株式会社第四北越フィナンシャルグループ(7327)の政策保有株式

TOP>政策保有株式・持ち合い株式検索


株式会社第四北越フィナンシャルグループ(7327)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
406 件中 51–100 件を表示 ページ 2 / 9
提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-12 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社AIRMAN 6364 🔁 相互保有 932,800 1,790,000,000
書類ID
S100YAX4
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
52
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
111,335,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
140
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,767,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01663
前事業年度 株式数
932,800
前事業年度 計上額
1,775,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社淀川製鋼所は、2025年10月1日付で株式会社ヨドコウに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6364も7327を保有)
2026-06-12 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 アークランズ株式会社 9842 🔁 相互保有 1,018,500 1,819,000,000
書類ID
S100YAX4
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
52
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
111,335,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
140
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,767,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02706
前事業年度 株式数
1,018,500
前事業年度 計上額
1,685,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社淀川製鋼所は、2025年10月1日付で株式会社ヨドコウに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9842も7327を保有)
2026-06-12 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社ヤマト 1967 🔁 相互保有 874,832 1,899,000,000
書類ID
S100YAX4
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
52
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
111,335,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
140
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,767,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00138
前事業年度 株式数
874,832
前事業年度 計上額
1,295,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点から保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社淀川製鋼所は、2025年10月1日付で株式会社ヨドコウに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1967も7327を保有)
2026-06-12 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 東日本旅客鉄道株式会社 9020 🔁 相互保有 600,000 2,175,000,000
書類ID
S100YAX4
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
52
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
111,335,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
140
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,767,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04147
前事業年度 株式数
600,000
前事業年度 計上額
1,771,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社淀川製鋼所は、2025年10月1日付で株式会社ヨドコウに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9020も7327を保有)
2026-06-12 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 リケンNPR株式会社 6209 🔁 相互保有 640,484 2,382,000,000
書類ID
S100YAX4
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
52
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
111,335,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
140
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,767,000,000 円
銘柄EDINETコード
E38761
前事業年度 株式数
640,484
前事業年度 計上額
1,596,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に工場等を有する企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社淀川製鋼所は、2025年10月1日付で株式会社ヨドコウに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6209も7327を保有)
2026-06-12 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 日本精機株式会社 7287 🔁 相互保有 1,568,416 3,599,000,000
書類ID
S100YAX4
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
52
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
111,335,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
140
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,767,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02214
前事業年度 株式数
1,568,416
前事業年度 計上額
1,819,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社淀川製鋼所は、2025年10月1日付で株式会社ヨドコウに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7287も7327を保有)
2026-06-12 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社ブルボン 2208 🔁 相互保有 1,181,664 3,804,000,000
書類ID
S100YAX4
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
52
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
111,335,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
140
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,767,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00380
前事業年度 株式数
1,181,664
前事業年度 計上額
2,996,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社淀川製鋼所は、2025年10月1日付で株式会社ヨドコウに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2208も7327を保有)
2026-06-12 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社千葉銀行 8331 🔁 相互保有 2,104,000 4,199,000,000
書類ID
S100YAX4
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
52
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
111,335,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
140
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,767,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03556
前事業年度 株式数
2,104,000
前事業年度 計上額
2,943,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
TSUBASAアライアンス参加行との連携を通じて、地域の持続的な成長や、当社グループの企業価値の増大を実現するために、戦略的に保有しております。TSUBASAアライアンスは、システム分野のみならず、営業推進やリスク管理をはじめ幅広い分野に連携を拡大しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社淀川製鋼所は、2025年10月1日付で株式会社ヨドコウに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8331も7327を保有)
2026-06-12 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 亀田製菓株式会社 2220 🔁 相互保有 3,117,000 4,516,000,000
書類ID
S100YAX4
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
52
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
111,335,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
140
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,767,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00385
前事業年度 株式数
1,039,000
前事業年度 計上額
4,057,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。なお、株式分割により株式数が増加しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社淀川製鋼所は、2025年10月1日付で株式会社ヨドコウに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2220も7327を保有)
2026-06-12 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社コメリ 8218 🔁 相互保有 1,325,373 4,638,000,000
書類ID
S100YAX4
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
52
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
111,335,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
140
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,767,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03120
前事業年度 株式数
1,325,373
前事業年度 計上額
3,923,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社淀川製鋼所は、2025年10月1日付で株式会社ヨドコウに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8218も7327を保有)
2026-06-12 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 アクシアル リテイリング株式会社 8255 🔁 相互保有 4,005,760 4,979,000,000
書類ID
