株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス(7189)の政策保有株式

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株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス(7189)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
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提出日 ▲ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-19 株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス 7189 最大保有先 特定投資株式 丸東産業株式会社 7894 🔁 相互保有 27,200 59,000,000
書類ID
S100YEOV
EDINETコード(提出会社)
E32447
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社西日本シティ銀行()
上場銘柄 銘柄数
59
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
98,744,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
165
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
12,540,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00863
前事業年度 株式数
27,200
前事業年度 計上額
48,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。 ・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
3みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
4相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
5みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7894も7189を保有)
2026-06-19 株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス 7189 最大保有先 特定投資株式 サイタホールディングス 株式会社 1999 🔁 相互保有 9,000 42,000,000
書類ID
S100YEOV
EDINETコード(提出会社)
E32447
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社西日本シティ銀行()
上場銘柄 銘柄数
59
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
98,744,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
165
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
12,540,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00248
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。 ・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
3みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
4相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
5みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1999も7189を保有)
2026-06-19 株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス 7189 最大保有先 特定投資株式 株式会社CGSホールディングス 6633 🔁 相互保有 99,800 31,000,000
書類ID
S100YEOV
EDINETコード(提出会社)
E32447
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社西日本シティ銀行()
上場銘柄 銘柄数
59
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
98,744,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
165
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
12,540,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02120
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。 ・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
3みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
4相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
5みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6633も7189を保有)
2026-06-19 株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス 7189 最大保有先 特定投資株式 福留ハム株式会社 2291 🔁 相互保有 46,400 28,000,000
書類ID
S100YEOV
EDINETコード(提出会社)
E32447
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社西日本シティ銀行()
上場銘柄 銘柄数
59
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
98,744,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
165
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
12,540,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00341
前事業年度 株式数
46,400
前事業年度 計上額
50,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
・当社グループの営業基盤である九州・山口圏に拠点を置く企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。 ・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
3みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
4相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
5みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2291も7189を保有)
2026-06-19 株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス 7189 最大保有先 特定投資株式 株式会社 スターフライヤー 9206 → 一方向 12,000 23,000,000
書類ID
S100YEOV
EDINETコード(提出会社)
E32447
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社西日本シティ銀行()
上場銘柄 銘柄数
59
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
98,744,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
165
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
12,540,000,000 円
銘柄EDINETコード
E26084
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
・当社グループの営業基盤である九州・山口圏における公共性の高い主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有している。 ・預金・融資取引等銀行取引の維持・強化
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
3みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
4相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
5みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9206による7189の保有は確認できません(一方向)
2026-06-19 株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス 7189 最大保有先 特定投資株式 株式会社 ふくおかフィナンシャルグループ 8354 → 一方向 200 1,000,000
書類ID
S100YEOV
EDINETコード(提出会社)
E32447
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社西日本シティ銀行()
上場銘柄 銘柄数
59
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
98,744,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
165
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
12,540,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03624
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の金融機関であり、同業他社の情報収集のため保有している。
発行会社による保有の有無
無(注)4
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
3みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
4相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
5みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8354による7189の保有は確認できません(一方向)
2026-06-19 株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス 7189 最大保有先 特定投資株式 株式会社トーホー 8142 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100YEOV
EDINETコード(提出会社)
E32447
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社西日本シティ銀行()
上場銘柄 銘柄数
59
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
98,744,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
165
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
12,540,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02665
前事業年度 株式数
264,600
前事業年度 計上額
922,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
・当社グループの営業基盤である九州・山口圏に拠点を置く企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有していたが、売却合意に至ったことから、当事業年度に売却。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
3みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
4相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
5みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8142も7189を保有)
2026-06-19 株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス 7189 最大保有先 特定投資株式 株式会社はせがわ 8230 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100YEOV
EDINETコード(提出会社)
E32447
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社西日本シティ銀行()
上場銘柄 銘柄数
59
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
98,744,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
165
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
12,540,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03134
前事業年度 株式数
872,400
前事業年度 計上額
269,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有していたが、売却合意に至ったことから、保有目的を純投資目的に変更。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
3みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
4相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
5みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8230も7189を保有)
2026-06-19 株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス 7189 最大保有先 特定投資株式 株式会社FCホールディングス 判定不可 0 0
書類ID
S100YEOV
EDINETコード(提出会社)
E32447
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社西日本シティ銀行()
上場銘柄 銘柄数
59
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
98,744,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
165
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
12,540,000,000 円
銘柄EDINETコード
E32683
前事業年度 株式数
243,186
前事業年度 計上額
244,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
・当社グループの営業基盤である九州・山口圏の主要企業であり、雇用創出等地域経済への貢献に資すること、及び同社との金融分野を中心とした総合的な取引の維持・強化を図るため保有していたが、売却合意に至ったことから、当事業年度に売却。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
3みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
4相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
5みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
2026-06-19 株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス 7189 最大保有先 みなし保有株式 九州電力株式会社 9508 🔁 相互保有 1,500,000 2,712,000,000
書類ID
S100YEOV
EDINETコード(提出会社)
E32447
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社西日本シティ銀行()
上場銘柄 銘柄数
59
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
98,744,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
165
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
12,540,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04506
前事業年度 株式数
1,500,000
前事業年度 計上額
1,958,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
・議決権行使権限を保有・退職給付信託の信託財産として保有
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
3みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
4相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
5みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9508も7189を保有)
2026-06-19 株式会社 西日本フィナンシャルホールディングス 7189 最大保有先 みなし保有株式 久光製薬 株式会社 判定不可 0 0
書類ID
S100YEOV
EDINETコード(提出会社)
E32447
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社西日本シティ銀行()
上場銘柄 銘柄数
59
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
98,744,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
165
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
12,540,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00944
前事業年度 株式数
2,000,000
前事業年度 計上額
8,094,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
・退職給付信託の信託財産として保有していたが、売却合意に至ったことから、当事業年度に売却。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当していないために記載を省略していることを示しています。
2定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。なお、保有の合理性については、銘柄ごとに「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。
3相互保有(グループ会社による保有含む。)の形態になっている株式について、安定株主の確保を目的として保有しているものはありません。
4当該株式発行会社のグループ会社が当社株式を保有しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
3みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使の対象となる株式数を乗じて得た金額を記載しています。
4相互保有の形態になっていますが、安定株主の確保を目的として保有しているものではありません。
5みなし保有株式における保有の合理性については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容(保有の合理性を検証する方法)」に記載している方法で検証しています。なお、定量的な保有効果については、銘柄ごとの総合損益率等算出に係る諸条件を開示できないため記載が困難です。

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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