【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
アシードホールディングスグループの報告セグメントは、アシードホールディングスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
アシードホールディングスグループは、自販機運営と飲料製造を中心とした複数の事業を営んでおり、その事業区分ごとにアシードホールディングス及びアシードホールディングスの連結子会社が単一もしくは複数の事業に従事する事業活動を展開しております。
したがって、アシードホールディングスグループは「自販機運営リテイル事業」、「飲料製造事業」、「不動産賃貸事業」及び「その他事業」の4つを報告セグメントとしております。
なお、それぞれの報告セグメントに含まれる主要な製品・商品及びサービスは以下のとおりであります。
(1) 自販機運営リテイル事業 :カップ飲料、缶・ボトル飲料、紙パック飲料、食品等の自動販売
(2) 飲料製造事業 :清涼飲料、ソフトパウチ飲料、低アルコール飲料、茶葉等の製造・販売
(3) 不動産運用事業 :不動産賃貸
(4) その他事業 :倉庫、物流、環境
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
2024年10月1日付の組織再編を踏まえ、当連結会計年度より「自販機運営リテイル事業」に含まれていたアシード㈱の飲料ウェルネス事業の区分を、「飲料製造事業」へ変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法に基づき作成したものを記載しております。
4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
|
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表 計上額 (注)2 |
||||
|
|
自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産運用事業 |
その他事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
13,425 |
9,449 |
141 |
243 |
23,260 |
- |
23,260 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
2 |
135 |
219 |
69 |
426 |
△426 |
- |
|
計 |
13,428 |
9,584 |
360 |
313 |
23,687 |
△426 |
23,260 |
|
セグメント利益 |
195 |
834 |
208 |
22 |
1,259 |
△492 |
767 |
|
セグメント資産 |
3,547 |
10,865 |
1,801 |
1,042 |
17,257 |
1,671 |
18,928 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
97 |
613 |
10 |
53 |
775 |
22 |
797 |
|
のれんの償却額 |
3 |
15 |
- |
3 |
22 |
- |
22 |
|
減損損失 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
持分法適用会社への投資額 |
- |
839 |
- |
- |
839 |
- |
839 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
59 |
544 |
6 |
1 |
612 |
25 |
638 |
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△426百万円は、セグメント間の内部取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△492百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(3) セグメント資産の調整額1,671百万円は、各セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものは、余剰運転資金(預金及び有価証券)及び管理部門にかかる資産等であります。
(4) 減価償却費の調整額22百万円は、各セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額25百万円は、各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
|
|
|
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|
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|
(単位:百万円) |
|
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|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表 計上額 (注)2 |
||||
|
|
自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産運用事業 |
その他事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
13,614 |
9,961 |
140 |
252 |
23,969 |
- |
23,969 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
3 |
133 |
231 |
112 |
480 |
△480 |
- |
|
計 |
13,618 |
10,094 |
371 |
365 |
24,450 |
△480 |
23,969 |
|
セグメント利益 |
240 |
809 |
218 |
35 |
1,303 |
△537 |
765 |
|
セグメント資産 |
3,830 |
11,458 |
1,823 |
894 |
18,007 |
1,647 |
19,655 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
70 |
642 |
10 |
53 |
776 |
18 |
795 |
|
のれんの償却額 |
7 |
17 |
- |
3 |
28 |
- |
28 |
|
減損損失 |
16 |
- |
- |
102 |
119 |
- |
119 |
|
持分法適用会社への投資額 |
- |
1,105 |
- |
- |
1,105 |
- |
1,105 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
249 |
732 |
- |
0 |
982 |
66 |
1,048 |
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△480百万円は、セグメント間の内部取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△537百万円は主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(3) セグメント資産の調整額1,647百万円は、各セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものは、余剰運転資金(預金及び有価証券)及び管理部門にかかる資産等であります。
(4) 減価償却費の調整額18百万円は、各セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額66百万円は、各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
