川田テクノロジーズ株式会社(3443)の政策保有株式

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川田テクノロジーズ株式会社(3443)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
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「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-22 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 みなし保有株式 DNホールディングス㈱ 7377 🔁 相互保有 137,000 261,000,000
書類ID
S100YF5H
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,976,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E36539
前事業年度 株式数
137,000
前事業年度 計上額
262,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
良好な取引関係の維持、強化及び発行会社の株式安定化を図るため、継続して保有しており、現在は退職給付信託に拠出しています。この議決権行使については、川田工業㈱が指図権を留保しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3㈱ゴールドウインの株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を3株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
4日本製鉄㈱の株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7377も3443を保有)
2026-06-22 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 トナミホールディングス㈱ 判定不可 0 0
書類ID
S100YF5H
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,976,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04185
前事業年度 株式数
47,098
前事業年度 計上額
480,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に建築事業にて営業取引拡大を図るため保有しておりましたが、当事業年度において全株式を売却いたしました。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3㈱ゴールドウインの株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を3株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
4日本製鉄㈱の株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2026-06-22 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 DNホールディングス㈱ 7377 🔁 相互保有 500 0
書類ID
S100YF5H
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,976,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E36539
前事業年度 株式数
500
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に橋梁事業における設計業務において当社グループと取引関係があり、良好な取引関係の維持、強化及び発行会社の株式安定化のため保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3㈱ゴールドウインの株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を3株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
4日本製鉄㈱の株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7377も3443を保有)
2026-06-22 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 740 1,000,000
書類ID
S100YF5H
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,976,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
740
前事業年度 計上額
1,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
良好な取引関係の維持、強化のため保有しており、準メインバンクとして安定的な資金調達をサポート頂いています。
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3㈱ゴールドウインの株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を3株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
4日本製鉄㈱の株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による3443の保有は確認できません(一方向)
2026-06-22 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 日本製鉄㈱ 5401 🔁 相互保有 11,025 6,000,000
書類ID
S100YF5H
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,976,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01225
前事業年度 株式数
2,205
前事業年度 計上額
7,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
建設資材仕入先として良好な取引関係の維持、強化のため保有しており、鋼材の安定供給を受けています。
発行会社による保有の有無
有(注)4
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3㈱ゴールドウインの株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を3株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
4日本製鉄㈱の株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5401も3443を保有)
2026-06-22 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 人・夢・技術グループ㈱ 9248 → 一方向 7,000 10,000,000
書類ID
S100YF5H
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,976,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E36223
前事業年度 株式数
7,000
前事業年度 計上額
11,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に橋梁事業における設計業務において当社グループと取引関係があり、良好な取引関係の維持、強化のため保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3㈱ゴールドウインの株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を3株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
4日本製鉄㈱の株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9248による3443の保有は確認できません(一方向)
2026-06-22 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 ㈱神戸製鋼所 5406 🔁 相互保有 10,000 18,000,000
書類ID
S100YF5H
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,976,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01231
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
17,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
建設資材仕入先として良好な取引関係の維持、強化のため保有しており、鋼材の安定供給を受けています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3㈱ゴールドウインの株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を3株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
4日本製鉄㈱の株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5406も3443を保有)
2026-06-22 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 Titagarh Rail Systems Limited 判定不可 88,060 78,000,000
書類ID
S100YF5H
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,976,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
88,060
前事業年度 計上額
112,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主にインドにおける事業活動に有益な情報収集や将来的な共同事業化等、同社との良好な関係の維持、強化のため保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3㈱ゴールドウインの株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を3株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
4日本製鉄㈱の株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2026-06-22 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 岡谷鋼機㈱ 7485 🔁 相互保有 12,800 115,000,000
書類ID
S100YF5H
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,976,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02553
前事業年度 株式数
12,800
前事業年度 計上額
