【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
関通ホールディングスグループの報告セグメントは、関通ホールディングスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。
報告セグメントの主なサービスの内容は次のとおりであります。
(物流サービス事業)
・EC・通販物流支援サービス
・受注管理業務代行サービス
・物流コンサルティングサービス
・サブリース等
(ITオートメーション事業)
・倉庫管理システム「クラウドトーマス」
・チェックリストシステム「アニー」
・受注処理業務自動化システム「e.can」等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の振替高はありません。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
合計 |
調整額 (注)2 |
連結財務諸表計上額 |
||
|
|
物流サービス事業 |
ITオート メーション 事業 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
11,197,640 |
634,373 |
11,832,014 |
106,194 |
11,938,208 |
- |
11,938,208 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
11,197,640 |
634,373 |
11,832,014 |
106,194 |
11,938,208 |
- |
11,938,208 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
100,796 |
314,646 |
415,443 |
△5,058 |
410,384 |
- |
410,384 |
|
セグメント資産 |
6,531,565 |
316,823 |
6,848,389 |
64,174 |
6,912,563 |
3,396,909 |
10,309,473 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
307,289 |
36,147 |
343,436 |
1,298 |
344,734 |
- |
344,734 |
|
持分法投資損失(△) |
- |
△10,133 |
△10,133 |
- |
△10,133 |
- |
△10,133 |
|
持分法適用会社への投資額 |
- |
192,010 |
192,010 |
- |
192,010 |
- |
192,010 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
509,575 |
109,328 |
618,904 |
1,320 |
620,225 |
- |
620,225 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外国人技能実習生教育サービス及び福祉・教育サービスを含んでおります。
2.セグメント資産の調整額3,396,909千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産3,396,909千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等の資産であります。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
合計 |
調整額 (注)2 |
連結財務諸表計上額 |
||
|
|
物流サービス事業 |
ITオート メーション 事業 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
14,524,022 |
638,677 |
15,162,699 |
107,376 |
15,270,075 |
- |
15,270,075 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
14,524,022 |
638,677 |
15,162,699 |
107,376 |
15,270,075 |
- |
15,270,075 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△328,503 |
333,852 |
5,348 |
△52,755 |
△47,406 |
- |
△47,406 |
|
セグメント資産 |
7,088,158 |
119,653 |
7,207,812 |
126,007 |
7,333,819 |
2,985,664 |
10,319,484 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
291,399 |
13,626 |
305,025 |
1,328 |
306,354 |
- |
306,354 |
|
持分法投資損失(△) |
- |
△42,996 |
△42,996 |
- |
△42,996 |
- |
△42,996 |
|
持分法適用会社への投資額 |
- |
2,676 |
2,676 |
- |
2,676 |
- |
2,676 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
657,983 |
546 |
658,530 |
2,454 |
660,985 |
- |
660,985 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外国人技能実習生教育サービス及び福祉・教育サービスを含んでおります。
2.セグメント資産の調整額2,985,664千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産2,985,664千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等の資産であります。
3.持分法適用会社への投資額は、当連結会計年度に、主として、関連会社と新たに共同開発していた発注自動化システム「ECOMS」の開発をサイバー攻撃のため中止したことにより、関係会社株式評価損を計上したため、減少しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の売上が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
前連結会計年度につきましては、売上高に占める割合が100分の10以上の相手先がないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の売上が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
|
|
|
(単位:千円) |
|
相手先 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社ライフドリンクカンパニー |
1,787,591 |
物流サービス |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
物流サービス事業 |
ITオートメーション事業 |
その他 |
合計 |
|
当期償却額 |
- |
- |
- |
- |
|
当期末残高 |
104,539 |
- |
- |
104,539 |
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
物流サービス事業 |
ITオートメーション事業 |
その他 |
合計 |
|
当期償却額 |
15,899 |
- |
- |
15,899 |
|
当期末残高 |
111,294 |
- |
- |
111,294 |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注1) |
合計 |
調整額 |
中間連結 損益計算書 計上額 (注2) |
||
|
|
物流サービス 事業 |
ITオート メーション 事業 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
7,198,714 |
331,197 |
7,529,911 |
49,939 |
7,579,850 |
- |
7,579,850 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
7,198,714 |
331,197 |
7,529,911 |
49,939 |
7,579,850 |
- |
7,579,850 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△36,803 |
161,728 |
124,924 |
△25,290 |
99,633 |
- |
99,633 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外国人技能実習生教育サービス及び福祉・教育サービスを含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注1) |
合計 |
調整額 |
中間連結 損益計算書 計上額 (注2) |
||
|
|
物流サービス 事業 |
ITオート メーション 事業 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
8,069,432 |
523,633 |
8,593,065 |
68,231 |
8,661,296 |
- |
8,661,296 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
8,069,432 |
523,633 |
8,593,065 |
68,231 |
8,661,296 |
- |
8,661,296 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
22,003 |
80,486 |
102,490 |
△29,874 |
72,615 |
- |
72,615 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外国人技能実習生教育サービス及び福祉・教育サービスを含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当中間連結会計期間より、各セグメントの業績をより適切に反映するため、各セグメントへの本社費用
の配賦方法を変更しております。当該変更は、当期より関通ホールディングスグループの経営実態に照らした業績管理およ
び予算策定方法の見直しによるものです。
当該変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間の「物流サービス事業」のセグメント利益
は77,800千円増加し、「ITオートメーション事業」のセグメント利益は66,936千円減少しています。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
関通ホールディングスグループの報告セグメントは、関通ホールディングスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。
報告セグメントの主なサービスの内容は次のとおりであります。
(物流サービス事業)
・EC・通販物流支援サービス
・受注管理業務代行サービス
・物流コンサルティングサービス
・サブリース等
(ITオートメーション事業)
・倉庫管理システム「クラウドトーマス」
・チェックリストシステム「アニー」
・受注処理業務自動化システム「e.can」等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の振替高はありません。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
合計 |
調整額 (注)2 |
連結財務諸表計上額 |
||
|
|
物流サービス事業 |
ITオート メーション 事業 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
14,524,022 |
638,677 |
15,162,699 |
107,376 |
15,270,075 |
- |
15,270,075 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
14,524,022 |
638,677 |
15,162,699 |
107,376 |
15,270,075 |
- |
15,270,075 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△328,503 |
333,852 |
5,348 |
△52,755 |
△47,406 |
- |
△47,406 |
|
セグメント資産 |
7,088,158 |
119,653 |
7,207,812 |
126,007 |
7,333,819 |
2,985,664 |
10,319,484 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
291,399 |
13,626 |
305,025 |
1,328 |
306,354 |
- |
306,354 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
657,983 |
546 |
658,530 |
2,454 |
660,985 |
- |
660,985 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外国人技能実習生教育サービス及び福祉・教育サービスを含んでおります。
2.セグメント資産の調整額2,985,664千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産2,985,664千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等の資産であります。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
合計 |
調整額 (注)2 |
連結財務諸表計上額 |
||
|
|
物流サービス事業 |
ITオート メーション 事業 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
17,310,344 |
884,612 |
18,194,957 |
150,993 |
18,345,950 |
- |
18,345,950 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
17,310,344 |
884,612 |
18,194,957 |
150,993 |
18,345,950 |
- |
18,345,950 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
333,834 |
36,980 |
370,815 |
△50,889 |
319,926 |
- |
319,926 |
|
セグメント資産 |
7,385,918 |
296,656 |
7,682,575 |
298,404 |
7,980,979 |
3,718,058 |
11,699,038 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
301,803 |
19,904 |
321,708 |
8,181 |
329,889 |
- |
329,889 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
238,987 |
7,611 |
246,599 |
1,442 |
248,041 |
- |
248,041 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外国人技能実習生教育サービス及び福祉・教育サービスを含んでおります。
2.セグメント資産の調整額3,718,058千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産3,718,058千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等の資産であります。
3.前連結会計年度は持分法を適用していたスパイスコード株式会社は重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より持分法の適用範囲から除外しております。そのため前連結会計年度のセグメント情報で開示していた「持分法投資損益」及び「持分法適用会社への投資額」は、当連結会計年度は開示しておりません。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、各セグメントの業績をより適切に反映するため、各セグメントへの本社費用の配賦方法を変更しております。当該変更は、当期より関通ホールディングスグループの経営実態に照らした業績管理及び予算策定方法の見直しによるものです。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「物流サービス事業」のセグメント利益は,158,389千円増加し、「ITオートメーション事業」のセグメント利益は,130,385千円減少しています。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の売上が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
|
|
|
(単位:千円) |
|
相手先 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社ライフドリンクカンパニー |
1,787,591 |
物流サービス事業 |
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の売上が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
|
|
|
(単位:千円) |
|
相手先 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社ライフドリンクカンパニー |
3,375,287 |
物流サービス事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
物流サービス事業 |
ITオートメーション事業 |
その他 |
合計 |
|
当期償却額 |
15,899 |
- |
- |
15,899 |
|
当期末残高 |
111,294 |
- |
- |
111,294 |
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
物流サービス事業 |
ITオートメーション事業 |
その他 |
合計 |
|
当期償却額 |
12,719 |
1,276 |
- |
13,996 |
|
当期末残高 |
98,575 |
11,454 |
- |
110,029 |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
該当事項はありません。