文化シヤッター株式会社(5930)による㈱ナガワ(9663)の政策保有株式

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文化シヤッター株式会社(5930)の株価チャート

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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-15 文化シヤッター株式会社 5930 報告書全体 みなし保有株式 ㈱ナガワ 9663 🔁 相互保有 111,700 621,000,000
書類ID
S100YBKB
EDINETコード(提出会社)
E01413
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
文化シヤッター株式会社(59300)
上場銘柄 銘柄数
17
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
9,582,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
10
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
519,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04867
前事業年度 株式数
111,700
前事業年度 計上額
670,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
信託株式に係る議決権の行使のため保有している。(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、その結果を参考に保有適否を判断している。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案して記載している。
4.株式会社淀川製鋼所は、2025年10月1日に株式会社ヨドコウに商号変更している。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していない。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、その結果を参考に保有適否を判断している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9663も5930を保有)
2026-06-15 文化シヤッター株式会社 5930 報告書全体 特定投資株式 ㈱ナガワ 9663 🔁 相互保有 200 1,000,000
書類ID
S100YBKB
EDINETコード(提出会社)
E01413
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
文化シヤッター株式会社(59300)
上場銘柄 銘柄数
17
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
9,582,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
10
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
519,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04867
前事業年度 株式数
200
前事業年度 計上額
1,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
シャッター関連製品及び建材関連製品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、保有の合理性又は必要性が認められると判断したため保有している。(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、その結果を参考に保有適否を判断している。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案して記載している。
4.株式会社淀川製鋼所は、2025年10月1日に株式会社ヨドコウに商号変更している。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していない。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、その結果を参考に保有適否を判断している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9663も5930を保有)
2025-06-16 文化シヤッター株式会社 5930 報告書全体 みなし保有株式 ㈱ナガワ 9663 🔁 相互保有 111,700 670,000,000
書類ID
S100VXXD
EDINETコード(提出会社)
E01413
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
文化シヤッター株式会社(59300)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,633,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
520,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04867
前事業年度 株式数
111,700
前事業年度 計上額
884,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
信託株式に係る議決権の行使のため保有している。(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、その結果を参考に保有適否を判断している。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案して記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していない。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、その結果を参考に保有適否を判断している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9663も5930を保有)
2025-06-16 文化シヤッター株式会社 5930 報告書全体 特定投資株式 ㈱ナガワ 9663 🔁 相互保有 200 1,000,000
書類ID
S100VXXD
EDINETコード(提出会社)
E01413
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
文化シヤッター株式会社(59300)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,633,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
520,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04867
前事業年度 株式数
275
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
シャッター関連製品及び建材関連製品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、保有の合理性又は必要性が認められると判断したため保有している。(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、その結果を参考に保有適否を判断している。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案して記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していない。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、その結果を参考に保有適否を判断している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9663も5930を保有)
2024-06-18 文化シヤッター株式会社 5930 報告書全体 みなし保有株式 ㈱ナガワ 9663 🔁 相互保有 111,700 884,000,000
書類ID
S100TNC9
EDINETコード(提出会社)
E01413
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
文化シヤッター株式会社(59300)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
9,149,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
520,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04867
前事業年度 株式数
111,700
前事業年度 計上額
762,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
信託株式に係る議決権の行使のため保有している。(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、その結果を参考に保有適否を判断している。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案して記載している。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加している。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していない。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、その結果を参考に保有適否を判断している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9663も5930を保有)
2024-06-18 文化シヤッター株式会社 5930 報告書全体 特定投資株式 ㈱ナガワ 9663 🔁 相互保有 275 2,000,000
書類ID
S100TNC9
EDINETコード(提出会社)
E01413
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
文化シヤッター株式会社(59300)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
9,149,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
520,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04867
前事業年度 株式数
273
前事業年度 計上額
1,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
シャッター関連製品及び建材関連製品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、保有の合理性又は必要性が認められると判断したため保有している。また、持株会に入会しており、配当金再投資により株式が増加しているが、現在は休会中である。(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、その結果を参考に保有適否を判断している。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案して記載している。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加している。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していない。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、その結果を参考に保有適否を判断している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9663も5930を保有)
