|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
富士電機株式会社
|
6504 |
🔁 相互保有
|
2,205,146 |
10,230,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01740
- 前事業年度 株式数
- 2,205,146
- 前事業年度 計上額
- 5,340,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループ会社の設備の購入等の取引先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6504も5715を保有)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
古河電気工業株式会社
|
5801 |
🔁 相互保有
|
1,329,045 |
3,917,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01332
- 前事業年度 株式数
- 1,329,045
- 前事業年度 計上額
- 2,630,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金属部門製品の取引先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5801も5715を保有)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
横浜ゴム株式会社
|
5101 |
🔁 相互保有
|
1,707,730 |
3,251,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01085
- 前事業年度 株式数
- 1,707,730
- 前事業年度 計上額
- 2,498,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 機械事業の仕入先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5101も5715を保有)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本ゼオン株式会社
|
4205 |
🔁 相互保有
|
1,142,000 |
1,929,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00821
- 前事業年度 株式数
- 1,142,000
- 前事業年度 計上額
- 971,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 化成品部門製品の取引先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4205も5715を保有)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社静岡銀行
|
8355 |
→ 一方向
|
1,316,353 |
1,144,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03570
- 前事業年度 株式数
- 1,316,353
- 前事業年度 計上額
- 841,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引金融機関であり、安定的な関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8355による5715の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社タクマ
|
6013 |
🔁 相互保有
|
455,000 |
1,068,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01469
- 前事業年度 株式数
- 455,000
- 前事業年度 計上額
- 527,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 産業機械部門製品の取引先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6013も5715を保有)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社めぶきフィナンシャルグループ
|
7167 |
→ 一方向
|
3,038,846 |
793,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E30103
- 前事業年度 株式数
- 3,038,846
- 前事業年度 計上額
- 612,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引金融機関であり、安定的な関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7167による5715の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
関東電化工業株式会社
|
4047 |
🔁 相互保有
|
640,000 |
586,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00772
- 前事業年度 株式数
- 640,000
- 前事業年度 計上額
- 505,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 運輸事業の運送引受先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4047も5715を保有)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ADEKA
|
4401 |
🔁 相互保有
|
268,100 |
558,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00878
- 前事業年度 株式数
- 268,100
- 前事業年度 計上額
- 349,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 素材事業の原材料の仕入先および技術開発部門の技術交流相手先であり、関係維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4401も5715を保有)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
前田建設工業株式会社
|
1824 |
🔁 相互保有
|
530,105 |
518,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00051
- 前事業年度 株式数
- 530,105
- 前事業年度 計上額
- 427,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ロックドリル部門および産業機械部門の製品の取引先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1824も5715を保有)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
西松建設株式会社
|
1820 |
🔁 相互保有
|
174,000 |
503,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00060
- 前事業年度 株式数
- 174,000
- 前事業年度 計上額
- 364,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当事業年度において、全株売却の合意に至り、市場環境を勘案し、今後全株売却予定です。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1820も5715を保有)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
→ 一方向
|
260,012 |
422,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 260,012
- 前事業年度 計上額
- 331,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引金融機関であり、安定的な関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による5715の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
澁澤倉庫株式会社
|
9304 |
🔁 相互保有
|
139,400 |
319,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04286
- 前事業年度 株式数
- 139,400
- 前事業年度 計上額
- 253,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 運送委託先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9304も5715を保有)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ワキタ
|
8125 |
→ 一方向
|
300,000 |
299,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02618
- 前事業年度 株式数
- 300,000
- 前事業年度 計上額
- 269,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ロックドリル部門およびユニック部門の製品の取引先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8125による5715の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱地所株式会社
|
8802 |
🔁 相互保有
|
152,778 |
292,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03856
- 前事業年度 株式数
- 152,778
- 前事業年度 計上額
- 250,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 長年にわたる不動産賃借先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8802も5715を保有)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
阪和興業株式会社
|
8078 |
🔁 相互保有
|
70,000 |
226,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02554
- 前事業年度 株式数
- 70,000
- 前事業年度 計上額
- 126,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 機械事業の原材料の仕入先および製品の取引先であり、取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8078も5715を保有)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大日本コンサルタント株式会社
|
9797 |
→ 一方向
|
190,080 |
219,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04924
- 前事業年度 株式数
- 190,080
- 前事業年度 計上額
- 102,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 産業機械部門の取引先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9797による5715の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社八十二銀行
|
8359 |
→ 一方向
|
501,414 |
200,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03563
- 前事業年度 株式数
- 501,414
- 前事業年度 計上額
- 176,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引金融機関であり、安定的な関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8359による5715の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社群馬銀行
|
8334 |
🔁 相互保有
|
486,000 |
191,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03554
- 前事業年度 株式数
- 486,000
- 前事業年度 計上額
- 148,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引金融機関であり、安定的な関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8334も5715を保有)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東京海上ホールディングス株式会社
|
8766 |
→ 一方向
|
31,090 |
170,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03847
- 前事業年度 株式数
- 31,090
- 前事業年度 計上額
- 154,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 損害保険の引受先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8766による5715の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本農薬株式会社
|
4997 |
🔁 相互保有
|
299,664 |
162,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00937
- 前事業年度 株式数
- 299,664
- 前事業年度 計上額
- 130,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 株式会社ADEKAの子会社であり、技術交流等、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4997も5715を保有)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井住友トラスト・ホールディングス株式会社
|
8309 |
→ 一方向
|
39,860 |
154,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03611
- 前事業年度 株式数
- 39,860
- 前事業年度 計上額
- 126,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引金融機関であり、安定的な関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8309による5715の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社千葉銀行
|
8331 |
→ 一方向
|
205,000 |
151,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03556
- 前事業年度 株式数
- 205,000
- 前事業年度 計上額
- 96,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引金融機関であり、安定的な関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8331による5715の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
双日株式会社
|
2768 |
🔁 相互保有
|
347,290 |
107,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02958
- 前事業年度 株式数
- 347,290
- 前事業年度 計上額
- 92,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金属部門の原材料の購入先、製品の取引先および事業合弁先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2768も5715を保有)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社カナモト
|
9678 |
→ 一方向
|
31,145 |
85,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04862
- 前事業年度 株式数
- 31,145
- 前事業年度 計上額
- 64,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ロックドリル部門およびユニック部門の製品の取引先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9678による5715の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
川田テクノロジーズ株式会社
|
3443 |
🔁 相互保有
|
15,300 |
74,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E21955
- 前事業年度 株式数
- 15,300
- 前事業年度 計上額
- 80,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 産業機械部門の取引先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3443も5715を保有)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
常磐興産株式会社
|
9675 |
🔁 相互保有
|
45,300 |
66,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00033
- 前事業年度 株式数
- 45,300
- 前事業年度 計上額
- 59,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域における発電事業の共同出資者であり、安定的な関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9675も5715を保有)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社山梨中央銀行
|
8360 |
🔁 相互保有
|
51,611 |
47,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03562
- 前事業年度 株式数
- 51,611
- 前事業年度 計上額
- 37,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引金融機関であり、安定的な関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8360も5715を保有)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
富士古河E&C株式会社
|
1775 |
🔁 相互保有
|
9,800 |
22,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00273
- 前事業年度 株式数
- 9,800
- 前事業年度 計上額
- 15,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループ各社の設備の購入等の取引先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1775も5715を保有)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
昭和電線ホールディングス株式会社
|
5805 |
→ 一方向
|
11,025 |
18,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01336
- 前事業年度 株式数
- 11,025
- 前事業年度 計上額
- 10,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金属部門製品の取引先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5805による5715の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日立金属株式会社
|
5486 |
→ 一方向
|
8,003 |
14,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01244
- 前事業年度 株式数
- 8,003
- 前事業年度 計上額
- 9,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金属部門製品の取引先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5486による5715の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本軽金属ホールディングス株式会社
|
5703 |
🔁 相互保有
|
5,890 |
13,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E26707
- 前事業年度 株式数
- 5,890
- 前事業年度 計上額
- 9,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 素材事業の原材料の仕入先、製品の取引先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5703も5715を保有)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社オリジン
|
6513 |
🔁 相互保有
|
2,000 |
2,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01751
- 前事業年度 株式数
- 2,000
- 前事業年度 計上額
- 2,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 産業機械部門製品の取引先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6513も5715を保有)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
→ 一方向
|
2,765 |
1,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03752
- 前事業年度 株式数
- 2,765
- 前事業年度 計上額
- 1,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 証券関係の取引金融機関であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8604による5715の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
富士通株式会社
|
6702 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01766
- 前事業年度 株式数
- 386,854
- 前事業年度 計上額
- 3,826,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当事業年度において、全株売却の合意に至り、全株売却しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6702も5715を保有)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱マテリアル株式会社
|
5711 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00021
- 前事業年度 株式数
- 50,000
- 前事業年度 計上額
- 106,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 前事業年度において、全株売却の合意に至り、全株売却しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5711による5715の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
古河電気工業株式会社
|
5801 |
🔁 相互保有
|
1,091,900 |
3,242,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01332
- 前事業年度 株式数
- 1,091,900
- 前事業年度 計上額
- 2,145,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 議決権行使の指図権限を有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5801も5715を保有)
|
|
2021-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
株式会社ADEKA
|
4401 |
🔁 相互保有
|
1,395,000 |
3,029,000,000 |
- 書類ID
- S100LQX5
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,768,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 759,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00878
- 前事業年度 株式数
- 1,395,000
- 前事業年度 計上額
- 1,884,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 議決権行使の指図権限を有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4401も5715を保有)
|
|
2022-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
富士電機株式会社
|
6504 |
🔁 相互保有
|
2,205,146 |
13,583,000,000 |
- 書類ID
- S100ODJS
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 33
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,378,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 604,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01740
- 前事業年度 株式数
- 2,205,146
- 前事業年度 計上額
- 10,230,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループ会社の設備の購入等の取引先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2021年4月1日から2022年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6504も5715を保有)
|
|
2022-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
古河電気工業株式会社
|
5801 |
🔁 相互保有
|
1,329,045 |
2,892,000,000 |
- 書類ID
- S100ODJS
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 33
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,378,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 604,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01332
- 前事業年度 株式数
- 1,329,045
- 前事業年度 計上額
- 3,917,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金属部門製品の取引先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2021年4月1日から2022年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5801も5715を保有)
|
|
2022-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
横浜ゴム株式会社
|
5101 |
🔁 相互保有
|
1,707,730 |
2,889,000,000 |
- 書類ID
- S100ODJS
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 33
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,378,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 604,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01085
- 前事業年度 株式数
- 1,707,730
- 前事業年度 計上額
- 3,251,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 機械事業の仕入先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2021年4月1日から2022年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5101も5715を保有)
|
|
2022-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本ゼオン株式会社
|
4205 |
🔁 相互保有
|
1,142,000 |
1,557,000,000 |
- 書類ID
- S100ODJS
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 33
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,378,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 604,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00821
- 前事業年度 株式数
- 1,142,000
- 前事業年度 計上額
- 1,929,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 化成品部門製品の取引先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2021年4月1日から2022年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4205も5715を保有)
|
|
2022-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社静岡銀行
|
8355 |
→ 一方向
|
1,316,353 |
1,136,000,000 |
- 書類ID
- S100ODJS
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 33
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,378,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 604,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03570
- 前事業年度 株式数
- 1,316,353
- 前事業年度 計上額
- 1,144,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引金融機関であり、安定的な関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2021年4月1日から2022年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8355による5715の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社めぶきフィナンシャルグループ
|
7167 |
→ 一方向
|
3,038,846 |
777,000,000 |
- 書類ID
- S100ODJS
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 33
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,378,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 604,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E30103
- 前事業年度 株式数
- 3,038,846
- 前事業年度 計上額
- 793,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引金融機関であり、安定的な関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2021年4月1日から2022年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7167による5715の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ADEKA
|
4401 |
🔁 相互保有
|
268,100 |
724,000,000 |
- 書類ID
- S100ODJS
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 33
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,378,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 604,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00878
- 前事業年度 株式数
- 268,100
- 前事業年度 計上額
- 558,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 素材事業の原材料の仕入先および技術開発部門の技術交流相手先であり、関係維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2021年4月1日から2022年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4401も5715を保有)
|
|
2022-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
関東電化工業株式会社
|
4047 |
🔁 相互保有
|
640,000 |
691,000,000 |
- 書類ID
- S100ODJS
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 33
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,378,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 604,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00772
- 前事業年度 株式数
- 640,000
- 前事業年度 計上額
- 586,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 運輸事業の運送引受先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2021年4月1日から2022年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4047も5715を保有)
|
|
2022-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社タクマ
|
6013 |
🔁 相互保有
|
455,000 |
650,000,000 |
- 書類ID
- S100ODJS
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 33
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,378,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 604,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01469
- 前事業年度 株式数
- 455,000
- 前事業年度 計上額
- 1,068,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 産業機械部門製品の取引先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2021年4月1日から2022年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6013も5715を保有)
|
|
2022-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
西松建設株式会社
|
1820 |
🔁 相互保有
|
174,000 |
638,000,000 |
- 書類ID
- S100ODJS
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 33
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,378,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 604,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00060
- 前事業年度 株式数
- 174,000
- 前事業年度 計上額
- 503,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 前事業年度において、全株売却の合意に至り、市場環境を勘案し、今後全株売却予定です。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2021年4月1日から2022年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1820も5715を保有)
|
|
2022-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
インフロニア・ホールディングス株式会社
|
5076 |
🔁 相互保有
|
530,105 |
552,000,000 |
- 書類ID
- S100ODJS
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 33
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,378,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 604,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E36723
- 前事業年度 株式数
- 530,105
- 前事業年度 計上額
- 518,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ロックドリル部門および産業機械部門の製品の取引先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2021年4月1日から2022年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5076も5715を保有)
|
|
2022-06-29 |
古河機械金属株式会社
|
5715 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
→ 一方向
|
260,012 |
407,000,000 |
- 書類ID
- S100ODJS
- EDINETコード(提出会社)
- E00032
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 古河機械金属株式会社(57150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 33
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,378,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 604,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 260,012
- 前事業年度 計上額
- 422,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引金融機関であり、安定的な関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2021年4月1日から2022年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による5715の保有は確認できません(一方向)
|