89,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主要材料仕入先として良好な取引関係の維持、強化のため保有しており、鋼材の安定供給を受けています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3㈱ゴールドウインの株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を3株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
4日本製鉄㈱の株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7485も3443を保有)
2026-06-22 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 ㈱ほくほくフィナンシャルグループ 8377 🔁 相互保有 22,266 129,000,000
書類ID
S100YF5H
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,976,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03618
前事業年度 株式数
21,775
前事業年度 計上額
55,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
良好な取引関係の維持、強化のため保有しており、メインバンクとして安定的な資金調達をサポート頂いています。株式数の増加は取引先持株会を通しての株式の取得であります。
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3㈱ゴールドウインの株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を3株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
4日本製鉄㈱の株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8377も3443を保有)
2026-06-22 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 ㈱百十四銀行 8386 🔁 相互保有 31,355 262,000,000
書類ID
S100YF5H
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,976,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03588
前事業年度 株式数
31,355
前事業年度 計上額
108,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主要取引金融機関であり良好な取引関係の維持、強化のため保有しており、安定的な資金調達先であります。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3㈱ゴールドウインの株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を3株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
4日本製鉄㈱の株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8386も3443を保有)
2026-06-22 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 ㈱巴コーポレーション 1921 🔁 相互保有 312,500 622,000,000
書類ID
S100YF5H
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,976,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01394
前事業年度 株式数
312,500
前事業年度 計上額
373,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に鉄骨事業にて営業取引拡大を図るため保有しており、継続的な受注実績があります。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3㈱ゴールドウインの株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を3株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
4日本製鉄㈱の株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1921も3443を保有)
2026-06-22 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 大成建設㈱ 1801 → 一方向 44,065 707,000,000
書類ID
S100YF5H
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,976,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00052
前事業年度 株式数
42,921
前事業年度 計上額
283,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に鉄骨事業において当社製品の安定的販路確保のため保有しており、ビル用鉄骨の主力取引先として継続的な受注実績があります。株式数の増加は取引先持株会を通しての株式の取得であります。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3㈱ゴールドウインの株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を3株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
4日本製鉄㈱の株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは1801による3443の保有は確認できません(一方向)
2026-06-22 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 ㈱ゴールドウイン 8111 🔁 相互保有 462,000 1,021,000,000
書類ID
S100YF5H
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,976,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00603
前事業年度 株式数
154,000
前事業年度 計上額
1,271,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に建築事業における取引拡大に向け、良好な関係の維持、強化を図るため保有しています。
発行会社による保有の有無
有(注)3
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3㈱ゴールドウインの株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を3株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
4日本製鉄㈱の株式数については、2025年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8111も3443を保有)
2026-06-22 川田テクノロジーズ株式会社 3443 報告書全体 政策保有株式なし(上場0銘柄・非上場2銘柄と報告)
書類ID
S100YF5H
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
川田テクノロジーズ株式会社(34430)
上場銘柄 銘柄数
0
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
保有目的の区分
―(この区分(報告書全体)には政策保有株式が1件も報告されていません)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
2025-06-24 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 みなし保有株式 DNホールディングス㈱ 7377 🔁 相互保有 137,000 262,000,000
書類ID
S100W2OA
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,815,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E36539
前事業年度 株式数
137,000
前事業年度 計上額
215,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
良好な取引関係の維持、強化及び発行会社の株式安定化を図るため、継続して保有しており、現在は退職給付信託に拠出しています。この議決権行使については、川田工業㈱が指図権を留保しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3岡谷鋼機㈱の株式数については、2024年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7377も3443を保有)
2025-06-24 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 ジェイ エフ イー ホールディングス㈱ 判定不可 0 0
書類ID
S100W2OA
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,815,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
18,400
前事業年度 計上額
46,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
前事業年度までは政策保有株式としていましたが、当事業年度の保有合理性検証の結果、純投資株式に区分を変更しました。
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3岡谷鋼機㈱の株式数については、2024年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2025-06-24 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 DNホールディングス㈱ 7377 🔁 相互保有 500 0
書類ID
S100W2OA
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,815,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E36539
前事業年度 株式数
500
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に橋梁事業における設計業務において当社グループと取引関係があり、良好な取引関係の維持、強化及び発行会社の株式安定化のため保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3岡谷鋼機㈱の株式数については、2024年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7377も3443を保有)
2025-06-24 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 740 1,000,000
書類ID
S100W2OA
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,815,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
740
前事業年度 計上額
1,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
