ダイニチ工業株式会社(5951)の政策保有株式

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ダイニチ工業株式会社(5951)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
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提出日 ▲ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2021-06-24 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ユアサ商事㈱ 8074 🔁 相互保有 150,400 469,248,000
書類ID
S100LN68
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,086,510,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
9,296,000 円
銘柄EDINETコード
E02525
前事業年度 株式数
150,400
前事業年度 計上額
429,843,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、工場分野、住環境分野を中心に全国に幅広い販売網を持つ専門商社であり、当社とは長年の取引実績があります。当社の販売先として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.㈱ヤマダホールディングスは、2020年10月1日の持株会社化に伴い、㈱ヤマダ電機から社名変更しております。
2.ENEOSホールディングス㈱は、2020年6月25日にJXTGホールディングス㈱から社名変更しております。
3.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
4.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8074も5951を保有)
2021-06-24 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ㈱第四北越フィナンシャルグループ 7327 🔁 相互保有 108,900 284,229,000
書類ID
S100LN68
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,086,510,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
9,296,000 円
銘柄EDINETコード
E34113
前事業年度 株式数
108,900
前事業年度 計上額
257,330,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、新潟県に本社を置く地元金融機関として、当社の財務活動の円滑化及び地域の経済情報等の相互共有をはかる上で必要な取引先であると考えております。
発行会社による保有の有無
無(注)4
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.㈱ヤマダホールディングスは、2020年10月1日の持株会社化に伴い、㈱ヤマダ電機から社名変更しております。
2.ENEOSホールディングス㈱は、2020年6月25日にJXTGホールディングス㈱から社名変更しております。
3.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
4.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7327も5951を保有)
2021-06-24 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ㈱ヤマダホールディングス(注)1 📝 9831 → 一方向 150,000 89,550,000
書類ID
S100LN68
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,086,510,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
9,296,000 円
銘柄EDINETコード
E03139
前事業年度 株式数
150,000
前事業年度 計上額
64,650,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注1:.㈱ヤマダホールディングスは、2020年10月1日の持株会社化に伴い、㈱ヤマダ電機から社名変更しております。
保有目的
当該企業は、家電量販店業界における最大手企業であり、当社とは長年の取引実績があります。当社の販売先企業として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引関係が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.㈱ヤマダホールディングスは、2020年10月1日の持株会社化に伴い、㈱ヤマダ電機から社名変更しております。
2.ENEOSホールディングス㈱は、2020年6月25日にJXTGホールディングス㈱から社名変更しております。
3.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
4.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9831による5951の保有は確認できません(一方向)
2021-06-24 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 上新電機㈱ 8173 → 一方向 20,000 63,200,000
書類ID
S100LN68
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,086,510,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
9,296,000 円
銘柄EDINETコード
E03052
前事業年度 株式数
20,000
前事業年度 計上額
41,560,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、関西を中心に家電量販店を展開し、当社とは長年の取引実績があります。当社の販売先として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.㈱ヤマダホールディングスは、2020年10月1日の持株会社化に伴い、㈱ヤマダ電機から社名変更しております。
2.ENEOSホールディングス㈱は、2020年6月25日にJXTGホールディングス㈱から社名変更しております。
3.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
4.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8173による5951の保有は確認できません(一方向)
2021-06-24 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ENEOSホールディングス㈱(注)2 📝 5020 → 一方向 107,000 53,671,000
書類ID
S100LN68
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,086,510,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
9,296,000 円
銘柄EDINETコード
E24050
前事業年度 株式数
107,000
前事業年度 計上額
39,611,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注2:.ENEOSホールディングス㈱は、2020年6月25日にJXTGホールディングス㈱から社名変更しております。
保有目的
当該企業は、過去に石油燃料製品の技術交流と共同開発実績があることに加え、当社製品を使用する上で必要な燃料において、業界情報を保有しており、当社が事業拡大を実現するうえで、良好な関係継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.㈱ヤマダホールディングスは、2020年10月1日の持株会社化に伴い、㈱ヤマダ電機から社名変更しております。
2.ENEOSホールディングス㈱は、2020年6月25日にJXTGホールディングス㈱から社名変更しております。
3.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
4.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5020による5951の保有は確認できません(一方向)
