イチネンホールディングス(9619)のセグメント情報

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イチネンホールディングス(9619)の株価チャート イチネンホールディングス(9619)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 イチネンホールディングスの報告セグメントは、イチネンホールディングスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 イチネンホールディングスグループは、株式会社イチネンホールディングスを純粋持株会社とし、傘下の各事業会社が独立経営を進めながら、グループ一体経営を推進しております。各事業会社は主体的に取り扱う製品・役務の種類について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

 各報告セグメントの概要は、以下のとおりであります。

(1)自動車リース関連事業   …自動車リース、設備リース、リース満了車等の処分、自動車メンテナンスの受託及びこれに付随する自動車の販売業務、自動車の点検、法定点検及び整備等の自動車整備業、石油燃料の販売及びガソリン給油カードの募集、卸売自動車用品の販売業務、損害保険代理店業務

(2)ケミカル事業       …ケミカル製品(自動車用、機械・設備用、工業用等)の製造及び販売

(3)パーキング事業      …来客用駐車場及びコイン駐車場の運営

(4)機械工具販売事業     …自動車部品及び自動車関連付属品の販売、機械工具及び自動車整備工具の販売、工作機械及び精密機械部品用工具の販売、一般産業機械・機械工具類及び配管機材の販売、電動工具及び作業工具の企画・開発・製造・販売、DIY用品等の販売、自動車部品及び建設機械部品の製造及び販売、空調工具及び計測工具の販売

(5)合成樹脂事業       …遊技機器の部品の製造及び販売、合成樹脂製品の設計・製造・販売、合成樹脂の再生加工及び合成樹脂原料の販売、自動車装飾部品の製造及び販売、金型・合成樹脂等加工用機械・治工具類の設計製造及び販売

(6)農業関連事業       …農産物の生産販売、肥料の製造及び販売、肥料・工業用原材料等の輸入及び販売

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 報告セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注1)

合計

調整額

(注2、3)

連結

財務諸表

計上額

(注4)

 

自動車

リース関連事業

ケミカル

事業

パーキング

事業

機械工具

販売事業

合成樹脂

事業

農業関連

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

58,416

11,287

7,497

35,980

17,323

5,672

136,178

2,074

138,253

-

138,253

セグメント間の内部売上高又は振替高

257

630

-

208

7

0

1,103

0

1,104

△1,104

-

計

58,673

11,918

7,497

36,189

17,330

5,673

137,282

2,075

139,358

△1,104

138,253

セグメント利益

5,794

998

1,121

384

339

167

8,805

216

9,022

22

9,045

セグメント資産

109,926

9,412

6,026

23,588

16,106

29,221

194,282

3,850

198,133

4,472

202,606

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

15,929

308

619

516

246

144

17,765

90

17,855

-

17,855

のれんの償却額

3

217

-

25

-

-

246

-

246

-

246

特別利益(負ののれん発生益)

-

-

-

-

1,661

4,693

6,354

-

6,354

-

6,354

特別損失(減損損失)

-

-

-

-

-

278

278

-

278

-

278

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

17,595

317

670

127

167

25

18,903

49

18,952

-

18,952

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ガラス加工製品の製造販売、不動産の賃貸及び管理等であります。

2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。

3.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門にかかる資産等であります。

4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注1)

合計

調整額

(注2、3)

連結

財務諸表

計上額

(注4)

 

自動車

リース関連事業

ケミカル

事業

パーキング

事業

機械工具

販売事業

合成樹脂

事業

農業関連

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

61,125

11,197

7,905

35,954

19,015

17,570

152,768

2,152

154,920

-

154,920

セグメント間の内部売上高又は振替高

235

657

-

131

10

8

1,043

1

1,044

△1,044

-

計

61,361

11,854

7,905

36,085

19,026

17,578

153,812

2,153

155,965

△1,044

154,920

セグメント利益又は損失(△)

6,547

848

1,265

△141

336

1,168

10,023

236

10,260

19

10,279

セグメント資産

113,487

9,593

6,180

24,977

14,994

27,345

196,579

4,806

201,385

3,986

205,371

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

16,389

335

619

569

380

286

18,582

78

18,661

-

18,661

のれんの償却額

3

217

-

15

-

-

236

-

236

-

236

特別利益(負ののれん発生益)

-

-

-

-

-

-

-

178

178

-

178

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

19,527

555

614

489

320

91

21,598

23

21,621

-

21,621

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ガラス加工製品の製造販売、不動産の賃貸及び管理等であります。

2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。

3.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門にかかる資産等であります。

4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

 本邦の売上高及び資産の金額は、全セグメントの売上高の合計及び全セグメントの資産の金額の合計額に占める割合がいずれも90%超であるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める販売先はないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

 本邦の売上高及び資産の金額は、全セグメントの売上高の合計及び全セグメントの資産の金額の合計額に占める割合がいずれも90%超であるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める販売先はないため、記載を省略しております。

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

自動車リース

関連事業

ケミカル

事業

パーキング

事業

機械工具

販売事業

合成樹脂

事業

農業関連

事業

その他

合計

減損損失

-

-

-

-

-

278

-

278

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

自動車リース

関連事業

ケミカル

事業

パーキング

事業

機械工具

販売事業

合成樹脂

事業

農業関連

事業

その他

合計

当期償却額

3

217

-

25

-

-

-

246

当期末残高

3

434

-

15

-

-

-

453

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

自動車リース

関連事業

ケミカル

事業

パーキング

事業

機械工具

販売事業

合成樹脂

事業

農業関連

事業

その他

合計

当期償却額

3

217

-

15

-

-

-

236

当期末残高

-

217

-

-

-

-

-

217

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 「合成樹脂事業」セグメントにおいて、マルイ工業株式会社の株式を取得したことに伴い、負ののれん発生益を特別利益に1,661百万円計上しております。また、「農業関連事業」セグメントにおいて、日東エフシー株式会社の株式を取得したことに伴い、負ののれん発生益を特別利益に4,693百万円計上しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 「その他」セグメントにおいて、日石硝子工業株式会社の株式を取得したことに伴い、負ののれん発生益を特別利益に178百万円計上しております。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 イチネンホールディングスの報告セグメントは、イチネンホールディングスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 イチネンホールディングスグループは、株式会社イチネンホールディングスを純粋持株会社とし、傘下の各事業会社が独立経営を進めながら、グループ一体経営を推進しております。各事業会社は主体的に取り扱う製品・役務の種類について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

 各報告セグメントの概要は、以下のとおりであります。

(1)自動車リース関連事業   …自動車リース、設備リース、リース満了車等の処分、自動車メンテナンスの受託及びこれに付随する自動車の販売業務、自動車の点検、法定点検及び整備等の自動車整備業、石油燃料の販売及びガソリン給油カードの募集、卸売自動車用品の販売業務、損害保険代理店業務

(2)ケミカル事業       …ケミカル製品(自動車用、機械・設備用、工業用等)の製造及び販売

(3)パーキング事業      …来客用駐車場及びコイン駐車場の運営

(4)機械工具販売事業     …自動車部品及び自動車関連付属品の販売、機械工具及び自動車整備工具の販売、工作機械及び精密機械部品用工具の販売、一般産業機械・機械工具類及び配管機材の販売、電動工具及び作業工具の企画・開発・製造・販売、DIY用品等の販売、自動車部品及び建設機械部品の製造及び販売、空調工具及び計測工具の販売

(5)合成樹脂事業       …遊技機器の部品の製造及び販売、合成樹脂製品の設計・製造・販売、合成樹脂の再生加工及び合成樹脂原料の販売、自動車装飾部品の製造及び販売、金型・合成樹脂等加工用機械・治工具類の設計製造及び販売

(6)農業関連事業       …農産物の生産販売、肥料の製造及び販売、肥料・工業用原材料等の輸入及び販売

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 報告セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注1)

合計

調整額

(注2、3)

連結

財務諸表

計上額

(注4)

 

自動車

リース関連事業

ケミカル

事業

パーキング

事業

機械工具

販売事業

合成樹脂

事業

農業関連

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

61,125

11,197

7,905

35,954

19,015

17,570

152,768

2,152

154,920

-

154,920

セグメント間の内部売上高又は振替高

235

657

-

131

10

8

1,043

1

1,044

△1,044

-

計

61,361

11,854

7,905

36,085

19,026

17,578

153,812

2,153

155,965

△1,044

154,920

セグメント利益又は損失(△)

6,547

848

1,265

△141

336

1,168

10,023

236

10,260

19

10,279

セグメント資産

113,487

9,593

6,180

24,977

14,994

27,345

196,579

4,806

201,385

3,986

205,371

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

16,389

335

619

569

380

286

18,582

78

18,661

-

18,661

のれんの償却額

3

217

-

15

-

-

236

-

236

-

236

特別利益(負ののれん発生益)

-

-

-

-

-

-

-

178

178

-

178

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

19,527

555

614

489

320

91

21,598

23

21,621

-

21,621

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ガラス加工製品の製造販売、不動産の賃貸及び管理等であります。

2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。

3.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門にかかる資産等であります。

4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注1)

合計

調整額

(注2、3)

連結

財務諸表

計上額

(注4)

 

自動車

リース関連事業

ケミカル

事業

パーキング

事業

機械工具

販売事業

合成樹脂

事業

農業関連

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

63,885

11,384

8,169

37,808

19,014

19,634

159,897

2,357

162,254

-

162,254

セグメント間の内部売上高又は振替高

250

698

-

211

15

0

1,175

0

1,176

△1,176

-

計

64,135

12,082

8,169

38,019

19,029

19,635

161,072

2,358

163,430

△1,176

162,254

セグメント利益又は損失(△)

6,769

1,061

1,436

251

△170

1,453

10,802

100

10,902

24

10,926

セグメント資産

117,613

11,892

6,287

24,754

14,408

27,385

202,342

4,595

206,937

4,666

211,603

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

16,843

302

626

504

427

293

18,997

105

19,102

-

19,102

のれんの償却額

-

217

-

-

-

-

217

-

217

-

217

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

19,782

2,563

666

553

426

673

24,666

79

24,745

-

24,745

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ガラス加工製品の製造販売、不動産の賃貸及び管理等であります。

2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。

3.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門にかかる資産等であります。

4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

 本邦の売上高及び資産の金額は、全セグメントの売上高の合計及び全セグメントの資産の金額の合計額に占める割合がいずれも90%超であるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める販売先はないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

 本邦の売上高及び資産の金額は、全セグメントの売上高の合計及び全セグメントの資産の金額の合計額に占める割合がいずれも90%超であるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める販売先はないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

自動車リース

関連事業

ケミカル

事業

パーキング

事業

機械工具

販売事業

合成樹脂

事業

農業関連

事業

その他

合計

当期償却額

3

217

-

15

-

-

-

236

当期末残高

-

217

-

-

-

-

-

217

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

自動車リース

関連事業

ケミカル

事業

パーキング

事業

機械工具

販売事業

合成樹脂

事業

農業関連

事業

その他

合計

当期償却額

-

217

-

-

-

-

-

217

当期末残高

-

-

-

-

-

-

-

-

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 「その他」セグメントにおいて、日石硝子工業株式会社の株式を取得したことに伴い、負ののれん発生益を特別利益に178百万円計上しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 該当事項はありません。