文化シヤッター株式会社(5930)による佐藤商事㈱(8065)の政策保有株式

TOP>政策保有株式・持ち合い株式検索


文化シヤッター株式会社(5930)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
6 件中 1–6 件を表示 ページ 1 / 1
提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-15 文化シヤッター株式会社 5930 報告書全体 特定投資株式 佐藤商事㈱ 8065 🔁 相互保有 104,600 246,000,000
書類ID
S100YBKB
EDINETコード(提出会社)
E01413
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
文化シヤッター株式会社(59300)
上場銘柄 銘柄数
17
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
9,582,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
10
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
519,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02535
前事業年度 株式数
104,600
前事業年度 計上額
155,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
鋼材の調達取引を行っており、事業上の関係を勘案し、保有の合理性又は必要性が認められると判断したため保有している。(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、その結果を参考に保有適否を判断している。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案して記載している。
4.株式会社淀川製鋼所は、2025年10月1日に株式会社ヨドコウに商号変更している。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していない。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、その結果を参考に保有適否を判断している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8065も5930を保有)
2025-06-16 文化シヤッター株式会社 5930 報告書全体 特定投資株式 佐藤商事㈱ 8065 🔁 相互保有 104,600 155,000,000
書類ID
S100VXXD
EDINETコード(提出会社)
E01413
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
文化シヤッター株式会社(59300)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,633,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
520,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02535
前事業年度 株式数
104,600
前事業年度 計上額
185,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
鋼材の調達取引を行っており、事業上の関係を勘案し、保有の合理性又は必要性が認められると判断したため保有している。(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、その結果を参考に保有適否を判断している。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案して記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していない。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、その結果を参考に保有適否を判断している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8065も5930を保有)
2024-06-18 文化シヤッター株式会社 5930 報告書全体 特定投資株式 佐藤商事㈱ 8065 🔁 相互保有 104,600 185,000,000
書類ID
S100TNC9
EDINETコード(提出会社)
E01413
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
文化シヤッター株式会社(59300)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
9,149,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
520,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02535
前事業年度 株式数
104,600
前事業年度 計上額
148,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
鋼材の調達取引を行っており、事業上の関係を勘案し、保有の合理性又は必要性が認められると判断したため保有している。(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、その結果を参考に保有適否を判断している。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案して記載している。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加している。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していない。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、その結果を参考に保有適否を判断している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8065も5930を保有)
2023-06-20 文化シヤッター株式会社 5930 報告書全体 特定投資株式 佐藤商事㈱ 8065 🔁 相互保有 104,600 148,000,000
書類ID
S100QZFC
EDINETコード(提出会社)
E01413
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
文化シヤッター株式会社(59300)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,403,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
520,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02535
前事業年度 株式数
104,600
前事業年度 計上額
120,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
鋼材の調達取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を通じて、当社の中長期的な企業価値向上に資するため継続して保有している。(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、保有適否を判断している。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案して記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していない。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、保有適否を判断している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8065も5930を保有)
2022-06-21 文化シヤッター株式会社 5930 報告書全体 特定投資株式 佐藤商事㈱ 8065 🔁 相互保有 104,600 120,000,000
書類ID
S100OAZI
EDINETコード(提出会社)
E01413
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
文化シヤッター株式会社(59300)
上場銘柄 銘柄数
23
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,006,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
570,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02535
前事業年度 株式数
104,600
前事業年度 計上額
113,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
鋼材の調達取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を通じて、当社の中長期的な企業価値向上に資するため継続して保有している。(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、保有適否を判断している。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案して記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していない。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、保有適否を判断している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8065も5930を保有)
2021-06-22 文化シヤッター株式会社 5930 報告書全体 特定投資株式 佐藤商事㈱ 8065 🔁 相互保有 104,600 113,000,000
書類ID
S100LLIN
EDINETコード(提出会社)
E01413
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
文化シヤッター株式会社(59300)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
9,264,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
568,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02535
前事業年度 株式数
104,600
前事業年度 計上額
87,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
鋼材の調達取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有している。定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性の検証は取締役会において行っている。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っている。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案して記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していない。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8065も5930を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー