昭文社ホールディングス(9475)のセグメント情報

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昭文社ホールディングス(9475)の株価チャート 昭文社ホールディングス(9475)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1.報告セグメントの概要

昭文社ホールディングスグループの報告セグメントは、昭文社ホールディングスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

昭文社ホールディングスグループは、事業活動を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「メディア事業」「ソリューション事業」「販売代理事業」「不動産事業」の4つを報告セグメントとしております。

「メディア事業」は、市販出版物及び電子書籍・アプリの販売、雑誌広告・Web広告の販売、出版物に由来するブランドや商標権の権利許諾等を行っております。「ソリューション事業」は、昭文社ホールディングスグループのコアコンピタンスである地図・ガイドデータベースの販売、同データベースを活用したシステム製品やソリューションの販売等を行っております。「販売代理事業」は、顧客がデータ制作等の業務委託を行う際に、当該業務委託の契約窓口等を行っております。「不動産事業」は、昭文社ホールディングスグループが保有する土地・建物等の有形固定資産について有効活用することを目的とした不動産事業等を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。

報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表計上額

(注)2

 

メディア事業

ソリューション事業

販売代理事業

不動産事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

市販出版物

3,459,424

-

-

-

3,459,424

-

3,459,424

特別注文品

356,068

-

-

-

356,068

-

356,068

広告収入

351,435

-

-

-

351,435

-

351,435

電子売上

423,786

1,585,323

-

-

2,009,110

-

2,009,110

その他

6,568

4,303

145,214

-

156,086

-

156,086

顧客との契約から生じる収益

4,597,284

1,589,626

145,214

-

6,332,125

-

6,332,125

その他の収益

-

-

-

78,179

78,179

-

78,179

外部顧客への売上高

4,597,284

1,589,626

145,214

78,179

6,410,305

-

6,410,305

セグメント間の内部売上高又は振替高

82,955

151,338

-

-

234,294

△234,294

-

計

4,680,239

1,740,965

145,214

78,179

6,644,599

△234,294

6,410,305

セグメント利益又は損失(△)

445,109

△151,745

95,383

31,781

420,528

16,980

437,509

セグメント資産

4,299,505

2,415,713

274,310

1,021,343

8,010,873

10,868,162

18,879,036

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

18,464

20,500

208

18,340

57,513

94,756

152,269

持分法適用会社への投資額

-

-

-

-

-

21,694

21,694

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

38,362

62,998

-

-

101,361

39,719

141,080

(注)1.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△234,294千円は、セグメント間取引消去額であります。

セグメント利益又は損失の調整額16,980千円は、セグメント間取引消去△87千円及び各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額17,068千円であります。

セグメント資産の調整額10,868,162千円は、セグメント間消去△1,937,862千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産の金額12,806,025千円であります。

全社資産は、主に報告セグメントに配賦していない金融資産(現金及び預金、投資有価証券等)及び管理部門に係る資産であります。

減価償却費の調整額94,756千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に対するものであります。

有形固定資産及び無形固定資産の増加額39,719千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。

2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.報告セグメントの概要

昭文社ホールディングスグループの報告セグメントは、昭文社ホールディングスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

昭文社ホールディングスグループは、事業活動を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「メディア事業」「ソリューション事業」「販売代理事業」「不動産事業」の4つを報告セグメントとしております。

「メディア事業」は、市販出版物及び電子書籍・アプリの販売、雑誌広告・Web広告の販売、出版物に由来するブランドや商標権の権利許諾等を行っております。「ソリューション事業」は、昭文社ホールディングスグループのコアコンピタンスである地図・ガイドデータベースの販売、同データベースを活用したシステム製品やソリューションの販売等を行っております。「販売代理事業」は、顧客がデータ制作等の業務委託を行う際に、当該業務委託の契約窓口等を行っております。「不動産事業」は、昭文社ホールディングスグループが保有する土地・建物等の有形固定資産について有効活用することを目的とした不動産事業等を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。

報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表計上額

(注)2

 

メディア事業

ソリューション事業

販売代理事業

不動産事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

市販出版物

3,390,810

-

-

-

3,390,810

-

3,390,810

特別注文品

321,336

-

-

-

321,336

-

321,336

広告収入

280,709

-

-

-

280,709

-

280,709

電子売上

427,599

1,620,644

-

-

2,048,243

-

2,048,243

その他

11,688

3,216

111,164

-

126,069

-

126,069

顧客との契約から生じる収益

4,432,144

1,623,860

111,164

-

6,167,169

-

6,167,169

その他の収益

-

-

-

89,784

89,784

-

89,784

外部顧客への売上高

4,432,144

1,623,860

111,164

89,784

6,256,953

-

6,256,953

セグメント間の内部売上高又は振替高

72,037

154,328

-

-

226,366

△226,366

-

計

4,504,181

1,778,189

111,164

89,784

6,483,320

△226,366

6,256,953

セグメント利益又は損失(△)

