ会社とともに、それぞれ事業活動を展開しております。

したがって、東武鉄道は事業区分を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「運輸事業」、「レジャー事業」、「不動産事業」、「流通事業」及び「その他事業」の5つを報告セグメントとしております。

「運輸事業」は、鉄道、バス、タクシー等の営業を行っております。「レジャー事業」は、ホテル、スカイツリーの運営、旅行業等を行っております。「不動産事業」は、土地及び建物の賃貸・分譲を行っております。「流通事業」は、百貨店、スーパーマーケット、コンビニエンスストア等の営業を行っております。また、「その他事業」は、建設業、電気工事等を行っております。

 

2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格にもとづいております。

(会計方針の変更)に記載のとおり、東武鉄道におけるTOBU POINTを含むグループ事業関連費用の会計処理の変更に伴い、当連結会計年度より、従来主に不動産事業の費用としていたTOBU POINT及びグループ事業統括部に係る費用について各セグメントへの配賦に変更いたしました。

なお、前連結会計年度のセグメント情報は、遡及適用後の数値となっております。

 

 

3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務
諸表計上額(注)2

運輸事業

レジャー
事業

不動産事業

流通事業

その他事業

営業収益

 

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への営業収益

204,775

184,212

49,887

155,365

41,723

635,964

635,964

  セグメント間の内部
  営業収益又は振替高

3,560

548

13,088

10,604

50,149

77,951

△77,951

208,335

184,761

62,975

165,970

91,873

713,916

△77,951

635,964

セグメント利益

28,478

19,425

17,043

5,031

5,951

75,930

△2,047

73,883

セグメント資産

981,280

253,378

350,116

129,464

284,207

1,998,447

△294,383

1,704,063

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 のれんの償却額

380

380

23

403

  減価償却費

31,546

5,934

10,298

3,587

1,548

52,916

52,916

 減損損失

144

111

352

2,873

1

3,483

3,483

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

60,798

10,033

9,710

3,549

1,258

85,349

85,349

 

(注)1 調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及びのれんの償却額であります。

(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去のほか、全社資産の金額が93,683百万円含まれております。その主なものは、提出会社での余資運用資金(現預金)、投資有価証券等であります。

2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務
諸表計上額(注)2

運輸事業

レジャー
事業

不動産事業

流通事業

その他事業

営業収益

 

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への営業収益

212,313

174,834

46,809

161,816

35,686

631,461

631,461

  セグメント間の内部
  営業収益又は振替高

3,741

728

13,112

10,824

51,603

80,010

△80,010

216,054

175,563

59,921

172,641

87,290

711,471

△80,010

631,461

セグメント利益

31,285

17,242

14,745

7,558

6,339

77,171

△2,567

74,604

セグメント資産

1,003,199

280,614

359,692

135,778

295,308

2,074,592

△321,392

1,753,200

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 のれんの償却額

23

23

  減価償却費

31,942

6,595

10,070

3,308

1,623

53,539

53,539

 減損損失

2

25

1,795

1,635

1

3,461

3,461

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

57,377

31,858

14,185

4,759

1,760

109,941

109,941

 

(注)1 調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及びのれんの償却額であります。

(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去のほか、全社資産の金額が92,019百万円含まれております。その主なものは、提出会社での余資運用資金(現預金)、投資有価証券等であります。

2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

1 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 営業収益

本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)                                   (単位:百万円)

 

運輸事業

レジャー
事業

不動産事業

流通事業

その他事業

全社・消去

合計

のれん

当期償却額

380

23

403

当期末残高

163

163

 

なお、2010年4月1日前に行われた企業結合等により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)                                   (単位:百万円)

 

運輸事業

レジャー
事業

不動産事業

流通事業

その他事業

全社・消去

合計

のれん

当期償却額

23

23

当期末残高

140

140

 

なお、2010年4月1日前に行われた企業結合等により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1 報告セグメントの概要

東武鉄道の報告セグメントは、東武鉄道の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

東武鉄道は、経営の多角化が進んでおり、交通産業、レジャー産業、住宅産業、流通産業等の分野において、各事業に従事するグループ会社とともに、それぞれ事業活動を展開しております。

したがって、東武鉄道は事業区分を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「運輸事業」、「レジャー事業」、「不動産事業」、「流通事業」及び「その他事業」の5つを報告セグメントとしております。

「運輸事業」は、鉄道、バス、タクシー等の営業を行っております。「レジャー事業」は、ホテル、スカイツリーの運営、旅行業等を行っております。「不動産事業」は、土地及び建物の賃貸・分譲を行っております。「流通事業」は、百貨店、スーパーマーケット、コンビニエンスストア等の営業を行っております。また、「その他事業」は、建設業、電気工事等を行っております。

 

2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格にもとづいております。

3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務
諸表計上額(注)2

運輸事業

レジャー
事業

不動産事業

流通事業

その他事業

営業収益

 

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への営業収益

212,313

174,834

46,809

161,816

35,686

631,461

631,461

  セグメント間の内部
  営業収益又は振替高

3,741

728

13,112

10,824

51,603

80,010

△80,010

216,054

175,563

59,921

172,641

87,290

711,471

△80,010

631,461

セグメント利益

31,285

17,242

14,745

7,558

6,339

77,171

△2,567

74,604

セグメント資産

1,003,199

280,614

359,692

135,778

295,308

2,074,592

△321,392

1,753,200

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 のれんの償却額

23

23

  減価償却費

31,942

6,595

10,070

3,308

1,623

53,539

53,539

 減損損失

2

25

1,795

1,635

1

3,461

3,461

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

57,377

31,858

14,185

4,759

1,760

109,941

109,941

 

