|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本鋳造㈱
|
5609 |
🔁 相互保有
|
1,050 |
0 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01236
- 前事業年度 株式数
- 1,050
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 建設資材等の仕入先であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5609も5915を保有)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
京浜急行電鉄㈱
|
9006 |
→ 一方向
|
9,550 |
14,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04089
- 前事業年度 株式数
- 9,484
- 前事業年度 計上額
- 14,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社製品の販路拡大に向け、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9006による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱岡三証券グループ
|
8609 |
🔁 相互保有
|
24,783 |
20,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03756
- 前事業年度 株式数
- 24,783
- 前事業年度 計上額
- 16,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループの岡三証券㈱は当社の主要な取引証券会社であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8609も5915を保有)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
E・Jホールディングス㈱
|
2153 |
→ 一方向
|
17,200 |
29,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05706
- 前事業年度 株式数
- 17,200
- 前事業年度 計上額
- 28,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 建設資材等の仕入先であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2153による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱りそなホールディングス
|
8308 |
→ 一方向
|
18,200 |
31,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03610
- 前事業年度 株式数
- 18,200
- 前事業年度 計上額
- 23,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループの㈱りそな銀行は当社の主要な取引銀行であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有(注3)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8308による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
→ 一方向
|
6,862 |
41,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 6,862
- 前事業年度 計上額
- 27,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループの㈱みずほ銀行は当社の主要な取引銀行であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有(注3)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
阪急阪神ホールディングス㈱
|
9042 |
→ 一方向
|
10,096 |
45,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04103
- 前事業年度 株式数
- 10,096
- 前事業年度 計上額
- 40,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社製品の販路拡大に向け、同社グループの阪急電鉄㈱及び阪神電気鉄道㈱との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9042による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
近鉄グループホールディングス㈱
|
9041 |
→ 一方向
|
15,149 |
48,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04102
- 前事業年度 株式数
- 15,149
- 前事業年度 計上額
- 48,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社製品の販路拡大に向け、同社グループの近畿日本鉄道㈱との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9041による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱安藤・間
|
1719 |
→ 一方向
|
27,046 |
52,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00317
- 前事業年度 株式数
- 27,015
- 前事業年度 計上額
- 36,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社製品の販路拡大に向け、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1719による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
戸田建設㈱
|
1860 |
→ 一方向
|
39,911 |
57,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00147
- 前事業年度 株式数
- 39,911
- 前事業年度 計上額
- 35,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社製品の販路拡大に向け、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1860による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井住友トラスト・ホールディングス㈱ |
|
判定不可
|
11,830 |
57,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 11,830
- 前事業年度 計上額
- 44,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループの三井住友信託銀行㈱は当社の主要な取引銀行であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有(注3)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
パナソニック㈱ |
|
判定不可
|
39,214 |
101,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 39,214
- 前事業年度 計上額
- 69,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 溶接機の製造元であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱奥村組
|
1833 |
→ 一方向
|
20,886 |
131,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00083
- 前事業年度 株式数
- 20,886
- 前事業年度 計上額
- 88,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社製品の販路拡大に向け、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1833による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
鹿島建設㈱
|
1812 |
→ 一方向
|
24,903 |
147,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00058
- 前事業年度 株式数
- 24,903
- 前事業年度 計上額
- 75,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社製品の販路拡大に向け、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1812による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
高田機工㈱
|
5923 |
🔁 相互保有
|
120,000 |
156,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01373
- 前事業年度 株式数
- 120,000
- 前事業年度 計上額
- 122,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社事業で当社グループと取引関係があり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5923も5915を保有)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ナガワ
|
9663 |
🔁 相互保有
|
31,600 |
175,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04867
- 前事業年度 株式数
- 31,600
- 前事業年度 計上額
- 189,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社製品の販路拡大に向け、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9663も5915を保有)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本製鉄㈱
|
5401 |
→ 一方向
|
309,375 |
178,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01225
- 前事業年度 株式数
- 61,875
- 前事業年度 計上額
- 197,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 建設資材等の仕入先であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。株数の増加は株式分割によるものです。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5401による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
野村ホールディングス㈱
|
8604 |
→ 一方向
|
189,645 |
228,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03752
- 前事業年度 株式数
- 189,645
- 前事業年度 計上額
- 172,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループの野村證券㈱は当社の主要な取引証券会社であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有(注3)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8604による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
丸紅㈱
|
8002 |
→ 一方向
|
53,686 |
301,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02498
- 前事業年度 株式数
- 53,686
- 前事業年度 計上額
- 127,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 建設資材等の仕入先であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8002による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
宮地エンジニアリンググループ㈱
|
3431 |
🔁 相互保有
|
196,000 |
338,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01461
- 前事業年度 株式数
- 196,000
- 前事業年度 計上額
- 349,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社事業で当社グループと同社グループの宮地エンジニアリング㈱と取引関係があり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有(注3)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3431も5915を保有)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
183,295 |
476,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 183,295
- 前事業年度 計上額
- 368,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループの㈱三菱UFJ銀行は当社の主要な取引銀行であり、事業上の関係を勘案し、同社との友好な関係を維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有(注3)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱横河ブリッジホールディングス
|
5911 |
🔁 相互保有
|
200,000 |
592,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01355
- 前事業年度 株式数
- 200,000
- 前事業年度 計上額
- 502,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社事業で当社グループと同社グループの㈱横河ブリッジと取引関係があり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5911も5915を保有)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井物産㈱
|
8031 |
→ 一方向
|
109,544 |
652,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02513
- 前事業年度 株式数
- 109,544
- 前事業年度 計上額
- 306,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 建設資材等の仕入先であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8031による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三井住友フィナンシャルグループ
|
8316 |
→ 一方向
|
162,525 |
813,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03614
- 前事業年度 株式数
- 162,525
- 前事業年度 計上額
- 616,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループの㈱三井住友銀行は当社のメインバンクであり、事業上の関係を勘案し、同社との友好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有(注3)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8316による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱巴コーポレーション
|
1921 |
🔁 相互保有
|
470,000 |
935,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01394
- 前事業年度 株式数
- 470,000
- 前事業年度 計上額
- 561,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社事業で当社グループと取引関係があり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1921も5915を保有)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大成建設㈱
|
1801 |
→ 一方向
|
60,000 |
963,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00052
- 前事業年度 株式数
- 60,000
- 前事業年度 計上額
- 396,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社製品の販路拡大に向け、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1801による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友商事㈱
|
8053 |
→ 一方向
|
267,071 |
1,543,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02528
- 前事業年度 株式数
- 267,071
- 前事業年度 計上額
- 900,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 建設資材等の仕入先であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8053による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱商事㈱
|
8058 |
→ 一方向
|
300,000 |
1,595,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02529
- 前事業年度 株式数
- 300,000
- 前事業年度 計上額
- 787,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 建設資材等の仕入先であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8058による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-25 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱大林組
|
1802 |
→ 一方向
|
517,723 |
1,944,000,000 |
- 書類ID
- S100YKDC
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,679,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00055
- 前事業年度 株式数
- 517,723
- 前事業年度 計上額
- 1,027,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社製品の販路拡大に向け、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針としており、政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。また、これらの投資とのバランスを考慮しながら株主還元にも充当することとしております。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1802による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2025-06-27 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱神戸製鋼所
|
5406 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100W8F4
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,178,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01231
- 前事業年度 株式数
- 20,000
- 前事業年度 計上額
- 41,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 建設資材等の仕入先であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しておりましたが、当事業年度に保有株式の全てを売却いたしました。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、2024年5月24日開催の取締役会において、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針といたしました。政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5406も5915を保有)
|
|
2025-06-27 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
JFEホールディングス㈱
|
5411 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100W8F4
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,178,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01264
- 前事業年度 株式数
- 22,317
- 前事業年度 計上額
- 56,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 建設資材等の仕入先であり、事業上の関係を勘案し、同社グループのJFEスチール㈱との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しておりましたが、当事業年度に保有株式の全てを売却いたしました。
- 発行会社による保有の有無
- 有(注3)
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、2024年5月24日開催の取締役会において、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針といたしました。政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5411も5915を保有)
|
|
2025-06-27 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本鋳造㈱
|
5609 |
🔁 相互保有
|
1,050 |
0 |
- 書類ID
- S100W8F4
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,178,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01236
- 前事業年度 株式数
- 1,050
- 前事業年度 計上額
