|
2026-06-25 |
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)
|
1719 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
西日本鉄道株式会社
|
9031 |
🔁 相互保有
|
273,496 |
822,000,000 |
- 書類ID
- S100YHJP
- EDINETコード(提出会社)
- E00317
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 40,378,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 71
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,675,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04110
- 前事業年度 株式数
- 270,069
- 前事業年度 計上額
- 580,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。取引関係のより一層の強化のため取引先持株会に加入しており保有株式数が増加しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.株式会社富士通ゼネラルは、2025年8月19日付で上場廃止となりました。また、2026年1月1日付で株式会社ゼネラルに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9031も1719を保有)
|
|
2025-06-26 |
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)
|
1719 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
西日本鉄道株式会社
|
9031 |
🔁 相互保有
|
270,069 |
580,000,000 |
- 書類ID
- S100W5WD
- EDINETコード(提出会社)
- E00317
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 20,377,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 71
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,880,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04110
- 前事業年度 株式数
- 266,777
- 前事業年度 計上額
- 672,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。取引関係のより一層の強化のため取引先持株会に加入しており保有株式数が増加しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9031も1719を保有)
|
|
2024-06-27 |
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)
|
1719 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
西日本鉄道株式会社
|
9031 |
🔁 相互保有
|
266,777 |
672,000,000 |
- 書類ID
- S100TUPC
- EDINETコード(提出会社)
- E00317
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
- 上場銘柄 銘柄数
- 38
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 20,465,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 77
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,916,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04110
- 前事業年度 株式数
- 263,712
- 前事業年度 計上額
- 630,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。取引関係のより一層の強化のため取引先持株会に加入しており保有株式数が増加しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
5.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
6.東洋インキSCホールディングス株式会社は、2024年1月1日付でartience株式会社に商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
7.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9031も1719を保有)
|
|
2023-06-29 |
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)
|
1719 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
西日本鉄道株式会社
|
9031 |
🔁 相互保有
|
263,712 |
630,000,000 |
- 書類ID
- S100R8S4
- EDINETコード(提出会社)
- E00317
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 17,479,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 86
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,905,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04110
- 前事業年度 株式数
- 261,037
- 前事業年度 計上額
- 700,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。取引関係のより一層の強化のため取引先持株会に加入しており保有株式数が増加しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9031も1719を保有)
|
|
2022-06-29 |
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)
|
1719 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
西日本鉄道株式会社
|
9031 |
🔁 相互保有
|
261,037 |
700,000,000 |
- 書類ID
- S100OK9O
- EDINETコード(提出会社)
- E00317
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 83
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,736,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04110
- 前事業年度 株式数
- 258,471
- 前事業年度 計上額
- 764,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。取引関係のより一層の強化のため取引先持株会に加入しており保有株式数が増加しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9031も1719を保有)
|
|
2021-06-29 |
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)
|
1719 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
西日本鉄道株式会社
|
9031 |
🔁 相互保有
|
258,471 |
764,000,000 |
- 書類ID
- S100LUJY
- EDINETコード(提出会社)
- E00317
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
- 上場銘柄 銘柄数
- 48
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 17,494,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 84
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,575,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04110
- 前事業年度 株式数
- 256,091
- 前事業年度 計上額
- 680,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。取引関係のより一層の強化のため取引先持株会に加入しており保有株式数が増加しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9031も1719を保有)
|