良好な取引関係の維持、強化のため保有しており、準メインバンクとして安定的な資金調達をサポート頂いています。
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3岡谷鋼機㈱の株式数については、2024年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による3443の保有は確認できません(一方向)
2025-06-24 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 日本製鉄㈱ 5401 🔁 相互保有 2,205 7,000,000
書類ID
S100W2OA
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,815,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01225
前事業年度 株式数
2,205
前事業年度 計上額
8,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
建設資材仕入先として良好な取引関係の維持、強化のため保有しており、鋼材の安定供給を受けています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3岡谷鋼機㈱の株式数については、2024年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5401も3443を保有)
2025-06-24 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 人・夢・技術グループ㈱ 9248 → 一方向 7,000 11,000,000
書類ID
S100W2OA
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,815,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E36223
前事業年度 株式数
7,000
前事業年度 計上額
12,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に橋梁事業における設計業務において当社グループと取引関係があり、良好な取引関係の維持、強化のため保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3岡谷鋼機㈱の株式数については、2024年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9248による3443の保有は確認できません(一方向)
2025-06-24 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 ㈱神戸製鋼所 5406 🔁 相互保有 10,000 17,000,000
書類ID
S100W2OA
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,815,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01231
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
20,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
建設資材仕入先として良好な取引関係の維持、強化のため保有しており、鋼材の安定供給を受けています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3岡谷鋼機㈱の株式数については、2024年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5406も3443を保有)
2025-06-24 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 ㈱ほくほくフィナンシャルグループ 8377 🔁 相互保有 21,775 55,000,000
書類ID
S100W2OA
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,815,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03618
前事業年度 株式数
20,854
前事業年度 計上額
40,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
良好な取引関係の維持、強化のため保有しており、メインバンクとして安定的な資金調達をサポート頂いています。株式数の増加は取引先持株会を通しての株式の取得であります。
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3岡谷鋼機㈱の株式数については、2024年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8377も3443を保有)
2025-06-24 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 岡谷鋼機㈱ 7485 🔁 相互保有 12,800 89,000,000
書類ID
S100W2OA
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,815,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02553
前事業年度 株式数
6,400
前事業年度 計上額
108,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主要材料仕入先として良好な取引関係の維持、強化のため保有しており、鋼材の安定供給を受けています。
発行会社による保有の有無
有(注)3
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3岡谷鋼機㈱の株式数については、2024年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7485も3443を保有)
2025-06-24 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 ㈱百十四銀行 8386 🔁 相互保有 31,355 108,000,000
書類ID
S100W2OA
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,815,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03588
前事業年度 株式数
31,355
前事業年度 計上額
93,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主要取引金融機関であり良好な取引関係の維持、強化のため保有しており、安定的な資金調達先であります。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3岡谷鋼機㈱の株式数については、2024年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8386も3443を保有)
2025-06-24 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 Titagarh Rail Systems Limited 判定不可 88,060 112,000,000
書類ID
S100W2OA
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,815,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
88,060
前事業年度 計上額
135,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主にインドにおける事業活動に有益な情報収集や将来的な共同事業化等、同社との良好な関係の維持、強化のため保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3岡谷鋼機㈱の株式数については、2024年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2025-06-24 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 大成建設㈱ 1801 → 一方向 42,921 283,000,000
書類ID
S100W2OA
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,815,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00052
前事業年度 株式数
41,833
前事業年度 計上額
235,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に鉄骨事業において当社製品の安定的販路確保のため保有しており、ビル用鉄骨の主力取引先として継続的な受注実績があります。株式数の増加は取引先持株会を通しての株式の取得であります。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3岡谷鋼機㈱の株式数については、2024年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは1801による3443の保有は確認できません(一方向)
2025-06-24 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 ㈱巴コーポレーション 1921 🔁 相互保有 312,500 373,000,000
書類ID
S100W2OA
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,815,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01394
前事業年度 株式数
0
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に鉄骨事業にて営業取引拡大を図るため保有しており、継続的な受注実績があります。株式数の増加は鉄骨事業を中心に事業戦略上のメリットが期待できると判断し株式を新規取得しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3岡谷鋼機㈱の株式数については、2024年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1921も3443を保有)
2025-06-24 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 トナミホールディングス㈱ 9070 🔁 相互保有 47,098 480,000,000
書類ID
S100W2OA
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,815,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04185
前事業年度 株式数
46,681
前事業年度 計上額
215,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に建築事業にて営業取引拡大を図るため保有しており、継続的な受注実績があります。株式数の増加は取引先持株会を通しての株式の取得であります。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3岡谷鋼機㈱の株式数については、2024年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9070も3443を保有)
2025-06-24 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 ㈱ゴールドウイン 8111 🔁 相互保有 154,000 1,271,000,000
