大豊建設株式会社(1822)による住友不動産㈱(8830)の政策保有株式

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大豊建設株式会社(1822)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-23 大豊建設株式会社 1822 報告書全体 特定投資株式 住友不動産㈱ 8830 🔁 相互保有 1,640,000 7,202,000,000
書類ID
S100YI2K
EDINETコード(提出会社)
E00095
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
大豊建設株式会社(18220)
上場銘柄 銘柄数
8
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
9,862,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
17
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
879,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03907
前事業年度 株式数
820,000
前事業年度 計上額
4,586,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)工事請負に係る取引先であり、保有による取引関係の強化により工事受注量の確保等が見込めるため、当社の経営戦略上保有が適当と判断しています。(定量的な保有効果)なお、定量的な保有効果については、資本コストに見合っているか検証する指標として、評価損益、配当金、取引高、工事損益等を使用しているため、取引先との営業機密の観点から記載は困難であります。
発行会社による保有の有無
有(注3)
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3.住友不動産㈱は、2026年1月1日付で普通株式を1株につき2株の割合をもって分割しています。
4.太平電業㈱は、2025年10月1日付で普通株式を1株につき3株の割合をもって分割しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8830も1822を保有)
2025-06-24 大豊建設株式会社 1822 報告書全体 特定投資株式 住友不動産㈱ 8830 🔁 相互保有 820,000 4,586,000,000
書類ID
S100W3CM
EDINETコード(提出会社)
E00095
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
大豊建設株式会社(18220)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,917,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
18
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,326,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03907
前事業年度 株式数
820,000
前事業年度 計上額
4,753,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)工事請負に係る取引先であり、保有による取引関係の強化により工事受注量の確保等が見込めるため、当社の経営戦略上保有が適当と判断しています。(定量的な保有効果)なお、定量的な保有効果については、資本コストに見合っているか検証する指標として、評価損益、配当金、取引高、工事損益等を使用しているため、取引先との営業機密の観点から記載は困難であります。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3.第一生命ホールディングス㈱は、2025年4月1日付けで普通株式を1株につき4株の割合をもって分割しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8830も1822を保有)
2024-06-27 大豊建設株式会社 1822 報告書全体 特定投資株式 住友不動産㈱ 8830 🔁 相互保有 820,000 4,753,000,000
書類ID
S100TV9Q
EDINETコード(提出会社)
E00095
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
大豊建設株式会社(18220)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,170,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
18
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,326,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03907
前事業年度 株式数
820,000
前事業年度 計上額
2,445,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)工事請負に係る取引先であり、保有による取引関係の強化により工事受注量の確保等が見込めるため、当社の経営戦略上保有が適当と判断しています。(定量的な保有効果)なお、定量的な保有効果については、資本コストに見合っているか検証する指標として、評価損益、配当金、取引高、工事損益等を使用しているため、取引先との営業機密の観点から記載は困難であります。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3.MS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱は、2024年4月1日付で普通株式を1株につき3株の割合をもって分割しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8830も1822を保有)
2023-06-29 大豊建設株式会社 1822 報告書全体 特定投資株式 住友不動産㈱ 8830 🔁 相互保有 820,000 2,445,000,000
書類ID
S100R8L3
EDINETコード(提出会社)
E00095
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
大豊建設株式会社(18220)
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,598,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
18
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,326,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03907
前事業年度 株式数
800,000
前事業年度 計上額
2,711,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)工事請負に係る取引先であり、保有による取引関係の強化により工事受注量の確保等が見込めるため、当社の経営戦略上保有が適当と判断しています。(定量的な保有効果)なお、定量的な保有効果については、資本コストに見合っているか検証する指標として、評価損益、配当金、取引高、工事損益等を使用しているため、取引先との営業機密の観点から記載は困難であります。(増加の理由)取引関係のより一層の強化が、当社の企業価値向上に資すると判断し、20,000株を追加で取得しました。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3.㈱伊予銀行は単独株式移転により2022年10月3日付で完全親会社となる㈱いよぎんホールディングスを設立しております。この株式移転に伴い、㈱伊予銀行の普通株式1株につき1株の割合で㈱いよぎんホールディングスの普通株式を割当交付されています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8830も1822を保有)
2022-06-29 大豊建設株式会社 1822 報告書全体 特定投資株式 住友不動産㈱ 8830 🔁 相互保有 800,000 2,711,000,000
書類ID
S100OJQ7
EDINETコード(提出会社)
E00095
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
大豊建設株式会社(18220)
上場銘柄 銘柄数
16
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,993,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
22
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,326,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03907
前事業年度 株式数
800,000
前事業年度 計上額
3,124,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)工事請負に係る取引先であり、保有による取引関係の強化により工事受注量の確保等が見込めるため、当社の経営戦略上保有が適当と判断しています。(定量的な保有効果)なお、定量的な保有効果については、資本コストに見合っているか検証する指標として、配当に加え、取引高や工事損益等を使用しているため、取引先との営業機密の観点から記載は困難であります。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8830も1822を保有)
2021-06-29 大豊建設株式会社 1822 報告書全体 特定投資株式 住友不動産㈱ 8830 🔁 相互保有 800,000 3,124,000,000
書類ID
S100LRFA
EDINETコード(提出会社)
E00095
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
大豊建設株式会社(18220)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,278,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
22
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,326,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03907
前事業年度 株式数
638,000
前事業年度 計上額
1,681,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)工事請負に係る取引先であり、保有による取引関係の強化により工事受注量の確保等が見込めるため、当社の経営戦略上保有が適当と判断しています。(定量的な保有効果)なお、定量的な保有効果については、資本コストに見合っているか検証する指標として、配当に加え、取引高や工事損益等を使用しているため、取引先との営業機密の観点から記載は困難です。(増加の理由)取引関係のより一層の強化が、当社の企業価値向上に資すると判断し、162,000株を追加で取得しました。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8830も1822を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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