バリュークリエーション(9238)のセグメント情報

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バリュークリエーション(9238)の株価チャート バリュークリエーション(9238)の業績 親会社と関係会社

2026年2月28日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

バリュークリエーションの報告セグメントは、バリュークリエーションの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

バリュークリエーションは、本社に製品・サービス別の事業部を置き、各事業部は、取り扱う製品・サービスについて戦略を立案し、事業活動を展開しております。

従って、バリュークリエーションは、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「マーケティングDX事業」及び「不動産DX事業」の2つを報告セグメントとしております。

「マーケティングDX事業」は、運用型広告を中心とするプロモーション手法を通じ、顧客のWebサイトへの集客を適切に行うための課題抽出、戦略立案から広告の運用までを一貫して実施しております。具体的には顧客のマーケティング戦略に応じて複数種類の広告手法・プラットフォームを柔軟に組み合せ、プロモーションを設計・運用しております。

「不動産DX事業」は、DX(デジタルトランスフォーメーション)で解体業界に新たな価値を届けるべく「解体の窓口」、「解体エージェント」及び「外壁塗装エージェント」を運営しています。これらの自社メディアは、所有する物件を解体したいと考えているユーザーと、ユーザーを探している解体業者をマッチングさせるメディアです。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

なお、セグメント負債については、経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前事業年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額(注)1.2.3.4

財務諸表

計上額

(注)5

 

マーケティング

DX事業

不動産

DX事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

2,838,851

109,481

2,948,333

-

2,948,333

一定期間にわたり移転される財又はサービス

-

-

-

-

-

顧客との契約から生じる収益

2,838,851

109,481

2,948,333

-

2,948,333

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

2,838,851

109,481

2,948,333

-

2,948,333

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

2,838,851

109,481

2,948,333

-

2,948,333

セグメント利益又は損失(△)

611,199

△23,316

587,882

△415,105

172,777

セグメント資産

2,268,385

39,462

2,307,848

1,320,540

3,628,388

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

3,042

759

3,801

7,163

10,964

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

2,161

27,957

30,118

582

30,701

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△415,105千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△415,105千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント資産の調整額1,320,540千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

3.減価償却費の調整額7,163千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。

4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額582千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

5.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額(注)1.2.3.4

財務諸表

計上額

(注)5

 

マーケティング

DX事業

不動産

DX事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

3,227,241

204,734

3,431,976

-

3,431,976

一定期間にわたり移転される財又はサービス

-

-

-

-

-

顧客との契約から生じる収益

3,227,241

204,734

3,431,976

-

3,431,976

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

3,227,241

204,734

3,431,976

-

3,431,976

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

3,227,241

204,734

3,431,976

-

3,431,976

セグメント利益又は損失(△)

623,688

848

624,537

△502,921

121,616

セグメント資産

2,758,492

44,474

2,802,966

1,502,022

4,304,988

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

2,999

6,303

9,303

9,498

18,801

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

2,774

1,051

3,826

90,991

94,817

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△502,921千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△502,921千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント資産の調整額1,502,022千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

3.減価償却費の調整額9,498千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。

4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額90,991千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

5.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前事業年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の状況を開示しているため記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

ジー・プラン株式会社

293,789

マーケティングDX事業

 

 

当事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の状況を開示しているため記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

ジー・プラン株式会社

342,591

マーケティングDX事業

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間損益

計算書計上額

(注)2

 

マーケティ

ングDX事業

不動産DX事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又は

サービス

1,685,944

 

96,251

 

1,782,195

 

-

1,782,195

一定期間にわたり移転される財又はサービス

-

-

-

-

-

顧客との契約から生じる収益

1,685,944

96,251

1,782,195

-

1,782,195

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

1,685,944

96,251

1,782,195

-

1,782,195

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

1,685,944

96,251

1,782,195

-

1,782,195

セグメント利益又は損失(△)

315,873

4,651

320,524

△264,351

56,173

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△264,351千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益又は損失(△)は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

 

Ⅱ 当中間会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間損益

計算書計上額

(注)2

 

マーケティ

ングDX事業

不動産DX事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又は

サービス

 1,635,198

 180,502

1,815,701

-

1,815,701

一定期間にわたり移転される財又はサービス

-

-

-

-

-

顧客との契約から生じる収益

 1,635,198

 180,502

1,815,701

-

1,815,701

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

1,635,198

180,502

1,815,701

-

1,815,701

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

1,635,198

180,502

1,815,701

-

1,815,701

セグメント利益又は損失(△)

372,873

△1,304

371,569

△286,938

84,630

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△286,938千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益又は損失(△)は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(のれんの金額の重要な変動)

「マーケティングDX事業」において、Dad株式会社からの事業譲受により、のれんの金額が増加しております。当該事象によるのれんの増加額は、当中間会計期間において、27,475千円であります。

また、「マーケティングDX事業」において、株式会社デジタルプラスからの事業譲受により、のれんの金額が増加しております。当該事象によるのれんの増加額は、当中間会計期間において、96,165千円であります。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当第3四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

四半期損益

計算書計上額(注)2

 

マーケティ

ングDX事業

不動産DX事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又は

サービス

1,869,963

84,719

1,954,682

-

1,954,682

一定期間にわたり移転される財又はサービス

-

-

-

-

-

顧客との契約から生じる収益

1,869,963

84,719

1,954,682

-

1,954,682

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

1,869,963

84,719

1,954,682 

-

1,954,682

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

1,869,963

84,719

1,954,682

-

1,954,682

セグメント利益又は損失(△)

242,669

△13,065

229,604

△282,942

△53,338

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△282,942千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

バリュークリエーションの報告セグメントは、バリュークリエーションの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

バリュークリエーションは、本社に製品・サービス別の事業部を置き、各事業部は、取り扱う製品・サービスについて戦略を立案し、事業活動を展開しております。

従って、バリュークリエーションは、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「マーケティングDX事業」及び「不動産DX事業」の2つを報告セグメントとしております。

「マーケティングDX事業」は、運用型広告を中心とするプロモーション手法を通じ、顧客のWebサイトへの集客を適切に行うための課題抽出、戦略立案から広告の運用までを一貫して実施しております。具体的には顧客のマーケティング戦略に応じて複数種類の広告手法・プラットフォームを柔軟に組み合せ、プロモーションを設計・運用しております。また、「人生に役立つ」情報を網羅する自社サイト“Mola”を運営しています。Molaでは、ビジネス、デジタル、お金、恋愛、旅行、グルメ、スポーツ・レジャー、エンタメ、ヘルスケア、ビューティ、暮らし、ファッションの12カテゴリに関して、人生に役立つ情報を網羅(モーラ)し、Molaの記事を通じて、より多くの人の人生が豊かになることを目指しています。

「不動産DX事業」は、DX(デジタルトランスフォーメーション)で解体業界に新たな価値を届けるべく「解体の窓口」を運営しています。「解体の窓口」という自社メディアは、所有する物件を解体したいと考えているユーザーと、ユーザーを探している解体業者をマッチングさせるメディアです。

なお、当事業年度から、経営実態をより適切に表すため各報告セグメントのセグメント資産の見直しを行い、従来、調整額に含めていた全社資産を各報告セグメントに配分しており、前事業年度のセグメント情報は、変更後の算定方法により作成したものを記載しております。

 

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

なお、セグメント負債については、経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前事業年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額(注)1.2.3.4

財務諸表計上額(注)5

 

マーケティングDX事業

不動産

DX事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

2,448,138

76,252

2,524,390

-

2,524,390

一定期間にわたり移転される財又は

サービス

-

-

-

-

-

顧客との契約から生じる収益

2,448,138

76,252

2,524,390

-

2,524,390

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

2,448,138

76,252

2,524,390

-

2,524,390

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

2,448,138

76,252

2,524,390

-

2,524,390

セグメント利益又は損失(△)

260,437

△34,284

226,152

△409,761

△183,608

セグメント資産

484,954

58,287

543,241

882,580

1,425,821

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

2,276

540

2,816

1,302

4,118

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

4,556

1,518

6,075

2,011

8,086

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△409,761千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△409,761千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント資産の調整額882,580千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

3.減価償却費の調整額1,302千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。

4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,011千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

5.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

当事業年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額(注)1.2.3.4

財務諸表計上額

(注)5

 

マーケティング

DX事業

不動産

DX事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

2,546,096

109,481

2,655,578

-

2,655,578

一定期間にわたり移転される財又はサービス

-

-

-

-

-

顧客との契約から生じる収益

2,546,096

109,481

2,655,578

-

2,655,578

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

2,546,096

109,481

2,655,578

-

2,655,578

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

2,546,096

109,481

2,655,578

-

2,655,578

セグメント利益又は損失(△)

316,167

△23,316

292,851

△415,105

△122,254

セグメント資産

437,469

12,189

449,659

1,322,210

1,771,869

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

3,042

759

3,801

7,163

10,964

減損損失

-

27,272

27,272

-

27,272

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

2,161

27,957

30,118

582

30,701

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△415,105千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△415,105千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント資産の調整額1,322,210千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

3.減価償却費の調整額7,163千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。

4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額582千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

5.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

【関連情報】

前事業年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の状況を開示しているため記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

該当事項はありません。

 

当事業年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の状況を開示しているため記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前事業年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日

該当事項はありません。

 

当事業年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

項目

報告セグメント

調整額

財務諸表計上額

マーケティングDX事業

不動産DX事業

計

減損損失

-

27,272

27,272

-

27,272

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当第1四半期累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

四半期損益

計算書計上額(注)2

 

マーケティ

ングDX事業

不動産DX事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又は

サービス

796,867

42,365

839,233

-

839,233

一定期間にわたり移転される財又はサービス

-

-

-

-

-

顧客との契約から生じる収益

796,867

42,365

839,233

-

839,233

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

796,867

42,365

839,233

-

839,233

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

796,867

42,365

839,233

-

839,233

セグメント利益又は損失(△)

86,458

2,137

88,595

△126,946

△38,351

(注)1.セグメント利益の調整額△126,946千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間会計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間損益

計算書計上額

(注)2

 

マーケティ

ングDX事業

不動産DX事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又は

サービス

1,268,328

54,969

1,323,297

-

1,323,297

一定期間にわたり移転される財又はサービス

-

-

-

-

-

顧客との契約から生じる収益

1,268,328

54,969

1,323,297

-

1,323,297

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

1,268,328

54,969

1,323,297

-

1,323,297

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

1,268,328

54,969

1,323,297

-

1,323,297

セグメント利益又は損失(△)

159,474

△7,995

151,479

△175,890

△24,411

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△175,890千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益又は損失は、中間損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

Ⅱ 当中間会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間損益

計算書計上額

(注)2

 

マーケティ

ングDX事業

不動産DX事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又は

サービス

1,517,890

96,251

1,614,141

-

1,614,141

一定期間にわたり移転される財又はサービス

-

-

-

-

-

顧客との契約から生じる収益

1,517,890

96,251

1,614,141

-

1,614,141

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

1,517,890

96,251

1,614,141

-

1,614,141

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

1,517,890

96,251

1,614,141

-

1,614,141

セグメント利益又は損失(△)

147,819

7,378

155,198

△264,351

△109,153

(注)1.セグメント利益の調整額△264,351千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、中間損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

バリュークリエーションの報告セグメントは、バリュークリエーションの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

バリュークリエーションは、本社に製品・サービス別の事業部を置き、各事業部は、取り扱う製品・サービスについて戦略を立案し、事業活動を展開しております。

従って、バリュークリエーションは、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「マーケティングDX事業」及び「不動産DX事業」の2つを報告セグメントとしております。

「マーケティングDX事業」は、運用型広告を中心とするプロモーション手法を通じ、顧客のWebサイトへの集客を適切に行うための課題抽出、戦略立案から広告の運用までを一貫して実施しております。具体的には顧客のマーケティング戦略に応じて複数種類の広告手法・プラットフォームを柔軟に組み合せ、プロモーションを設計・運用しております。

「不動産DX事業」は、DX(デジタルトランスフォーメーション)で解体業界に新たな価値を届けるべく「解体の窓口」、「解体エージェント」及び「外壁塗装エージェント」を運営しています。これらの自社メディアは、所有する物件を解体したいと考えているユーザーと、ユーザーを探している解体業者をマッチングさせるメディアです。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

なお、セグメント負債については、経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前事業年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額(注)1.2.3.4

財務諸表

計上額

(注)5

 

マーケティング

DX事業

不動産

DX事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

2,546,096

109,481

2,655,578

-

2,655,578

一定期間にわたり移転される財又はサービス

-

-

-

-

-

顧客との契約から生じる収益

2,546,096

109,481

2,655,578

-

2,655,578

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

2,546,096

109,481

2,655,578

-

2,655,578

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

2,546,096

109,481

2,655,578

-

2,655,578

セグメント利益又は損失(△)

316,167

△23,316

292,851

△415,105

△122,254

セグメント資産

437,469

12,189

449,659

1,322,210

1,771,869

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

3,042

759

3,801

7,163

10,964

減損損失

-

27,272

27,272

-

27,272

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

2,161

27,957

30,118

582

30,701

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△415,105千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△415,105千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント資産の調整額1,322,210千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

3.減価償却費の調整額7,163千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。

4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額582千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

5.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

当事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額(注)1.2.3.4.6

財務諸表

計上額

(注)5

 

マーケティング

DX事業

不動産

DX事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

2,866,266

204,734

3,071,001

-

3,071,001

一定期間にわたり移転される財又はサービス

-

-

-

-

-

顧客との契約から生じる収益

2,866,266

204,734

3,071,001

-

3,071,001

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

2,866,266

204,734

3,071,001

-

3,071,001

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

2,866,266

204,734

3,071,001

-

3,071,001

セグメント利益又は損失(△)

262,713

6,303

269,016

△502,921

△233,904

セグメント資産

382,712

21,687

404,399

1,389,304

1,793,704

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

2,999

849

3,848

9,498

13,347

減損損失

3,096

968

4,065

101,125

105,190

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

2,774

1,051

3,826

90,991

94,817

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△502,921千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△502,921千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント資産の調整額1,389,304千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

3.減価償却費の調整額9,498千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。

4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額90,991千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

5.セグメント利益は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。

6.減損損失の調整額101,125千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減損損失であります。

 

【関連情報】

前事業年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の状況を開示しているため記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

該当事項はありません。

 

 

当事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の状況を開示しているため記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社スタイルワン

322,360

マーケティングDX事業

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前事業年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

 

 

 

 

(単位:千円)

項目

報告セグメント

調整額

財務諸表

計上額

マーケティングDX事業

不動産DX事業

計

減損損失

-

27,272

27,272

-

27,272

 

当事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

 

 

 

 

(単位:千円)

項目

報告セグメント

調整額(注)

財務諸表

計上額

マーケティングDX事業

不動産DX事業

計

減損損失

3,096

968

4,065

101,125

105,190

(注)「調整額」は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減損損失であります。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間損益

計算書計上額

(注)2

 

マーケティ

ングDX事業

不動産DX事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又は

サービス

1,517,890

96,251

1,614,141

-

1,614,141

一定期間にわたり移転される財又はサービス

-

-

-

-

-

顧客との契約から生じる収益

1,517,890

96,251

1,614,141

-

1,614,141

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

1,517,890

96,251

1,614,141

-

1,614,141

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

1,517,890

96,251

1,614,141

-

1,614,141

セグメント利益又は損失(△)

147,819

7,378

155,198

△264,351

△109,153

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△264,351千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益又は損失(△)は、中間損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

 

Ⅱ 当中間会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間損益

計算書計上額

(注)2

 

マーケティ

ングDX事業

不動産DX事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又は

サービス

1,374,412

180,502

1,554,915

-

1,554,915

一定期間にわたり移転される財又はサービス

-

-

-

-

-

顧客との契約から生じる収益

1,374,412

180,502

1,554,915

-

1,554,915

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

1,374,412

180,502

1,554,915

-

1,554,915

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

1,374,412

180,502

1,554,915

-

1,554,915

セグメント利益又は損失(△)

120,555

1,705

122,261

△280,975

△158,714

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△280,975千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益又は損失(△)は、中間損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(減損損失)

 

 

 

 

(単位:千円)

項目

報告セグメント

調整額(注)

財務諸表

計上額

マーケティングDX事業

不動産DX事業

計

減損損失

180,722

585

181,307

1,202

182,510

(注)「調整額」は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減損損失であります。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

バリュークリエーションの報告セグメントは、バリュークリエーションの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

バリュークリエーションは、本社に製品・サービス別の事業部を置き、各事業部は、取り扱う製品・サービスについて戦略を立案し、事業活動を展開しております。

従って、バリュークリエーションは、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「マーケティングDX事業」及び「不動産DX事業」の2つを報告セグメントとしております。

「マーケティングDX事業」は、運用型広告を中心とするプロモーション手法を通じ、顧客のWebサイトへの集客を適切に行うための課題抽出、戦略立案から広告の運用までを一貫して実施しております。具体的には顧客のマーケティング戦略に応じて複数種類の広告手法・プラットフォームを柔軟に組み合せ、プロモーションを設計・運用しております。

「不動産DX事業」は、DX(デジタルトランスフォーメーション)で解体業界に新たな価値を届けるべく「解体の窓口」、「解体エージェント」及び「外壁塗装エージェント」を運営しています。これらの自社メディアは、所有する物件を解体したいと考えているユーザーと、ユーザーを探している解体業者をマッチングさせるメディアです。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

なお、セグメント負債については、経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額(注)1.2.3.4.5

財務諸表計上額(注)6

 

マーケティング

DX事業

不動産

DX事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

2,866,266

204,734

3,071,001

-

3,071,001

一定期間にわたり移転される財又はサービス

-

-

-

-

-

顧客との契約から生じる収益

2,866,266

204,734

3,071,001

-

3,071,001

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

2,866,266

204,734

3,071,001

-

3,071,001

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

2,866,266

204,734

3,071,001

-

3,071,001

セグメント利益又は損失(△)

262,713

6,303

269,016

△502,921

△233,904

セグメント資産

382,712

21,687

404,399

1,389,304

1,793,704

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

2,999

849

3,848

9,498

13,347

減損損失

3,096

968

4,065

101,125

105,190

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

2,774

1,051

3,826

90,991

94,817

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△502,921千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△502,921千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント資産の調整額1,389,304千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

3.減価償却費の調整額9,498千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。

4.減損損失の調整額101,125千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減損損失であります。

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額90,991千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

6.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。

 

 

当事業年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額(注)1.2.3.4

財務諸表計上額(注)5

 

マーケティング

DX事業

不動産

DX事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

2,779,691

347,642

3,127,333

-

3,127,333

一定期間にわたり移転される財又はサービス

-

-

-

-

-

顧客との契約から生じる収益

2,779,691

347,642

3,127,333

-

3,127,333

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

2,779,691

347,642

3,127,333

-

3,127,333

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

2,779,691

347,642

3,127,333

-

3,127,333

セグメント利益又は損失(△)

128,560

△23,435

105,124

△528,966

△423,841

セグメント資産

392,991

79,596

472,588

1,433,479

1,906,068

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

-

-

-

-

-

減損損失

181,055

730

181,785

1,936

183,722

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

181,055

730

181,785

1,936

183,722

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△528,966千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△528,966千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント資産の調整額1,433,479千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

3.減損損失の調整額1,936千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減損損失であります。

4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,936千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

5.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。

 

【関連情報】

前事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の状況を開示しているため記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社スタイルワン

322,360

マーケティングDX事業

 

 

 

当事業年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の状況を開示しているため記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

該当事項はありません。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

 

 

 

 

(単位:千円)

項目

報告セグメント

調整額(注)

財務諸表

計上額

マーケティングDX事業

不動産DX事業

計

減損損失

3,096

968

4,065

101,125

105,190

(注)「調整額」は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減損損失であります。

 

当事業年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

 

 

 

 

(単位:千円)

項目

報告セグメント

調整額(注)

財務諸表

計上額

マーケティングDX事業

不動産DX事業

計

減損損失

181,055

730

181,785

1,936

183,722

(注)「調整額」は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減損損失であります。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

該当事項はありません。

 

当事業年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

「マーケティングDX事業」において、Dad株式会社及び株式会社デジタルプラスからの事業譲受により、のれんの金額が増加しております。当該事象によるのれんの増加額は、180,000千円であります。

また、「マーケティングDX事業」において、のれんの減損損失180,000千円を計上したため、のれんの償却額、未償却残高はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

バリュークリエーションの報告セグメントは、バリュークリエーションの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

バリュークリエーションは、本社に製品・サービス別の事業部を置き、各事業部は、取り扱う製品・サービスについて戦略を立案し、事業活動を展開しております。

従って、バリュークリエーションは、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「マーケティングDX事業」及び「不動産DX事業」の2つを報告セグメントとしております。

「マーケティングDX事業」は、運用型広告を中心とするプロモーション手法を通じ、顧客のWebサイトへの集客を適切に行うための課題抽出、戦略立案から広告の運用までを一貫して実施しております。具体的には顧客のマーケティング戦略に応じて複数種類の広告手法・プラットフォームを柔軟に組み合せ、プロモーションを設計・運用しております。

「不動産DX事業」は、DX(デジタルトランスフォーメーション)で解体業界に新たな価値を届けるべく「解体の窓口」、「解体エージェント」及び「外壁塗装エージェント」を運営しています。これらの自社メディアは、所有する物件を解体したいと考えているユーザーと、ユーザーを探している解体業者をマッチングさせるメディアです。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

なお、セグメント負債については、経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額(注)1.2.3.4.5

財務諸表計上額(注)6

 

マーケティング

DX事業

不動産

DX事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

2,866,266

204,734

3,071,001

-

3,071,001

一定期間にわたり移転される財又はサービス

-

-

-

-

-

顧客との契約から生じる収益

2,866,266

204,734

3,071,001

-

3,071,001

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

2,866,266

204,734

3,071,001

-

3,071,001

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

2,866,266

204,734

3,071,001

-

3,071,001

セグメント利益又は損失(△)

262,713

6,303

269,016

△502,921

△233,904

セグメント資産

382,712

21,687

404,399

1,389,304

1,793,704

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

2,999

849

3,848

9,498

13,347

減損損失

3,096

968

4,065

101,125

105,190

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

2,774

1,051

3,826

90,991

94,817

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△502,921千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△502,921千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント資産の調整額1,389,304千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

3.減価償却費の調整額9,498千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。

4.減損損失の調整額101,125千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減損損失であります。

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額90,991千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

6.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。

 

 

当事業年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額(注)1.2.3.4

財務諸表計上額(注)5

 

マーケティング

DX事業

不動産

DX事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

2,779,691

347,642

3,127,333

-

3,127,333

一定期間にわたり移転される財又はサービス

-

-

-

-

-

顧客との契約から生じる収益

2,779,691

347,642

3,127,333

-

3,127,333

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

2,779,691

347,642

3,127,333

-

3,127,333

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

2,779,691

347,642

3,127,333

-

3,127,333

セグメント利益又は損失(△)

128,560

△23,435

105,124

△528,966

△423,841

セグメント資産

392,991

79,596

472,588

1,433,479

1,906,068

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

-

-

-

-

-

減損損失

181,055

730

181,785

1,936

183,722

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

181,055

730

181,785

1,936

183,722

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△528,966千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△528,966千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント資産の調整額1,433,479千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

3.減損損失の調整額1,936千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減損損失であります。

4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,936千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

5.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。

 

【関連情報】

前事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の状況を開示しているため記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社スタイルワン

322,360

マーケティングDX事業

 

 

 

当事業年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の状況を開示しているため記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

該当事項はありません。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

 

 

 

 

(単位:千円)

項目

報告セグメント

調整額(注)

財務諸表

計上額

マーケティングDX事業

不動産DX事業

計

減損損失

3,096

968

4,065

101,125

105,190

(注)「調整額」は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減損損失であります。

 

当事業年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

 

 

 

 

(単位:千円)

項目

報告セグメント

調整額(注)

財務諸表

計上額

マーケティングDX事業

不動産DX事業

計

減損損失

181,055

730

181,785

1,936

183,722

(注)「調整額」は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減損損失であります。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

該当事項はありません。

 

当事業年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

「マーケティングDX事業」において、Dad株式会社及び株式会社デジタルプラスからの事業譲受により、のれんの金額が増加しております。当該事象によるのれんの増加額は、180,000千円であります。

また、「マーケティングDX事業」において、のれんの減損損失180,000千円を計上したため、のれんの償却額、未償却残高はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。