- 1,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 建設資材等の仕入先であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、2024年5月24日開催の取締役会において、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針といたしました。政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5609も5915を保有)
|
|
2025-06-27 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
京浜急行電鉄㈱
|
9006 |
→ 一方向
|
9,484 |
14,000,000 |
- 書類ID
- S100W8F4
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,178,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04089
- 前事業年度 株式数
- 9,450
- 前事業年度 計上額
- 13,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社製品の販路拡大に向け、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、2024年5月24日開催の取締役会において、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針といたしました。政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9006による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2025-06-27 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱岡三証券グループ
|
8609 |
🔁 相互保有
|
24,783 |
16,000,000 |
- 書類ID
- S100W8F4
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,178,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03756
- 前事業年度 株式数
- 24,783
- 前事業年度 計上額
- 20,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループの岡三証券㈱は当社の主要な取引証券会社であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、2024年5月24日開催の取締役会において、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針といたしました。政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8609も5915を保有)
|
|
2025-06-27 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱りそなホールディングス
|
8308 |
→ 一方向
|
18,200 |
23,000,000 |
- 書類ID
- S100W8F4
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,178,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03610
- 前事業年度 株式数
- 26,000
- 前事業年度 計上額
- 24,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループの㈱りそな銀行は当社の主要な取引銀行であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しておりますが、当事業年度中に一部株式を売却いたしました。
- 発行会社による保有の有無
- 有(注3)
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、2024年5月24日開催の取締役会において、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針といたしました。政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8308による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2025-06-27 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
→ 一方向
|
6,862 |
27,000,000 |
- 書類ID
- S100W8F4
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,178,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 6,862
- 前事業年度 計上額
- 20,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループの㈱みずほ銀行は当社の主要な取引銀行であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有(注3)
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、2024年5月24日開催の取締役会において、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針といたしました。政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2025-06-27 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
E・Jホールディングス㈱
|
2153 |
→ 一方向
|
17,200 |
28,000,000 |
- 書類ID
- S100W8F4
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,178,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05706
- 前事業年度 株式数
- 17,200
- 前事業年度 計上額
- 31,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 建設資材等の仕入先であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、2024年5月24日開催の取締役会において、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針といたしました。政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2153による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2025-06-27 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
戸田建設㈱
|
1860 |
→ 一方向
|
39,911 |
35,000,000 |
- 書類ID
- S100W8F4
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,178,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00147
- 前事業年度 株式数
- 39,911
- 前事業年度 計上額
- 40,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社製品の販路拡大に向け、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、2024年5月24日開催の取締役会において、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針といたしました。政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1860による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2025-06-27 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱安藤・間
|
1719 |
→ 一方向
|
27,015 |
36,000,000 |
- 書類ID
- S100W8F4
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,178,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00317
- 前事業年度 株式数
- 26,983
- 前事業年度 計上額
- 32,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社製品の販路拡大に向け、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、2024年5月24日開催の取締役会において、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針といたしました。政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1719による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2025-06-27 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
阪急阪神ホールディングス㈱
|
9042 |
→ 一方向
|
10,096 |
40,000,000 |
- 書類ID
- S100W8F4
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,178,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04103
- 前事業年度 株式数
- 10,096
- 前事業年度 計上額
- 44,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社製品の販路拡大に向け、同社グループの阪急電鉄㈱及び阪神電気鉄道㈱との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、2024年5月24日開催の取締役会において、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針といたしました。政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9042による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2025-06-27 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井住友トラスト・ホールディングス㈱
|
8309 |
→ 一方向
|
11,830 |
44,000,000 |
- 書類ID
- S100W8F4
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,178,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03611
- 前事業年度 株式数
- 16,900
- 前事業年度 計上額
- 55,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループの三井住友信託銀行㈱は当社の主要な取引銀行であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しておりますが、当事業年度中に一部株式を売却いたしました。
- 発行会社による保有の有無
- 有(注3)
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、2024年5月24日開催の取締役会において、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針といたしました。政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8309による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2025-06-27 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