S100YAX4
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
52
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
111,335,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
140
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,767,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03133
前事業年度 株式数
4,005,760
前事業年度 計上額
3,865,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社淀川製鋼所は、2025年10月1日付で株式会社ヨドコウに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8255も7327を保有)
2026-06-12 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 イオン株式会社 8267 🔁 相互保有 3,138,450 5,914,000,000
書類ID
S100YAX4
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
52
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
111,335,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
140
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,767,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03061
前事業年度 株式数
1,046,150
前事業年度 計上額
3,923,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。なお、株式分割により株式数が増加しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社淀川製鋼所は、2025年10月1日付で株式会社ヨドコウに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8267も7327を保有)
2026-06-12 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社ツガミ 6101 🔁 相互保有 2,184,500 6,979,000,000
書類ID
S100YAX4
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
52
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
111,335,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
140
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,767,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01480
前事業年度 株式数
2,184,500
前事業年度 計上額
3,975,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に工場等を有する企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社淀川製鋼所は、2025年10月1日付で株式会社ヨドコウに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6101も7327を保有)
2026-06-12 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 北越コーポレーション株式会社 3865 🔁 相互保有 8,332,891 7,616,000,000
書類ID
S100YAX4
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
52
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
111,335,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
140
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,767,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00645
前事業年度 株式数
8,332,891
前事業年度 計上額
10,182,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に工場等を有する企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社淀川製鋼所は、2025年10月1日付で株式会社ヨドコウに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3865も7327を保有)
2026-06-12 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 三菱瓦斯化学株式会社 4182 🔁 相互保有 2,395,422 8,611,000,000
書類ID
S100YAX4
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
52
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
111,335,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
140
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,767,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00815
前事業年度 株式数
2,395,422
前事業年度 計上額
5,570,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に工場等を有する企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社淀川製鋼所は、2025年10月1日付で株式会社ヨドコウに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4182も7327を保有)
2026-06-12 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 信越化学工業株式会社 4063 🔁 相互保有 3,340,960 20,911,000,000
書類ID
S100YAX4
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
52
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
111,335,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
140
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,767,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00776
前事業年度 株式数
3,340,960
前事業年度 計上額
14,152,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に工場等を有する企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社淀川製鋼所は、2025年10月1日付で株式会社ヨドコウに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4063も7327を保有)
2026-06-12 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 報告書全体 ― 政策保有株式なし(上場0銘柄・非上場1銘柄と報告) ― ― ―
書類ID
S100YAX4
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社第四北越フィナンシャルグループ(73270)
上場銘柄 銘柄数
0
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
0 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
―(この区分(報告書全体)には政策保有株式が1件も報告されていません)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 みなし保有株式 信越化学工業株式会社 4063 🔁 相互保有 2,650,000 11,225,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00776
前事業年度 株式数
2,650,000
前事業年度 計上額
17,447,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
退職給付信託の信託財産として拠出しており、議決権行使の指図権限を有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4063も7327を保有)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社山梨中央銀行 8360 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03562
前事業年度 株式数
439,000
前事業年度 計上額
826,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8360も7327を保有)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社 8725 → 一方向 0 0
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03854
前事業年度 株式数
688,158
前事業年度 計上額
1,865,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8725による7327の保有は確認できません(一方向)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社いよぎんホールディングス 5830 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37725
前事業年度 株式数
2,011,000
前事業年度 計上額
2,358,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5830も7327を保有)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社T&Dホールディングス 8795 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03851
前事業年度 株式数
1,343,600
前事業年度 計上額
3,490,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8795も7327を保有)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 東京海上ホールディングス株式会社 8766 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03847
前事業年度 株式数
1,261,890
前事業年度 計上額
5,934,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8766も7327を保有)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 SOMPOホールディングス株式会社 8630 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23924
前事業年度 株式数
2,316,957
前事業年度 計上額
7,391,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8630も7327を保有)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 センコーグループホールディングス株式会社 9069 → 一方向 38,115 57,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04179
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点から保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9069による7327の保有は確認できません(一方向)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社キタック 4707 🔁 相互保有 208,000 68,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E05015
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4707も7327を保有)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 北海道電力株式会社 9509 → 一方向 96,334 73,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04500
