メンタルヘルステクノロジーズ(9218)のセグメント情報

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メンタルヘルステクノロジーズ(9218)の株価チャート メンタルヘルステクノロジーズ(9218)の業績 親会社と関係会社

2025年12月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

メンタルヘルステクノロジーズグループの報告セグメントは、メンタルヘルステクノロジーズの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。メンタルヘルステクノロジーズグループは、サービス提供形態を考慮した事業セグメントから構成されており、「メンタルヘルスソリューション事業」「メディカルワークシフト事業」「メディカルキャリア支援事業」「デジタルマーケティング事業」を報告セグメントとしております。

当連結会計年度において、株式会社タスクフォースを連結の範囲に加えたことに伴い、同社の医療機関を対象とした人材サービスを新たなセグメント「メディカルワークシフト事業」として設定しております。

メンタルヘルスソリューション事業は、産業医や保健師等により産業医業務を提供する役務提供サービスとメンタルヘルスケアに特化したクラウドサービス「ELPIS」を組み合わせた「産業医クラウド」、メンタルクリニック運営支援サービス等から構成されています。メディカルキャリア支援事業は、医師に主軸を置きながら医療従事者全般の採用支援サービスを行っております。デジタルマーケティング事業は、医学会向けサービスとWebマーケティング支援サービスで構成されております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。

(報告セグメントの変更)

当連結会計年度において、株式会社タスクフォースを連結の範囲に加えたことに伴い、同社の医療機関を対象とした人材サービスを新たなセグメント「メディカルワークシフト事業」として設定しております。

(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)

従来、提出会社のグループ会社に対する経営指導料を、報告セグメントの各グループ会社の営業費用として計上しておりましたが、報告セグメントごとの業績をより適正に評価するため、当連結会計年度より調整額として全社費用に含める方法に変更しております。

なお、前連結会計年度のセグメント情報は、上記変更後の計算方法によって作成したものを開示しております。

報告セグメントの利益は、営業利益(のれん及び顧客関連資産の償却前)ベースの数値であります。

セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額(注)1

連結財務諸表計上額(注)2

 

メンタルヘルスソリューション事業

メディカルキャリア

支援事業

デジタル

マーケティング事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

2,173,595

370,753

64,251

2,608,600

-

2,608,600

外部顧客への売上高

2,173,595

370,753

64,251

2,608,600

-

2,608,600

セグメント間の内部売上高又は振替高

850

-

77,679

78,529

△78,529

-

計

2,174,445

370,753

141,930

2,687,129

△78,529

2,608,600

セグメント利益

526,531

209,874

55,253

791,659

△290,566

501,093

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)4

18,617

-

0

18,617

15,208

33,825

 

 (注)1.セグメント利益の調整額△290,566千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、提出会社の一般管理費であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。

4.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。また、連結財務諸表計上額には減価償却費24,480千円及びのれんの償却額9,345千円が含まれております。

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額(注)1

連結財務諸表計上額(注)2

 

メンタルヘルスソリューション事業

メディカルワークシフト事業

メディカルキャリア

支援事業

デジタル

マーケティング事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

2,566,944

2,406,227

115,059

46,543

5,134,775

-

5,134,775

外部顧客への売上高

2,566,944

2,406,227

115,059

46,543

5,134,775

-

5,134,775

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,150

-

-

54,113

55,263

△55,263

-

計

2,568,094

2,406,227

115,059

100,657

5,190,038

△55,263

5,134,775

セグメント利益

657,600

266,869

22,532

15,692

962,695

△852,947

109,747

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)4

28,242

3,278

-

-

31,520

116,318

147,839

 (注)1.セグメント利益の調整額△852,947千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、提出会社の一般管理費であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。

4.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。また、連結財務諸表計上額には減価償却費38,377千円、のれんの償却額77,037千円並びに顧客関連資産償却費32,423千円が含まれております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

報告セグメントと同一のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦以外の外部顧客に対する売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

該当事項はありません。

 

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

報告セグメントと同一のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦以外の外部顧客に対する売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

合計

連結財務諸表

計上額

メンタルヘルスソリューション事業

メディカルキャリア

支援事業

デジタル

マーケティング事業

計

当期償却額

9,345

-

-

9,345

-

9,345

9,345

当期末残高

177,567

-

-

177,567

-

177,567

177,567

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

合計

連結財務諸表

計上額

メンタル

ヘルスソリューション事業

メディカルワークシフト事業

メディカル

キャリア

支援事業

デジタル

マーケティング事業

計

当期償却額

9,345

67,692

-

-

77,037

-

77,037

77,037

当期末残高

299,014

1,556,916

-

-

1,855,930

-

1,855,930

1,855,930

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結損益

計算書計上額

(注)2

 

メンタルヘルスソリューション事業

メディカル

ワークシフ

ト事業

その他

計

売上高

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

1,225,794

939,410

110,607

2,275,812

-

2,275,812

外部顧客への売上高

1,225,794

939,410

110,607

2,275,812

-

2,275,812

セグメント間の内部売上高又は振替高

350

-

25,349

25,699

△25,699

-

計

1,226,144

939,410

135,956

2,301,511

△25,699

2,275,812

セグメント利益

329,944

108,742

37,076

475,762

△577,382

△101,619

(注)1.セグメント利益の調整額△577,382千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、提出会社の一般管理費であります。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(のれんの金額の重要な変動)

 前中間連結会計期間において、株式会社タスクフォースの全株式を取得し子会社化したため、連結の範囲に含めております。これにより「メディカルワークシフト事業」において、のれんが1,624,608千円発生しております。