近鉄グループホールディングス㈱
|
9041 |
→ 一方向
|
15,149 |
48,000,000 |
- 書類ID
- S100W8F4
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,178,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04102
- 前事業年度 株式数
- 15,149
- 前事業年度 計上額
- 67,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社製品の販路拡大に向け、同社グループの近畿日本鉄道㈱との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、2024年5月24日開催の取締役会において、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針といたしました。政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9041による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2025-06-27 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
パナソニック㈱ |
|
判定不可
|
39,214 |
69,000,000 |
- 書類ID
- S100W8F4
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,178,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 39,214
- 前事業年度 計上額
- 56,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 溶接機の製造元であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、2024年5月24日開催の取締役会において、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針といたしました。政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
|
|
2025-06-27 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
鹿島建設㈱
|
1812 |
→ 一方向
|
24,903 |
75,000,000 |
- 書類ID
- S100W8F4
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,178,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00058
- 前事業年度 株式数
- 24,903
- 前事業年度 計上額
- 77,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社製品の販路拡大に向け、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、2024年5月24日開催の取締役会において、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針といたしました。政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1812による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2025-06-27 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱奥村組
|
1833 |
→ 一方向
|
20,886 |
88,000,000 |
- 書類ID
- S100W8F4
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,178,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00083
- 前事業年度 株式数
- 20,886
- 前事業年度 計上額
- 106,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社製品の販路拡大に向け、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、2024年5月24日開催の取締役会において、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針といたしました。政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1833による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2025-06-27 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
高田機工㈱
|
5923 |
🔁 相互保有
|
120,000 |
122,000,000 |
- 書類ID
- S100W8F4
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,178,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01373
- 前事業年度 株式数
- 40,000
- 前事業年度 計上額
- 147,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社事業で当社グループと取引関係があり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。株数の増加は株式分割によるものです。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、2024年5月24日開催の取締役会において、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針といたしました。政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5923も5915を保有)
|
|
2025-06-27 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
丸紅㈱
|
8002 |
→ 一方向
|
53,686 |
127,000,000 |
- 書類ID
- S100W8F4
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,178,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02498
- 前事業年度 株式数
- 53,686
- 前事業年度 計上額
- 141,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 建設資材等の仕入先であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、2024年5月24日開催の取締役会において、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針といたしました。政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8002による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2025-06-27 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
野村ホールディングス㈱
|
8604 |
→ 一方向
|
189,645 |
172,000,000 |
- 書類ID
- S100W8F4
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,178,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03752
- 前事業年度 株式数
- 189,645
- 前事業年度 計上額
- 185,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループの野村證券㈱は当社の主要な取引証券会社であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有(注3)
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、2024年5月24日開催の取締役会において、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針といたしました。政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8604による5915の保有は確認できません(一方向)
|
|
2025-06-27 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ナガワ
|
9663 |
🔁 相互保有
|
31,600 |
189,000,000 |
- 書類ID
- S100W8F4
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,178,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04867
- 前事業年度 株式数
- 31,600
- 前事業年度 計上額
- 250,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社製品の販路拡大に向け、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、2024年5月24日開催の取締役会において、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針といたしました。政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9663も5915を保有)
|
|
2025-06-27 |
株式会社駒井ハルテック
|
5915 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本製鉄㈱
|
5401 |
→ 一方向
|
61,875 |
197,000,000 |
- 書類ID
- S100W8F4
- EDINETコード(提出会社)
- E01362
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社駒井ハルテック(59150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,178,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 248,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01225
- 前事業年度 株式数
- 61,875
- 前事業年度 計上額
- 226,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 建設資材等の仕入先であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続して保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別銘柄ごとに取得価額、期末評価額、配当金額、取引の実績と見通し等を踏まえ、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証した結果、現在保有の全ての銘柄について保有を適切と判断しております。なお、2024年5月24日開催の取締役会において、政策保有株式の保有意義に関する議論を一層掘り下げ、政策保有株式の縮減を行う方針といたしました。政策保有株式の縮減に伴う売却代金につきましては、企業価値向上に繋がる成長分野への投資などに有効活用し、資本効率の改善を図ることといたします。
2当社の保有する特定投資株式が60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5401による5915の保有は確認できません(一方向)
|