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9509による7327の保有は確認できません(一方向)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 サンリン株式会社 7486 🔁 相互保有 120,000 78,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02841
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点から保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7486も7327を保有)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社セイヒョー 2872 🔁 相互保有 61,200 141,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00447
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2872も7327を保有)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 デンカ株式会社 4061 → 一方向 82,135 175,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00774
前事業年度 株式数
82,135
前事業年度 計上額
192,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に工場等を有する企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4061による7327の保有は確認できません(一方向)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社オーシャンシステム 3096 🔁 相互保有 160,500 186,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03524
前事業年度 株式数
221,500
前事業年度 計上額
242,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3096も7327を保有)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 電源開発株式会社 9513 → 一方向 78,500 198,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04510
前事業年度 株式数
78,500
前事業年度 計上額
195,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9513による7327の保有は確認できません(一方向)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社リンコーコーポレーション 9355 🔁 相互保有 134,500 232,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04326
前事業年度 株式数
134,500
前事業年度 計上額
230,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9355も7327を保有)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 ナイス株式会社 8089 🔁 相互保有 148,312 234,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02584
前事業年度 株式数
148,312
前事業年度 計上額
269,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点から保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8089も7327を保有)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社バローホールディングス 9956 → 一方向 100,000 239,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03207
前事業年度 株式数
100,000
前事業年度 計上額
250,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9956による7327の保有は確認できません(一方向)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 岡谷鋼機株式会社 7485 → 一方向 36,000 251,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02553
前事業年度 株式数
18,000
前事業年度 計上額
304,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。なお、株式分割により株式数が増加しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7485による7327の保有は確認できません(一方向)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 北越メタル株式会社 5446 🔁 相互保有 188,620 253,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01260
前事業年度 株式数
188,620
前事業年度 計上額
283,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5446も7327を保有)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社群馬銀行 8334 🔁 相互保有 210,000 258,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03554
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
株式会社群馬銀行との連携協定「群馬・第四北越アライアンス」を通じた付加価値の高い金融サービスの提供等に資する投資として保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8334も7327を保有)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社大光銀行 8537 🔁 相互保有 224,700 321,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03645
前事業年度 株式数
224,700
前事業年度 計上額
344,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8537も7327を保有)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 新潟交通株式会社 9017 → 一方向 189,900 394,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04155
前事業年度 株式数
189,900
前事業年度 計上額
391,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9017による7327の保有は確認できません(一方向)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 イーグル工業株式会社 6486 → 一方向 205,000 401,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01414
前事業年度 株式数
205,000
前事業年度 計上額
375,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に工場等を有する企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6486による7327の保有は確認できません(一方向)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 ユニオンツール株式会社 6278 🔁 相互保有 114,300 456,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01505
前事業年度 株式数
114,300
前事業年度 計上額
513,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に工場等を有する企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6278も7327を保有)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社ロジネットジャパン 9027 → 一方向 156,700 489,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04232
前事業年度 株式数
156,700
前事業年度 計上額
466,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点から保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9027による7327の保有は確認できません(一方向)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 ダイニチ工業株式会社 5951 🔁 相互保有 800,000 524,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01427
前事業年度 株式数
800,000
前事業年度 計上額
566,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5951も7327を保有)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社BSNメディアホールディングス 9408 🔁 相互保有 289,600 532,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04399
前事業年度 株式数
289,600
前事業年度 計上額
460,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9408も7327を保有)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 北陸瓦斯株式会社 9537 🔁 相互保有 157,784 542,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04519
前事業年度 株式数
157,784
前事業年度 計上額
535,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9537も7327を保有)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社遠藤製作所 7841 🔁 相互保有 400,000 544,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01459
前事業年度 株式数
400,000
前事業年度 計上額
411,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7841も7327を保有)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 京王電鉄株式会社 9008 → 一方向 144,600 550,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04092
前事業年度 株式数
144,600
前事業年度 計上額
603,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9008による7327の保有は確認できません(一方向)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 日本曹達株式会社 4041 🔁 相互保有 195,644 567,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00766
前事業年度 株式数
97,822
前事業年度 計上額
592,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に工場等を有する企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。なお、株式分割により株式数が増加しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4041も7327を保有)
2025-06-23 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社植木組 1867 🔁 相互保有 323,660 575,000,000
書類ID
S100W200
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
67
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
93,842,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,874,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00179
前事業年度 株式数
323,660
前事業年度 計上額
535,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.株式会社北越工業は、2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号が変更となっております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1867も7327を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー