ICDAホールディングス株式会社(3184)の政策保有株式

TOP>政策保有株式・持ち合い株式検索


ICDAホールディングス株式会社(3184)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
42 件中 1–42 件を表示 ページ 1 / 1
提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-19 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 テイ・エステック㈱ 7313 → 一方向 4,000 7,096,000
書類ID
S100YCVD
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
506,024,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E02380
前事業年度 株式数
4,000
前事業年度 計上額
6,720,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
関連業界の情報収集(注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2026年5月25日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7313による3184の保有は確認できません(一方向)
2026-06-19 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 野村不動産ホールディングス㈱ 3231 → 一方向 10,000 10,105,000
書類ID
S100YCVD
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
506,024,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E04060
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
8,710,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
関連業界の情報収集(注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2026年5月25日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3231による3184の保有は確認できません(一方向)
2026-06-19 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 石油資源開発㈱ 1662 → 一方向 10,000 26,080,000
書類ID
S100YCVD
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
506,024,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E00041
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
11,630,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
関連業界の情報収集(注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2026年5月25日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは1662による3184の保有は確認できません(一方向)
2026-06-19 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 30,000 78,000,000
書類ID
S100YCVD
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
506,024,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
30,000
前事業年度 計上額
60,330,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社グループは当社の主要取引金融機関であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度末の同社グループに対する借入金残高は272百万円であります。(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2026年5月25日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による3184の保有は確認できません(一方向)
2026-06-19 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 本田技研工業㈱ 7267 → 一方向 102,824 129,301,000
書類ID
S100YCVD
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
506,024,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E02166
前事業年度 株式数
97,436
前事業年度 計上額
130,807,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は連結子会社である㈱ホンダ四輪販売三重北の取引先であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度の同社からの仕入金額は16,314百万円であります。保有株式は、全国ホンダ会持株会による定期購入により増加しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2026年5月25日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7267による3184の保有は確認できません(一方向)
2026-06-19 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 ㈱百五銀行 8368 🔁 相互保有 169,842 255,442,000
書類ID
S100YCVD
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
506,024,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E03574
前事業年度 株式数
168,540
前事業年度 計上額
123,876,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同行は当社グループの主要取引金融機関であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度末の同行に対する借入金残高は1,564百万円であります。保有株式は、株式累積投資による定期購入により増加しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2026年5月25日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8368も3184を保有)
2026-06-19 ICDAホールディングス株式会社 3184 報告書全体 特定投資株式 ㈱三十三フィナンシャルグループ 7322 🔁 相互保有 27,450 158,002,000
書類ID
S100YCVD
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ICDAホールディングス株式会社(31840)
上場銘柄 銘柄数
1
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
158,002,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E33693
前事業年度 株式数
27,450
前事業年度 計上額
64,946,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社グループは当社の主要取引金融機関であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度末の同社グループ対する借入金残高は、237百万円であります。(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2026年5月25日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.㈱三十三フィナンシャルグループの子会社である㈱三十三銀行が当社株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7322も3184を保有)
2025-06-20 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 テイ・エステック㈱ 7313 → 一方向 4,000 6,720,000
書類ID
S100VXHU
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,074,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E02380
前事業年度 株式数
4,000
前事業年度 計上額
8,042,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
関連業界の情報収集(注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2025年6月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
4.石油資源開発㈱については、2024年9月30日を基準日として1株を5株に株式分割しております。
5.野村不動産ホールディングス㈱については、2025年3月28日を基準日として1株を5株に株式分割しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7313による3184の保有は確認できません(一方向)
2025-06-20 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 野村不動産ホールディングス㈱ 3231 → 一方向 10,000 8,710,000
書類ID
S100VXHU
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,074,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E04060
前事業年度 株式数
2,000
前事業年度 計上額
8,800,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
関連業界の情報収集(注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2025年6月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
