小僧寿し(9973)のセグメント情報

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小僧寿し(9973)の株価チャート 小僧寿し(9973)の業績 親会社と関係会社

2025年12月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

小僧寿しの報告セグメントは、小僧寿しの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

小僧寿しグループは、事業部別のセグメントから構成されております。したがって、小僧寿しの報告セグメントは「小売事業」、「飲食事業」、「流通事業」であります。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

連結財務諸表計上額

(注)1

 

小売事業

流通事業

飲食事業

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

3,979,126

4,829,621

4,245,431

13,054,179

13,054,179

セグメント間の内部売上高又は振替高

192,299

835,167

33,012

1,060,478

△1,060,478

4,171,425

5,664,788

4,278,443

14,114,657

△1,060,478

13,054,179

セグメント利益

又は損失(△)

△156,018

△85,785

4,642

△237,161

11

△237,150

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

16,150

3,323

29,124

48,598

48,598

(注)1.セグメント損益は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。

2.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。

 

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

連結財務諸表計上額

(注)1

 

小売事業

流通事業

飲食事業

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

4,080,670

8,685,071

5,344,035

18,109,777

18,109,777

セグメント間の内部売上高又は振替高

470,535

1,701,573

2,172,108

△2,172,108

4,551,206

10,386,644

5,344,035

20,281,885

△2,172,108

18,109,777

セグメント利益

又は損失(△)

△206,149

△133,745

△87,436

△427,330

32

△427,298

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

11,779

12,268

59,630

83,677

83,677

(注)1.セグメント損益は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。

2.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

小売事業

流通事業

飲食事業

全社・消去

合計

減損損失

54,374

24,821

79,195

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

小売事業

流通事業

飲食事業

全社・消去

合計

減損損失

5,636

92,257

73,940

171,834

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

小売事業

流通事業

飲食事業

全社・消去

合計

当期償却額

44,395

44,395

当期末残高

355,404

355,404

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

小売事業

流通事業

飲食事業

全社・消去

合計

当期償却額

497

59,586

60,084

当期末残高

15,931

599,638

615,570

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

「流通事業」において、東洋商事の全株式を取得し、同社及びその子会社であるモリヨシの完全子会社化に伴い、負ののれん発生益84,270千円を特別利益として計上しております。

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

[セグメント情報]

Ⅰ 前中間連結会計期間(自2024年1月1日 至2024年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

中間連結

損益計算書

計上額

(注)1

 

小売事業

飲食事業

流通事業

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

1,966,022

2,346,611

4,191,501

8,504,134

8,504,134

セグメント間の内部売上高又は振替高

192,747

835,242

1,027,990

△1,027,990

2,158,770

2,346,611

5,026,743

9,532,124

△1,027,990

8,504,134

セグメント損失(△)

△27,137

△61,094

△54,359

△142,591

△41,149

△183,740

 

(注)1.セグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントの資産に関する情報

 セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため、記載しておりません。

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 (のれんの金額の重要な変動)

 「飲食事業」セグメントにおいて、ASRAPORT DINING USA,INC. 及びSUSHI BOY,INC.を子会社化したことにより、当中間連結会計期間において、303,820千円ののれんが発生しております。

 

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自2025年1月1日 至2025年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

中間連結

損益計算書

計上額

(注)1

 

小売事業

飲食事業

流通事業

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

2,108,917

3,016,228

4,136,315

9,261,460

12,086

9,273,547

セグメント間の内部売上高又は振替高

136,078

-

641,840

777,919

△777,919

-

2,244,996

3,016,228

4,778,155

10,039,380

△765,833

9,273,547

セグメント損失(△)

△44,519

△26,831

△45,583

△116,934

△16,742

△133,676

 

(注)1.セグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

 当中間連結会計期間より、各セグメント損益の実態をより適切に反映させるため、全社費用の配賦基準を変更しております。なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の配布基準に基づいて作成しております

 

3.報告セグメントの資産に関する情報

 該当事項はありません。

 

4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

[セグメント情報]

