東洋埠頭(9351)のセグメント情報

TOP関連銘柄


東洋埠頭(9351)の株価チャート 東洋埠頭(9351)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 東洋埠頭の報告セグメントは、東洋埠頭グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものである。

 東洋埠頭は、東洋埠頭の各支店及び連結子会社を営業活動の拠点として事業を展開している。

 したがって東洋埠頭は、東洋埠頭の各支店及び連結子会社を基礎としたセグメントから構成されており、各セグメントの事業内容や特徴等を勘案して集約した「国内総合物流事業」、「国際物流事業」を報告セグメントとしている。

 

2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。

 セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。

 

3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表計上額

 

国内総合

物流事業

国際物流

事業

営業収益

 

 

 

 

 

外部顧客への営業収益

30,903

3,793

34,697

34,697

セグメント間の内部営業収益又は振替高

87

308

395

△395

30,990

4,101

35,092

△395

34,697

セグメント利益

880

86

966

11

978

セグメント資産

47,459

1,246

48,705

△270

48,435

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

2,094

6

2,101

2,101

持分法適用会社への投資額

461

100

562

562

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

2,147

0

2,148

2,148

 (注)1.調整額は、セグメント間取引消去である。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。

 

 

当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表計上額

 

国内総合

物流事業

国際物流

事業

営業収益

 

 

 

 

 

外部顧客への営業収益

31,130

3,970

35,100

35,100

セグメント間の内部営業収益又は振替高

141

240

382

△382

31,272

4,211

35,483

△382

35,100

セグメント利益

1,095

48

1,143

12

1,155

セグメント資産

50,143

1,248

51,391

△401

50,990

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

2,152

6

2,158

2,158

持分法適用会社への投資額

502

60

562

562

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

2,566

5

2,572

2,572

 (注)1.調整額は、セグメント間取引消去である。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自2023年4月1日  至2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略している。

 

2.地域ごとの情報

(1)営業収益

 本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略している。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略している。

 

当連結会計年度(自2024年4月1日  至2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略している。

 

2.地域ごとの情報

(1)営業収益

 本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略している。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略している。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自2023年4月1日  至2024年3月31日)

 該当事項なし。

 

当連結会計年度(自2024年4月1日  至2025年3月31日)

 該当事項なし。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自2023年4月1日  至2024年3月31日)

 該当事項なし。

 

当連結会計年度(自2024年4月1日  至2025年3月31日)

 該当事項なし。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自2023年4月1日  至2024年3月31日)

 該当事項なし。

 

当連結会計年度(自2024年4月1日  至2025年3月31日)

 該当事項なし。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 東洋埠頭の報告セグメントは、東洋埠頭グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものである。

 東洋埠頭は、東洋埠頭の各支店及び連結子会社を営業活動の拠点として事業を展開している。

 したがって東洋埠頭は、東洋埠頭の各支店及び連結子会社を基礎としたセグメントから構成されており、各セグメントの事業内容や特徴等を勘案して集約した「国内総合物流事業」、「国際物流事業」を報告セグメントとしている。

 

2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。

 セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。

 

3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表計上額

 

国内総合

物流事業

国際物流

事業

営業収益

 

 

 

 

 

外部顧客への営業収益

31,130

3,970

35,100

35,100

セグメント間の内部営業収益又は振替高

141

240

382

△382

31,272

4,211

35,483

△382

35,100

セグメント利益

1,095

48

1,143

12

1,155

セグメント資産

50,143

1,248

51,391

△401

50,990

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

2,152

6

2,158

2,158

持分法適用会社への投資額

502

60

562

562

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

2,566

5

2,572

2,572

 (注)1.調整額は、セグメント間取引消去である。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。

 

 

当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表計上額

 

国内総合

物流事業

国際物流

事業

営業収益

 

 

 

 

 

外部顧客への営業収益

32,676

5,402

38,079

38,079

セグメント間の内部営業収益又は振替高

133

213

346

△346

32,809

5,616

38,426

△346

38,079

セグメント利益

1,330

157

1,488

12

1,501

セグメント資産

54,861

1,467

56,328

△317

56,011

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

2,147

10

2,158

2,158

持分法適用会社への投資額

597

56

653

653

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

3,367

14

3,382

3,382

 (注)1.調整額は、セグメント間取引消去である。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自2024年4月1日  至2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略している。

 

2.地域ごとの情報

(1)営業収益

 本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略している。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略している。

 

当連結会計年度(自2025年4月1日  至2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略している。

 

2.地域ごとの情報

(1)営業収益

 本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略している。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略している。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自2024年4月1日  至2025年3月31日)

 該当事項なし。

 

当連結会計年度(自2025年4月1日  至2026年3月31日)

 該当事項なし。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自2024年4月1日  至2025年3月31日)

 該当事項なし。

 

当連結会計年度(自2025年4月1日  至2026年3月31日)

 該当事項なし。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自2024年4月1日  至2025年3月31日)

 該当事項なし。

 

当連結会計年度(自2025年4月1日  至2026年3月31日)

 該当事項なし。