4.石油資源開発㈱については、2024年9月30日を基準日として1株を5株に株式分割しております。
5.野村不動産ホールディングス㈱については、2025年3月28日を基準日として1株を5株に株式分割しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3231による3184の保有は確認できません(一方向)
2025-06-20 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 石油資源開発㈱ 1662 → 一方向 10,000 11,630,000
書類ID
S100VXHU
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,074,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E00041
前事業年度 株式数
2,000
前事業年度 計上額
13,720,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
関連業界の情報収集(注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2025年6月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
4.石油資源開発㈱については、2024年9月30日を基準日として1株を5株に株式分割しております。
5.野村不動産ホールディングス㈱については、2025年3月28日を基準日として1株を5株に株式分割しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは1662による3184の保有は確認できません(一方向)
2025-06-20 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 30,000 60,330,000
書類ID
S100VXHU
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,074,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
30,000
前事業年度 計上額
46,710,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社グループは当社の主要取引金融機関であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度末の同社グループに対する借入金残高は174百万円であります。(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2025年6月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
4.石油資源開発㈱については、2024年9月30日を基準日として1株を5株に株式分割しております。
5.野村不動産ホールディングス㈱については、2025年3月28日を基準日として1株を5株に株式分割しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による3184の保有は確認できません(一方向)
2025-06-20 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 ㈱百五銀行 8368 🔁 相互保有 168,540 123,876,000
書類ID
S100VXHU
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,074,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E03574
前事業年度 株式数
166,671
前事業年度 計上額
108,169,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同行は当社グループの主要取引金融機関であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度末の同行に対する借入金残高は702百万円であります。保有株式は、株式累積投資による定期購入により増加しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2025年6月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
4.石油資源開発㈱については、2024年9月30日を基準日として1株を5株に株式分割しております。
5.野村不動産ホールディングス㈱については、2025年3月28日を基準日として1株を5株に株式分割しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8368も3184を保有)
2025-06-20 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 本田技研工業㈱ 7267 → 一方向 97,436 130,807,000
書類ID
S100VXHU
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,074,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E02166
前事業年度 株式数
91,986
前事業年度 計上額
173,945,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は連結子会社である㈱ホンダ四輪販売三重北の取引先であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度の同社からの仕入金額は13,795百万円であります。保有株式は、全国ホンダ会持株会による定期購入により増加しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2025年6月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
4.石油資源開発㈱については、2024年9月30日を基準日として1株を5株に株式分割しております。
5.野村不動産ホールディングス㈱については、2025年3月28日を基準日として1株を5株に株式分割しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7267による3184の保有は確認できません(一方向)
2025-06-20 ICDAホールディングス株式会社 3184 報告書全体 特定投資株式 ㈱三十三フィナンシャルグループ 7322 🔁 相互保有 27,450 64,946,000
書類ID
S100VXHU
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ICDAホールディングス株式会社(31840)
上場銘柄 銘柄数
1
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
64,946,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E33693
前事業年度 株式数
27,450
前事業年度 計上額
57,205,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社グループは当社の主要取引金融機関であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度末の同社グループ対する借入金残高は、235百万円であります。(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2025年6月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.㈱三十三フィナンシャルグループの子会社である㈱三十三銀行が当社株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7322も3184を保有)
2024-06-27 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 テイ・エステック㈱ 7313 → 一方向 4,000 8,042,000
書類ID
S100TQKT
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
359,387,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E02380
前事業年度 株式数
4,000
前事業年度 計上額
6,716,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
関連業界の情報収集(注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2024年6月14日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
4.本田技研工業㈱については、2023年9月30日を基準日として1株を3株に株式分割しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7313による3184の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 野村不動産ホールディングス㈱ 3231 → 一方向 2,000 8,800,000
書類ID
S100TQKT
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
359,387,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E04060
前事業年度 株式数
2,000
前事業年度 計上額
5,860,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
関連業界の情報収集(注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2024年6月14日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
4.本田技研工業㈱については、2023年9月30日を基準日として1株を3株に株式分割しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3231による3184の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 石油資源開発㈱ 1662 → 一方向 2,000 13,720,000
書類ID
S100TQKT
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
359,387,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E00041
前事業年度 株式数
2,000
前事業年度 計上額
8,930,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
関連業界の情報収集(注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2024年6月14日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
