|
2026-06-25 |
中央可鍛工業株式会社
|
5607 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
トヨタ自動車㈱
|
7203 |
🔁 相互保有
|
500,000 |
1,581,000,000 |
- 書類ID
- S100YJLT
- EDINETコード(提出会社)
- E01284
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 中央可鍛工業株式会社(56070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,166,775,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,707,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 500,000
- 前事業年度 計上額
- 1,308,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)退職給付信託(定量的な保有効果)(注)3
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.特定投資株式の豊田通商㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.特定投資株式の豊田通商㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7203も5607を保有)
|
|
2026-06-25 |
中央可鍛工業株式会社
|
5607 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
トヨタ自動車㈱
|
7203 |
🔁 相互保有
|
639,305 |
2,021,482,000 |
- 書類ID
- S100YJLT
- EDINETコード(提出会社)
- E01284
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 中央可鍛工業株式会社(56070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,166,775,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,707,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 639,305
- 前事業年度 計上額
- 1,672,421,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)営業取引の安定化(定量的な保有効果)(注)3
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.特定投資株式の豊田通商㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.特定投資株式の豊田通商㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7203も5607を保有)
|
|
2025-06-24 |
中央可鍛工業株式会社
|
5607 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
トヨタ自動車㈱
|
7203 |
🔁 相互保有
|
500,000 |
1,308,000,000 |
- 書類ID
- S100W2C8
- EDINETコード(提出会社)
- E01284
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 中央可鍛工業株式会社(56070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,496,075,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 70,473,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 500,000
- 前事業年度 計上額
- 1,896,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)退職給付信託(定量的な保有効果)(注)3
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.特定投資株式の豊田通商㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.特定投資株式の豊田通商㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7203も5607を保有)
|
|
2025-06-24 |
中央可鍛工業株式会社
|
5607 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
トヨタ自動車㈱
|
7203 |
🔁 相互保有
|
639,305 |
1,672,421,000 |
- 書類ID
- S100W2C8
- EDINETコード(提出会社)
- E01284
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 中央可鍛工業株式会社(56070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,496,075,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 70,473,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 639,305
- 前事業年度 計上額
- 2,424,244,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)営業取引の安定化(定量的な保有効果)(注)3
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.特定投資株式の豊田通商㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.特定投資株式の豊田通商㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7203も5607を保有)
|
|
2024-06-25 |
中央可鍛工業株式会社
|
5607 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
トヨタ自動車㈱
|
7203 |
🔁 相互保有
|
500,000 |
1,896,000,000 |
- 書類ID
- S100TS9W
- EDINETコード(提出会社)
- E01284
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 中央可鍛工業株式会社(56070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,242,431,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 71,063,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 500,000
- 前事業年度 計上額
- 940,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)退職給付信託(定量的な保有効果)(注)3
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.特定投資株式のMS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱、豊田通商㈱、並びにみなし保有株式の三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.特定投資株式のMS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱、豊田通商㈱、並びにみなし保有株式の三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7203も5607を保有)
|
|
2024-06-25 |
中央可鍛工業株式会社
|
5607 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
トヨタ自動車㈱
|
7203 |
🔁 相互保有
|
639,305 |
2,424,244,000 |
- 書類ID
- S100TS9W
- EDINETコード(提出会社)
- E01284
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 中央可鍛工業株式会社(56070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,242,431,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 71,063,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 639,305
- 前事業年度 計上額
- 1,201,893,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)営業取引の安定化(定量的な保有効果)(注)3
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.特定投資株式のMS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱、豊田通商㈱、並びにみなし保有株式の三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.特定投資株式のMS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱、豊田通商㈱、並びにみなし保有株式の三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7203も5607を保有)
|
|
2023-06-23 |
中央可鍛工業株式会社
|
5607 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
トヨタ自動車㈱
|
7203 |
🔁 相互保有
|
500,000 |
940,000,000 |
- 書類ID
- S100R1R1
- EDINETコード(提出会社)
- E01284
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 中央可鍛工業株式会社(56070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 11
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,706,123,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 10
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,803,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 500,000
- 前事業年度 計上額
- 1,111,250,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)退職給付信託(定量的な保有効果)(注)3
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.特定投資株式のMS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱、㈱ジェイテクト、㈱三井住友フィナンシャル・グループ、豊田通商㈱、㈱十六銀行並びにみなし保有株式の三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.特定投資株式のMS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱、㈱ジェイテクト、㈱三井住友フィナンシャル・グループ、豊田通商㈱、㈱十六銀行並びにみなし保有株式の三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7203も5607を保有)
|
|
2023-06-23 |
中央可鍛工業株式会社
|
5607 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
トヨタ自動車㈱
|
7203 |
🔁 相互保有
|
639,305 |
1,201,893,000 |
- 書類ID
- S100R1R1
- EDINETコード(提出会社)
- E01284
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 中央可鍛工業株式会社(56070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 11
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,706,123,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 10
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,803,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 639,305
- 前事業年度 計上額
- 1,420,855,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)営業取引の安定化(定量的な保有効果)(注)3
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.特定投資株式のMS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱、㈱ジェイテクト、㈱三井住友フィナンシャル・グループ、豊田通商㈱、㈱十六銀行並びにみなし保有株式の三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.特定投資株式のMS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱、㈱ジェイテクト、㈱三井住友フィナンシャル・グループ、豊田通商㈱、㈱十六銀行並びにみなし保有株式の三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7203も5607を保有)
|
|
2022-06-24 |
中央可鍛工業株式会社
|
5607 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
トヨタ自動車㈱
|
7203 |
🔁 相互保有
|
500,000 |
1,111,250,000 |
- 書類ID
- S100OE2I
- EDINETコード(提出会社)
- E01284
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 中央可鍛工業株式会社(56070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 12
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,861,681,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 246,503,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 861,600,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)退職給付信託(定量的な保有効果)(注)3
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.特定投資株式のMS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱、㈱ジェイテクト、㈱三井住友フィナンシャル・グループ、豊田通商㈱、㈱十六銀行並びにみなし保有株式の三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
4.トヨタ自動車㈱は2021年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.特定投資株式のMS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱、㈱ジェイテクト、㈱三井住友フィナンシャル・グループ、豊田通商㈱、㈱十六銀行並びにみなし保有株式の三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
4.トヨタ自動車㈱は2021年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7203も5607を保有)
|
|
2022-06-24 |
中央可鍛工業株式会社
|
5607 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
トヨタ自動車㈱
|
7203 |
🔁 相互保有
|
639,305 |
1,420,855,000 |
- 書類ID
- S100OE2I
- EDINETコード(提出会社)
- E01284
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 中央可鍛工業株式会社(56070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 12
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,861,681,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 246,503,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 127,861
- 前事業年度 計上額
- 1,101,650,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)営業取引の安定化(定量的な保有効果)(注)3
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.特定投資株式のMS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱、㈱ジェイテクト、㈱三井住友フィナンシャル・グループ、豊田通商㈱、㈱十六銀行並びにみなし保有株式の三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
4.トヨタ自動車㈱は2021年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.特定投資株式のMS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱、㈱ジェイテクト、㈱三井住友フィナンシャル・グループ、豊田通商㈱、㈱十六銀行並びにみなし保有株式の三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
4.トヨタ自動車㈱は2021年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7203も5607を保有)
|
|
2021-06-23 |
中央可鍛工業株式会社
|
5607 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
トヨタ自動車(株)
|
7203 |
🔁 相互保有
|
100,000 |
861,600,000 |
- 書類ID
- S100LKU2
- EDINETコード(提出会社)
- E01284
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 中央可鍛工業株式会社(56070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 12
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,543,327,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 10
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,803,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 650,100,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)退職給付信託(定量的な保有効果)(注)4
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の第一生命ホールディングス㈱、MS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱、㈱三井住友フィナンシャル・グループ、豊田通商㈱、㈱十六銀行並びにみなし保有株式の三井住友トラスト・ホールディングス(株)は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
4.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の第一生命ホールディングス㈱、MS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱、㈱三井住友フィナンシャル・グループ、豊田通商㈱、㈱十六銀行並びにみなし保有株式の三井住友トラスト・ホールディングス(株)は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
4.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7203も5607を保有)
|
|
2021-06-23 |
中央可鍛工業株式会社
|
5607 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
トヨタ自動車(株)
|
7203 |
🔁 相互保有
|
127,861 |
1,101,650,000 |
- 書類ID
- S100LKU2
- EDINETコード(提出会社)
- E01284
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 中央可鍛工業株式会社(56070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 12
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,543,327,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 10
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,803,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 127,861
- 前事業年度 計上額
- 831,224,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)営業取引の安定化(定量的な保有効果)(注)4
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の第一生命ホールディングス㈱、MS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱、㈱三井住友フィナンシャル・グループ、豊田通商㈱、㈱十六銀行並びにみなし保有株式の三井住友トラスト・ホールディングス(株)は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
4.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の第一生命ホールディングス㈱、MS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱、㈱三井住友フィナンシャル・グループ、豊田通商㈱、㈱十六銀行並びにみなし保有株式の三井住友トラスト・ホールディングス(株)は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。
4.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年、保有株式ごとに保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、及び中長期的な関係維持、取引拡大、シナジー創出時の保有目的に沿っているかを基に検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7203も5607を保有)
|