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2021-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ジョイフル本田
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3191 |
→ 一方向
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296,000 |
424,760,000 |
- 書類ID
- S100LU9A
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,845,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 48,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E30501
- 前事業年度 株式数
- 296,000
- 前事業年度 計上額
- 368,816,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)1(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3191による7461の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱土屋ホールディングス
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1840 |
🔁 相互保有
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320,659 |
53,229,000 |
- 書類ID
- S100LU9A
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,845,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 48,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00240
- 前事業年度 株式数
- 320,659
- 前事業年度 計上額
- 41,044,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1840も7461を保有)
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2021-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱LIXILグループ
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5938 |
→ 一方向
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16,150 |
49,661,000 |
- 書類ID
- S100LU9A
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,845,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 48,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01317
- 前事業年度 株式数
- 16,150
- 前事業年度 計上額
- 21,721,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5938による7461の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
OCHIホールディングス㈱
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3166 |
🔁 相互保有
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32,940 |
43,414,000 |
- 書類ID
- S100LU9A
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,845,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 48,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E24536
- 前事業年度 株式数
- 32,940
- 前事業年度 計上額
- 49,805,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3166も7461を保有)
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2021-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
イオン北海道㈱
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7512 |
→ 一方向
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26,400 |
31,996,000 |
- 書類ID
- S100LU9A
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,845,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 48,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03268
- 前事業年度 株式数
- 26,400
- 前事業年度 計上額
- 19,483,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)4(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7512による7461の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
マックス㈱
|
6454 |
🔁 相互保有
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18,058 |
29,560,000 |
- 書類ID
- S100LU9A
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,845,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 48,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02381
- 前事業年度 株式数
- 17,208
- 前事業年度 計上額
- 28,651,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)将来に渡る商品の提供、協力関係維持のため、取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6454も7461を保有)
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2021-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱北洋銀行
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8524 |
🔁 相互保有
|
76,000 |
24,320,000 |
- 書類ID
- S100LU9A
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,845,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 48,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03632
- 前事業年度 株式数
- 76,000
- 前事業年度 計上額
- 15,504,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)5(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8524も7461を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大和ハウス工業㈱
|
1925 |
→ 一方向
|
5,671 |
18,379,000 |
- 書類ID
- S100LU9A
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,845,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 48,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00048
- 前事業年度 株式数
- 5,448
- 前事業年度 計上額
- 14,587,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)事業機会の更なる創出を目的とした取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1925による7461の保有は確認できません(一方向)
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|
2021-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
クリナップ㈱
|
7955 |
🔁 相互保有
|
30,624 |
16,628,000 |
- 書類ID
- S100LU9A
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,845,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 48,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02406
- 前事業年度 株式数
- 28,543
- 前事業年度 計上額
- 15,270,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)将来に渡る商品の提供、協力関係維持のため、取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7955も7461を保有)
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2021-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
タキロンシーアイ㈱
|
4215 |
🔁 相互保有
|
17,000 |
11,543,000 |
- 書類ID
- S100LU9A
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,845,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 48,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00823
- 前事業年度 株式数
- 15,847
- 前事業年度 計上額
- 9,492,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)将来に渡る商品の提供、協力関係維持のため、取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4215も7461を保有)
|
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2021-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ほくほくフィナンシャルグループ
|
8377 |
→ 一方向
|
11,099 |
11,420,000 |
- 書類ID
- S100LU9A
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,845,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 48,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03618
- 前事業年度 株式数
- 11,099
- 前事業年度 計上額
- 10,743,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)5(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8377による7461の保有は確認できません(一方向)
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|
2021-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
キャリアバンク㈱
|
4834 |
→ 一方向
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8,000 |
7,280,000 |
- 書類ID
- S100LU9A
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,845,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 48,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05176
- 前事業年度 株式数
- 8,000
- 前事業年度 計上額
- 5,608,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)6(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4834による7461の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
アルインコ㈱
|
5933 |
🔁 相互保有
|
5,000 |
4,925,000 |
- 書類ID
- S100LU9A
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,845,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 48,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01430
- 前事業年度 株式数
- 5,000
- 前事業年度 計上額
- 4,655,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5933も7461を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ノーリツ㈱
|
5943 |
→ 一方向
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2,400 |
4,233,000 |
- 書類ID
- S100LU9A
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,845,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 48,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02379
- 前事業年度 株式数
- 2,400
- 前事業年度 計上額
- 2,824,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5943による7461の保有は確認できません(一方向)
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|
2021-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱アサヒペン
|
4623 |
🔁 相互保有
|
1,756 |
3,520,000 |
- 書類ID
- S100LU9A
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,845,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 48,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00909
- 前事業年度 株式数
- 1,712
- 前事業年度 計上額
- 2,826,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)将来に渡る商品の提供、協力関係維持のため、取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4623も7461を保有)
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|
2021-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱りそなホールディングス
|
8308 |
→ 一方向
|
4,700 |
2,184,000 |
- 書類ID
- S100LU9A
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,845,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 48,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03610
- 前事業年度 株式数
- 4,700
- 前事業年度 計上額
- 1,528,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)5(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8308による7461の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ダイケン
|
5900 |
🔁 相互保有
|
1,000 |
786,000 |
- 書類ID
- S100LU9A
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,845,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 48,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01325
- 前事業年度 株式数
- 1,000
- 前事業年度 計上額
- 620,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5900も7461を保有)
|
|
2022-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ジョイフル本田
|
3191 |
→ 一方向
|
296,000 |
444,000,000 |
- 書類ID
- S100OL44
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,383,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E30501
- 前事業年度 株式数
- 296,000
- 前事業年度 計上額
- 424,760,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)1(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3191による7461の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱土屋ホールディングス
|
1840 |
🔁 相互保有
|
320,659 |
56,115,000 |
- 書類ID
- S100OL44
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,383,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00240
- 前事業年度 株式数
- 320,659
- 前事業年度 計上額
- 53,229,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1840も7461を保有)
|
|
2022-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
OCHIホールディングス㈱
|
3166 |
🔁 相互保有
|
32,940 |
42,229,000 |
- 書類ID
- S100OL44
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,383,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E24536
- 前事業年度 株式数
- 32,940
- 前事業年度 計上額
- 43,414,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3166も7461を保有)
|
|
2022-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱LIXILグループ |
|
判定不可
|
16,150 |
36,983,000 |
- 書類ID
- S100OL44
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,383,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 16,150
- 前事業年度 計上額
- 49,661,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
|
|
2022-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
マックス㈱
|
6454 |
🔁 相互保有
|
18,822 |
32,053,000 |
- 書類ID
- S100OL44
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,383,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02381
- 前事業年度 株式数
- 18,058
- 前事業年度 計上額
- 29,560,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)将来に渡る商品の提供、協力関係維持のため、取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6454も7461を保有)
|
|
2022-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
イオン北海道㈱
|
7512 |
→ 一方向
|
26,400 |
29,673,000 |
- 書類ID
- S100OL44
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,383,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03268
- 前事業年度 株式数
- 26,400
- 前事業年度 計上額
- 31,996,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)4(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7512による7461の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大和ハウス工業㈱
|
1925 |
→ 一方向
|
5,878 |
18,815,000 |
- 書類ID
- S100OL44
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,383,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00048
- 前事業年度 株式数
- 5,671
- 前事業年度 計上額
- 18,379,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)事業機会の更なる創出を目的とした取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1925による7461の保有は確認できません(一方向)
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|
2022-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱北洋銀行
|
8524 |
🔁 相互保有
|
76,000 |
18,240,000 |
- 書類ID
- S100OL44
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,383,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03632
- 前事業年度 株式数
- 76,000
- 前事業年度 計上額
- 24,320,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)5(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8524も7461を保有)
|
|
2022-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
クリナップ㈱
|
7955 |
🔁 相互保有
|
32,676 |
17,318,000 |
- 書類ID
- S100OL44
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,383,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02406
- 前事業年度 株式数
- 30,624
- 前事業年度 計上額
- 16,628,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)将来に渡る商品の提供、協力関係維持のため、取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7955も7461を保有)
|
|
2022-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ほくほくフィナンシャルグループ
|
8377 |
→ 一方向
|
11,099 |
9,911,000 |
- 書類ID
- S100OL44
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,383,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03618
- 前事業年度 株式数
- 11,099
- 前事業年度 計上額
- 11,420,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)5(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8377による7461の保有は確認できません(一方向)
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|
2022-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
タキロンシーアイ㈱
|
4215 |
🔁 相互保有
|
17,000 |
9,265,000 |
- 書類ID
- S100OL44
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,383,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00823
- 前事業年度 株式数
- 17,000
- 前事業年度 計上額
- 11,543,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4215も7461を保有)
|
|
2022-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
キャリアバンク㈱
|
4834 |
→ 一方向
|
8,000 |
8,304,000 |
- 書類ID
- S100OL44
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,383,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05176
- 前事業年度 株式数
- 8,000
- 前事業年度 計上額
- 7,280,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)6(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4834による7461の保有は確認できません(一方向)
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|
2022-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
アルインコ㈱
|
5933 |
🔁 相互保有
|
5,000 |
4,335,000 |
- 書類ID
- S100OL44
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,383,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01430
- 前事業年度 株式数
- 5,000
- 前事業年度 計上額
- 4,925,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5933も7461を保有)
|
|
2022-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ノーリツ㈱
|
5943 |
→ 一方向
|
2,400 |
3,523,000 |
- 書類ID
- S100OL44
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,383,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02379
- 前事業年度 株式数
- 2,400
- 前事業年度 計上額
- 4,233,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5943による7461の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱アサヒペン
|
4623 |
🔁 相互保有
|
1,805 |
3,445,000 |
- 書類ID
- S100OL44
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,383,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00909
- 前事業年度 株式数
- 1,756
- 前事業年度 計上額
- 3,520,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)将来に渡る商品の提供、協力関係維持のため、取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4623も7461を保有)
|
|
2022-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱りそなホールディングス
|
8308 |
→ 一方向
|
4,700 |
2,463,000 |
- 書類ID
- S100OL44
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,383,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03610
- 前事業年度 株式数
- 4,700
- 前事業年度 計上額
- 2,184,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)5(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8308による7461の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-30 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ダイケン
|
5900 |
🔁 相互保有
|
1,000 |
707,000 |
- 書類ID
- S100OL44
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 737,383,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01325
- 前事業年度 株式数
- 1,000
- 前事業年度 計上額
- 786,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。また、当期は投資有価証券評価損を計上している株式がありますが、グループとして企業活動を行ううえで重要な取引先であるため、政策保有効果が依然として高いと判断しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5900も7461を保有)
|
|
2023-06-28 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ジョイフル本田
|
3191 |
→ 一方向
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296,000 |
507,048,000 |
- 書類ID
- S100R66E
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 809,565,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E30501
- 前事業年度 株式数
- 296,000
- 前事業年度 計上額
- 444,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)1(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
7.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築を目的として継続して保有しておりましたが、全株を売却したため保有する株式はありません。
8.業務提携等の目的で保有している特定投資株式はありません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3191による7461の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-28 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱土屋ホールディングス
|
1840 |
🔁 相互保有
|
320,659 |
65,528,000 |
- 書類ID
- S100R66E
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 809,565,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00240
- 前事業年度 株式数
- 320,659
- 前事業年度 計上額
- 56,115,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
7.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築を目的として継続して保有しておりましたが、全株を売却したため保有する株式はありません。
8.業務提携等の目的で保有している特定投資株式はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1840も7461を保有)
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|
2023-06-28 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
マックス㈱
|
6454 |
🔁 相互保有
|
19,732 |
41,831,000 |
- 書類ID
- S100R66E
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 809,565,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02381
- 前事業年度 株式数
- 18,822
- 前事業年度 計上額
- 32,053,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)将来に渡る商品の提供、協力関係維持のため、取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
7.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築を目的として継続して保有しておりましたが、全株を売却したため保有する株式はありません。
8.業務提携等の目的で保有している特定投資株式はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6454も7461を保有)
|
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2023-06-28 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
OCHIホールディングス㈱
|
3166 |
🔁 相互保有
|
32,940 |
40,450,000 |
- 書類ID
- S100R66E
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 809,565,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E24536
- 前事業年度 株式数
- 32,940
- 前事業年度 計上額
- 42,229,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
7.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築を目的として継続して保有しておりましたが、全株を売却したため保有する株式はありません。
8.業務提携等の目的で保有している特定投資株式はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3166も7461を保有)
|
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2023-06-28 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱LIXILグループ |
|
判定不可
|
16,150 |
35,158,000 |
- 書類ID
- S100R66E
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 809,565,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 16,150
- 前事業年度 計上額
- 36,983,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
7.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築を目的として継続して保有しておりましたが、全株を売却したため保有する株式はありません。
8.業務提携等の目的で保有している特定投資株式はありません。
|
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2023-06-28 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
クリナップ㈱
|
7955 |
🔁 相互保有
|
34,824 |
24,063,000 |
- 書類ID
- S100R66E
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 809,565,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02406
- 前事業年度 株式数
- 32,676
- 前事業年度 計上額
- 17,318,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)将来に渡る商品の提供、協力関係維持のため、取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
7.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築を目的として継続して保有しておりましたが、全株を売却したため保有する株式はありません。
8.業務提携等の目的で保有している特定投資株式はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7955も7461を保有)
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2023-06-28 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
イオン北海道㈱
|
7512 |
→ 一方向
|
26,400 |
21,225,000 |
- 書類ID
- S100R66E
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 809,565,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03268
- 前事業年度 株式数
- 26,400
- 前事業年度 計上額
- 29,673,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)4(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
7.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築を目的として継続して保有しておりましたが、全株を売却したため保有する株式はありません。
8.業務提携等の目的で保有している特定投資株式はありません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7512による7461の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-28 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱北洋銀行
|
8524 |
🔁 相互保有
|
76,000 |
21,128,000 |
- 書類ID
- S100R66E
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 809,565,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03632
- 前事業年度 株式数
- 76,000
- 前事業年度 計上額
- 18,240,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)5(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
7.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築を目的として継続して保有しておりましたが、全株を売却したため保有する株式はありません。
8.業務提携等の目的で保有している特定投資株式はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8524も7461を保有)
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|
2023-06-28 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大和ハウス工業㈱
|
1925 |
→ 一方向
|
6,121 |
19,060,000 |
- 書類ID
- S100R66E
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 809,565,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00048
- 前事業年度 株式数
- 5,878
- 前事業年度 計上額
- 18,815,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)事業機会の更なる創出を目的とした取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
7.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築を目的として継続して保有しておりましたが、全株を売却したため保有する株式はありません。
8.業務提携等の目的で保有している特定投資株式はありません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1925による7461の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-28 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ほくほくフィナンシャルグループ
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8377 |
→ 一方向
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11,099 |
10,266,000 |
- 書類ID
- S100R66E
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 809,565,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03618
- 前事業年度 株式数
- 11,099
- 前事業年度 計上額
- 9,911,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)5(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
7.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築を目的として継続して保有しておりましたが、全株を売却したため保有する株式はありません。
8.業務提携等の目的で保有している特定投資株式はありません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8377による7461の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-28 |
株式会社キムラ
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7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
キャリアバンク㈱
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4834 |
→ 一方向
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8,000 |
10,192,000 |
- 書類ID
- S100R66E
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 809,565,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05176
- 前事業年度 株式数
- 8,000
- 前事業年度 計上額
- 8,304,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)6(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
7.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築を目的として継続して保有しておりましたが、全株を売却したため保有する株式はありません。
8.業務提携等の目的で保有している特定投資株式はありません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4834による7461の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-28 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
アルインコ㈱
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5933 |
🔁 相互保有
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5,000 |
5,275,000 |
- 書類ID
- S100R66E
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 809,565,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01430
- 前事業年度 株式数
- 5,000
- 前事業年度 計上額
- 4,335,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
7.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築を目的として継続して保有しておりましたが、全株を売却したため保有する株式はありません。
8.業務提携等の目的で保有している特定投資株式はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5933も7461を保有)
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2023-06-28 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ノーリツ㈱
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5943 |
→ 一方向
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2,400 |
4,168,000 |
- 書類ID
- S100R66E
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 809,565,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02379
- 前事業年度 株式数
- 2,400
- 前事業年度 計上額
- 3,523,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
7.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築を目的として継続して保有しておりましたが、全株を売却したため保有する株式はありません。
8.業務提携等の目的で保有している特定投資株式はありません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5943による7461の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-28 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱アサヒペン
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4623 |
🔁 相互保有
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1,849 |
3,418,000 |
- 書類ID
- S100R66E
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 809,565,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00909
- 前事業年度 株式数
- 1,805
- 前事業年度 計上額
- 3,445,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)将来に渡る商品の提供、協力関係維持のため、取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
7.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築を目的として継続して保有しておりましたが、全株を売却したため保有する株式はありません。
8.業務提携等の目的で保有している特定投資株式はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4623も7461を保有)
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2023-06-28 |
株式会社キムラ
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7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱りそなホールディングス
|
8308 |
→ 一方向
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4,700 |
3,005,000 |
- 書類ID
- S100R66E
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 809,565,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03610
- 前事業年度 株式数
- 4,700
- 前事業年度 計上額
- 2,463,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)5(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
7.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築を目的として継続して保有しておりましたが、全株を売却したため保有する株式はありません。
8.業務提携等の目的で保有している特定投資株式はありません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8308による7461の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-28 |
株式会社キムラ
|
7461 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ダイケン
|
5900 |
🔁 相互保有
|
1,000 |
744,000 |
- 書類ID
- S100R66E
- EDINETコード(提出会社)
- E02823
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社キムラ(74610)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 809,565,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01325
- 前事業年度 株式数
- 1,000
- 前事業年度 計上額
- 707,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)(注)3(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.重点事業領域である小売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
4.重点事業領域である不動産事業における事業機会の創出や協業関係の構築。
5.資金調達等、金融取引の円滑化のため。
6.人材募集等、人事戦略の円滑化のため。
7.重点事業領域である卸売事業における事業機会の創出や協業関係の構築を目的として継続して保有しておりましたが、全株を売却したため保有する株式はありません。
8.業務提携等の目的で保有している特定投資株式はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5900も7461を保有)
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