4.本田技研工業㈱については、2023年9月30日を基準日として1株を3株に株式分割しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは1662による3184の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 30,000 46,710,000
書類ID
S100TQKT
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
359,387,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
30,000
前事業年度 計上額
25,437,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社グループは当社の主要取引金融機関であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度末の同社グループに対する借入金残高は210百万円であります。(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2024年6月14日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
4.本田技研工業㈱については、2023年9月30日を基準日として1株を3株に株式分割しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による3184の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 ㈱百五銀行 8368 🔁 相互保有 166,671 108,169,000
書類ID
S100TQKT
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
359,387,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E03574
前事業年度 株式数
164,294
前事業年度 計上額
60,953,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同行は当社グループの主要取引金融機関であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度末の同行に対する借入金残高は1,740百万円であります。保有株式は、株式累積投資による定期購入により増加しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2024年6月14日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
4.本田技研工業㈱については、2023年9月30日を基準日として1株を3株に株式分割しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8368も3184を保有)
2024-06-27 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 本田技研工業㈱ 7267 → 一方向 91,986 173,945,000
書類ID
S100TQKT
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
359,387,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E02166
前事業年度 株式数
29,287
前事業年度 計上額
102,797,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は連結子会社である㈱ホンダ四輪販売三重北の取引先であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度の同社からの仕入金額は12,259百万円であります。保有株式は、全国ホンダ会持株会による定期購入により増加しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2024年6月14日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
4.本田技研工業㈱については、2023年9月30日を基準日として1株を3株に株式分割しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7267による3184の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ICDAホールディングス株式会社 3184 報告書全体 特定投資株式 ㈱三十三フィナンシャルグループ 7322 🔁 相互保有 27,450 57,205,000
書類ID
S100TQKT
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ICDAホールディングス株式会社(31840)
上場銘柄 銘柄数
1
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
57,205,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E33693
前事業年度 株式数
27,450
前事業年度 計上額
43,343,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社グループは当社の主要取引金融機関であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度末の同社グループ対する借入金残高は、300百万円であります。(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2024年6月14日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.㈱三十三フィナンシャルグループの子会社である㈱三十三銀行が当社株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7322も3184を保有)
2023-06-29 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 石油資源開発㈱ 1662 → 一方向 2,000 8,930,000
書類ID
S100R1O4
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
210,693,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E00041
前事業年度 株式数
2,000
前事業年度 計上額
5,142,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
関連業界の情報収集(注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2018年11月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは1662による3184の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 野村不動産ホールディングス㈱ 3231 → 一方向 2,000 5,860,000
書類ID
S100R1O4
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
210,693,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E04060
前事業年度 株式数
2,000
前事業年度 計上額
5,866,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
関連業界の情報収集(注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2018年11月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3231による3184の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 テイ・エステック㈱ 7313 → 一方向 4,000 6,716,000
書類ID
S100R1O4
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
210,693,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E02380
前事業年度 株式数
4,000
前事業年度 計上額
5,500,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
関連業界の情報収集(注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2018年11月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7313による3184の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 30,000 25,437,000
書類ID
S100R1O4
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
210,693,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
30,000
前事業年度 計上額
22,809,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社グループは当社の主要取引金融機関であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度末の同社グループに対する借入金残高は91百万円であります。(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2018年11月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による3184の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 ㈱百五銀行 8368 🔁 相互保有 164,294 60,953,000
書類ID
S100R1O4
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
210,693,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E03574
前事業年度 株式数
160,851
前事業年度 計上額
53,885,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同行は当社グループの主要取引金融機関であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度末の同行に対する借入金残高は699百万円であります。保有株式は、株式累積投資による定期購入により増加しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2018年11月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8368も3184を保有)
2023-06-29 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 本田技研工業㈱ 7267 → 一方向 29,287 102,797,000
書類ID
S100R1O4
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
210,693,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E02166
前事業年度 株式数
27,672
前事業年度 計上額
96,492,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は連結子会社である㈱ホンダ四輪販売三重北の取引先であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度の同社からの仕入金額は11,184百万円であります。保有株式は、全国ホンダ会持株会による定期購入により増加しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2018年11月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、野村不動産ホールディングス㈱、石油資源開発㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7267による3184の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 ICDAホールディングス株式会社 3184 報告書全体 特定投資株式 ㈱三十三フィナンシャルグループ 7322 🔁 相互保有 27,450 43,343,000
書類ID
S100R1O4
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ICDAホールディングス株式会社(31840)
上場銘柄 銘柄数
1
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,343,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E33693
前事業年度 株式数
27,450
前事業年度 計上額
40,516,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社グループは当社の主要取引金融機関であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度末の同社グループ対する借入金残高は、214百万円であります。(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2018年11月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.㈱三十三フィナンシャルグループの子会社である㈱三十三銀行が当社株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7322も3184を保有)
2022-06-23 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 石油資源開発㈱ 1662 → 一方向 2,000 5,142,000
書類ID
S100OA74
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
189,694,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E00041
前事業年度 株式数
2,000
前事業年度 計上額
4,110,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
関連業界の情報収集(注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2018年11月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、石油資源開発㈱、野村不動産ホールディングス㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは1662による3184の保有は確認できません(一方向)
2022-06-23 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 野村不動産ホールディングス㈱ 3231 → 一方向 2,000 5,866,000
書類ID
S100OA74
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
189,694,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E04060
前事業年度 株式数
2,000
前事業年度 計上額
5,330,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
関連業界の情報収集(注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2018年11月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、石油資源開発㈱、野村不動産ホールディングス㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3231による3184の保有は確認できません(一方向)
2022-06-23 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 テイ・エステック㈱ 7313 → 一方向 4,000 5,500,000
書類ID
S100OA74
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
189,694,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E02380
前事業年度 株式数
4,000
前事業年度 計上額
6,596,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
関連業界の情報収集(注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2018年11月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、石油資源開発㈱、野村不動産ホールディングス㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7313による3184の保有は確認できません(一方向)
2022-06-23 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 30,000 22,809,000
書類ID
S100OA74
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
189,694,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
30,000
前事業年度 計上額
17,751,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社グループは当社の主要取引金融機関であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度末の同社グループに対する借入金残高は133百万円であります。(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2018年11月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、石油資源開発㈱、野村不動産ホールディングス㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による3184の保有は確認できません(一方向)
2022-06-23 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 ㈱百五銀行 8368 🔁 相互保有 160,851 53,885,000
書類ID
S100OA74
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
189,694,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E03574
前事業年度 株式数
157,276
前事業年度 計上額
52,530,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同行は当社グループの主要取引金融機関であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度末の同行に対する借入金残高は1,065百万円であります。保有株式は、株式累積投資による定期購入により増加しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2018年11月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、石油資源開発㈱、野村不動産ホールディングス㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8368も3184を保有)
2022-06-23 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 本田技研工業㈱ 7267 → 一方向 27,672 96,492,000
書類ID
S100OA74
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
189,694,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E02166
前事業年度 株式数
26,241
前事業年度 計上額
87,093,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は連結子会社である㈱ホンダ四輪販売三重北の取引先であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度の同社からの仕入金額は10,606百万円であります。保有株式は、全国ホンダ会持株会による定期購入により増加しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2018年11月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、石油資源開発㈱、野村不動産ホールディングス㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7267による3184の保有は確認できません(一方向)
2022-06-23 ICDAホールディングス株式会社 3184 報告書全体 特定投資株式 ㈱三十三フィナンシャルグループ 7322 🔁 相互保有 27,450 40,516,000
書類ID
S100OA74
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
ICDAホールディングス株式会社(31840)
上場銘柄 銘柄数
1
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,516,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E33693
前事業年度 株式数
27,450
前事業年度 計上額
38,210,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社グループは当社の主要取引金融機関であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度末の同社グループ対する借入金残高は、364百万円であります。(注)1
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.㈱三十三フィナンシャルグループの子会社である㈱三十三銀行が当社株式を保有しております。
2.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2018年11月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7322も3184を保有)
2021-06-24 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 石油資源開発㈱ 1662 → 一方向 2,000 4,110,000
書類ID
S100LKT5
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
173,411,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E00041
前事業年度 株式数
2,000
前事業年度 計上額
3,554,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
関連業界の情報収集(注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2018年11月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、石油資源開発㈱、野村不動産ホールディングス㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは1662による3184の保有は確認できません(一方向)
2021-06-24 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 野村不動産ホールディングス㈱ 3231 → 一方向 2,000 5,330,000
書類ID
S100LKT5
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
173,411,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E04060
前事業年度 株式数
2,000
前事業年度 計上額
3,510,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
関連業界の情報収集(注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2018年11月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、石油資源開発㈱、野村不動産ホールディングス㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3231による3184の保有は確認できません(一方向)
2021-06-24 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 テイ・エステック㈱ 7313 → 一方向 2,000 6,596,000
書類ID
S100LKT5
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
173,411,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E02380
前事業年度 株式数
2,000
前事業年度 計上額
5,116,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
関連業界の情報収集(注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2018年11月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、石油資源開発㈱、野村不動産ホールディングス㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7313による3184の保有は確認できません(一方向)
2021-06-24 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 30,000 17,751,000
書類ID
S100LKT5
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
173,411,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
30,000
前事業年度 計上額
12,090,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社グループは当社の主要取引金融機関であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度末の同社グループに対する借入金残高は142百万円であります。(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2018年11月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、石油資源開発㈱、野村不動産ホールディングス㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による3184の保有は確認できません(一方向)
2021-06-24 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 ㈱百五銀行 8368 🔁 相互保有 157,276 52,530,000
書類ID
S100LKT5
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
173,411,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E03574
前事業年度 株式数
153,605
前事業年度 計上額
46,388,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同行は当社グループの主要取引金融機関であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度末の同行に対する借入金残高は1,228百万円であります。保有株式は、株式累積投資による定期購入により増加しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2018年11月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、石油資源開発㈱、野村不動産ホールディングス㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8368も3184を保有)
2021-06-24 ICDAホールディングス株式会社 3184 最大保有先 特定投資株式 本田技研工業㈱ 7267 → 一方向 26,241 87,093,000
書類ID
S100LKT5
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
㈱ホンダ四輪販売三重北()
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
173,411,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,700,000 円
銘柄EDINETコード
E02166
前事業年度 株式数
24,776
前事業年度 計上額
60,205,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は連結子会社である㈱ホンダ四輪販売三重北の取引先であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度の同社からの仕入金額は9,690百万円であります。保有株式は、全国ホンダ会持株会による定期購入により増加しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2018年11月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
2.当社との取引先銀行は㈱三菱UFJ銀行であります。
3.テイ・エステック㈱、石油資源開発㈱、野村不動産ホールディングス㈱の3銘柄については、コーポレートガバナンス・コードが求める「個別の政策保有株式の保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の具体的な精査」が完了していないため、売却を含めて、今後の検討課題としております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7267による3184の保有は確認できません(一方向)
2021-06-24 ICDAホールディングス株式会社 3184 報告書全体 特定投資株式 ㈱三十三フィナンシャルグループ 7322 🔁 相互保有 27,450 38,210,000
書類ID
S100LKT5
EDINETコード(提出会社)
E27572
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ICDAホールディングス株式会社(31840)
上場銘柄 銘柄数
1
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
38,210,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E33693
前事業年度 株式数
27,450
前事業年度 計上額
40,955,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社グループは当社の主要取引金融機関であり、取引関係の維持強化のため、株式を保有しております。当連結会計年度末の同社グループ対する借入金残高は、495百万円であります。(注)1(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.㈱三十三フィナンシャルグループの子会社である㈱三重銀行が当社株式を保有しております。
2.借入金残高については、㈱三重銀行が369百万円、㈱第三銀行が125百万円となります。
3.定量的な保有効果については「①投資株式の区分の基準及び考え方」に記載のとおり、2018年11月13日開催の取締役会にて検討した結果、当社方針に合致していると判断いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7322も3184を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー