学研ホールディングス(9470)のセグメント情報

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学研ホールディングス(9470)の株価チャート 学研ホールディングス(9470)の業績 親会社と関係会社

2025年9月30日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前中間連結会計期間(自  2023年10月1日  至  2024年3月31日)

 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

中間連
結損益計
算書計上
額(注)3

教育分野

医療福祉

分野

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

48,176

42,149

90,325

3,180

93,505

93,505

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

126

27

153

4,165

4,318

△4,318

48,302

42,176

90,478

7,345

97,824

△4,318

93,505

セグメント利益

3,676

2,106

5,782

282

6,065

△923

5,141

 

(注) 1  「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業等を含んでおります。

2  「セグメント利益」の調整額△923百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△926百万円などが含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3 「セグメント利益」の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(のれんの金額の重要な変動)

「医療福祉分野」において、㈱グランユニライフケアサービスを連結子会社としております。当該事象によるのれんの増加額は、2,902百万円であります。

 

Ⅱ  当中間連結会計期間(自  2024年10月1日  至  2025年3月31日)

 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

中間連
結損益計
算書計上
額(注)3

教育分野

医療福祉

分野

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

49,639

46,329

95,969

2,872

98,841

98,841

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

139

45

184

3,893

4,078

△4,078

49,778

46,375

96,154

6,766

102,920

△4,078

98,841

セグメント利益

4,074

1,310

5,384

253

5,638

△1,096

4,541

 

(注) 1  「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業等を含んでおります。

2  「セグメント利益」の調整額△1,096百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,096百万円などが含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3 「セグメント利益」の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(のれんの金額の重要な変動)

「その他」において、DTP Education Solutions JSCを連結子会社としております。当該事象によるのれんの増加額は、3,252百万円であります。

なお、のれんの金額は、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

(1)報告セグメントの決定方法

学研ホールディングスグループの報告セグメントは、学研ホールディングスの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

学研ホールディングスグループは持株会社制を採用しており、持株会社である学研ホールディングスはグループにおける経営戦略の立案や各事業を担う子会社の業績管理を行い、また学研ホールディングス子会社である各事業会社において、各社が取り扱う製品やサービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

学研ホールディングスグループは、事業規模やグループ経営戦略の重要性を鑑み、「教育分野」「医療福祉分野」の2つを主要事業と位置づけ、報告セグメントとしております。

(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

「教育分野」は、幼児から中学生(主に小学生)を対象とした教室の運営及び小学生から高校生を対象とした進学塾の運営等の「教室・塾事業」、販売会社・書店ルートにおける出版物の発行・販売等の「出版コンテンツ事業」、幼保園等向けの出版物や保育用品・備品遊具・先生向けアパレル等の企画・製作・仕入・販売等の「園・学校事業」を行っております。

「医療福祉分野」は、サービス付き高齢者向け住宅を中心とした介護サービス拠点の企画・開発・運営の「高齢者住宅事業」、認知症グループホームを中心とした介護サービス拠点の企画・開発・運営の「認知症グループホーム事業」、保育園・こども園・学童施設等の開発・運営の「子育て支援事業」を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  2023年10月1日  至  2024年9月30日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2、3

連結財務諸
表計上額
(注)4

教育分野

医療福祉

分野

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

91,880

87,513

179,393

6,173

185,566

185,566

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

267

90

357

8,404

8,762

△8,762

92,147

87,603

179,750

14,577

194,328

△8,762

185,566

セグメント利益

4,121

4,203

8,325

526

8,852

△1,972

6,880

セグメント資産

58,671

42,004

100,676

9,000

109,676

21,038

130,714

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

1,686

1,095

2,782

248

3,030

42

3,073

のれんの償却額

474

701

1,176

34

1,210

1,210

減損損失

193

193

193

193

持分法適用会社への投資額

238

238

3,619

3,858

3,858

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

1,590

2,450

4,040

247

4,287

75

4,363

 

(注) 1  「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業等を含んでおります。

2  セグメント利益の調整額△1,972百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,972百万円などが含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3 セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産(21,038百万円)の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。

4 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

5 減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。

 

 

当連結会計年度(自  2024年10月1日  至  2025年9月30日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2、3

連結財務諸
表計上額
(注)4

教育分野

医療福祉

分野

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

95,390

95,088

190,479

8,639

199,119

199,119

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

335

103

438

7,870

8,309

△8,309

95,726

95,192

190,918

16,510

207,428

△8,309

199,119

セグメント利益

4,958

4,275

9,234

1,200

10,434

△2,196

8,237

セグメント資産

61,380

39,665

101,046

18,518

119,564

19,630

139,194

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

1,828

939

2,768

688

3,457

51

3,508

のれんの償却額

444

733

1,178

50

1,228

1,228

減損損失

252

252

1

254

254

持分法適用会社への投資額

978

978

1,735

2,713

2,713

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

1,716

1,024

2,740

7,662

10,402

31

10,433

 

(注) 1  「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業等を含んでおります。

2  セグメント利益の調整額△2,196百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,184百万円などが含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3 セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産(19,630百万円)の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。

4 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

5 減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には企業結合に伴い配分された無形固定資産及び長期前払費用が含まれております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2023年10月1日  至  2024年9月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

当連結会計年度(自  2024年10月1日  至  2025年9月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年10月1日  至  2024年9月30日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  2024年10月1日  至  2025年9月30日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

 前連結会計年度(自  2023年10月1日  至  2024年9月30日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結財務諸
表計上額

教育分野

医療福祉

分野

当期末残高

2,273

7,519

9,792

9,792

9,792

 

(注) のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

 当連結会計年度(自  2024年10月1日  至  2025年9月30日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結財務諸
表計上額

教育分野

医療福祉

分野

当期末残高

1,858

7,143

9,002

626

9,628

9,628

 

(注) のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年10月1日  至  2024年9月30日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2024年10月1日  至  2025年9月30日)

教育分野において、株式会社学研Linkの株式を取得し連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を認識しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、416百万円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

(1)報告セグメントの決定方法

学研ホールディングスグループの報告セグメントは、学研ホールディングスの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

学研ホールディングスグループは持株会社制を採用しており、持株会社である学研ホールディングスはグループにおける経営戦略の立案や各事業を担う子会社の業績管理を行い、また学研ホールディングス子会社である各事業会社において、各社が取り扱う製品やサービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

学研ホールディングスグループは、事業規模やグループ経営戦略の重要性を鑑み、「教育分野」「医療福祉分野」の2つを主要事業と位置づけ、報告セグメントとしております。

(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

「教育分野」は、幼児から中学生(主に小学生)を対象とした教室の運営及び小学生から高校生を対象とした進学塾の運営等の「教室・塾事業」、販売会社・書店ルートにおける出版物の発行・販売等の「出版コンテンツ事業」、幼保園等向けの出版物や保育用品・備品遊具・先生向けアパレル等の企画・製作・仕入・販売等の「園・学校事業」を行っております。

「医療福祉分野」は、サービス付き高齢者向け住宅を中心とした介護サービス拠点の企画・開発・運営の「高齢者住宅事業」、認知症グループホームを中心とした介護サービス拠点の企画・開発・運営の「認知症グループホーム事業」、保育園・こども園・学童施設等の開発・運営の「子育て支援事業」を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  2023年10月1日  至  2024年9月30日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2、3

連結財務諸
表計上額
(注)4

教育分野

医療福祉

分野

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

91,880

87,513

179,393

6,173

185,566

185,566

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

267

90

357

8,404

8,762

△8,762

92,147

87,603

179,750

14,577

194,328

△8,762

185,566

セグメント利益

4,121

4,203

8,325

526

8,852

△1,972

6,880

セグメント資産

58,671

42,004

100,676

9,000

109,676

21,038

130,714

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

1,686

1,095

2,782

248

3,030

42

3,073

のれんの償却額

474

701

1,176

34

1,210

1,210

減損損失

193

193

193

193

持分法適用会社への投資額

238

238

3,619

3,858

3,858

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

1,590

2,450

4,040

247

4,287

75

4,363

 

(注) 1  「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業等を含んでおります。

2  セグメント利益の調整額△1,972百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,972百万円などが含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3 セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産(21,038百万円)の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。

4 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

5 減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。

 

 

当連結会計年度(自  2024年10月1日  至  2025年9月30日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2、3

連結財務諸
表計上額
(注)4

教育分野

医療福祉

分野

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

95,390

95,088

190,479

8,639

199,119

199,119

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

335

103

438

7,870

8,309

△8,309

95,726

95,192

190,918

16,510

207,428

△8,309

199,119

セグメント利益

4,958

4,275

9,234

1,200

10,434

△2,196

8,237

セグメント資産

61,380

39,665

101,046

18,518

119,564

19,630

139,194

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

1,828

939

2,768

688

3,457

51

3,508

のれんの償却額

444

733

1,178

50

1,228

1,228

減損損失

252

252

1

254

254

持分法適用会社への投資額

978

978

1,735

2,713

2,713

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

1,716

1,024

2,740

7,662

10,402

31

10,433

 

(注) 1  「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業等を含んでおります。

2  セグメント利益の調整額△2,196百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,184百万円などが含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3 セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産(19,630百万円)の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。

4 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

5 減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には企業結合に伴い配分された無形固定資産及び長期前払費用が含まれております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2023年10月1日  至  2024年9月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

当連結会計年度(自  2024年10月1日  至  2025年9月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年10月1日  至  2024年9月30日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  2024年10月1日  至  2025年9月30日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

 前連結会計年度(自  2023年10月1日  至  2024年9月30日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結財務諸
表計上額

教育分野

医療福祉

分野

当期末残高

2,273

7,519

9,792

9,792

9,792

 

(注) のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

 当連結会計年度(自  2024年10月1日  至  2025年9月30日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結財務諸
表計上額

教育分野

医療福祉

分野

当期末残高

1,858

7,143

9,002

626

9,628

9,628

 

(注) のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年10月1日  至  2024年9月30日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2024年10月1日  至  2025年9月30日)

教育分野において、株式会社学研Linkの株式を取得し連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を認識しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、416百万円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。