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2026-06-19 |
株式会社鶴弥
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5386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東洋電機㈱
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6655 |
🔁 相互保有
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40,000 |
30,520,000 |
- 書類ID
- S100YD8C
- EDINETコード(提出会社)
- E01204
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社鶴弥(53860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 5
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 893,175,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 40,026,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02028
- 前事業年度 株式数
- 40,000
- 前事業年度 計上額
- 30,600,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 従来、安定株主としての持合を保有目的としておりましたが、イ.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容に記載の保有方針に従い、継続保有の見直しの実施を決定しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.取引関係強化と記載している事項の内、「当社製品の設計指定」とは、当社製品である建築用屋根材・壁材について相手方企業の商品(主に戸建住宅)の部材として設計段階から継続的に指定頂くことを指します。なお、個別銘柄についての定量的な効果(取引の内容等)についての公表は差し控えさせて頂きます。
2.取引関係強化と記載している事項の内、「安定的な金融取引」とは、主に金融機関に対して、十分な借入限度額の設定や安定的な資金調達を行って頂くことを指します。なお、個別銘柄についての定量的な効果(借入金の条件等)についての公表は差し控えさせて頂きます。
3.継続保有の見直しとは、個別銘柄の保有の適否に関する取締役会の結果、継続的な保有を見直すことを決定したものですが、本有価証券報告書提出時点において速やかに売却を実施するものではありません。当該対応については市場動向を鑑みつつ適宜行ってまいります。
4.住友林業㈱は、2025年6月30日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6655も5386を保有)
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2025-06-25 |
株式会社鶴弥
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5386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東洋電機㈱
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6655 |
🔁 相互保有
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40,000 |
30,600,000 |
- 書類ID
- S100W4ZN
- EDINETコード(提出会社)
- E01204
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社鶴弥(53860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 5
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 834,501,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 40,026,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02028
- 前事業年度 株式数
- 40,000
- 前事業年度 計上額
- 31,760,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 従来、安定株主としての持合を保有目的としておりましたが、イ.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容に記載の保有方針に従い、継続保有の見直しの実施を決定しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.取引関係強化と記載している事項の内、「当社製品の設計指定」とは、当社製品である建築用屋根材・壁材について相手方企業の商品(主に戸建住宅)の部材として設計段階から継続的に指定頂くことを指します。なお、個別銘柄についての定量的な効果(取引の内容等)についての公表は差し控えさせて頂きます。
2.取引関係強化と記載している事項の内、「安定的な金融取引」とは、主に金融機関に対して、十分な借入限度額の設定や安定的な資金調達を行って頂くことを指します。なお、個別銘柄についての定量的な効果(借入金の条件等)についての公表は差し控えさせて頂きます。
3.継続保有の見直しとは、個別銘柄の保有の適否に関する取締役会の結果、継続的な保有を見直すことを決定したものですが、本有価証券報告書提出時点において速やかに売却を実施するものではありません。当該対応については市場動向を鑑みつつ適宜行ってまいります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6655も5386を保有)
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2024-06-24 |
株式会社鶴弥
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5386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東洋電機㈱
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6655 |
🔁 相互保有
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40,000 |
31,760,000 |
- 書類ID
- S100TPXQ
- EDINETコード(提出会社)
- E01204
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社鶴弥(53860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 6
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 775,453,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 40,026,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02028
- 前事業年度 株式数
- 40,000
- 前事業年度 計上額
- 28,800,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 従来、安定株主としての持合を保有目的としておりましたが、イ.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容に記載の保有方針に従い、継続保有の見直しの実施を決定しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.取引関係強化と記載している事項の内、「当社製品の設計指定」とは、当社製品である建築用屋根材・壁材について相手方企業の商品(主に戸建住宅)の部材として設計段階から継続的に指定頂くことを指します。なお、個別銘柄についての定量的な効果(取引の内容等)についての公表は差し控えさせて頂きます。
2.取引関係強化と記載している事項の内、「安定的な金融取引」とは、主に金融機関に対して、十分な借入限度額の設定や安定的な資金調達を行って頂くことを指します。なお、個別銘柄についての定量的な効果(借入金の条件等)についての公表は差し控えさせて頂きます。
3.継続保有の見直しとは、個別銘柄の保有の適否に関する取締役会の結果、継続的な保有を見直すことを決定したものですが、本有価証券報告書提出時点において速やかに売却を実施するものではありません。当該対応については市場動向を鑑みつつ適宜行ってまいります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6655も5386を保有)