書類ID
S100W2OA
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,815,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
202,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00603
前事業年度 株式数
154,000
前事業年度 計上額
1,519,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に建築事業における取引拡大に向け、良好な関係の維持、強化を図るため保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3岡谷鋼機㈱の株式数については、2024年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8111も3443を保有)
2025-06-24 川田テクノロジーズ株式会社 3443 報告書全体 政策保有株式なし(上場0銘柄・非上場2銘柄と報告)
書類ID
S100W2OA
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
川田テクノロジーズ株式会社(34430)
上場銘柄 銘柄数
0
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
保有目的の区分
―(この区分(報告書全体)には政策保有株式が1件も報告されていません)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
2024-06-28 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 みなし保有株式 DNホールディングス㈱ 7377 🔁 相互保有 137,000 215,000,000
書類ID
S100TXKT
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,437,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
29
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
182,000,000 円
銘柄EDINETコード
E36539
前事業年度 株式数
137,000
前事業年度 計上額
197,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
良好な取引関係の維持、強化及び発行会社の株式安定化を図るため、継続して保有しており、現在は退職給付信託に拠出しています。この議決権行使については、川田工業㈱が指図権を留保しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7377も3443を保有)
2024-06-28 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 DNホールディングス㈱ 7377 🔁 相互保有 500 0
書類ID
S100TXKT
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,437,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
29
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
182,000,000 円
銘柄EDINETコード
E36539
前事業年度 株式数
500
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に橋梁事業における設計業務において当社グループと取引関係があり、良好な取引関係の維持、強化及び発行会社の株式安定化のため保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7377も3443を保有)
2024-06-28 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 740 1,000,000
書類ID
S100TXKT
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,437,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
29
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
182,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
740
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
良好な取引関係の維持、強化のため保有しており、準メインバンクとして安定的な資金調達をサポート頂いています。
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による3443の保有は確認できません(一方向)
2024-06-28 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 日本製鉄㈱ 5401 🔁 相互保有 2,205 8,000,000
書類ID
S100TXKT
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,437,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
29
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
182,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01225
前事業年度 株式数
2,205
前事業年度 計上額
6,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
建設資材仕入先として良好な取引関係の維持、強化のため保有しており、鋼材の安定供給を受けています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5401も3443を保有)
2024-06-28 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 人・夢・技術グループ㈱ 9248 → 一方向 7,000 12,000,000
書類ID
S100TXKT
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,437,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
29
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
182,000,000 円
銘柄EDINETコード
E36223
前事業年度 株式数
7,000
前事業年度 計上額
10,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に橋梁事業における設計業務において当社グループと取引関係があり、良好な取引関係の維持、強化のため保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9248による3443の保有は確認できません(一方向)
2024-06-28 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 ㈱神戸製鋼所 5406 🔁 相互保有 10,000 20,000,000
書類ID
S100TXKT
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,437,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
29
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
182,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01231
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
10,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
建設資材仕入先として良好な取引関係の維持、強化のため保有しており、鋼材の安定供給を受けています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5406も3443を保有)
2024-06-28 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 ㈱ほくほくフィナンシャルグループ 8377 🔁 相互保有 20,854 40,000,000
書類ID
S100TXKT
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,437,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
29
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
182,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03618
前事業年度 株式数
19,565
前事業年度 計上額
18,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
良好な取引関係の維持、強化のため保有しており、メインバンクとして安定的な資金調達をサポート頂いています。株式数の増加は取引先持株会を通しての株式の取得であります。
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8377も3443を保有)
2024-06-28 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 ジェイ エフ イー ホールディングス㈱ 判定不可 18,400 46,000,000
書類ID
S100TXKT
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,437,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
29
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
182,000,000 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
18,400
前事業年度 計上額
30,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
建設資材仕入先として良好な取引関係の維持、強化のため保有しており、鋼材の安定供給を受けています。
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2024-06-28 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 ㈱百十四銀行 8386 🔁 相互保有 31,355 93,000,000
書類ID
S100TXKT
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,437,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
29
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
182,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03588
前事業年度 株式数
31,355
前事業年度 計上額
57,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主要取引金融機関であり良好な取引関係の維持、強化のため保有しており、安定的な資金調達先であります。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8386も3443を保有)
2024-06-28 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 岡谷鋼機㈱ 7485 🔁 相互保有 6,400 108,000,000
書類ID
S100TXKT
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,437,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
29
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
182,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02553
前事業年度 株式数
6,400
前事業年度 計上額
66,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主要材料仕入先として良好な取引関係の維持、強化のため保有しており、鋼材の安定供給を受けています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7485も3443を保有)
2024-06-28 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 Titagarh Rail Systems Limited 判定不可 88,060 135,000,000
書類ID
S100TXKT
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,437,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
29
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
182,000,000 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
88,060
前事業年度 計上額
34,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主にインドにおける事業活動に有益な情報収集や将来的な共同事業化等、同社との良好な関係の維持、強化のため保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2024-06-28 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 トナミホールディングス㈱ 9070 🔁 相互保有 46,681 215,000,000
書類ID
S100TXKT
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,437,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
29
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
182,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04185
前事業年度 株式数
46,163
前事業年度 計上額
190,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に建築事業にて営業取引拡大を図るため保有しており、継続的な受注実績があります。株式数の増加は取引先持株会を通しての株式の取得であります。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9070も3443を保有)
2024-06-28 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 大成建設㈱ 1801 → 一方向 41,833 235,000,000
書類ID
S100TXKT
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,437,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
29
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
182,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00052
前事業年度 株式数
40,470
前事業年度 計上額
165,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に鉄構事業において当社製品の安定的販路確保のため保有しており、ビル用鉄骨の主力取引先として継続的な受注実績があります。株式数の増加は取引先持株会を通しての株式の取得であります。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは1801による3443の保有は確認できません(一方向)
2024-06-28 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 ㈱ゴールドウイン 8111 🔁 相互保有 154,000 1,519,000,000
書類ID
S100TXKT
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,437,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
29
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
182,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00603
前事業年度 株式数
154,000
前事業年度 計上額
1,940,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に建築事業における取引拡大に向け、良好な関係の維持、強化を図るため保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8111も3443を保有)
2024-06-28 川田テクノロジーズ株式会社 3443 報告書全体 政策保有株式なし(上場0銘柄・非上場2銘柄と報告)
書類ID
S100TXKT
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
川田テクノロジーズ株式会社(34430)
上場銘柄 銘柄数
0
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,000,000 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
保有目的の区分
―(この区分(報告書全体)には政策保有株式が1件も報告されていません)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
2023-06-30 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 みなし保有株式 DNホールディングス㈱ 7377 🔁 相互保有 137,000 197,000,000
書類ID
S100R5I0
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,561,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
188,000,000 円
銘柄EDINETコード
E36539
前事業年度 株式数
137,000
前事業年度 計上額
166,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
発行会社の株式安定化を図るため、継続して保有しており、現在は退職給付信託に拠出しています。この議決権行使については、川田工業㈱が指図権を留保しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2 みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5 みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7377も3443を保有)
2023-06-30 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 DNホールディングス㈱ 7377 🔁 相互保有 500 0
書類ID
S100R5I0
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,561,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
188,000,000 円
銘柄EDINETコード
E36539
前事業年度 株式数
500
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社の株式安定化
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2 みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5 みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7377も3443を保有)
2023-06-30 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 740 0
書類ID
S100R5I0
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,561,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
188,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
740
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
企業間取引の維持・強化
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2 みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5 みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による3443の保有は確認できません(一方向)
2023-06-30 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 日本製鉄㈱ 5401 🔁 相互保有 2,205 6,000,000
書類ID
S100R5I0
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,561,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
188,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01225
前事業年度 株式数
2,205
前事業年度 計上額
4,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
企業間取引の維持・強化
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2 みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5 みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5401も3443を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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