|
2026-06-29 |
東京計器株式会社
|
7721 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
長野計器㈱
|
7715 |
🔁 相互保有
|
248,700 |
675,000,000 |
- 書類ID
- S100YMS0
- EDINETコード(提出会社)
- E02266
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東京計器株式会社(77210)
- 上場銘柄 銘柄数
- 14
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,302,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 299,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02329
- 前事業年度 株式数
- 248,700
- 前事業年度 計上額
- 476,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社と長野計器株式会社は、海外水市場の開拓を主な目的とした業務提携を行う基本合意を締結しています。また、主に当社グループの流体機器事業における顧客でもあります。したがって、同社との事業上の関係強化・維持のために保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、政策保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、政策保有株式の保有の合理性について、当社の有価証券管理規程に基づき2026年3月31日を確認基準日として個別銘柄毎に保有適否判断をしております。判断においては、当社が定める保有可否判断のガイドラインに従い、評価項目の何れかに該当した場合、相手先との協議の上、保有株数の縮減を検討することとしています。ただし、当該評価項目に該当する場合においても、特別な事情で保有を継続することを取締役会決議により決定した場合はこの限りではありません。なお、評価項目の概要は、取引の実績、複数期に亘る赤字決算や無配、重大な法令違反等不祥事の発生、当該株式を持つことによる便益が当社の資本コストを上回ることが見込まれないこと、等であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7715も7721を保有)
|
|
2025-06-27 |
東京計器株式会社
|
7721 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
長野計器㈱
|
7715 |
🔁 相互保有
|
248,700 |
476,000,000 |
- 書類ID
- S100W7Z5
- EDINETコード(提出会社)
- E02266
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 東京計器株式会社(77210)
- 上場銘柄 銘柄数
- 15
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,271,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 28,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02329
- 前事業年度 株式数
- 248,700
- 前事業年度 計上額
- 575,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社と長野計器株式会社は、海外水市場の開拓を主な目的とした業務提携を行う基本合意を締結しています。また、主に当社グループの流体機器事業における顧客でもあります。したがって、同社との事業上の関係強化・維持のために保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、政策保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、政策保有株式の保有の合理性について、当社の有価証券管理規程に基づき2025年3月31日を確認基準日として個別銘柄毎に保有適否判断をしております。判断においては、当社が定める保有可否判断のガイドラインに従い、評価項目の何れかに該当した場合、相手先との協議の上、保有株数の縮減を検討することとしています。ただし、当該評価項目に該当する場合においても、特別な事情で保有を継続することを取締役会決議により決定した場合はこの限りではありません。なお、評価項目の概要は、取引の実績、複数期に亘る赤字決算や無配、重大な法令違反等不祥事の発生、当該株式を持つことによる便益が当社の資本コストを上回ることが見込まれないこと、等であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7715も7721を保有)
|
|
2024-06-27 |
東京計器株式会社
|
7721 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
長野計器㈱
|
7715 |
🔁 相互保有
|
248,700 |
575,000,000 |
- 書類ID
- S100TVZY
- EDINETコード(提出会社)
- E02266
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 東京計器株式会社(77210)
- 上場銘柄 銘柄数
- 15
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,323,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 28,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02329
- 前事業年度 株式数
- 248,700
- 前事業年度 計上額
- 328,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社と長野計器株式会社は、海外水市場の開拓を主な目的とした業務提携を行う基本合意を締結しています。また、主に当社グループの流体機器事業における顧客でもあります。したがって、同社との事業上の関係強化・維持のために保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、政策保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、政策保有株式の保有の合理性について、当社の有価証券管理規程に基づき2024年3月31日を確認基準日として個別銘柄毎に保有適否判断をしております。判断においては、当社が定める保有可否判断のガイドラインに従い、評価項目の何れかに該当した場合、相手先との協議の上、保有株数の縮減を検討することとしています。ただし、当該評価項目に該当する場合においても、特別な事情で保有を継続することを取締役会決議により決定した場合はこの限りではありません。なお、評価項目の概要は、取引の実績、複数期に亘る赤字決算や無配、重大な法令違反等不祥事の発生、当該株式を持つことによる便益が当社の資本コストを上回ることが見込まれないこと、等であります。
2「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7715も7721を保有)
|
|
2023-06-30 |
東京計器株式会社
|
7721 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
長野計器㈱
|
7715 |
🔁 相互保有
|
248,700 |
328,000,000 |
- 書類ID
- S100RA6D
- EDINETコード(提出会社)
- E02266
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 東京計器株式会社(77210)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,232,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 28,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02329
- 前事業年度 株式数
- 248,700
- 前事業年度 計上額
- 315,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社と長野計器株式会社は、海外水市場の開拓を主な目的とした業務提携を行う基本合意を締結しています。また、主に当社グループの流体機器事業における顧客でもあります。同社との事業上の関係強化・維持のために保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 当社は、政策保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、政策保有株式の保有の合理性について、当社の有価証券管理規程に基づき2023年3月31日を確認基準日として個別銘柄毎に保有適否判断をしております。判断においては、当社が定める保有可否判断のガイドラインに従い、評価項目の何れかに該当した場合、相手先との協議の上、保有株数の縮減を検討することとしています。ただし、当該評価項目に該当する場合においても、特別な事情で保有を継続することを取締役会決議により決定した場合はこの限りではありません。なお、評価項目の概要は、取引の実績、複数期に亘る赤字決算や無配、重大な法令違反等不祥事の発生、当該株式を持つことによる便益が当社の資本コストを上回ることが見込まれないこと、等であります。
2 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7715も7721を保有)
|
|
2022-06-30 |
東京計器株式会社
|
7721 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
長野計器㈱
|
7715 |
🔁 相互保有
|
248,700 |
315,000,000 |
- 書類ID
- S100OGBU
- EDINETコード(提出会社)
- E02266
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東京計器株式会社(77210)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,925,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 28,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02329
- 前事業年度 株式数
- 248,700
- 前事業年度 計上額
- 244,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社との業務提携契約先であり、主に当社グループの油空圧機器事業における部品等の仕入先として取引を行っております。同社との事業上の関係強化・維持のために保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 当社は、政策保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、政策保有株式の保有の合理性について、当社の有価証券管理規程に基づき2022年3月31日を確認基準日として個別銘柄毎に保有適否判断をしております。判断においては、当社が定める保有可否判断のガイドラインに従い、評価項目の何れかに該当した場合、相手先との協議の上、保有株数の縮減を検討することとしています。ただし、当該評価項目に該当する場合においても、特別な事情で保有を継続することを取締役会決議により決定した場合はこの限りではありません。なお、評価項目の概要は、取引の実績、複数期に亘る赤字決算や無配、重大な法令違反等不祥事の発生、当該株式を持つことによる便益が当社の資本コストを上回ることが見込まれないこと、などであります。
2 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7715も7721を保有)
|
|
2021-06-30 |
東京計器株式会社
|
7721 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
長野計器㈱
|
7715 |
🔁 相互保有
|
248,700 |
244,000,000 |
- 書類ID
- S100LTDT
- EDINETコード(提出会社)
- E02266
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 東京計器株式会社(77210)
- 上場銘柄 銘柄数
- 37
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,701,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 28,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02329
- 前事業年度 株式数
- 248,700
- 前事業年度 計上額
- 200,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社との業務提携契約先であり、主に当社グループの油空圧機器事業における部品等の仕入先として取引を行っております。同社との事業上の関係強化・維持のために保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、政策保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、政策保有株式の保有の合理性について、当社の有価証券管理規程に基づき2021年3月31日を確認基準日として個別銘柄毎に保有適否判断をしております。判断においては、当社が定める保有可否判断のガイドラインに従い、評価項目の何れかに該当した場合、相手先との協議の上、保有株数の縮減を検討することとしております。ただし、当該評価項目に該当する場合においても、特別な事情で保有を継続することを取締役会決議により決定した場合はこの限りではありません。なお、評価項目の概要は、取引の実績、複数期に亘る赤字決算や無配、重大な法令違反等不祥事の発生、当該株式を持つことによる便益が当社の資本コストを上回ることが見込まれないこと、などであります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7715も7721を保有)
|