東京計器株式会社(7721)による㈱オーバル(7727)の政策保有株式

TOP>政策保有株式・持ち合い株式検索


東京計器株式会社(7721)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
6 件中 1–6 件を表示 ページ 1 / 1
提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-29 東京計器株式会社 7721 報告書全体 特定投資株式 ㈱オーバル 7727 🔁 相互保有 1,309,000 933,000,000
書類ID
S100YMS0
EDINETコード(提出会社)
E02266
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
東京計器株式会社(77210)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,302,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
299,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02270
前事業年度 株式数
1,309,000
前事業年度 計上額
541,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社と株式会社オーバルは、海外水市場の開拓を主な目的とした業務提携を行う基本合意を締結しています。また、主に当社グループの流体機器事業における顧客でもあります。したがって、同社との事業上の関係強化・維持のために保有しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、政策保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、政策保有株式の保有の合理性について、当社の有価証券管理規程に基づき2026年3月31日を確認基準日として個別銘柄毎に保有適否判断をしております。判断においては、当社が定める保有可否判断のガイドラインに従い、評価項目の何れかに該当した場合、相手先との協議の上、保有株数の縮減を検討することとしています。ただし、当該評価項目に該当する場合においても、特別な事情で保有を継続することを取締役会決議により決定した場合はこの限りではありません。なお、評価項目の概要は、取引の実績、複数期に亘る赤字決算や無配、重大な法令違反等不祥事の発生、当該株式を持つことによる便益が当社の資本コストを上回ることが見込まれないこと、等であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7727も7721を保有)
2025-06-27 東京計器株式会社 7721 報告書全体 特定投資株式 ㈱オーバル 7727 🔁 相互保有 1,309,000 541,000,000
書類ID
S100W7Z5
EDINETコード(提出会社)
E02266
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
東京計器株式会社(77210)
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,271,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
28,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02270
前事業年度 株式数
1,309,000
前事業年度 計上額
732,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社と株式会社オーバルは、海外水市場の開拓を主な目的とした業務提携を行う基本合意を締結しています。また、主に当社グループの流体機器事業における顧客でもあります。したがって、同社との事業上の関係強化・維持のために保有しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、政策保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、政策保有株式の保有の合理性について、当社の有価証券管理規程に基づき2025年3月31日を確認基準日として個別銘柄毎に保有適否判断をしております。判断においては、当社が定める保有可否判断のガイドラインに従い、評価項目の何れかに該当した場合、相手先との協議の上、保有株数の縮減を検討することとしています。ただし、当該評価項目に該当する場合においても、特別な事情で保有を継続することを取締役会決議により決定した場合はこの限りではありません。なお、評価項目の概要は、取引の実績、複数期に亘る赤字決算や無配、重大な法令違反等不祥事の発生、当該株式を持つことによる便益が当社の資本コストを上回ることが見込まれないこと、等であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7727も7721を保有)
2024-06-27 東京計器株式会社 7721 報告書全体 特定投資株式 ㈱オーバル 7727 🔁 相互保有 1,309,000 732,000,000
書類ID
S100TVZY
EDINETコード(提出会社)
E02266
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
東京計器株式会社(77210)
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,323,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
28,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02270
前事業年度 株式数
1,309,000
前事業年度 計上額
535,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社と株式会社オーバルは、海外水市場の開拓を主な目的とした業務提携を行う基本合意を締結しています。また、主に当社グループの流体機器事業における顧客でもあります。したがって、同社との事業上の関係強化・維持のために保有しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、政策保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、政策保有株式の保有の合理性について、当社の有価証券管理規程に基づき2024年3月31日を確認基準日として個別銘柄毎に保有適否判断をしております。判断においては、当社が定める保有可否判断のガイドラインに従い、評価項目の何れかに該当した場合、相手先との協議の上、保有株数の縮減を検討することとしています。ただし、当該評価項目に該当する場合においても、特別な事情で保有を継続することを取締役会決議により決定した場合はこの限りではありません。なお、評価項目の概要は、取引の実績、複数期に亘る赤字決算や無配、重大な法令違反等不祥事の発生、当該株式を持つことによる便益が当社の資本コストを上回ることが見込まれないこと、等であります。