2021-06-24 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ㈱コメリ 8218 🔁 相互保有 16,980 52,383,000
書類ID
S100LN68
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,086,510,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
9,296,000 円
銘柄EDINETコード
E03120
前事業年度 株式数
16,980
前事業年度 計上額
32,873,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、日本全国に店舗を構え、ホームセンター業界最多の店舗数を展開しております。当社の販売先として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.㈱ヤマダホールディングスは、2020年10月1日の持株会社化に伴い、㈱ヤマダ電機から社名変更しております。
2.ENEOSホールディングス㈱は、2020年6月25日にJXTGホールディングス㈱から社名変更しております。
3.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
4.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8218も5951を保有)
2021-06-24 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 アークランドサカモト㈱ 9842 → 一方向 20,100 34,170,000
書類ID
S100LN68
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,086,510,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
9,296,000 円
銘柄EDINETコード
E02706
前事業年度 株式数
20,100
前事業年度 計上額
19,597,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、信越・北陸・東北・近畿を中心に大型ホームセンターを展開し、グループ会社は日本全国に店舗を構えております。当社とは長年の取引実績があり、販売先として重要企業の一つであるため、引き続き円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.㈱ヤマダホールディングスは、2020年10月1日の持株会社化に伴い、㈱ヤマダ電機から社名変更しております。
2.ENEOSホールディングス㈱は、2020年6月25日にJXTGホールディングス㈱から社名変更しております。
3.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
4.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9842による5951の保有は確認できません(一方向)
2021-06-24 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 日本製鉄㈱ 5401 → 一方向 12,000 22,638,000
書類ID
S100LN68
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,086,510,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
9,296,000 円
銘柄EDINETコード
E01225
前事業年度 株式数
12,000
前事業年度 計上額
11,104,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業とは、グループ会社を通じて鉄鋼製品の取引を長年続けており、今後とも当社が事業を継続・拡大していくためには、当該企業との円滑な取引継続、数量確保が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.㈱ヤマダホールディングスは、2020年10月1日の持株会社化に伴い、㈱ヤマダ電機から社名変更しております。
2.ENEOSホールディングス㈱は、2020年6月25日にJXTGホールディングス㈱から社名変更しております。
3.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
4.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5401による5951の保有は確認できません(一方向)
2021-06-24 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 アレンザホールディングス㈱ 3546 → 一方向 7,659 10,178,000
書類ID
S100LN68
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,086,510,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
9,296,000 円
銘柄EDINETコード
E32382
前事業年度 株式数
7,659
前事業年度 計上額
5,460,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、東北・中四国を中心にホームセンターを展開し、当社の販売先企業として長年の取引実績があります。当社の販売先として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.㈱ヤマダホールディングスは、2020年10月1日の持株会社化に伴い、㈱ヤマダ電機から社名変更しております。
2.ENEOSホールディングス㈱は、2020年6月25日にJXTGホールディングス㈱から社名変更しております。
3.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
4.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3546による5951の保有は確認できません(一方向)
2021-06-24 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 DCMホールディングス㈱ 3050 → 一方向 3,775 4,371,000
書類ID
S100LN68
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,086,510,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
9,296,000 円
銘柄EDINETコード
E03489
前事業年度 株式数
3,775
前事業年度 計上額
3,763,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、ホームセンター業界における最大手企業であり、当社製品の販売先として重要な企業の一つであります。当社事業の継続・拡大には引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.㈱ヤマダホールディングスは、2020年10月1日の持株会社化に伴い、㈱ヤマダ電機から社名変更しております。
2.ENEOSホールディングス㈱は、2020年6月25日にJXTGホールディングス㈱から社名変更しております。
3.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
4.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3050による5951の保有は確認できません(一方向)
2021-06-24 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ㈱ミスターマックス・ホ-ルディングス 8203 → 一方向 3,993 2,870,000
書類ID
S100LN68
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,086,510,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
9,296,000 円
銘柄EDINETコード
E03103
前事業年度 株式数
3,993
前事業年度 計上額
1,345,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、九州を中心にディスカウントストアを展開し、当社とは長年の取引実績があります。当社の販売先企業として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.㈱ヤマダホールディングスは、2020年10月1日の持株会社化に伴い、㈱ヤマダ電機から社名変更しております。
2.ENEOSホールディングス㈱は、2020年6月25日にJXTGホールディングス㈱から社名変更しております。
3.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
4.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8203による5951の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ユアサ商事㈱ 8074 🔁 相互保有 150,400 435,558,000
書類ID
S100OGXA
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
967,713,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,870,000 円
銘柄EDINETコード
E02525
前事業年度 株式数
150,400
前事業年度 計上額
469,248,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、工場分野、住環境分野を中心に全国に幅広い販売網を持つ専門商社であり、当社とは長年の取引実績があります。当社の販売先として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8074も5951を保有)
2022-06-28 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ㈱第四北越フィナンシャルグループ 7327 🔁 相互保有 108,900 272,794,000
書類ID
S100OGXA
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
967,713,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,870,000 円
銘柄EDINETコード
E34113
前事業年度 株式数
108,900
前事業年度 計上額
284,229,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、新潟県に本社を置く地元金融機関として、当社の財務活動の円滑化及び地域の経済情報等の相互共有をはかる上で必要な取引先であると考えております。
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7327も5951を保有)
2022-06-28 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ㈱ヤマダホールディングス 9831 → 一方向 150,000 57,000,000
書類ID
S100OGXA
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
967,713,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,870,000 円
銘柄EDINETコード
E03139
前事業年度 株式数
150,000
前事業年度 計上額
57,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、家電量販店業界における最大手企業であり、当社とは長年の取引実績があります。当社の販売先企業として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引関係が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9831による5951の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ENEOSホールディングス㈱ 5020 → 一方向 107,000 49,006,000
書類ID
S100OGXA
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
967,713,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,870,000 円
銘柄EDINETコード
E24050
前事業年度 株式数
107,000
前事業年度 計上額
53,671,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、過去に石油燃料製品の技術交流と共同開発実績があることに加え、当社製品を使用する上で必要な燃料において、業界情報を保有しており、当社が事業拡大を実現するうえで、良好な関係継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5020による5951の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ㈱コメリ 8218 🔁 相互保有 16,980 44,640,000
書類ID
S100OGXA
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
967,713,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,870,000 円
銘柄EDINETコード
E03120
前事業年度 株式数
16,980
前事業年度 計上額
52,383,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、日本全国に店舗を構え、ホームセンター業界最多の店舗数を展開しております。当社の販売先として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8218も5951を保有)
2022-06-28 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 上新電機㈱ 8173 → 一方向 20,000 38,440,000
書類ID
S100OGXA
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
967,713,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,870,000 円
銘柄EDINETコード
E03052
前事業年度 株式数
20,000
前事業年度 計上額
63,200,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、関西を中心に家電量販店を展開し、当社とは長年の取引実績があります。当社の販売先として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8173による5951の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 アークランドサカモト㈱ 9842 → 一方向 20,100 30,451,000
書類ID
S100OGXA
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
967,713,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,870,000 円
銘柄EDINETコード
E02706
前事業年度 株式数
20,100
前事業年度 計上額
34,170,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、信越・北陸・東北・近畿を中心に大型ホームセンターを展開し、グループ会社は日本全国に店舗を構えております。当社とは長年の取引実績があり、販売先として重要企業の一つであるため、引き続き円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9842による5951の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 日本製鉄㈱ 5401 → 一方向 12,000 26,052,000
書類ID
S100OGXA
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
967,713,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,870,000 円
銘柄EDINETコード
E01225
前事業年度 株式数
12,000
前事業年度 計上額