222,524

△124,806

74,081

△49,655

122,144

67,207

189,351

セグメント資産

4,266,933

2,558,565

28,014

1,951,002

8,804,515

9,612,754

18,417,270

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

30,240

23,236

107

28,748

82,333

62,078

144,411

持分法適用会社への投資額

-

-

-

-

-

27,675

27,675

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

66,177

103,639

1,443

61,957

233,218

148,658

381,877

(注)1.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△226,366千円は、セグメント間取引消去額であります。

セグメント利益又は損失の調整額67,207千円は、セグメント間取引消去△647千円及び各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額67,855千円であります。

セグメント資産の調整額9,612,754千円は、セグメント間消去△2,133,055千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産の金額11,745,810千円であります。

全社資産は、主に報告セグメントに配賦していない金融資産(現金及び預金、投資有価証券等)及び管理部門に係る資産であります。

減価償却費の調整額62,078千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に対するものであります。

有形固定資産及び無形固定資産の増加額148,658千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。

2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.報告セグメントの変更等に関する事項

当連結会計年度より、「その他」に含めていた「不動産事業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。

なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

「セグメント情報」に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社トーハン

1,706,538

メディア事業

日本出版販売株式会社

1,489,752

メディア事業

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

「セグメント情報」に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社トーハン

1,763,598

メディア事業

日本出版販売株式会社

1,430,845

メディア事業

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日  至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

連結

財務諸表

計上額

 

メディア事業

ソリューション事業

販売代理事業

不動産事業

計

減損損失

-

43,354

-

-

43,354

-

43,354

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

連結

財務諸表

計上額

 

メディア事業

ソリューション事業

販売代理事業

不動産事業

計

減損損失

-

53,154

-

-

53,154

-

53,154

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日  至 2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.報告セグメントの概要

昭文社ホールディングスグループの報告セグメントは、昭文社ホールディングスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

昭文社ホールディングスグループは、事業活動を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「メディア事業」「ソリューション事業」「販売代理事業」「不動産事業」の4つを報告セグメントとしております。

「メディア事業」は、市販出版物及び電子書籍・アプリの販売、雑誌広告・Web広告の販売、出版物に由来するブランドや商標権の権利許諾等を行っております。「ソリューション事業」は、昭文社ホールディングスグループのコアコンピタンスである地図・ガイドデータベースの販売、同データベースを活用したシステム製品やソリューションの販売等を行っております。「販売代理事業」は、顧客がデータ制作等の業務委託を行う際に、当該業務委託の契約窓口等を行っております。「不動産事業」は、昭文社ホールディングスグループが保有する土地・建物等の有形固定資産について有効活用することを目的とした不動産事業等を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。

報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表計上額

(注)2

 

メディア事業

ソリューション事業

販売代理事業

不動産事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

市販出版物

3,390,810

-

-

-

3,390,810

-

3,390,810

特別注文品

321,336

-

-

-

321,336

-

321,336

広告収入

280,709

-

-

-

280,709

-

280,709

電子売上

427,599

1,620,644

-

-

2,048,243

-

2,048,243

その他

11,688

3,216

111,164

-

126,069

-

126,069

顧客との契約から生じる収益

4,432,144

1,623,860

111,164

-

6,167,169

-

6,167,169

その他の収益

-

-

-

89,784

89,784

-

89,784

外部顧客への売上高

4,432,144

1,623,860

111,164

89,784

6,256,953

-

6,256,953

セグメント間の内部売上高又は振替高

72,037

154,328

-

-

226,366

△226,366

-

計

4,504,181

1,778,189

111,164

89,784

6,483,320

△226,366

6,256,953

セグメント利益又は損失(△)

222,524

△124,806

74,081

△49,655

122,144

67,207

189,351

セグメント資産

4,266,933

2,558,565

28,014

1,951,002

8,804,515

9,612,754

18,417,270

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

30,240

23,236

107

28,748

82,333

62,078

144,411

持分法適用会社への投資額

-

-

-

-

-

27,675

27,675

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

66,177

103,639

1,443

61,957

233,218

148,658

381,877

(注)1.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△226,366千円は、セグメント間取引消去額であります。