2「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7727も7721を保有)
2023-06-30 東京計器株式会社 7721 報告書全体 特定投資株式 ㈱オーバル 7727 🔁 相互保有 1,309,000 535,000,000
書類ID
S100RA6D
EDINETコード(提出会社)
E02266
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
東京計器株式会社(77210)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,232,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
28,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02270
前事業年度 株式数
1,309,000
前事業年度 計上額
370,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社と株式会社オーバルは、海外水市場の開拓を主な目的とした業務提携を行う基本合意を締結しています。また、主に当社グループの流体機器事業における顧客でもあります。同社との事業上の関係強化・維持のために保有しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 当社は、政策保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、政策保有株式の保有の合理性について、当社の有価証券管理規程に基づき2023年3月31日を確認基準日として個別銘柄毎に保有適否判断をしております。判断においては、当社が定める保有可否判断のガイドラインに従い、評価項目の何れかに該当した場合、相手先との協議の上、保有株数の縮減を検討することとしています。ただし、当該評価項目に該当する場合においても、特別な事情で保有を継続することを取締役会決議により決定した場合はこの限りではありません。なお、評価項目の概要は、取引の実績、複数期に亘る赤字決算や無配、重大な法令違反等不祥事の発生、当該株式を持つことによる便益が当社の資本コストを上回ることが見込まれないこと、等であります。
2 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7727も7721を保有)
2022-06-30 東京計器株式会社 7721 報告書全体 特定投資株式 ㈱オーバル 7727 🔁 相互保有 1,309,000 370,000,000
書類ID
S100OGBU
EDINETコード(提出会社)
E02266
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
東京計器株式会社(77210)
上場銘柄 銘柄数
34
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,925,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
28,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02270
前事業年度 株式数
1,309,000
前事業年度 計上額
377,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社との業務及び資本提携契約先であり、主に当社グループの流体機器事業における包括的な取引を行っております。業務提携の継続を前提として事業上の関係強化・維持のため保有しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1 当社は、政策保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、政策保有株式の保有の合理性について、当社の有価証券管理規程に基づき2022年3月31日を確認基準日として個別銘柄毎に保有適否判断をしております。判断においては、当社が定める保有可否判断のガイドラインに従い、評価項目の何れかに該当した場合、相手先との協議の上、保有株数の縮減を検討することとしています。ただし、当該評価項目に該当する場合においても、特別な事情で保有を継続することを取締役会決議により決定した場合はこの限りではありません。なお、評価項目の概要は、取引の実績、複数期に亘る赤字決算や無配、重大な法令違反等不祥事の発生、当該株式を持つことによる便益が当社の資本コストを上回ることが見込まれないこと、などであります。
   2 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7727も7721を保有)
2021-06-30 東京計器株式会社 7721 報告書全体 特定投資株式 ㈱オーバル 7727 🔁 相互保有 1,309,000 377,000,000
書類ID
S100LTDT
EDINETコード(提出会社)
E02266
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
東京計器株式会社(77210)
上場銘柄 銘柄数
37
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,701,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
28,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02270
前事業年度 株式数
1,309,000
前事業年度 計上額
281,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社との業務及び資本提携契約先であり、主に当社グループの流体機器事業における包括的な取引を行っております。業務提携の継続を前提として事業上の関係強化・維持のため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 当社は、政策保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、政策保有株式の保有の合理性について、当社の有価証券管理規程に基づき2021年3月31日を確認基準日として個別銘柄毎に保有適否判断をしております。判断においては、当社が定める保有可否判断のガイドラインに従い、評価項目の何れかに該当した場合、相手先との協議の上、保有株数の縮減を検討することとしております。ただし、当該評価項目に該当する場合においても、特別な事情で保有を継続することを取締役会決議により決定した場合はこの限りではありません。なお、評価項目の概要は、取引の実績、複数期に亘る赤字決算や無配、重大な法令違反等不祥事の発生、当該株式を持つことによる便益が当社の資本コストを上回ることが見込まれないこと、などであります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7727も7721を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー