東宝(9602)のセグメント情報

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東宝(9602)の株価チャート 東宝(9602)の業績 親会社と関係会社

2026年2月28日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

 東宝グループの報告セグメントは、東宝グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
 東宝グループは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「映画事業」、「演劇事業」及び「不動産事業」の3つを報告セグメントとしております。
 「映画事業」は、映画館への配給、劇場用映画の国内配信、映画館の経営、アニメコンテンツの利用、パッケージの販売、映像作品等に係る美術製作等を行っております。「演劇事業」は、演劇の製作・興行を行っております。「不動産事業」は、不動産の賃貸、道路の維持管理・清掃等、不動産の保守・管理等を行っております。

 

2  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

 

前連結会計年度(自  2023年3月1日  至  2024年2月29日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

連結財務諸表計上額
(注)3

映画
事業

演劇
事業

不動産
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

192,794

20,153

69,142

282,090

1,256

283,347

283,347

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

2,665

110

5,558

8,333

301

8,634

△8,634

195,460

20,263

74,700

290,424

1,557

291,982

△8,634

283,347

セグメント利益又は損失(△)

44,709

3,115

17,610

65,435

174

65,609

△6,358

59,251

セグメント資産

133,451

10,421

264,587

408,460

1,075

409,536

206,290

615,826

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

3,424

320

6,275

10,020

57

10,077

178

10,256

 減損損失

313

313

313

313

 のれんの償却額

296

241

538

538

538

 のれんの未償却残高

1,927

1,927

1,927

1,927

 持分法適用会社への
 投資額

32,511

2,973

35,484

35,484

35,484

  有形固定資産及び
 無形固定資産
 の増加額 (注)4

5,710

550

14,979

21,241

121

21,362

1,248

22,610

 

(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スポーツ施設の経営事業等を含んでおります。

 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△6,358百万円は、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,361百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

  セグメント資産の調整額206,290百万円は、セグメント間取引消去△21,325百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産227,616百万円であります。その主なものは、東宝での余資運用資金(現金及び預金、有価証券、現先短期貸付金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。

3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでおりません。

 

 

当連結会計年度(自  2024年3月1日  至  2025年2月28日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

連結財務諸表計上額
(注)3

映画
事業

演劇
事業

不動産
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

209,253

22,890

79,653

311,798

1,372

313,171

313,171

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

2,814

283

5,451

8,549

337

8,886

△8,886

212,068

23,174

85,104

320,347

1,710

322,058

△8,886

313,171

セグメント利益又は損失(△)

50,807

4,129

16,826

71,763

162

71,926

△7,241

64,684

セグメント資産

179,808

12,820

288,271

480,900

1,281

482,182

170,886

653,068

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

4,652

308

9,161

14,123

54

14,177

185

14,363

 減損損失

1,599

4

1,604

27

1,631

1,631

 のれんの償却額

420

272

693

693

693

 のれんの未償却残高

16,405

1,641

18,046

18,046

18,046

 持分法適用会社への
 投資額

32,470

3,083

35,554

35,554

35,554

  有形固定資産及び
 無形固定資産
 の増加額 (注)4

5,492

246

28,297

34,036

45

34,082

2,882

36,964

 

(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スポーツ施設の経営事業等を含んでおります。

 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△7,241百万円は、セグメント間取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△7,239百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

  セグメント資産の調整額170,886百万円は、セグメント間取引消去△21,601百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産192,487百万円であります。その主なものは、東宝での余資運用資金(現金及び預金、有価証券、現先短期貸付金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。

3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでおりません。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

1  製品及びサービスごとの情報

   セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3  主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。

 

当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

1  製品及びサービスごとの情報

   セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

(単位:百万円)

日本

北米

アジア

その他

合計

282,024

23,202

6,247

1,696

313,171

 

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3  主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年3月1日  至  2024年2月29日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  2024年3月1日  至  2025年2月28日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年3月1日  至  2024年2月29日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  2024年3月1日  至  2025年2月28日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前中間連結会計期間(自  2024年3月1日  至  2024年8月31日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

中間連結
損益計算書
計上額
(注)3

映画
事業

IP・アニメ
事業

演劇
事業

不動産
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

79,608

34,244

9,974

39,198

163,027

653

163,681

163,681

  セグメント間の

  内部売上高又は振替高

1,816

5,063

24

2,573

9,477

119

9,596

△9,596

81,425

39,307

9,999

41,772

172,505

772

173,277

△9,596

163,681

セグメント利益又は損失(△)

20,446

13,290

1,241

8,844

43,822

91

43,914

△2,998

40,915

 

(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スポーツ施設の経営事業等を含んでおります。

2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,998百万円は、セグメント間取引消去△66百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,931百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

Ⅱ  当中間連結会計期間(自  2025年3月1日  至  2025年8月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

中間連結
損益計算書
計上額
(注)3

映画
事業

IP・アニメ
事業

演劇
事業

不動産
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

103,709

37,313

10,698

39,314

191,035

641

191,677

191,677

  セグメント間の

  内部売上高又は振替高

2,260

1,378

31

2,411

6,082

246

6,329

△6,329

105,970

38,692

10,729

41,726

197,118

887

198,006

△6,329

191,677

セグメント利益又は損失(△)

23,193

10,698

997

10,463

45,353

71

45,425

△4,278

41,146

 

(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スポーツ施設の経営事業等を含んでおります。

2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△4,278百万円は、セグメント間取引消去12百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,291百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

当中間連結会計期間より、従来の「映画事業」「演劇事業」「不動産事業」の3つの報告セグメントを、「映画事業」からIP及びアニメ関連ビジネスを抽出し、新たに「IP・アニメ事業」を報告セグメントとして独立させ、「映画事業」「IP・アニメ事業」「演劇事業」「不動産事業」の4つの報告セグメントに変更しております。これは、2025年4月に公表した「中期経営計画 2028」において成長領域と位置付けているIP及びアニメ関連ビジネスについて、人員体制・海外拠点の拡充やM&A等の成長投資、事業活動の実態及び業績の進捗をより適切に開示することを目的としております。

なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

 東宝グループの報告セグメントは、東宝グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
 東宝グループは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「映画事業」、「IP・アニメ事業」、「演劇事業」及び「不動産事業」の4つを報告セグメントとしております。
 「映画事業」は、映画館への国内配給、劇場用映画等の映像の利用・許諾、映画館の経営、映像作品等に係る美術製作等を行っております。「IP・アニメ事業」は、テレビアニメ作品等の映像の利用・許諾、商品化権等の利用・許諾、商品の販売等を行っております。「演劇事業」は、演劇の製作・興行を行っております。「不動産事業」は、不動産の賃貸、道路の維持管理・清掃等、不動産の保守・管理等を行っております。

 

 当連結会計年度より、従来の「映画事業」「演劇事業」「不動産事業」の3つの報告セグメントを、「映画事業」からIP及びアニメ関連ビジネスを抽出し、新たに「IP・アニメ事業」を報告セグメントとして独立させ、「映画事業」「IP・アニメ事業」「演劇事業」「不動産事業」の4つの報告セグメントに変更しております。これは、2025年4月に公表した「中期経営計画 2028」において成長領域と位置付けているIP及びアニメ関連ビジネスについて、人員体制・海外拠点の拡充やM&A等の成長投資、事業活動の実態及び業績の進捗をより適切に開示することを目的としております。

 なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。

 

2  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

 

前連結会計年度(自  2024年3月1日  至  2025年2月28日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

連結財務諸表計上額
(注)3

映画
事業

IP・アニメ
事業

演劇
事業

不動産
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

139,862

69,391

22,890

79,653

311,798

1,372

313,171

313,171

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

4,355

6,446

283

5,451

16,536

337

16,873

△16,873

144,217

75,837

23,174

85,104

328,334

1,710

330,044

△16,873

313,171

セグメント利益又は損失(△)

28,626

22,239

4,129

16,826

71,822

162

71,984

△7,300

64,684

セグメント資産

76,165

110,870

12,820

288,271

488,128

1,281

489,409

163,658

653,068

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

3,676

976

308

9,161

14,123

54

14,177

185

14,363

 減損損失

1,599

4

1,604

27

1,631

1,631

 のれんの償却額

229

191

272

693

693

693

 のれんの未償却残高

16,405

1,641

18,046

18,046

18,046

 持分法適用会社への
 投資額

177

32,293

3,083

35,554

35,554

35,554

  有形固定資産及び
 無形固定資産
 の増加額 (注)4

5,252

240

246

28,297

34,036

45

34,082

2,882

36,964

 

(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スポーツ施設の経営事業等を含んでおります。

 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△7,300百万円は、セグメント間取引消去△60百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△7,239百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

  セグメント資産の調整額163,658百万円は、セグメント間取引消去△28,829百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産192,487百万円であります。その主なものは、東宝での余資運用資金(現金及び預金、有価証券、現先短期貸付金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。

3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでおりません。

 

 

当連結会計年度(自  2025年3月1日  至  2026年2月28日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

連結財務諸表計上額
(注)3

映画
事業

IP・アニメ
事業

演劇
事業

不動産
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

182,617

75,265

22,310

79,179

359,371

1,291

360,663

360,663

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

3,902

2,723

55

5,312

11,994

526

12,520

△12,520

186,520

77,988

22,365

84,491

371,366

1,817

373,183

△12,520

360,663

セグメント利益又は損失(△)

37,302

17,296

3,463

19,030

77,092

66

77,159

△9,270

67,889

セグメント資産

79,551

112,919

12,870

292,150

497,491

1,123

498,615

204,318

702,934

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

3,961

1,527

168

7,517

13,175

41

13,216

655

13,872

 減損損失

521

521

1

523

523

 のれんの償却額

794

256

1,051

1,051

1,051

 のれんの未償却残高

15,448

1,384

16,832

16,832

16,832

 持分法適用会社への
 投資額

251

29,564

3,193

33,009

33,009

33,009

  有形固定資産及び
 無形固定資産
 の増加額 (注)4

7,293

1,728

206

8,467

17,694

51

17,745

2,697

20,443

 

(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スポーツ施設の経営事業等を含んでおります。

 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△9,270百万円は、セグメント間取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△9,267百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

  セグメント資産の調整額204,318百万円は、セグメント間取引消去△29,020百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産233,339百万円であります。その主なものは、東宝での余資運用資金(現金及び預金、有価証券、現先短期貸付金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。

3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでおりません。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

1  製品及びサービスごとの情報

   セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

(単位:百万円)

日本

北米

アジア

その他

合計

282,024

23,202

6,247

1,696

313,171

 

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3  主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。

 

当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

1  製品及びサービスごとの情報

   セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

(単位:百万円)

日本

北米

アジア

その他

合計

324,196

26,342

8,945

1,178

360,663

 

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3  主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年3月1日  至  2025年2月28日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  2025年3月1日  至  2026年2月28日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年3月1日  至  2025年2月28日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  2025年3月1日  至  2026年2月28日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。