株式会社ダイフク(6383)の政策保有株式

TOP>政策保有株式・持ち合い株式検索


株式会社ダイフク(6383)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
218 件中 1–50 件を表示 ページ 1 / 5
提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-03-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 フジッコ株式会社 2908 → 一方向 0 0
書類ID
S100XT4W
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,669,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00481
前事業年度 株式数
295
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2908による6383の保有は確認できません(一方向)
2026-03-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社イチネンホールディングス 9619 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100XT4W
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,669,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04904
前事業年度 株式数
26,458
前事業年度 計上額
50,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9619も6383を保有)
2026-03-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社山善 8051 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100XT4W
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,669,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02560
前事業年度 株式数
138,800
前事業年度 計上額
193,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8051も6383を保有)
2026-03-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 トヨタ自動車株式会社 7203 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100XT4W
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,669,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02144
前事業年度 株式数
1,613,950
前事業年度 計上額
5,077,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7203も6383を保有)
2026-03-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社ニトリホールディングス 9843 → 一方向 4,000 10,000,000
書類ID
S100XT4W
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,669,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03144
前事業年度 株式数
800
前事業年度 計上額
14,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化、国内外情報の収集を図るため、継続して保有しています。当事業年度に株式分割(普通株式1株につき5株の割合)が行われたため、株式数が増加しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9843による6383の保有は確認できません(一方向)
2026-03-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社りそなホールディングス 8308 🔁 相互保有 13,845 20,000,000
書類ID
S100XT4W
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,669,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03610
前事業年度 株式数
18,445
前事業年度 計上額
21,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8308も6383を保有)
2026-03-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 三井住友トラストグループ株式会社 8309 🔁 相互保有 6,106 29,000,000
書類ID
S100XT4W
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,669,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03611
前事業年度 株式数
12,106
前事業年度 計上額
44,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8309も6383を保有)
2026-03-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 日新商事株式会社 7490 🔁 相互保有 50,000 61,000,000
書類ID
S100XT4W
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,669,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02845
前事業年度 株式数
50,000
前事業年度 計上額
44,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
洗車機の販売において、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7490も6383を保有)
2026-03-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 三菱鉛筆株式会社 7976 🔁 相互保有 74,000 161,000,000
書類ID
S100XT4W
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,669,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02366
前事業年度 株式数
74,000
前事業年度 計上額
170,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7976も6383を保有)
2026-03-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ユアサ商事株式会社 8074 🔁 相互保有 33,490 178,000,000
書類ID
S100XT4W
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,669,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02525
前事業年度 株式数
31,901
前事業年度 計上額
141,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の生産に必要な部品の調達、当社製品の販売等での同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。株式数の増加は、取引先持株会に加入しており、毎月定額の拠出金及び、受取配当金の再投資で買い付けを行っているためです。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8074も6383を保有)
2026-03-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 宝ホールディングス株式会社 2531 🔁 相互保有 120,000 192,000,000
書類ID
S100XT4W
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,669,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00396
前事業年度 株式数
123,000
前事業年度 計上額
166,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2531も6383を保有)
2026-03-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 AZ-COM丸和ホールディングス株式会社 9090 → 一方向 232,000 228,000,000
書類ID
S100XT4W
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,669,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E30443
前事業年度 株式数
232,000
前事業年度 計上額
257,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9090による6383の保有は確認できません(一方向)
2026-03-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社牧野フライス製作所 6135 🔁 相互保有 22,000 242,000,000
書類ID
S100XT4W
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,669,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01496
前事業年度 株式数
22,000
前事業年度 計上額
236,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6135も6383を保有)
2026-03-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 佐藤商事株式会社 8065 🔁 相互保有 111,500 251,000,000
書類ID
S100XT4W
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,669,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02535
前事業年度 株式数
111,500
前事業年度 計上額
166,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の生産に必要な部品の調達、当社製品の販売等での同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8065も6383を保有)
2026-03-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 日機装株式会社 6376 🔁 相互保有 237,000 376,000,000
書類ID
S100XT4W
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,669,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01591