|
|
自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産運用事業 |
その他事業 |
合計 |
|
外部顧客への売上高 |
13,425 |
9,449 |
141 |
243 |
23,260 |
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
主要な顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満のため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
|
|
自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産運用事業 |
その他事業 |
合計 |
|
外部顧客への売上高 |
13,614 |
9,961 |
140 |
252 |
23,969 |
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
主要な顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満のため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産 運用事業 |
その他事業 |
全社・消去 |
合計 |
|
減損損失 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産 運用事業 |
その他事業 |
全社・消去 |
合計 |
|
減損損失 |
16 |
- |
- |
102 |
- |
119 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産 運用事業 |
その他事業 |
全社・消去 |
合計 |
|
当期償却額 |
3 |
15 |
- |
3 |
- |
22 |
|
当期末残高 |
24 |
122 |
- |
24 |
- |
171 |
(注)「全社・消去」の金額は、報告セグメントに帰属しない全社に係る金額であります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産 運用事業 |
その他事業 |
全社・消去 |
合計 |
|
当期償却額 |
7 |
17 |
- |
3 |
- |
28 |
|
当期末残高 |
6 |
104 |
- |
20 |
- |
131 |
(注)「全社・消去」の金額は、報告セグメントに帰属しない全社に係る金額であります。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
アシードホールディングスグループの報告セグメントは、アシードホールディングスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
アシードホールディングスグループは、自販機運営と飲料製造を中心とした複数の事業を営んでおり、その事業区分ごとにアシードホールディングス及びアシードホールディングスの連結子会社が単一もしくは複数の事業に従事する事業活動を展開しております。
したがって、アシードホールディングスグループは「自販機運営リテイル事業」、「飲料製造事業」、「不動産賃貸事業」及び「その他事業」の4つを報告セグメントとしております。
なお、それぞれの報告セグメントに含まれる主要な製品・商品及びサービスは以下のとおりであります。
(1) 自販機運営リテイル事業 :カップ飲料、缶・ボトル飲料、紙パック飲料、食品等の自動販売
(2) 飲料製造事業 :清涼飲料、ソフトパウチ飲料、低アルコール飲料、茶葉等の製造・販売
(3) 不動産運用事業 :不動産賃貸
(4) その他事業 :倉庫、物流、環境
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
2024年10月1日付の組織再編を踏まえ、当連結会計年度より「自販機運営リテイル事業」に含まれていたアシード㈱の飲料ウェルネス事業の区分を、「飲料製造事業」へ変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法に基づき作成したものを記載しております。
4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表 計上額 (注)2 |
||||
|
|
自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産運用事業 |
その他事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
13,425 |
9,449 |
141 |
243 |
23,260 |
- |
23,260 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
2 |
135 |
219 |
69 |
426 |
△426 |
- |
|
計 |
13,428 |
9,584 |
360 |
313 |
23,687 |
△426 |
23,260 |
|
セグメント利益 |
195 |
834 |
208 |
22 |
1,259 |
△492 |
767 |
|
セグメント資産 |
3,547 |
10,865 |
1,801 |
1,042 |
17,257 |
1,671 |
18,928 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
97 |
613 |
10 |
53 |
775 |
22 |
797 |
|
のれんの償却額 |
3 |
15 |
- |
3 |
22 |
- |
22 |
|
減損損失 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
持分法適用会社への投資額 |
- |
839 |
- |
- |
839 |
- |
839 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
59 |
544 |
6 |
1 |
612 |
25 |
638 |
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△426百万円は、セグメント間の内部取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△492百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(3) セグメント資産の調整額1,671百万円は、各セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものは、余剰運転資金(預金及び有価証券)及び管理部門にかかる資産等であります。
(4) 減価償却費の調整額22百万円は、各セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額25百万円は、各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表 計上額 (注)2 |
||||
|
|
自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産運用事業 |
その他事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
13,614 |
9,961 |
140 |
252 |
23,969 |
- |
23,969 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
3 |
133 |
231 |
112 |
480 |
△480 |
- |
|
計 |
13,618 |
10,094 |
371 |
365 |
24,450 |
△480 |
23,969 |
|
セグメント利益 |
240 |
809 |
218 |
35 |
1,303 |
△537 |
765 |
|
セグメント資産 |
3,830 |
11,458 |
1,823 |
894 |
18,007 |
1,647 |
19,655 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
70 |
642 |
10 |
53 |
776 |
18 |
795 |
|
のれんの償却額 |
7 |
17 |
- |
3 |
28 |
- |
28 |
|
減損損失 |
16 |
- |
- |
102 |
119 |
- |
119 |
|
持分法適用会社への投資額 |
- |
1,105 |
- |
- |
1,105 |
- |
1,105 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
249 |
732 |
- |
0 |
982 |
66 |
1,048 |
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△480百万円は、セグメント間の内部取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△537百万円は主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(3) セグメント資産の調整額1,647百万円は、各セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものは、余剰運転資金(預金及び有価証券)及び管理部門にかかる資産等であります。
(4) 減価償却費の調整額18百万円は、各セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額66百万円は、各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
|
|
自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産運用事業 |
その他事業 |
合計 |
|
外部顧客への売上高 |
13,425 |
9,449 |
141 |
243 |
23,260 |
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
主要な顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満のため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
|
|
自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産運用事業 |
その他事業 |
合計 |
|
外部顧客への売上高 |
13,614 |
9,961 |
140 |
252 |
23,969 |
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
主要な顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満のため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産 運用事業 |
その他事業 |
全社・消去 |
合計 |
|
減損損失 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
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|
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|
(単位:百万円) |
|
|
|
自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産 運用事業 |
その他事業 |
全社・消去 |
合計 |
|
減損損失 |
16 |
- |
- |
102 |
- |
119 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
|
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(単位:百万円) |
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自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産 運用事業 |
その他事業 |
全社・消去 |
合計 |
|
当期償却額 |
3 |
15 |
- |
3 |
- |
22 |
|
当期末残高 |
24 |
122 |
- |
24 |
- |
171 |
(注)「全社・消去」の金額は、報告セグメントに帰属しない全社に係る金額であります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
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(単位:百万円) |
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|
自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産 運用事業 |
その他事業 |
全社・消去 |
合計 |
|
当期償却額 |
7 |
17 |
- |
3 |
- |
28 |
|
当期末残高 |
6 |
104 |
- |
20 |
- |
131 |
(注)「全社・消去」の金額は、報告セグメントに帰属しない全社に係る金額であります。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
アシードホールディングスグループの報告セグメントは、アシードホールディングスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
アシードホールディングスグループは、自販機運営と飲料製造を中心とした複数の事業を営んでおり、その事業区分ごとにアシードホールディングス及びアシードホールディングスの連結子会社が単一もしくは複数の事業に従事する事業活動を展開しております。
したがって、アシードホールディングスグループは「自販機運営リテイル事業」、「飲料製造事業」、「不動産賃貸事業」及び「その他事業」の4つを報告セグメントとしております。
なお、それぞれの報告セグメントに含まれる主要な製品・商品及びサービスは以下のとおりであります。
(1) 自販機運営リテイル事業 :カップ飲料、缶・ボトル飲料、紙パック飲料、食品等の自動販売
(2) 飲料製造事業 :清涼飲料、ソフトパウチ飲料、低アルコール飲料、茶葉等の製造・販売
(3) 不動産運用事業 :不動産賃貸
(4) その他事業 :倉庫、物流、環境
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表 計上額 (注)2 |
||||
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自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産運用事業 |
その他事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
13,614 |
9,961 |
140 |
252 |
23,969 |
- |
23,969 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
3 |
133 |
231 |
112 |
480 |
△480 |
- |
|
計 |
13,618 |
10,094 |
371 |
365 |
24,450 |
△480 |
23,969 |
|
セグメント利益 |
240 |
809 |
218 |
35 |
1,303 |
△537 |
765 |
|
セグメント資産 |
3,830 |
11,458 |
1,823 |
894 |
18,007 |
1,647 |
19,655 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
70 |
642 |
10 |
53 |
776 |
18 |
795 |
|
のれんの償却額 |
7 |
17 |
- |
3 |
28 |
- |
28 |
|
減損損失 |
16 |
- |
- |
102 |
119 |
- |
119 |
|
持分法適用会社への投資額 |
- |
1,105 |
- |
- |
1,105 |
- |
1,105 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
249 |
732 |
- |
0 |
982 |
66 |
1,048 |
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△480百万円は、セグメント間の内部取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△537百万円は主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(3) セグメント資産の調整額1,647百万円は、各セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものは、余剰運転資金(預金及び有価証券)及び管理部門にかかる資産等であります。
(4) 減価償却費の調整額18百万円は、各セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額66百万円は、各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
|
|
|
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|
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|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表 計上額 (注)2 |
||||
|
|
自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産運用事業 |
その他事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
13,892 |
11,086 |
142 |
288 |
25,409 |
- |
25,409 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
3 |
107 |
247 |
170 |
529 |
△529 |
- |
|
計 |
13,895 |
11,194 |
390 |
459 |
25,939 |
△529 |
25,409 |
|
セグメント利益 |
274 |
1,043 |
220 |
52 |
1,590 |
△519 |
1,071 |
|
セグメント資産 |
4,012 |
14,159 |
1,790 |
916 |
20,877 |
3,267 |
24,145 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
66 |
693 |
10 |
44 |
815 |
21 |
836 |
|
のれんの償却額 |
1 |
15 |
- |
3 |
21 |
- |
21 |
|
減損損失 |
2 |
180 |
- |
- |
183 |
- |
183 |
|
持分法適用会社への投資額 |
- |
1,859 |
- |
- |
1,859 |
- |
1,859 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
41 |
1,997 |
7 |
12 |
2,059 |
0 |
2,059 |
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△529百万円は、セグメント間の内部取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△519百万円は主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(3) セグメント資産の調整額3,267百万円は、各セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものは、余剰運転資金(預金及び有価証券)及び管理部門にかかる資産等であります。
(4) 減価償却費の調整額21百万円は、各セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額0百万円は、各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
|
|
自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産運用事業 |
その他事業 |
合計 |
|
外部顧客への売上高 |
13,614 |
9,961 |
140 |
252 |
23,969 |
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
主要な顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満のため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
|
|
自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産運用事業 |
その他事業 |
合計 |
|
外部顧客への売上高 |
13,892 |
11,086 |
142 |
288 |
25,409 |
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
主要な顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満のため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産 運用事業 |
その他事業 |
全社・消去 |
合計 |
|
減損損失 |
16 |
- |
- |
102 |
- |
119 |
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産 運用事業 |
その他事業 |
全社・消去 |
合計 |
|
減損損失 |
2 |
180 |
- |
- |
- |
183 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産 運用事業 |
その他事業 |
全社・消去 |
合計 |
|
当期償却額 |
7 |
17 |
- |
3 |
- |
28 |
|
当期末残高 |
6 |
104 |
- |
20 |
- |
131 |
(注)「全社・消去」の金額は、報告セグメントに帰属しない全社に係る金額であります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
自販機運営 リテイル事業 |
飲料製造事業 |
不動産 運用事業 |
その他事業 |
全社・消去 |
合計 |
|
当期償却額 |
1 |
15 |
- |
3 |
- |
21 |
|
当期末残高 |
4 |
53 |
- |
17 |
- |
75 |
(注)「全社・消去」の金額は、報告セグメントに帰属しない全社に係る金額であります。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
該当事項はありません。