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2026-03-30 |
CDS株式会社
|
2169 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社あいちフィナンシャルグループ
|
7389 |
🔁 相互保有
|
15,651 |
71,994,000 |
- 書類ID
- S100XULK
- EDINETコード(提出会社)
- E05726
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-01-01 〜 2025-12-31
- 保有主体
- CDS株式会社(21690)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 254,904,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E37781
- 前事業年度 株式数
- 15,651
- 前事業年度 計上額
- 39,330,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的、業務提携等の概要)地元の金融機関として金融取引を行っており、機動的かつ円滑な資金調達、国内情報の収集等の取引関係の維持・強化を図るため(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.株式会社名古屋銀行は2025年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であります。保有の合理性を検証した方法は、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通りであります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7389も2169を保有)
|
|
2026-03-30 |
CDS株式会社
|
2169 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社名古屋銀行
|
8522 |
🔁 相互保有
|
42,000 |
182,910,000 |
- 書類ID
- S100XULK
- EDINETコード(提出会社)
- E05726
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-01-01 〜 2025-12-31
- 保有主体
- CDS株式会社(21690)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 254,904,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E03652
- 前事業年度 株式数
- 14,000
- 前事業年度 計上額
- 90,020,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的、業務提携等の概要)地元の金融機関として金融取引を行っており、機動的かつ円滑な資金調達、国内情報の収集等の取引関係の維持・強化を図るため(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.株式会社名古屋銀行は2025年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であります。保有の合理性を検証した方法は、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通りであります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8522も2169を保有)
|
|
2025-03-25 |
CDS株式会社
|
2169 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社あいちフィナンシャルグループ
|
7389 |
🔁 相互保有
|
15,651 |
39,330,000 |
- 書類ID
- S100VGEB
- EDINETコード(提出会社)
- E05726
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-01-01 〜 2024-12-31
- 保有主体
- CDS株式会社(21690)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 129,350,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E37781
- 前事業年度 株式数
- 15,651
- 前事業年度 計上額
- 36,059,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的、業務提携等の概要)地元の金融機関として金融取引を行っており、機動的かつ円滑な資金調達、国内情報の収集等の取引関係の維持・強化を図るため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果の記載は困難であります。保有の合理性を検証した方法は、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通りであります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7389も2169を保有)
|
|
2025-03-25 |
CDS株式会社
|
2169 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社名古屋銀行
|
8522 |
🔁 相互保有
|
14,000 |
90,020,000 |
- 書類ID
- S100VGEB
- EDINETコード(提出会社)
- E05726
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-01-01 〜 2024-12-31
- 保有主体
- CDS株式会社(21690)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 129,350,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E03652
- 前事業年度 株式数
- 14,000
- 前事業年度 計上額
- 76,160,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的、業務提携等の概要)地元の金融機関として金融取引を行っており、機動的かつ円滑な資金調達、国内情報の収集等の取引関係の維持・強化を図るため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果の記載は困難であります。保有の合理性を検証した方法は、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通りであります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8522も2169を保有)
|
|
2024-03-26 |
CDS株式会社
|
2169 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社あいちフィナンシャルグループ(注)1
|
7389 |
🔁 相互保有
|
15,651 |
36,059,000 |
- 書類ID
- S100T4CN
- EDINETコード(提出会社)
- E05726
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- CDS株式会社(21690)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 112,219,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E37781
- 前事業年度 株式数
- 15,651
- 前事業年度 計上額
- 36,044,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注1:.2022年10月3日付で株式会社愛知銀行と株式会社中京銀行とが共同株式移転を行い、株式会社あいちフィナンシャルグループが設立されました。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株が割当交付されました。株式数の増加は、当該割当交付によるものであります。また、実際の取引は株式会社愛知銀行と行っております。
- 保有目的
- (保有目的、業務提携等の概要)地元の金融機関として金融取引を行っており、機動的かつ円滑な資金調達、国内情報の収集等の取引関係の維持・強化を図るため(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.2022年10月3日付で株式会社愛知銀行と株式会社中京銀行とが共同株式移転を行い、株式会社あいちフィナンシャルグループが設立されました。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株が割当交付されました。株式数の増加は、当該割当交付によるものであります。また、実際の取引は株式会社愛知銀行と行っております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であります。保有の合理性を検証した方法は、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通りであります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7389も2169を保有)
|
|
2024-03-26 |
CDS株式会社
|
2169 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社名古屋銀行
|
8522 |
🔁 相互保有
|
14,000 |
76,160,000 |
- 書類ID
- S100T4CN
- EDINETコード(提出会社)
- E05726
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- CDS株式会社(21690)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 112,219,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E03652
- 前事業年度 株式数
- 14,000
- 前事業年度 計上額
- 46,550,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的、業務提携等の概要)地元の金融機関として金融取引を行っており、機動的かつ円滑な資金調達、国内情報の収集等の取引関係の維持・強化を図るため(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.2022年10月3日付で株式会社愛知銀行と株式会社中京銀行とが共同株式移転を行い、株式会社あいちフィナンシャルグループが設立されました。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株が割当交付されました。株式数の増加は、当該割当交付によるものであります。また、実際の取引は株式会社愛知銀行と行っております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であります。保有の合理性を検証した方法は、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通りであります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8522も2169を保有)
|
|
2023-03-27 |
CDS株式会社
|
2169 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社あいちフィナンシャルグループ(注)1
|
7389 |
🔁 相互保有
|
15,651 |
36,044,000 |
- 書類ID
- S100QGH5
- EDINETコード(提出会社)
- E05726
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- CDS株式会社(21690)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 82,594,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E37781
- 前事業年度 株式数
- 4,700
- 前事業年度 計上額
- 21,925,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注1:.2022年10月3日付で株式会社愛知銀行と株式会社中京銀行とが共同株式移転を行い、株式会社あいちフィナンシャルグループが設立されました。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株が割当交付されました。株式数の増加は、当該割当交付によるものであります。また、実際の取引は株式会社愛知銀行と行っております。
- 保有目的
- (保有目的)財務取引に係る協力関係の維持を図るため(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.2022年10月3日付で株式会社愛知銀行と株式会社中京銀行とが共同株式移転を行い、株式会社あいちフィナンシャルグループが設立されました。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株が割当交付されました。株式数の増加は、当該割当交付によるものであります。また、実際の取引は株式会社愛知銀行と行っております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であります。保有の合理性を検証した方法は、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通りであります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7389も2169を保有)
|
|
2023-03-27 |
CDS株式会社
|
2169 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社名古屋銀行
|
8522 |
🔁 相互保有
|
14,000 |
46,550,000 |
- 書類ID
- S100QGH5
- EDINETコード(提出会社)
- E05726
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- CDS株式会社(21690)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 82,594,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E03652
- 前事業年度 株式数
- 14,000
- 前事業年度 計上額
- 38,416,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)財務取引に係る協力関係の維持を図るため(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.2022年10月3日付で株式会社愛知銀行と株式会社中京銀行とが共同株式移転を行い、株式会社あいちフィナンシャルグループが設立されました。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株が割当交付されました。株式数の増加は、当該割当交付によるものであります。また、実際の取引は株式会社愛知銀行と行っております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であります。保有の合理性を検証した方法は、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通りであります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8522も2169を保有)
|
|
2022-03-28 |
CDS株式会社
|
2169 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱愛知銀行
|
8527 |
🔁 相互保有
|
4,700 |
21,925,000 |
- 書類ID
- S100NR09
- EDINETコード(提出会社)
- E05726
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-01-01 〜 2021-12-31
- 保有主体
- CDS株式会社(21690)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 60,341,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E03651
- 前事業年度 株式数
- 4,700
- 前事業年度 計上額
- 13,808,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)財務取引に係る協力関係の維持を図るため(定量的な保有効果)(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果の記載は困難であります。保有の合理性を検証した方法は、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通りであります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8527も2169を保有)
|
|
2022-03-28 |
CDS株式会社
|
2169 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱名古屋銀行
|
8522 |
🔁 相互保有
|
14,000 |
38,416,000 |
- 書類ID
- S100NR09
- EDINETコード(提出会社)
- E05726
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-01-01 〜 2021-12-31
- 保有主体
- CDS株式会社(21690)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 60,341,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E03652
- 前事業年度 株式数
- 14,000
- 前事業年度 計上額
- 35,728,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)財務取引に係る協力関係の維持を図るため(定量的な保有効果)(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果の記載は困難であります。保有の合理性を検証した方法は、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通りであります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8522も2169を保有)
|
|
2021-03-26 |
CDS株式会社
|
2169 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱愛知銀行
|
8527 |
🔁 相互保有
|
4,700 |
13,808,000 |
- 書類ID
- S100L1OM
- EDINETコード(提出会社)
- E05726
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-01-01 〜 2020-12-31
- 保有主体
- CDS株式会社(21690)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 49,536,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E03651
- 前事業年度 株式数
- 4,700
- 前事業年度 計上額
- 17,625,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)財務取引に係る協力関係の維持を図るため(定量的な保有効果)(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果の記載は困難であります。保有の合理性を検証した方法は、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通りであります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8527も2169を保有)
|
|
2021-03-26 |
CDS株式会社
|
2169 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱名古屋銀行
|
8522 |
🔁 相互保有
|
14,000 |
35,728,000 |
- 書類ID
- S100L1OM
- EDINETコード(提出会社)
- E05726
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-01-01 〜 2020-12-31
- 保有主体
- CDS株式会社(21690)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 49,536,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E03652
- 前事業年度 株式数
- 14,000
- 前事業年度 計上額
- 47,740,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)財務取引に係る協力関係の維持を図るため(定量的な保有効果)(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果の記載は困難であります。保有の合理性を検証した方法は、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通りであります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8522も2169を保有)
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