(注)1 調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及びのれんの償却額であります。

(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去のほか、全社資産の金額が92,019百万円含まれております。その主なものは、提出会社での余資運用資金(現預金)、投資有価証券等であります。

2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務
諸表計上額(注)2

運輸事業

レジャー
事業

不動産事業

流通事業

その他事業

営業収益

 

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への営業収益

216,011

188,693

45,948

165,445

39,336

655,435

655,435

  セグメント間の内部
  営業収益又は振替高

2,634

890

13,126

10,690

53,309

80,652

△80,652

218,646

189,584

59,075

176,135

92,645

736,087

△80,652

655,435

セグメント利益

27,644

18,446

15,892

6,004

6,955

74,943

△3,081

71,861

セグメント資産

1,045,821

307,394

380,300

149,877

328,782

2,212,177

△348,614

1,863,562

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

32,740

6,741

10,766

3,339

1,625

55,213

55,213

 減損損失

107

367

333

28

837

837

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

66,264

14,419

28,111

5,494

1,646

115,936

115,936

 

(注)1 調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及びのれんの償却額であります。

(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去のほか、全社資産の金額が108,611百万円含まれております。その主なものは、提出会社での余資運用資金(現預金)、投資有価証券等であります。

2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

1 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 営業収益

本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)                                   (単位:百万円)

 

運輸事業

レジャー
事業

不動産事業

流通事業

その他事業

全社・消去

合計

のれん

当期償却額

23

23

当期末残高

140

140

 

なお、2010年4月1日前に行われた企業結合等により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)                                

重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1 報告セグメントの概要

東武鉄道の報告セグメントは、東武鉄道の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

東武鉄道は、経営の多角化が進んでおり、交通産業、レジャー産業、住宅産業、流通産業等の分野において、各事業に従事するグループ会社とともに、それぞれ事業活動を展開しております。

したがって、東武鉄道は事業区分を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「運輸事業」、「レジャー事業」、「不動産事業」、「流通事業」及び「その他事業」の5つを報告セグメントとしております。

「運輸事業」は、鉄道、バス、タクシー等の営業を行っております。「レジャー事業」は、ホテル、スカイツリーの運営、旅行業等を行っております。「不動産事業」は、土地及び建物の賃貸・分譲を行っております。「流通事業」は、百貨店、スーパーマーケット、コンビニエンスストア等の営業を行っております。また、「その他事業」は、建設業、電気工事等を行っております。

 

2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格にもとづいております。

3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務
諸表計上額(注)2

運輸事業

レジャー
事業

不動産事業

流通事業

その他事業

営業収益

 

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への営業収益

212,313

174,834

46,809

161,816

35,686

631,461

631,461

  セグメント間の内部
  営業収益又は振替高

3,741

728

13,112

10,824

51,603

80,010

△80,010

216,054

175,563

59,921

172,641

87,290

711,471

△80,010

631,461

セグメント利益

31,285

17,242

14,745

7,558

6,339

77,171

△2,567

74,604

セグメント資産

1,003,199

280,614

359,692

135,778

295,308

2,074,592

△321,392

1,753,200

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 のれんの償却額

23

23

  減価償却費

31,942

6,595

10,070

3,308

1,623

53,539

53,539

 減損損失

2

25

1,795

1,635

1

3,461

3,461

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

57,377

31,858

14,185

4,759

1,760

109,941

109,941

 

(注)1 調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及びのれんの償却額であります。

(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去のほか、全社資産の金額が92,019百万円含まれております。その主なものは、提出会社での余資運用資金(現預金)、投資有価証券等であります。

2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務
諸表計上額(注)2

運輸事業

レジャー
事業

不動産事業

流通事業

その他事業

営業収益

 

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への営業収益

216,011

188,693

45,948

165,445

39,336

655,435

655,435

  セグメント間の内部
  営業収益又は振替高

2,634

890

13,126

10,690

53,309

80,652

△80,652

218,646

189,584

59,075

176,135

92,645

736,087

△80,652

655,435

セグメント利益

27,644

18,446

15,892

6,004

6,955

74,943

△3,081

71,861

セグメント資産

1,045,821

307,394

380,300

149,877

328,782

2,212,177

△348,614

1,863,562

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

32,740

6,741

10,766

3,339

1,625

55,213

55,213

 減損損失

107

367

333

28

837

837

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

66,264

14,419

28,111

5,494

1,646

115,936

115,936

 

(注)1 調整額は、以下のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及びのれんの償却額であります。

(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去のほか、全社資産の金額が108,611百万円含まれております。その主なものは、提出会社での余資運用資金(現預金)、投資有価証券等であります。

2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

1 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 営業収益

本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3 主要な顧客ごとの情報

外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)                                   (単位:百万円)

 

運輸事業

レジャー
事業

不動産事業

流通事業

その他事業

全社・消去

合計

のれん

当期償却額

23

23

当期末残高

140

140

 

なお、2010年4月1日前に行われた企業結合等により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)                                

重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。