22,638,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業とは、グループ会社を通じて鉄鋼製品の取引を長年続けており、今後とも当社が事業を継続・拡大していくためには、当該企業との円滑な取引継続、数量確保が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5401による5951の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 アレンザホールディングス㈱ 3546 → 一方向 7,659 7,459,000
書類ID
S100OGXA
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
967,713,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,870,000 円
銘柄EDINETコード
E32382
前事業年度 株式数
7,659
前事業年度 計上額
10,178,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、東北・中四国を中心にホームセンターを展開し、当社の販売先企業として長年の取引実績があります。当社の販売先として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3546による5951の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 DCMホールディングス㈱ 3050 → 一方向 3,775 3,978,000
書類ID
S100OGXA
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
967,713,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,870,000 円
銘柄EDINETコード
E03489
前事業年度 株式数
3,775
前事業年度 計上額
4,371,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、ホームセンター業界における最大手企業であり、当社製品の販売先として重要な企業の一つであります。当社事業の継続・拡大には引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3050による5951の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ㈱ミスターマックス・ホ-ルディングス 8203 → 一方向 3,993 2,331,000
書類ID
S100OGXA
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
967,713,000 円
非上場銘柄 銘柄数
2
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,870,000 円
銘柄EDINETコード
E03103
前事業年度 株式数
3,993
前事業年度 計上額
2,870,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、九州を中心にディスカウントストアを展開し、当社とは長年の取引実績があります。当社の販売先企業として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8203による5951の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ユアサ商事㈱ 8074 🔁 相互保有 150,400 569,264,000
書類ID
S100R4W2
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,266,800,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E02525
前事業年度 株式数
150,400
前事業年度 計上額
435,558,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、工場分野、住環境分野を中心に全国に幅広い販売網を持つ専門商社であり、当社とは長年の取引実績があります。当社の販売先として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.岡三にいがた証券㈱は2022年10月14日付の株式交換により、㈱岡三証券グループの完全子会社へと移行しております。この株式交換により、岡三にいがた証券㈱の普通株式1株につき、6.36株の割合で㈱岡三証券グループの割当交付を受けております。
2.アークランズ㈱は、2022年9月1日の会社合併に伴い、アークランドサカモト㈱から社名変更しております。
3.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
4.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8074も5951を保有)
2023-06-28 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ㈱第四北越フィナンシャルグループ 7327 🔁 相互保有 108,900 314,721,000
書類ID
S100R4W2
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,266,800,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E34113
前事業年度 株式数
108,900
前事業年度 計上額
272,794,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、新潟県に本社を置く地元金融機関として、当社の財務活動の円滑化及び地域の経済情報等の相互共有をはかる上で必要な取引先であると考えております。
発行会社による保有の有無
無(注)4
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.岡三にいがた証券㈱は2022年10月14日付の株式交換により、㈱岡三証券グループの完全子会社へと移行しております。この株式交換により、岡三にいがた証券㈱の普通株式1株につき、6.36株の割合で㈱岡三証券グループの割当交付を受けております。
2.アークランズ㈱は、2022年9月1日の会社合併に伴い、アークランドサカモト㈱から社名変更しております。
3.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
4.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7327も5951を保有)
2023-06-28 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ㈱岡三証券グループ(注)1 📝 8609 → 一方向 206,064 97,056,000
書類ID
S100R4W2
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,266,800,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E03756
前事業年度 株式数
0
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注1:.岡三にいがた証券㈱は2022年10月14日付の株式交換により、㈱岡三証券グループの完全子会社へと移行しております。この株式交換により、岡三にいがた証券㈱の普通株式1株につき、6.36株の割合で㈱岡三証券グループの割当交付を受けております。
保有目的
当該企業は、新潟県に本社を置く地元金融機関として財務活動の円滑化及び地域の経済情報等の相互共有をはかる目的で保有していた岡三にいがた証券㈱が2022年10月14日付で株式交換により㈱岡三証券グループに完全子会社化されたため取得したものであります。引き続き、同目的において当社に必要な取引先であると考えております。
発行会社による保有の有無
無(注)4
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.岡三にいがた証券㈱は2022年10月14日付の株式交換により、㈱岡三証券グループの完全子会社へと移行しております。この株式交換により、岡三にいがた証券㈱の普通株式1株につき、6.36株の割合で㈱岡三証券グループの割当交付を受けております。
2.アークランズ㈱は、2022年9月1日の会社合併に伴い、アークランドサカモト㈱から社名変更しております。
3.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
4.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8609による5951の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ㈱ヤマダホールディングス 9831 → 一方向 150,000 68,400,000
書類ID
S100R4W2
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,266,800,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E03139
前事業年度 株式数
150,000
前事業年度 計上額
57,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、家電量販店業界における最大手企業であり、当社とは長年の取引実績があります。当社の販売先企業として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引関係が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.岡三にいがた証券㈱は2022年10月14日付の株式交換により、㈱岡三証券グループの完全子会社へと移行しております。この株式交換により、岡三にいがた証券㈱の普通株式1株につき、6.36株の割合で㈱岡三証券グループの割当交付を受けております。
2.アークランズ㈱は、2022年9月1日の会社合併に伴い、アークランドサカモト㈱から社名変更しております。
3.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
4.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9831による5951の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ENEOSホールディングス㈱ 5020 → 一方向 107,000 49,776,000
書類ID
S100R4W2
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,266,800,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E24050
前事業年度 株式数
107,000
前事業年度 計上額
49,006,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、過去に石油燃料製品の技術交流と共同開発実績があることに加え、当社製品を使用する上で必要な燃料において、業界情報を保有しており、当社が事業拡大を実現するうえで、良好な関係継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.岡三にいがた証券㈱は2022年10月14日付の株式交換により、㈱岡三証券グループの完全子会社へと移行しております。この株式交換により、岡三にいがた証券㈱の普通株式1株につき、6.36株の割合で㈱岡三証券グループの割当交付を受けております。
2.アークランズ㈱は、2022年9月1日の会社合併に伴い、アークランドサカモト㈱から社名変更しております。
3.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
4.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5020による5951の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ㈱コメリ 8218 🔁 相互保有 16,980 46,457,000
書類ID
S100R4W2
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,266,800,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E03120
前事業年度 株式数
16,980
前事業年度 計上額
44,640,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、日本全国に店舗を構え、ホームセンター業界最多の店舗数を展開しております。当社の販売先として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.岡三にいがた証券㈱は2022年10月14日付の株式交換により、㈱岡三証券グループの完全子会社へと移行しております。この株式交換により、岡三にいがた証券㈱の普通株式1株につき、6.36株の割合で㈱岡三証券グループの割当交付を受けております。
2.アークランズ㈱は、2022年9月1日の会社合併に伴い、アークランドサカモト㈱から社名変更しております。
3.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
4.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8218も5951を保有)
2023-06-28 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 上新電機㈱ 8173 → 一方向 20,000 39,080,000
書類ID
S100R4W2
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,266,800,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E03052
前事業年度 株式数
20,000
前事業年度 計上額
38,440,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、関西を中心に家電量販店を展開し、当社とは長年の取引実績があります。当社の販売先として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.岡三にいがた証券㈱は2022年10月14日付の株式交換により、㈱岡三証券グループの完全子会社へと移行しております。この株式交換により、岡三にいがた証券㈱の普通株式1株につき、6.36株の割合で㈱岡三証券グループの割当交付を受けております。
2.アークランズ㈱は、2022年9月1日の会社合併に伴い、アークランドサカモト㈱から社名変更しております。
3.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
4.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8173による5951の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 日本製鉄㈱ 5401 → 一方向 12,000 37,440,000
書類ID
S100R4W2
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,266,800,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E01225
前事業年度 株式数
12,000
前事業年度 計上額
26,052,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業とは、グループ会社を通じて鉄鋼製品の取引を長年続けており、今後とも当社が事業を継続・拡大していくためには、当該企業との円滑な取引継続、数量確保が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.岡三にいがた証券㈱は2022年10月14日付の株式交換により、㈱岡三証券グループの完全子会社へと移行しております。この株式交換により、岡三にいがた証券㈱の普通株式1株につき、6.36株の割合で㈱岡三証券グループの割当交付を受けております。
2.アークランズ㈱は、2022年9月1日の会社合併に伴い、アークランドサカモト㈱から社名変更しております。
3.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
4.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5401による5951の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ㈱アークランズ(注)2 📝 9842 → 一方向 20,100 30,009,000
書類ID
S100R4W2
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,266,800,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E02706
前事業年度 株式数
20,100
前事業年度 計上額
30,451,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注2:.アークランズ㈱は、2022年9月1日の会社合併に伴い、アークランドサカモト㈱から社名変更しております。
保有目的
当該企業は、信越・北陸・東北・近畿を中心に大型ホームセンターを展開し、グループ会社は日本全国に店舗を構えております。当社とは長年の取引実績があり、販売先として重要企業の一つであるため、引き続き円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.岡三にいがた証券㈱は2022年10月14日付の株式交換により、㈱岡三証券グループの完全子会社へと移行しております。この株式交換により、岡三にいがた証券㈱の普通株式1株につき、6.36株の割合で㈱岡三証券グループの割当交付を受けております。
2.アークランズ㈱は、2022年9月1日の会社合併に伴い、アークランドサカモト㈱から社名変更しております。
3.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
4.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9842による5951の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 アレンザホールディングス㈱ 3546 → 一方向 7,659 7,528,000
書類ID
S100R4W2
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,266,800,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E32382
前事業年度 株式数
7,659
前事業年度 計上額
7,459,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、東北・中四国を中心にホームセンターを展開し、当社の販売先企業として長年の取引実績があります。当社の販売先として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.岡三にいがた証券㈱は2022年10月14日付の株式交換により、㈱岡三証券グループの完全子会社へと移行しております。この株式交換により、岡三にいがた証券㈱の普通株式1株につき、6.36株の割合で㈱岡三証券グループの割当交付を受けております。
2.アークランズ㈱は、2022年9月1日の会社合併に伴い、アークランドサカモト㈱から社名変更しております。
3.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
4.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3546による5951の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 DCMホールディングス㈱ 3050 → 一方向 3,775 4,360,000
書類ID
S100R4W2
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,266,800,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E03489
前事業年度 株式数
3,775
前事業年度 計上額
3,978,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、ホームセンター業界における最大手企業であり、当社製品の販売先として重要な企業の一つであります。当社事業の継続・拡大には引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.岡三にいがた証券㈱は2022年10月14日付の株式交換により、㈱岡三証券グループの完全子会社へと移行しております。この株式交換により、岡三にいがた証券㈱の普通株式1株につき、6.36株の割合で㈱岡三証券グループの割当交付を受けております。
2.アークランズ㈱は、2022年9月1日の会社合併に伴い、アークランドサカモト㈱から社名変更しております。
3.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
4.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3050による5951の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ㈱ミスターマックス・ホールディングス 8203 → 一方向 3,993 2,707,000
書類ID
S100R4W2
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,266,800,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E03103
前事業年度 株式数
3,993
前事業年度 計上額
2,331,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、九州を中心にディスカウントストアを展開し、当社とは長年の取引実績があります。当社の販売先企業として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.岡三にいがた証券㈱は2022年10月14日付の株式交換により、㈱岡三証券グループの完全子会社へと移行しております。この株式交換により、岡三にいがた証券㈱の普通株式1株につき、6.36株の割合で㈱岡三証券グループの割当交付を受けております。
2.アークランズ㈱は、2022年9月1日の会社合併に伴い、アークランドサカモト㈱から社名変更しております。
3.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
4.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8203による5951の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ユアサ商事㈱ 8074 🔁 相互保有 150,400 804,640,000
書類ID
S100TQJ0
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,804,399,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E02525
前事業年度 株式数
150,400
前事業年度 計上額
569,264,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、工業分野、住環境分野を中心に全国に幅広い販売網を持つ専門商社であり、当社とは長年の取引実績があります。当社の販売先として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、事業年度ごとに、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8074も5951を保有)
2024-06-26 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ㈱第四北越フィナンシャルグループ 7327 🔁 相互保有 108,900 485,694,000
書類ID
S100TQJ0
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,804,399,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E34113
前事業年度 株式数
108,900
前事業年度 計上額
314,721,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、新潟県に本社を置く地元金融機関として、当社の財務活動の円滑化及び地域の経済情報等の相互共有をはかる上で必要な取引先であると考えております。
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、事業年度ごとに、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7327も5951を保有)
2024-06-26 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ㈱岡三証券グループ 8609 → 一方向 206,064 168,354,000
書類ID
S100TQJ0
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,804,399,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E03756
前事業年度 株式数
206,064
前事業年度 計上額
97,056,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、新潟県に本社を置く地元金融機関として財務活動の円滑化及び地域の経済情報等の相互共有をはかる目的で保有していた岡三にいがた証券㈱が2022年10月14日付で株式交換により㈱岡三証券グループに完全子会社化されたため取得したものであります。引き続き、同目的において当社に必要な取引先であると考えております。
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、事業年度ごとに、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8609による5951の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ENEOSホールディングス㈱ 5020 → 一方向 107,000 78,249,000
書類ID
S100TQJ0
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,804,399,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E24050
前事業年度 株式数
107,000
前事業年度 計上額
49,776,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、過去に石油燃料製品の技術交流と共同開発実績があることに加え、当社製品を使用する上で必要な燃料において、業界情報を保有しており、当社が事業拡大を実現するうえで、良好な関係継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、事業年度ごとに、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5020による5951の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ㈱ヤマダホールディングス 9831 → 一方向 150,000 66,180,000
書類ID
S100TQJ0
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,804,399,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E03139
前事業年度 株式数
150,000
前事業年度 計上額
68,400,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、家電量販店業界における最大手企業であり、当社とは長年の取引実績があります。当社の販売先企業として重要企業の一つであり、当社事業の継続・拡大には引き続き当該企業との円滑な取引関係が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、事業年度ごとに、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9831による5951の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ㈱コメリ 8218 🔁 相互保有 16,980 58,750,000
書類ID
S100TQJ0
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,804,399,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E03120
前事業年度 株式数
16,980
前事業年度 計上額
46,457,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、日本全国に店舗を構え、ホームセンター業界最多の店舗数を展開しております。当社の販売先として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、事業年度ごとに、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8218も5951を保有)
2024-06-26 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 上新電機㈱ 8173 → 一方向 20,000 46,560,000
書類ID
S100TQJ0
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,804,399,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E03052
前事業年度 株式数
20,000
前事業年度 計上額
39,080,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、関西を中心に家電量販店を展開し、当社とは長年の取引実績があります。当社の販売先として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、事業年度ごとに、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8173による5951の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 日本製鉄㈱ 5401 → 一方向 12,000 44,016,000
書類ID
S100TQJ0
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,804,399,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E01225
前事業年度 株式数
12,000
前事業年度 計上額
37,440,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業とは、グループ会社を通じて鉄鋼製品の取引を長年続けており、今後とも当社が事業を継続・拡大していくためには、当該企業との円滑な取引継続、数量確保が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、事業年度ごとに、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5401による5951の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 アークランズ㈱ 9842 → 一方向 20,100 35,878,000
書類ID
S100TQJ0
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,804,399,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E02706
前事業年度 株式数
20,100
前事業年度 計上額
30,009,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、関東・信越・北陸・東北・近畿を中心に大型ホームセンターを展開し、グループ会社は日本全国に店舗を構えております。当社とは長年の取引実績があり、販売先として重要企業の一つであるため、引き続き円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、事業年度ごとに、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9842による5951の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 アレンザホールディングス㈱ 3546 → 一方向 7,659 7,965,000
書類ID
S100TQJ0
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,804,399,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E32382
前事業年度 株式数
7,659
前事業年度 計上額
7,528,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、東北・中四国を中心にホームセンターを展開し、当社の販売先企業として長年の取引実績があります。当社の販売先として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、事業年度ごとに、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3546による5951の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 DCMホールディングス㈱ 3050 → 一方向 3,775 5,575,000
書類ID
S100TQJ0
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,804,399,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E03489
前事業年度 株式数
3,775
前事業年度 計上額
4,360,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、ホームセンター業界における最大手クラスの企業であり、当社製品の販売先として重要な企業の一つであります。当社事業の継続・拡大には引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、事業年度ごとに、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3050による5951の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ㈱ミスターマックス・ホールディングス 8203 → 一方向 3,993 2,535,000
書類ID
S100TQJ0
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,804,399,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E03103
前事業年度 株式数
3,993
前事業年度 計上額
2,707,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、九州を中心にディスカウントストアを展開し、当社とは長年の取引実績があります。当社の販売先企業として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、事業年度ごとに、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8203による5951の保有は確認できません(一方向)
2025-06-25 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ㈱第四北越フィナンシャルグループ(注)2 📝 7327 🔁 相互保有 217,800 687,159,000
書類ID
S100W3U0
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,833,627,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E34113
前事業年度 株式数
108,900
前事業年度 計上額
485,694,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注2:.㈱第四北越フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割しております。
保有目的
当該企業は、新潟県に本社を置く地元金融機関として、当社の財務活動の円滑化及び地域の経済情報等の相互共有をはかる上で必要な取引先であると考えております。当期配当金20百万円
発行会社による保有の有無
無(注)3
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、事業年度ごとに、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.㈱第四北越フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割しております。
3.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7327も5951を保有)
2025-06-25 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ユアサ商事㈱ 8074 🔁 相互保有 150,400 681,312,000
書類ID
S100W3U0
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,833,627,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E02525
前事業年度 株式数
150,400
前事業年度 計上額
804,640,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、工業分野、住環境分野を中心に全国に幅広い販売網を持つ専門商社であり、当社とは長年の取引実績があります。当社の販売先として重要企業の一つであり、引き続き当該企業との円滑な取引継続が欠かせないと考えております。当期配当金25百万円
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、事業年度ごとに、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.㈱第四北越フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割しております。
3.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8074も5951を保有)
2025-06-25 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ㈱岡三証券グループ 8609 → 一方向 206,064 136,620,000
書類ID
S100W3U0
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,833,627,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E03756
前事業年度 株式数
206,064
前事業年度 計上額
168,354,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、新潟県に本社を置く地元金融機関として財務活動の円滑化及び地域の経済情報等の相互共有をはかる目的で保有していた岡三にいがた証券㈱が2022年10月14日付で株式交換により㈱岡三証券グループに完全子会社化されたため取得したものであります。引き続き、同目的において当社に必要な取引先であると考えております。当期配当金6百万円
発行会社による保有の有無
無(注)3
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、事業年度ごとに、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.㈱第四北越フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割しております。
3.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8609による5951の保有は確認できません(一方向)
2025-06-25 ダイニチ工業株式会社 5951 報告書全体 特定投資株式 ENEOSホールディングス㈱ 5020 → 一方向 107,000 83,706,000
書類ID
S100W3U0
EDINETコード(提出会社)
E01427
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイニチ工業株式会社(59510)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,833,627,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
E24050
前事業年度 株式数
107,000
前事業年度 計上額
78,249,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該企業は、過去に石油燃料製品の技術交流と共同開発実績があることに加え、当社製品を使用する上で必要な燃料において、業界情報を保有しており、当社が事業拡大を実現するうえで、良好な関係継続が欠かせないと考えております。当期配当金2百万円
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、事業年度ごとに、個別の政策保有株式について政策保有の意義を有価証券運用委員会及び取締役会で検証しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.㈱第四北越フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割しております。
3.当社の株式の保有の有無について、対象となる保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5020による5951の保有は確認できません(一方向)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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