Ⅰ 前中間連結会計期間(自2024年1月1日 至2024年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

中間連結

損益計算書

計上額

(注)1

 

小売事業

飲食事業

流通事業

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

1,966,022

2,346,611

4,191,501

8,504,134

8,504,134

セグメント間の内部売上高又は振替高

192,747

835,242

1,027,990

△1,027,990

2,158,770

2,346,611

5,026,743

9,532,124

△1,027,990

8,504,134

セグメント損失(△)

△27,137

△61,094

△54,359

△142,591

△41,149

△183,740

 

(注)1.セグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントの資産に関する情報

 セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため、記載しておりません。

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 (のれんの金額の重要な変動)

 「飲食事業」セグメントにおいて、ASRAPORT DINING USA,INC. 及びSUSHI BOY,INC.を子会社化したことにより、当中間連結会計期間において、303,820千円ののれんが発生しております。

 

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自2025年1月1日 至2025年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

中間連結

損益計算書

計上額

(注)1

 

小売事業

飲食事業

流通事業

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

2,108,917

3,016,228

4,136,315

9,261,460

12,086

9,273,547

セグメント間の内部売上高又は振替高

136,078

-

641,840

777,919

△777,919

-

2,244,996

3,016,228

4,778,155

10,039,380

△765,833

9,273,547

セグメント損失(△)

△44,519

△26,831

△45,583

△116,934

△16,742

△133,676

 

(注)1.セグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

 当中間連結会計期間より、各セグメント損益の実態をより適切に反映させるため、全社費用の配賦基準を変更しております。なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の配布基準に基づいて作成しております

 

3.報告セグメントの資産に関する情報

 該当事項はありません。

 

4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

小僧寿しの報告セグメントは、小僧寿しの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

小僧寿しグループは、事業部別のセグメントから構成されております。したがって、小僧寿しの報告セグメントは「小売事業」、「飲食事業」、「流通事業」であります。

当連結会計年度より、各セグメント損益の実績をより適切に反映させるため、全社費用の配布基準を変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の配賦基準に基づいて作成しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

連結財務諸表計上額

(注)1

 

小売事業

流通事業

飲食事業

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

4,069,192

8,685,071

5,344,035

18,098,299

11,478

18,109,777

セグメント間の内部売上高又は振替高

397,335

1,701,573

2,098,908

△2,098,908

4,466,528

10,386,644

5,344,035

20,197,207

△2,087,430

18,109,777

セグメント利益又は損失(△)

△206,149

△133,745

△87,436

△427,330

32

△427,298

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

11,779

12,268

59,630

83,677

83,677

(注)1.セグメント損益は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。

2.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

連結財務諸表計上額

(注)1

 

小売事業

流通事業

飲食事業

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

4,267,816

8,974,437

6,179,290

19,421,544

19,751

19,441,295

セグメント間の内部売上高又は振替高

291,054

1,342,860

1,633,914

△1,633,914

4,558,870

10,317,298

6,179,290

21,055,458

△1,614,162

19,441,295

セグメント利益又は損失(△)

△111,456

△98,148

△59,601

△269,206

△26,739

△295,946

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

4,353

11,022

51,564

66,940

66,940

持分法投資損失(△)

△38,683

△38,683

△38,683

(注)1.セグメント損益は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。

2.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

小売事業

流通事業

飲食事業

全社・消去

合計

減損損失

5,636

92,257

73,940

171,834

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

小売事業

流通事業

飲食事業

全社・消去

合計

減損損失

14,967

5,052

294,271

314,291

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

小売事業

流通事業

飲食事業

全社・消去

合計

当期償却額

497

59,586

60,084

当期末残高

15,931

599,638

615,570

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

小売事業(注)

流通事業

飲食事業(注)

全社・消去

合計

当期償却額

2,982

74,777

77,759

当期末残高

10,178

266,613

276,791

(注)「小売事業」及び「飲食事業」においては、のれんの減損損失1,272千円及び258,247千円をそれぞれ計上しております。

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

該当事項はありません。