セグメント利益又は損失の調整額67,207千円は、セグメント間取引消去△647千円及び各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額67,855千円であります。

セグメント資産の調整額9,612,754千円は、セグメント間消去△2,133,055千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産の金額11,745,810千円であります。

全社資産は、主に報告セグメントに配賦していない金融資産(現金及び預金、投資有価証券等)及び管理部門に係る資産であります。

減価償却費の調整額62,078千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に対するものであります。

有形固定資産及び無形固定資産の増加額148,658千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。

2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1.報告セグメントの概要

昭文社ホールディングスグループの報告セグメントは、昭文社ホールディングスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

昭文社ホールディングスグループは、事業活動を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「メディア事業」「ソリューション事業」「販売代理事業」「不動産事業」の4つを報告セグメントとしております。

「メディア事業」は、市販出版物及び電子書籍・アプリの販売、雑誌広告・Web広告の販売、出版物に由来するブランドや商標権の権利許諾等を行っております。「ソリューション事業」は、昭文社ホールディングスグループのコアコンピタンスである地図・ガイドデータベースの販売、同データベースを活用したシステム製品やソリューションの販売、InstagramやYouTube等のソーシャルメディアマーケティング等を行っております。「販売代理事業」は、顧客がデータ制作等の業務委託を行う際に、当該業務委託の契約窓口等を行っております。「不動産事業」は、昭文社ホールディングスグループが保有する土地・建物等の有形固定資産について有効活用することを目的とした不動産事業等を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。

報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表計上額

(注)2

 

メディア事業

ソリューション事業

販売代理事業

不動産事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

市販出版物

3,593,204

-

-

-

3,593,204

-

3,593,204

特別注文品

325,116

-

-

-

325,116

-

325,116

広告収入

286,504

-

-

-

286,504

-

286,504

電子売上

431,858

1,821,434

-

-

2,253,292

-

2,253,292

その他

25,198

621

99,965

-

125,785

-

125,785

顧客との契約から生じる収益

4,661,882

1,822,055

99,965

-

6,583,903

-

6,583,903

その他の収益

-

-

-

143,888

143,888

-

143,888

外部顧客への売上高

4,661,882

1,822,055

99,965

143,888

6,727,792

-

6,727,792

セグメント間の内部売上高又は振替高

86,625

162,181

-

-

248,806

△248,806

-

計

4,748,507

1,984,236

99,965

143,888

6,976,598

△248,806

6,727,792

セグメント利益又は損失(△)

270,482

△32,098

68,490

64,986

371,861

104,131

475,993

セグメント資産

4,732,222

2,674,679

23,029

1,922,105

9,352,036

9,548,388

18,900,425

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

44,084

40,815

305

38,848

124,053

61,047

185,101

のれん償却額

-

3,152

-

-

3,152

-

3,152

持分法適用会社への投資額

-

-

-

-

-

31,399

31,399

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

99,447

109,923

-

9,970

219,341

32,713

252,055

(注)1.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△248,806千円は、セグメント間取引消去額であります。

セグメント利益又は損失の調整額104,131千円は、セグメント間取引消去△743千円及び各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額104,874千円であります。

セグメント資産の調整額9,548,388千円は、セグメント間消去△2,409,291千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産の金額11,957,680千円であります。

全社資産は、主に報告セグメントに配賦していない金融資産(現金及び預金、投資有価証券等)及び管理部門に係る資産であります。

減価償却費の調整額61,047千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に対するものであります。

持分法適用会社への投資額の調整額31,399千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に対するものであります。

有形固定資産及び無形固定資産の増加額32,713千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。

2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

「セグメント情報」に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社トーハン

1,763,598

メディア事業

日本出版販売株式会社

1,430,845

メディア事業

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

「セグメント情報」に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社トーハン

1,717,273

メディア事業

日本出版販売株式会社

1,241,539

メディア事業

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

連結

財務諸表

計上額

 

メディア事業

ソリューション事業

販売代理事業

不動産事業

計

減損損失

-

53,154

-

-

53,154

-

53,154

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日  至 2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

連結

財務諸表

計上額

 

メディア事業

ソリューション事業

販売代理事業

不動産事業

計

減損損失

-

78,091

-

-

78,091

-

78,091

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日  至 2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

連結

財務諸表

計上額

 

メディア事業

ソリューション事業

販売代理事業

不動産事業

計

当期償却額

-

3,152

-

-

3,152

-

3,152

当期末残高

-

59,890

-

-

59,890

-

59,890

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。