株式会社ソルクシーズ(4284)による株式会社ヤクルト本社(2267)の政策保有株式

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株式会社ソルクシーズ(4284)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-03-25 株式会社ソルクシーズ 4284 報告書全体 特定投資株式 株式会社ヤクルト本社 2267 🔁 相互保有 110,543 270,666,000
書類ID
S100XRPQ
EDINETコード(提出会社)
E05198
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社ソルクシーズ(42840)
上場銘柄 銘柄数
4
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
638,894,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
9,367,000 円
銘柄EDINETコード
E00406
前事業年度 株式数
109,533
前事業年度 計上額
327,177,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的) 重要な営業取引先として、関係を強化・維持し当社の企業価値向上に資するため(業務提携等の概要) 当社のシステム開発技術を活用した基幹業務システムの構築および運用保守拡大を目的に業務提携契約を締結しております。(定量的な保有効果) (注)(株式数が増加した理由) 取引先持株会へ加入しているため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難でありますが、「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証」に記載のとおり保有の合理性を検証しており、政策保有株式のいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2267も4284を保有)
2025-03-28 株式会社ソルクシーズ 4284 報告書全体 特定投資株式 株式会社ヤクルト本社 2267 🔁 相互保有 109,533 327,177,000
書類ID
S100VGFM
EDINETコード(提出会社)
E05198
書類種別コード
120
対象期間
2024-01-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ソルクシーズ(42840)
上場銘柄 銘柄数
4
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
657,826,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
59,367,000 円
銘柄EDINETコード
E00406
前事業年度 株式数
108,713
前事業年度 計上額
344,296,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的) 重要な営業取引先として、関係を強化・維持し当社の企業価値向上に資するため(業務提携等の概要) 当社のシステム開発技術を活用した基幹業務システムの構築および運用保守拡大を目的に業務提携契約を締結しております。(定量的な保有効果) (注)(株式数が増加した理由) 取引先持株会へ加入しているため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難でありますが、「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証」に記載のとおり保有の合理性を検証しており、政策保有株式のいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2267も4284を保有)
2024-03-29 株式会社ソルクシーズ 4284 報告書全体 特定投資株式 株式会社ヤクルト本社 2267 🔁 相互保有 108,713 344,296,000
書類ID
S100T4MY
EDINETコード(提出会社)
E05198
書類種別コード
120
対象期間
2023-01-01 〜 2023-12-31
保有主体
株式会社ソルクシーズ(42840)
上場銘柄 銘柄数
4
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
712,434,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
59,367,000 円
銘柄EDINETコード
E00406
前事業年度 株式数
54,094
前事業年度 計上額
463,041,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的) 重要な営業取引先として、関係を強化・維持し当社の企業価値向上に資するため(業務提携等の概要) 当社のシステム開発技術を活用した基幹業務システムの構築および運用保守拡大を目的に業務提携契約を締結しております。(定量的な保有効果) (注)(株式数が増加した理由) 取引先持株会へ加入しているため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難でありますが、「② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証」に記載のとおり保有の合理性を検証しており、政策保有株式のいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2267も4284を保有)
2023-03-31 株式会社ソルクシーズ 4284 報告書全体 特定投資株式 株式会社ヤクルト本社 2267 🔁 相互保有 54,094 463,041,000
書類ID
S100QIC1
EDINETコード(提出会社)
E05198
書類種別コード
120
対象期間
2022-01-01 〜 2022-12-31
保有主体
株式会社ソルクシーズ(42840)
上場銘柄 銘柄数
4
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
773,578,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
60,310,000 円
銘柄EDINETコード
E00406
前事業年度 株式数
53,809
前事業年度 計上額
322,853,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)重要な営業取引先として、関係を強化・維持し当社の企業価値向上に資するため(定量的な保有効果) (注)(株式数が増加した理由)取引先持株会へ加入しているため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難でありますが、「② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証」に記載のとおり保有の合理性を検証しており、政策保有株式のいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2267も4284を保有)
2022-03-30 株式会社ソルクシーズ 4284 報告書全体 特定投資株式 株式会社ヤクルト本社 2267 🔁 相互保有 53,809 322,853,000
書類ID
S100NRE7
EDINETコード(提出会社)
E05198
書類種別コード
120
対象期間
2021-01-01 〜 2021-12-31
保有主体
株式会社ソルクシーズ(42840)
上場銘柄 銘柄数
4
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
725,256,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,611,000 円
銘柄EDINETコード
E00406
前事業年度 株式数
53,499
前事業年度 計上額
278,195,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)重要な営業取引先として、関係を強化・維持し当社の企業価値向上に資するため(定量的な保有効果) (注)1(株式数が増加した理由)取引先持株会へ加入しているため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1. 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難でありますが、「② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証」に記載のとおり保有の合理性を検証しており、政策保有株式のいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2267も4284を保有)
2021-03-31 株式会社ソルクシーズ 4284 報告書全体 特定投資株式 株式会社ヤクルト本社 2267 🔁 相互保有 53,499 278,195,000
書類ID
S100L369
EDINETコード(提出会社)
E05198
書類種別コード
120
対象期間
2020-01-01 〜 2020-12-31
保有主体
株式会社ソルクシーズ(42840)
上場銘柄 銘柄数
4
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,070,148,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,993,000 円
銘柄EDINETコード
E00406
前事業年度 株式数
53,210
前事業年度 計上額
320,860,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)重要な営業取引先として、関係を強化・維持し当社の企業価値向上に資するため(定量的な保有効果) (注)1(株式数が増加した理由)取引先持株会へ加入しているため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1. 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難でありますが、「② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証」に記載のとおり保有の合理性を検証しており、政策保有株式のいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2267も4284を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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