2023-06-20 文化シヤッター株式会社 5930 報告書全体 みなし保有株式 ㈱ナガワ 9663 🔁 相互保有 111,700 762,000,000
書類ID
S100QZFC
EDINETコード(提出会社)
E01413
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
文化シヤッター株式会社(59300)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,403,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
520,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04867
前事業年度 株式数
111,700
前事業年度 計上額
1,123,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
信託株式に係る議決権の行使のため保有している。(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、保有適否を判断している。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案して記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していない。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、保有適否を判断している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9663も5930を保有)
2023-06-20 文化シヤッター株式会社 5930 報告書全体 特定投資株式 ㈱ナガワ 9663 🔁 相互保有 273 1,000,000
書類ID
S100QZFC
EDINETコード(提出会社)
E01413
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
文化シヤッター株式会社(59300)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,403,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
520,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04867
前事業年度 株式数
248
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
シャッター関連製品及び建材関連製品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を通じて、当社の中長期的な企業価値向上に資するため継続して保有している。また、持株会に入会しており、当期において株式を購入しているが、現在は休会中である。(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、保有適否を判断している。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案して記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していない。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、保有適否を判断している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9663も5930を保有)
2022-06-21 文化シヤッター株式会社 5930 報告書全体 みなし保有株式 ㈱ナガワ 9663 🔁 相互保有 111,700 1,123,000,000
書類ID
S100OAZI
EDINETコード(提出会社)
E01413
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
文化シヤッター株式会社(59300)
上場銘柄 銘柄数
23
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,006,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
570,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04867
前事業年度 株式数
111,700
前事業年度 計上額
995,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
信託株式に係る議決権の行使のため保有している。(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、保有適否を判断している。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案して記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していない。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、保有適否を判断している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9663も5930を保有)
2022-06-21 文化シヤッター株式会社 5930 報告書全体 特定投資株式 ㈱ナガワ 9663 🔁 相互保有 248 2,000,000
書類ID
S100OAZI
EDINETコード(提出会社)
E01413
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
文化シヤッター株式会社(59300)
上場銘柄 銘柄数
23
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,006,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
570,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04867
前事業年度 株式数
129
前事業年度 計上額
1,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
シャッター関連製品及び建材関連製品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を通じて、当社の中長期的な企業価値向上に資するため継続して保有している。また、持株会に入会しており、当期において株式を購入している。(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、保有適否を判断している。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案して記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していない。
2.定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性は、中長期的な観点から、保有することのメリットとリスクなどを踏まえ、個別銘柄毎に配当金・関連取引利益等の関連収益が当社資本コストに見合っているかを検証し、保有適否を判断している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9663も5930を保有)
2021-06-22 文化シヤッター株式会社 5930 報告書全体 みなし保有株式 ㈱ナガワ 9663 🔁 相互保有 111,700 995,000,000
書類ID
S100LLIN
EDINETコード(提出会社)
E01413
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
文化シヤッター株式会社(59300)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
9,264,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
568,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04867
前事業年度 株式数
0
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
信託株式に係る議決権の行使のため保有している。なお、当事業年度において、特定投資株式から111,700株を振替えたため、保有株式が増加している。定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性の検証は取締役会において行っている。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っている。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案して記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していない。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9663も5930を保有)
2021-06-22 文化シヤッター株式会社 5930 報告書全体 特定投資株式 ㈱ナガワ 9663 🔁 相互保有 129 1,000,000
書類ID
S100LLIN
EDINETコード(提出会社)
E01413
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
文化シヤッター株式会社(59300)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
9,264,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
568,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04867
前事業年度 株式数
111,700
前事業年度 計上額
767,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
シャッター関連製品及び建材関連製品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有している。なお、当事業年度において、111,700株をみなし保有株式へ振替えたため、保有株式が減少している。また、持株会に入会しており、当期において株式を購入している。定量的な保有効果に関しては、取引上の機密等の観点から記載は困難であり、保有の合理性の検証は取締役会において行っている。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っている。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案して記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していない。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9663も5930を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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