フューチャーリンクネットワーク(9241)のセグメント情報

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フューチャーリンクネットワーク(9241)の株価チャート フューチャーリンクネットワーク(9241)の業績 親会社と関係会社

2025年8月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前中間連結会計期間(自 2023年9月1日  至 2024年2月29日)

  報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結損益計算書計上額
 (注)2

地域情報流通事業

公共ソリューション事業

計

売上高

 

 

 

 

 

直営まいぷれ関連売上高

65,973

-

65,973

-

65,973

パートナー関連売上高

222,090

-

222,090

-

222,090

ふるさと納税関連売上高

-

376,139

376,139

-

376,139

公共案件売上高

-

33,804

33,804

-

33,804

まいぷれポイント関連売上高

-

15,264

15,264

-

15,264

マーケティング支援売上高

105,722

-

105,722

-

105,722

顧客との契約から生じる収益

393,785

425,208

818,994

-

818,994

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

393,785

425,208

818,994

-

818,994

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

393,785

425,208

818,994

-

818,994

セグメント利益又は損失(△)

100,274

87,238

187,513

△194,923

△7,409

 

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△194,923千円は、各報告セグメントへ配分していない全社費用であり、主な内訳は全社共通人件費、システム運用経費、本社地代家賃等であります。

  2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、中間連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。

 

 

当中間連結会計期間(自 2024年9月1日  至 2025年2月28日)

  報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結損益計算書計上額
 (注)2

地域情報流通事業

公共ソリューション事業

計

売上高

 

 

 

 

 

直営まいぷれ関連売上高

82,833

-

82,833

-

82,833

パートナー関連売上高

180,958

-

180,958

-

180,958

ふるさと納税関連売上高

-

421,135

421,135

-

421,135

公共案件売上高

-

47,570

47,570

-

47,570

まいぷれポイント関連売上高

-

19,405

19,405

-

19,405

マーケティング支援売上高

85,765

-

85,765

-

85,765

顧客との契約から生じる収益

349,557

488,111

837,669

-

837,669

その他の収益

 -

-

-

-

-

外部顧客への売上高

349,557

488,111

837,669

-

837,669

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

349,557

488,111

837,669

-

837,669

セグメント利益又は損失(△)

73,045

136,076

209,121

△212,198

△3,076

 

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△212,198千円は、各報告セグメントへ配分していない全社費用であり、主な内訳は全社共通人件費、システム運用経費、本社地代家賃等であります。

  2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、中間連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1 報告セグメントの概要

(1) 報告セグメントの決定方法

フューチャーリンクネットワークグループの報告セグメントは、フューチャーリンクネットワークグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、部長会及び取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

取り扱う商品・サービスの分類に合わせ、財務情報を2事業に分離し、「地域情報流通事業」及び「公共ソリューション事業」の2つを報告セグメントとしております。

また、当連結会計年度から、経営実態をより適切に表すため各報告セグメントのセグメント資産の見直しを行い、従来、調整額に含めていた全社資産のうち地域情報プラットフォーム「まいぷれ」に関わるソフトウェア資産を「地域情報流通事業」セグメントに配分しております。

なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の算定方法により作成したものを記載しております。

 

(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

「地域情報流通事業」は、地域情報プラットフォーム「まいぷれ」に情報の発信を委託された対価をいただき運営していく事業と、その仕組をエリアの運営パートナーへビジネスモデルとして提供し対価をいただく事業及びウェブに留まらずクライアントの課題に応じてご提案するマーケティング施策の内容に応じた対価をいただき運営していく事業を行っております。

「公共ソリューション事業」は、国や地方自治体、公共へのサービス提供を行うナショナルクライアントに対し、公共の抱える課題へのソリューションを提供し対価をいただく事業を行っております。

 

2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表計上額(注)2

地域情報流通

事業

公共ソリューション事業

計

売上高

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

815,328

699,920

1,515,249

-

1,515,249

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

815,328

699,920

1,515,249

-

1,515,249

セグメント利益又は損失(△)

228,918

104,456

333,375

△371,916

△38,541

セグメント資産

181,430

161,900

343,331

561,129

904,460

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

7,162

7,238

14,400

9,451

23,852

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

21,584

22,087

43,672

16,791

60,464

 

(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△371,916千円は、各報告セグメントへ配分していない全社費用であり、主な内訳は全社共通人件費、システム運用経費、本社地代家賃等であります。セグメント資産の調整額561,129千円は、各報告セグメントへ配分していない全社資産であり、主な内訳は現金及び預金、投資有価証券、富津金谷小オフィスの建物設備であります。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額16,791千円の主な内訳は、富津金谷小オフィスのリノベーション工事支出であります。

   2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表計上額(注)2

地域情報流通

事業

公共ソリューション事業

計

売上高

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

766,683

778,104

1,544,788

-

1,544,788

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

766,683

778,104

1,544,788

-

1,544,788

セグメント利益又は損失(△)

180,019

221,900

401,920

△419,607

△17,686

セグメント資産

338,912

197,481

536,393

458,065

994,459

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

11,076

7,512

18,589

9,549

28,139

  のれんの償却額

500

-

500

-

500

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

27,871

14,885

42,756

1,639

44,396

 

(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△419,607千円は、各報告セグメントへ配分していない全社費用であり、主な内訳は全社共通人件費、システム運用経費、本社地代家賃等であります。セグメント資産の調整額458,065千円は、各報告セグメントへ配分していない全社資産であり、主な内訳は現金及び預金、投資有価証券、富津金谷小オフィスの建物設備であります。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,639千円の主な内訳は、パソコン購入支出であります。

   2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)

1 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3 主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書上の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)

1 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3 主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書上の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

合計

地域情報流通

事業

公共ソリューション事業

計

当期償却額

500

-

500

-

500

当期末残高

4,500

-

4,500

-

4,500

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。