古河機械金属株式会社(5715)による横浜ゴム株式会社(5101)の政策保有株式

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古河機械金属株式会社(5715)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-24 古河機械金属株式会社 5715 報告書全体 特定投資株式 横浜ゴム株式会社 5101 🔁 相互保有 697,730 4,061,000,000
書類ID
S100YIDC
EDINETコード(提出会社)
E00032
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
古河機械金属株式会社(57150)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
32,358,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
26
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
561,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01085
前事業年度 株式数
1,161,730
前事業年度 計上額
3,998,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
機械事業の仕入先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2.政策保有株式については、毎年、個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、また同時に定性面、定量面からの総合的な判断を含め精査し、取締役会においてその保有継続の適否を検証しております。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4.澁澤倉庫株式会社は2025年10月1日付で、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
5.保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、当社が確認できた範囲での同社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3.保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4.定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5.政策保有株式については、毎年、個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、また同時に定性面、定量面からの総合的な判断を含め精査し、取締役会においてその保有継続の適否を検証しております。
6.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5101も5715を保有)
2025-06-25 古河機械金属株式会社 5715 報告書全体 特定投資株式 横浜ゴム株式会社 5101 🔁 相互保有 1,161,730 3,998,000,000
書類ID
S100W4TJ
EDINETコード(提出会社)
E00032
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
古河機械金属株式会社(57150)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,339,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
29
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
645,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01085
前事業年度 株式数
1,707,730
前事業年度 計上額
6,875,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
機械事業の仕入先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2.政策保有株式については、毎年、個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、また同時に定性面、定量面からの総合的な判断を含め精査し、取締役会においてその保有継続の適否を検証しております。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4.保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、当社が確認できた範囲での同社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
5.三井住友トラスト・ホールディングス株式会社は、2024年10月1日付で商号を「三井住友トラストグループ株式会社」に変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3.保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4.定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5.政策保有株式については、毎年、個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、また同時に定性面、定量面からの総合的な判断を含め精査し、取締役会においてその保有継続の適否を検証しております。
6.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5101も5715を保有)
2024-06-27 古河機械金属株式会社 5715 報告書全体 特定投資株式 横浜ゴム株式会社 5101 🔁 相互保有 1,707,730 6,875,000,000
書類ID
S100TTWP
EDINETコード(提出会社)
E00032
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
古河機械金属株式会社(57150)
上場銘柄 銘柄数
24
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
45,317,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
586,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01085
前事業年度 株式数
1,707,730
前事業年度 計上額
4,776,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
機械事業の仕入先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2.政策保有株式については、毎年、個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、また同時に定性面、定量面からの総合的な判断を含め精査し、取締役会においてその保有継続の適否を検証しております。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4.保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、当社が確認できた範囲での同社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
5.2023年4月1日から2024年3月31日までの間に株式分割を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式分割後の換算株式数で記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3.保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4.定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5.政策保有株式については、毎年、個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、また同時に定性面、定量面からの総合的な判断を含め精査し、取締役会においてその保有継続の適否を検証しております。
6.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5101も5715を保有)
2023-06-29 古河機械金属株式会社 5715 報告書全体 特定投資株式 横浜ゴム株式会社 5101 🔁 相互保有 1,707,730 4,776,000,000
書類ID
S100R4IO
EDINETコード(提出会社)
E00032
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
古河機械金属株式会社(57150)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
29,766,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
31
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
581,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01085
前事業年度 株式数
1,707,730
前事業年度 計上額
2,889,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
機械事業の仕入先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 政策保有株式については、毎年、個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、また同時に定性面、定量面からの総合的な判断を含め精査し、取締役会においてその保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2022年4月1日から2023年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
5. 株式会社静岡銀行は2022年10月3日の株式移転により、「株式会社しずおかフィナンシャルグループ」に変更しております。
6. 昭和電線ホールディングス株式会社は、2023年4月1日付で商号を「SWCC株式会社」に変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 政策保有株式については、毎年、個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、また同時に定性面、定量面からの総合的な判断を含め精査し、取締役会においてその保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5101も5715を保有)
2022-06-29 古河機械金属株式会社 5715 報告書全体 特定投資株式 横浜ゴム株式会社 5101 🔁 相互保有 1,707,730 2,889,000,000
書類ID
S100ODJS
EDINETコード(提出会社)
E00032
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
古河機械金属株式会社(57150)
上場銘柄 銘柄数
33
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
29,378,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
604,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01085
前事業年度 株式数
1,707,730
前事業年度 計上額
3,251,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
機械事業の仕入先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2021年4月1日から2022年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5101も5715を保有)
2021-06-29 古河機械金属株式会社 5715 報告書全体 特定投資株式 横浜ゴム株式会社 5101 🔁 相互保有 1,707,730 3,251,000,000
書類ID
S100LQX5
EDINETコード(提出会社)
E00032
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
古河機械金属株式会社(57150)
上場銘柄 銘柄数
34
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
27,768,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
759,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01085
前事業年度 株式数
1,707,730
前事業年度 計上額
2,498,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
機械事業の仕入先であり、関係の維持・強化のため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
2. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
3. 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4. 2020年4月1日から2021年3月31日までの間に株式併合を行った銘柄については、前事業年度の株式数を株式併合後の換算株式数で記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1. 議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2. みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3. 保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4. 定量的な保有効果は、具体的な取引内容を開示できないため、記載が困難です。
5. 取締役会において個別の銘柄ごとに、その保有目的、保有に伴う便益やリスク等を定性面と定量面から総合的に勘案のうえ、その保有継続の適否を検証しております。
6. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5101も5715を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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