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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
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7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
小野建株式会社
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7414 |
🔁 相互保有
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421,800 |
637,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01324
- 前事業年度 株式数
- 421,800
- 前事業年度 計上額
- 792,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7414も7189を保有)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
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7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社ワールドホールディングス
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2429 |
→ 一方向
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300,000 |
631,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05467
- 前事業年度 株式数
- 300,000
- 前事業年度 計上額
- 767,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化、提携ローン・ビジネスマッチング等による業務連携維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2429による7189の保有は確認できません(一方向)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
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7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社ミズホメディー
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4595 |
→ 一方向
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400,000 |
604,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E31946
- 前事業年度 株式数
- 200,000
- 前事業年度 計上額
- 673,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
株式分割による株式数の増加
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4595による7189の保有は確認できません(一方向)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
リックス株式会社
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7525 |
🔁 相互保有
|
191,400 |
573,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02856
- 前事業年度 株式数
- 191,400
- 前事業年度 計上額
- 796,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7525も7189を保有)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社力の源ホールディングス
|
3561 |
→ 一方向
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400,000 |
552,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E33011
- 前事業年度 株式数
- 450,000
- 前事業年度 計上額
- 729,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3561による7189の保有は確認できません(一方向)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
大石産業株式会社
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3943 |
🔁 相互保有
|
378,500 |
531,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00677
- 前事業年度 株式数
- 189,250
- 前事業年度 計上額
- 412,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
株式分割による株式数の増加
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3943も7189を保有)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社南陽
|
7417 |
🔁 相互保有
|
431,400 |
499,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02792
- 前事業年度 株式数
- 431,400
- 前事業年度 計上額
- 555,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7417も7189を保有)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社三井ハイテック
|
6966 |
🔁 相互保有
|
696,500 |
481,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02293
- 前事業年度 株式数
- 139,300
- 前事業年度 計上額
- 1,215,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
株式分割による株式数の増加
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6966も7189を保有)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
旭有機材株式会社
|
4216 |
→ 一方向
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110,605 |
400,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00830
- 前事業年度 株式数
- 110,605
- 前事業年度 計上額
- 583,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4216による7189の保有は確認できません(一方向)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
🔁 相互保有
|
150,000 |
379,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00529
- 前事業年度 株式数
- 150,000
- 前事業年度 計上額
- 385,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏に拠点を置く企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3107も7189を保有)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社ナフコ
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2790 |
🔁 相互保有
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200,000 |
358,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03421
- 前事業年度 株式数
- 200,000
- 前事業年度 計上額
- 530,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2790も7189を保有)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社RKB毎日ホールディングス
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9407 |
🔁 相互保有
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73,300 |
340,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04382
- 前事業年度 株式数
- 73,300
- 前事業年度 計上額
- 377,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏における公共性の高い主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9407も7189を保有)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社ミスターマックス・ホールディングス
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8203 |
🔁 相互保有
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510,000 |
337,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03103
- 前事業年度 株式数
- 510,000
- 前事業年度 計上額
- 323,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8203も7189を保有)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社正興電機製作所
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6653 |
🔁 相互保有
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259,700 |
298,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01760
- 前事業年度 株式数
- 259,700
- 前事業年度 計上額
- 332,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6653も7189を保有)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社グリーンクロスホールディングス(注)5
|
|
判定不可
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256,000 |
292,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E39812
- 前事業年度 株式数
- 256,000
- 前事業年度 計上額
- 332,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注5:株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)4
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
|
|
2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
ヤマウホールディングス株式会社
|
5284 |
🔁 相互保有
|
160,000 |
274,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01211
- 前事業年度 株式数
- 160,000
- 前事業年度 計上額
- 309,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5284も7189を保有)
|
|
2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社はせがわ
|
8230 |
🔁 相互保有
|
872,400 |
269,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03134
- 前事業年度 株式数
- 872,400
- 前事業年度 計上額
- 303,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8230も7189を保有)
|
|
2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
OCHIホールディングス株式会社
|
3166 |
🔁 相互保有
|
195,610 |
264,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E24536
- 前事業年度 株式数
- 195,610
- 前事業年度 計上額
- 330,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)4
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3166も7189を保有)
|
|
2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社ダイショー
|
2816 |
🔁 相互保有
|
180,000 |
254,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00501
- 前事業年度 株式数
- 180,000
- 前事業年度 計上額
- 259,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2816も7189を保有)
|
|
2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社FCホールディングス
|
6542 |
🔁 相互保有
|
243,186 |
244,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E32683
- 前事業年度 株式数
- 243,186
- 前事業年度 計上額
- 223,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6542も7189を保有)
|
|
2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
アプライド株式会社
|
3020 |
→ 一方向
|
67,200 |
188,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03472
- 前事業年度 株式数
- 67,200
- 前事業年度 計上額
- 189,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3020による7189の保有は確認できません(一方向)
|
|
2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
日本乾溜工業株式会社
|
1771 |
→ 一方向
|
191,000 |
188,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00276
- 前事業年度 株式数
- 191,000
- 前事業年度 計上額
- 162,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1771による7189の保有は確認できません(一方向)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
グリーンランドリゾート株式会社
|
9656 |
🔁 相互保有
|
260,000 |
160,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04693
- 前事業年度 株式数
- 260,000
- 前事業年度 計上額
- 200,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9656も7189を保有)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
昭和鉄工株式会社
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5953 |
🔁 相互保有
|
38,500 |
150,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01688
- 前事業年度 株式数
- 38,500
- 前事業年度 計上額
- 100,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化、ビジネスマッチング等による業務連携維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5953も7189を保有)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
協立エアテック株式会社
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5997 |
🔁 相互保有
|
237,900 |
142,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01431
- 前事業年度 株式数
- 237,900
- 前事業年度 計上額
- 171,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5997も7189を保有)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社サニックス(注)6
|
4651 |
→ 一方向
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536,200 |
128,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04964
- 前事業年度 株式数
- 536,200
- 前事業年度 計上額
- 178,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注6:株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4651による7189の保有は確認できません(一方向)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社きょくとう
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2300 |
🔁 相互保有
|
250,000 |
125,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05278
- 前事業年度 株式数
- 250,000
- 前事業年度 計上額
- 128,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2300も7189を保有)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
日本タングステン株式会社
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6998 |
🔁 相互保有
|
101,834 |
123,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01907
- 前事業年度 株式数
- 101,834
- 前事業年度 計上額
- 130,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6998も7189を保有)
|
|
2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社マルタイ
|
2919 |
🔁 相互保有
|
29,800 |
123,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00497
- 前事業年度 株式数
- 29,800
- 前事業年度 計上額
- 113,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2919も7189を保有)
|
|
2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社Misumi
|
7441 |
🔁 相互保有
|
67,200 |
114,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02813
- 前事業年度 株式数
- 67,200
- 前事業年度 計上額
- 115,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7441も7189を保有)
|
|
2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
岡野バルブ製造株式会社
|
6492 |
🔁 相互保有
|
21,000 |
112,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01609
- 前事業年度 株式数
- 21,000
- 前事業年度 計上額
- 84,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6492も7189を保有)
|
|
2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社ヤマックス
|
5285 |
🔁 相互保有
|
80,000 |
112,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01212
- 前事業年度 株式数
- 80,000
- 前事業年度 計上額
- 146,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5285も7189を保有)
|
|
2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社富士ピー・エス
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1848 |
→ 一方向
|
252,000 |
109,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00238
- 前事業年度 株式数
- 252,000
- 前事業年度 計上額
- 114,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1848による7189の保有は確認できません(一方向)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社ピエトロ
|
2818 |
🔁 相互保有
|
63,000 |
109,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00513
- 前事業年度 株式数
- 63,000
- 前事業年度 計上額
- 114,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2818も7189を保有)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社高田工業所
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1966 |
→ 一方向
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62,500 |
92,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00209
- 前事業年度 株式数
- 62,500
- 前事業年度 計上額
- 121,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1966による7189の保有は確認できません(一方向)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社梅の花(注)7
|
7604 |
🔁 相互保有
|
96,000 |
83,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03314
- 前事業年度 株式数
- 96,000
- 前事業年度 計上額
- 101,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注7:株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7604も7189を保有)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社豊和銀行
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8559 |
🔁 相互保有
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146,450 |
71,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03673
- 前事業年度 株式数
- 146,450
- 前事業年度 計上額
- 72,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏における金融システムの安定、情報交換等業務上の協力関係の維持を目的に保有している。
・業務運営上の協力関係維持
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8559も7189を保有)
|
|
2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
ヤマシタヘルスケアホールディングス株式会社
|
9265 |
→ 一方向
|
22,000 |
65,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E33393
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9265による7189の保有は確認できません(一方向)
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|
2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社あじかん
|
2907 |
→ 一方向
|
51,000 |
62,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00480