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2023-06-28 |
株式会社鶴弥
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5386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東洋電機㈱
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6655 |
🔁 相互保有
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40,000 |
28,800,000 |
- 書類ID
- S100R4WO
- EDINETコード(提出会社)
- E01204
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社鶴弥(53860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 6
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 487,037,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 40,026,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02028
- 前事業年度 株式数
- 40,000
- 前事業年度 計上額
- 31,640,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 従来、安定株主としての持合を保有目的としておりましたが、イ.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容に記載の保有方針に従い、継続保有の見直しの実施を決定しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.取引関係強化と記載している事項の内、「当社製品の設計指定」とは、当社製品である建築用屋根材・壁材について相手方企業の商品(主に戸建住宅)の部材として設計段階から継続的に指定頂くことを指します。
なお、個別銘柄についての定量的な効果(取引の内容等)についての公表は差し控えさせて頂きます。
2.取引関係強化と記載している事項の内、「安定的な金融取引」とは、主に金融機関に対して、十分な借入限度額の設定や安定的な資金調達を行って頂くことを指します。
なお、個別銘柄についての定量的な効果(借入金の条件等)についての公表は差し控えさせて頂きます。
3.継続保有の見直しとは、個別銘柄の保有の適否に関する取締役会の結果、継続的な保有を見直すことを決定したものですが、本有価証券報告書提出時点において速やかに売却を実施するものではありません。
当該対応については市場動向を鑑みつつ適宜行ってまいります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6655も5386を保有)
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2022-06-24 |
株式会社鶴弥
|
5386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東洋電機㈱
|
6655 |
🔁 相互保有
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40,000 |
31,640,000 |
- 書類ID
- S100OCLH
- EDINETコード(提出会社)
- E01204
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社鶴弥(53860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 6
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 464,904,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 40,026,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02028
- 前事業年度 株式数
- 40,000
- 前事業年度 計上額
- 33,680,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 従来、安定株主としての持合を保有目的としておりましたが、イ.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容に記載の保有方針に従い、継続保有の見直しの実施を決定しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.取引関係強化と記載している事項の内、「当社製品の設計指定」とは、当社製品である建築用屋根材・壁材について相手方企業の商品(主に戸建住宅)の部材として設計段階から継続的に指定頂くことを指します。
なお、個別銘柄についての定量的な効果(取引の内容等)についての公表は差し控えさせて頂きます。
2.取引関係強化と記載している事項の内、「安定的な金融取引」とは、主に金融機関に対して、十分な借入限度額の設定や安定的な資金調達を行って頂くことを指します。
なお、個別銘柄についての定量的な効果(借入金の条件等)についての公表は差し控えさせて頂きます。
3.継続保有の見直しとは、個別銘柄の保有の適否に関する取締役会の結果、継続的な保有を見直すことを決定したものですが、本有価証券報告書提出時点において速やかに売却を実施するものではありません。
当該対応については市場動向を鑑みつつ適宜行ってまいります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6655も5386を保有)
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2021-06-23 |
株式会社鶴弥
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5386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東洋電機㈱
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6655 |
🔁 相互保有
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40,000 |
33,680,000 |
- 書類ID
- S100LM16
- EDINETコード(提出会社)
- E01204
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社鶴弥(53860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 6
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 469,753,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 40,026,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02028
- 前事業年度 株式数
- 40,000
- 前事業年度 計上額
- 30,200,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 従来、安定株主としての持合を保有目的としておりましたが、 イ.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容 に記載の保有方針に従い、継続保有の見直しの実施を決定しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.取引関係強化と記載している事項の内、「当社製品の設計指定」とは、当社製品である建築用屋根材・壁材について相手方企業の商品(主に戸建住宅)の部材として設計段階から継続的に指定頂くことを指します。
なお、個別銘柄についての定量的な効果(取引の内容等)についての公表は差し控えさせて頂きます。
2.取引関係強化と記載している事項の内、「安定的な金融取引」とは、主に金融機関に対して、十分な借入限度額の設定や安定的な資金調達を行って頂くことを指します。
なお、個別銘柄についての定量的な効果(借入金の条件等)についての公表は差し控えさせて頂きます。
3.継続保有の見直しとは、個別銘柄の保有の適否に関する取締役会の結果、継続的な保有を見直すことを決定したものですが、本有価証券報告書提出時点において速やかに売却を実施するものではありません。
当該対応については市場動向を鑑みつつ適宜行ってまいります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6655も5386を保有)
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