 なお、のれんの金額は前連結会計年度において取得原価の配分が完了したため、暫定的な会計処理の確定による見直し後の金額を用いております。

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結損益

計算書計上額

(注)2

 

メンタルヘルスソリューション事業

メディカル

ワークシフ

ト事業

その他

計

売上高

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

1,451,084

1,512,344

60,400

3,023,829

-

3,023,829

外部顧客への売上高

1,451,084

1,512,344

60,400

3,023,829

-

3,023,829

セグメント間の内部売上高又は振替高

750

-

25,433

26,183

△26,183

-

計

1,451,834

1,512,344

85,834

3,050,013

△26,183

3,023,829

セグメント利益

420,839

131,286

3,856

555,982

△277,775

278,206

(注)1.セグメント利益の調整額△277,775千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、提出会社の一般管理費であります。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

(報告セグメントの変更)

 当中間連結会計期間よりメンタルヘルステクノロジーズグループ内の経営管理区分の見直しに伴い、従来「メディカルキャリア支援事業」、「デジタルマーケティング事業」としていた報告セグメントを「その他」に統合しております。

 なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、当中間連結会計期間の報告区分に基づいて作成したものを開示しております。

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

メンタルヘルステクノロジーズグループの報告セグメントは、メンタルヘルステクノロジーズの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。メンタルヘルステクノロジーズグループは、サービス提供形態を考慮した事業セグメントから構成されており、「メンタルヘルスソリューション事業」「メディカルワークシフト事業」「メディカルキャリア支援事業」「デジタルマーケティング事業」を報告セグメントとしております。

当連結会計年度において、株式会社タスクフォースを連結の範囲に加えたことに伴い、同社の医療機関を対象とした人材サービスを新たなセグメント「メディカルワークシフト事業」として設定しております。

メンタルヘルスソリューション事業は、産業医や保健師等により産業医業務を提供する役務提供サービスとメンタルヘルスケアに特化したクラウドサービス「ELPIS」を組み合わせた「産業医クラウド」、メンタルクリニック運営支援サービス等から構成されています。メディカルキャリア支援事業は、医師に主軸を置きながら医療従事者全般の採用支援サービスを行っております。デジタルマーケティング事業は、医学会向けサービスとWebマーケティング支援サービスで構成されております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。

(報告セグメントの変更)

当連結会計年度において、株式会社タスクフォースを連結の範囲に加えたことに伴い、同社の医療機関を対象とした人材サービスを新たなセグメント「メディカルワークシフト事業」として設定しております。

(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)

従来、提出会社のグループ会社に対する経営指導料を、報告セグメントの各グループ会社の営業費用として計上しておりましたが、報告セグメントごとの業績をより適正に評価するため、当連結会計年度より調整額として全社費用に含める方法に変更しております。

なお、前連結会計年度のセグメント情報は、上記変更後の計算方法によって作成したものを開示しております。

報告セグメントの利益は、営業利益(のれん及び顧客関連資産の償却前)ベースの数値であります。

セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額(注)1

連結財務諸表計上額(注)2

 

メンタルヘルスソリューション事業

メディカルキャリア

支援事業

デジタル

マーケティング事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

2,173,595

370,753

64,251

2,608,600

-

2,608,600

外部顧客への売上高

2,173,595

370,753

64,251

2,608,600

-

2,608,600

セグメント間の内部売上高又は振替高

850

-

77,679

78,529

△78,529

-

計

2,174,445

370,753

141,930

2,687,129

△78,529

2,608,600

セグメント利益

526,531

209,874

55,253

791,659

△290,566

501,093

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)4

18,617

-

0

18,617

15,208

33,825

 

 (注)1.セグメント利益の調整額△290,566千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、提出会社の一般管理費であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。

4.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。また、連結財務諸表計上額には減価償却費24,480千円及びのれんの償却額9,345千円が含まれております。

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額(注)1

連結財務諸表計上額(注)2

 

メンタルヘルスソリューション事業

メディカルワークシフト事業

メディカルキャリア

支援事業

デジタル

マーケティング事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

2,566,944

2,406,227

115,059

46,543

5,134,775

-

5,134,775

外部顧客への売上高

2,566,944

2,406,227

115,059

46,543

5,134,775

-

5,134,775

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,150

-

-

54,113

55,263

△55,263

-

計

2,568,094

2,406,227

115,059

100,657

5,190,038

△55,263

5,134,775

セグメント利益

657,600

266,869

22,532

15,692

962,695

△852,947

109,747

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)4

28,242

3,278

-

-

31,520

116,318

147,839

 (注)1.セグメント利益の調整額△852,947千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、提出会社の一般管理費であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。

4.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。また、連結財務諸表計上額には減価償却費38,377千円、のれんの償却額77,037千円並びに顧客関連資産償却費32,423千円が含まれております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

報告セグメントと同一のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦以外の外部顧客に対する売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

該当事項はありません。

 

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

報告セグメントと同一のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦以外の外部顧客に対する売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

合計

連結財務諸表

計上額

メンタルヘルスソリューション事業

メディカルキャリア

支援事業

デジタル

マーケティング事業

計

当期償却額

9,345

-

-

9,345

-

9,345

9,345

当期末残高

177,567

-

-

177,567

-

177,567

177,567

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

合計

連結財務諸表

計上額

メンタル

ヘルスソリューション事業

メディカルワークシフト事業

メディカル

キャリア

支援事業

デジタル

マーケティング事業

計

当期償却額

9,345

67,692

-

-

77,037

-

77,037

77,037

当期末残高

299,014

1,556,916

-

-

1,855,930

-

1,855,930

1,855,930

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。