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏に拠点を置く企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2907による7189の保有は確認できません(一方向)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
福留ハム株式会社
|
2291 |
🔁 相互保有
|
46,400 |
50,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00341
- 前事業年度 株式数
- 46,400
- 前事業年度 計上額
- 69,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏に拠点を置く企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2291も7189を保有)
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|
2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
丸東産業株式会社
|
7894 |
🔁 相互保有
|
27,200 |
48,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00863
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7894も7189を保有)
|
|
2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
三井松島ホールディングス株式会社
|
1518 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00037
- 前事業年度 株式数
- 160,000
- 前事業年度 計上額
- 466,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有していたが、売却合意に至ったことから当事業年度に売却。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1518も7189を保有)
|
|
2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
TOTO株式会社
|
5332 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01138
- 前事業年度 株式数
- 97,500
- 前事業年度 計上額
- 416,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有していたが、売却合意に至ったことから当事業年度に売却。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5332も7189を保有)
|
|
2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
インフロニア・ホールディングス株式会社
|
5076 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E36723
- 前事業年度 株式数
- 273,000
- 前事業年度 計上額
- 394,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏に拠点を置く企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有していたが、売却合意に至ったことから当事業年度に売却。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5076も7189を保有)
|
|
2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
みなし保有株式 |
久光製薬株式会社
|
4530 |
🔁 相互保有
|
2,000,000 |
8,094,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00944
- 前事業年度 株式数
- 2,000,000
- 前事業年度 計上額
- 7,946,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- ・議決権行使権限を保有・退職給付信託の信託財産として保有
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4530も7189を保有)
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2025-06-25 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
みなし保有株式 |
九州電力株式会社
|
9508 |
🔁 相互保有
|
1,500,000 |
1,958,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TT
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,015,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 169
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,574,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04506
- 前事業年度 株式数
- 1,500,000
- 前事業年度 計上額
- 2,064,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- ・議決権行使権限を保有・退職給付信託の信託財産として保有
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
5株式会社グリーンクロスの2024年11月1日付株式移転による株式会社グリーンクロスホールディングスの設立に伴い、保有していた株式会社グリーンクロスの株式の代わりに株式会社グリーンクロスホールディングスの株式の割当てを受けたものです。
6株式会社サニックスは、2025年4月1日付で株式会社サニックスホールディングスに商号変更しています。
7株式会社梅の花は、2025年5月1日付で株式会社梅の花グループに商号変更しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
3相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
4みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9508も7189を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
報告書全体 |
― |
政策保有株式なし(上場0銘柄・非上場0銘柄と報告)
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― |
― |
― |
- 書類ID
- S100YEOV
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス(71890)
- 上場銘柄 銘柄数
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- ―(この区分(報告書全体)には政策保有株式が1件も報告されていません)
- 保有目的
- 発行会社による保有の有無
- データ年度
- 2026
|
|
2026-06-19 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社クラフティア
|
1959 |
🔁 相互保有
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3,249,000 |
30,368,000,000 |
- 書類ID
- S100YEOV
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 59
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 98,744,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 165
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,540,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00146
- 前事業年度 株式数
- 3,249,000
- 前事業年度 計上額
- 15,627,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化、提携ローン・ビジネスマッチング等による業務連携維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
3みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
4相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
5みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1959も7189を保有)
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2026-06-19 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
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7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社安川電機
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6506 |
🔁 相互保有
|
3,438,090 |
13,821,000,000 |
- 書類ID
- S100YEOV
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 59
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 98,744,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 165
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,540,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01741
- 前事業年度 株式数
- 3,438,090
- 前事業年度 計上額
- 12,824,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
3みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
4相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
5みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6506も7189を保有)
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2026-06-19 |
株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
西日本鉄道株式会社
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9031 |
🔁 相互保有
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3,009,577 |
9,055,000,000 |
- 書類ID
- S100YEOV
- EDINETコード(提出会社)
- E32447
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社西日本シティ銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 59
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 98,744,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 165
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,540,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04110
- 前事業年度 株式数
- 3,009,577
- 前事業年度 計上額
- 6,470,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・当社グループの営業基盤である九州・山口圏における公共性の高い主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。
・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化、提携ローン・ビジネスマッチング等による業務連携維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
3みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
4相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
5みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9031も7189を保有)
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