東レ株式会社(3402)による㈱フジックス(3600)の政策保有株式

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東レ株式会社(3402)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-22 東レ株式会社 3402 報告書全体 特定投資株式 ㈱フジックス 3600 🔁 相互保有 2,200 4,000,000
書類ID
S100YFG9
EDINETコード(提出会社)
E00873
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
東レ株式会社(34020)
上場銘柄 銘柄数
34
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
101,794,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,335,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00610
前事業年度 株式数
2,200
前事業年度 計上額
4,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
繊維事業における販売先であり、取引関係強化、事業拡大等を目的として保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2.定量的な保有効果については守秘義務等の観点から記載が困難です。保有する個別株式については、保有に伴う便益やリスクが当社の資本コストに見合っているかの定量面、及び保有目的との適合等による定性面から総合的に判断しております。
3.当社の株式の保有の有無が「無※」の会社は、銘柄に記載の会社自身は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については守秘義務等の観点から記載が困難です。保有する個別株式については、保有に伴う便益やリスクが当社の資本コストに見合っているかの定量面、及び保有目的との適合等による定性面から総合的に判断しております。
3.当社の株式の保有の有無が「無※」の会社は、銘柄に記載の会社自身は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3600も3402を保有)
2025-06-24 東レ株式会社 3402 報告書全体 特定投資株式 ㈱フジックス 3600 🔁 相互保有 2,200 4,000,000
書類ID
S100W2HQ
EDINETコード(提出会社)
E00873
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
東レ株式会社(34020)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
96,212,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
38
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,105,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00610
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
繊維事業における販売先であり、取引関係強化、事業拡大等を目的として保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については守秘義務等の観点から記載が困難です。保有する個別株式については、保有に伴う便益やリスクが当社の資本コストに見合っているかの定量面、及び保有目的との適合等による定性面から総合的に判断しております。
3.当社の株式の保有の有無が「無※」の会社は、銘柄に記載の会社自身は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については守秘義務等の観点から記載が困難です。保有する個別株式については、保有に伴う便益やリスクが当社の資本コストに見合っているかの定量面、及び保有目的との適合等による定性面から総合的に判断しております。
3.当社の株式の保有の有無が「無※」の会社は、銘柄に記載の会社自身は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3600も3402を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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