前事業年度 株式数
237,000
前事業年度 計上額
230,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6376も6383を保有)
2026-03-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社立花エレテック 8159 🔁 相互保有 123,769 380,000,000
書類ID
S100XT4W
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,669,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02678
前事業年度 株式数
123,769
前事業年度 計上額
325,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の生産に必要な部品の調達、当社製品の販売等での同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8159も6383を保有)
2026-03-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 🔁 相互保有 185,080 461,000,000
書類ID
S100XT4W
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,669,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
370,080
前事業年度 計上額
683,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化、国内外情報の収集を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8306も6383を保有)
2026-03-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社滋賀銀行 8366 🔁 相互保有 76,000 545,000,000
書類ID
S100XT4W
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,669,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03575
前事業年度 株式数
76,000
前事業年度 計上額
298,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化、主力事業所のある滋賀地域での情報の収集を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8366も6383を保有)
2026-03-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社日伝 9902 🔁 相互保有 319,925 815,000,000
書類ID
S100XT4W
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,669,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02745
前事業年度 株式数
317,292
前事業年度 計上額
978,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の生産に必要な部品の調達、当社製品の販売等での同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。株式数の増加は、取引先持株会に加入しており、毎月定額の拠出金及び、受取配当金の再投資で買い付けを行っているためです。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9902も6383を保有)
2026-03-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 岩谷産業株式会社 8088 🔁 相互保有 499,200 822,000,000
書類ID
S100XT4W
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,669,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02567
前事業年度 株式数
499,200
前事業年度 計上額
898,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の生産に必要な部品の調達等での同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8088も6383を保有)
2026-03-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社みずほフィナンシャルグループ 8411 🔁 相互保有 147,152 838,000,000
書類ID
S100XT4W
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,669,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
147,152
前事業年度 計上額
569,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化、国内外情報の収集を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8411も6383を保有)
2026-03-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 8316 🔁 相互保有 208,384 1,050,000,000
書類ID
S100XT4W
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,669,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
277,784
前事業年度 計上額
1,045,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化、国内外情報の収集を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8316も6383を保有)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社キユーソー流通システム 9369 → 一方向 0 0
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04213
前事業年度 株式数
2,200
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9369による6383の保有は確認できません(一方向)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 リンテック株式会社 7966 → 一方向 0 0
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02394
前事業年度 株式数
3,000
前事業年度 計上額
9,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7966による6383の保有は確認できません(一方向)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 雪印メグミルク株式会社 2270 → 一方向 0 0
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23202
前事業年度 株式数
5,000
前事業年度 計上額
13,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2270による6383の保有は確認できません(一方向)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 伊藤忠食品株式会社 2692 → 一方向 0 0
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02931
前事業年度 株式数
4,000
前事業年度 計上額
29,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2692による6383の保有は確認できません(一方向)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 TOPPANホールディングス株式会社 7911 → 一方向 0 0
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00692
前事業年度 株式数
15,000
前事業年度 計上額
58,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7911による6383の保有は確認できません(一方向)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 マツダ株式会社 7261 → 一方向 0 0
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02163
前事業年度 株式数
60,000
前事業年度 計上額
105,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7261による6383の保有は確認できません(一方向)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社C&Fロジホールディングス 9099 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E31635
前事業年度 株式数
200,298
前事業年度 計上額
616,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引先持株会に加入しており、毎月定額の拠出金で買い付けを行っていましたが、2024年7月に退会しました。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9099も6383を保有)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 日本パーカライジング株式会社 4095 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00898
前事業年度 株式数
518,000
前事業年度 計上額
638,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4095も6383を保有)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社サンゲツ 8130 → 一方向 0 0
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03071
前事業年度 株式数
302,400
前事業年度 計上額
1,010,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8130による6383の保有は確認できません(一方向)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 フジッコ株式会社 2908 → 一方向 295 0
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00481
前事業年度 株式数
18,295
前事業年度 計上額
35,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2908による6383の保有は確認できません(一方向)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社ニトリホールディングス 9843 → 一方向 800 14,000,000
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03144
前事業年度 株式数
800
前事業年度 計上額
18,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化、国内外情報の収集を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9843による6383の保有は確認できません(一方向)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社りそなホールディングス 8308 🔁 相互保有 18,445 21,000,000
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03610
前事業年度 株式数
23,045
前事業年度 計上額
21,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8308も6383を保有)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 日新商事株式会社 7490 🔁 相互保有 50,000 44,000,000
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02845
前事業年度 株式数
50,000
前事業年度 計上額
45,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
洗車機の販売において、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7490も6383を保有)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 三井住友トラストグループ株式会社 8309 🔁 相互保有 12,106 44,000,000
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03611
前事業年度 株式数
18,106
前事業年度 計上額
59,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8309も6383を保有)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社イチネンホールディングス 9619 🔁 相互保有 26,458 50,000,000
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04904
前事業年度 株式数
26,458
前事業年度 計上額
46,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
リース・レンタルなどのサービスを提供されており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9619も6383を保有)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ユアサ商事株式会社 8074 🔁 相互保有 31,901 141,000,000
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02525
前事業年度 株式数
30,687
前事業年度 計上額
164,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の生産に必要な部品の調達、当社製品の販売等での同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。株式数の増加は、取引先持株会に加入しており、毎月定額の拠出金及び、受取配当金の再投資で買い付けを行っているためです。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8074も6383を保有)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 宝ホールディングス株式会社 2531 🔁 相互保有 123,000 166,000,000
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00396
前事業年度 株式数
123,000
前事業年度 計上額
131,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2531も6383を保有)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 佐藤商事株式会社 8065 🔁 相互保有 111,500 166,000,000
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02535
前事業年度 株式数
111,500
前事業年度 計上額
197,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の生産に必要な部品の調達、当社製品の販売等での同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8065も6383を保有)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 三菱鉛筆株式会社 7976 🔁 相互保有 74,000 170,000,000
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02366
前事業年度 株式数
74,000
前事業年度 計上額
188,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7976も6383を保有)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社山善 8051 🔁 相互保有 138,800 193,000,000
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02560
前事業年度 株式数
277,500
前事業年度 計上額
373,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の生産に必要な部品の調達、当社製品の販売等での同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8051も6383を保有)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 日機装株式会社 6376 🔁 相互保有 237,000 230,000,000
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01591
前事業年度 株式数
237,000
前事業年度 計上額
305,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6376も6383を保有)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社牧野フライス製作所 6135 🔁 相互保有 22,000 236,000,000
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01496
前事業年度 株式数
22,000
前事業年度 計上額
137,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6135も6383を保有)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 AZ-COM丸和ホールディングス株式会社 9090 → 一方向 232,000 257,000,000
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E30443
前事業年度 株式数
232,000
前事業年度 計上額
313,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9090による6383の保有は確認できません(一方向)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社滋賀銀行 8366 🔁 相互保有 76,000 298,000,000
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03575
前事業年度 株式数
76,000
前事業年度 計上額
318,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化、主力事業所のある滋賀地域での情報の収集を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8366も6383を保有)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社立花エレテック 8159 🔁 相互保有 123,769 325,000,000
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02678
前事業年度 株式数
123,769
前事業年度 計上額
400,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の生産に必要な部品の調達、当社製品の販売等での同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8159も6383を保有)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社みずほフィナンシャルグループ 8411 🔁 相互保有 147,152 569,000,000
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
147,152
前事業年度 計上額
448,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化、国内外情報の収集を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8411も6383を保有)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 🔁 相互保有 370,080 683,000,000
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
554,980
前事業年度 計上額
864,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化、国内外情報の収集を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8306も6383を保有)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 岩谷産業株式会社 8088 🔁 相互保有 499,200 898,000,000
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02567
前事業年度 株式数
124,800
前事業年度 計上額
1,066,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の生産に必要な部品の調達等での同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。当事業年度に株式分割(普通株式1株につき4株の割合)が行われたため、株式数が増加しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8088も6383を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー