豊田通商株式会社(8015)による㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ(8306)の政策保有株式

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豊田通商株式会社(8015)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-18 豊田通商株式会社 8015 報告書全体 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 🔁 相互保有 283,960 738,000,000
書類ID
S100YD8J
EDINETコード(提出会社)
E02505
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
豊田通商株式会社(80150)
上場銘柄 銘柄数
34
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
86,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
203
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
37,148,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
283,960
前事業年度 計上額
571,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は当社の取引金融機関の一つで、当社は同社との良好な取引関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは同社持株会社傘下の各金融機関と、資金調達を中心とする様々な金融取引関係を構築しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8306も8015を保有)
2025-06-19 豊田通商株式会社 8015 報告書全体 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 🔁 相互保有 283,960 571,000,000
書類ID
S100VZM9
EDINETコード(提出会社)
E02505
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
豊田通商株式会社(80150)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
262,196,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
225
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
36,323,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
283,960
前事業年度 計上額
442,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は当社の取引金融機関の一つで、当社は同社との良好な取引関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは同社持株会社傘下の各金融機関と、資金調達を中心とする様々な金融取引関係を構築しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8306も8015を保有)
2024-06-21 豊田通商株式会社 8015 報告書全体 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 🔁 相互保有 283,960 442,000,000
書類ID
S100TO14
EDINETコード(提出会社)
E02505
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
豊田通商株式会社(80150)
上場銘柄 銘柄数
58
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
366,631,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
252
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
77,446,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
283,960
前事業年度 計上額
240,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は当社の取引金融機関の一つで、当社は同社との良好な取引関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは同社持株会社傘下の各金融機関と、資金調達を中心とする様々な金融取引関係を構築しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8306も8015を保有)
2023-06-23 豊田通商株式会社 8015 報告書全体 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 🔁 相互保有 283,960 240,000,000
書類ID
S100R1J4
EDINETコード(提出会社)
E02505
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
豊田通商株式会社(80150)
上場銘柄 銘柄数
94
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
274,334,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
270
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
56,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
283,960
前事業年度 計上額
215,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は当社の取引金融機関の一つで、当社は同社との良好な取引関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは同社持株会社傘下の各金融機関と、資金調達を中心とする様々な金融取引関係を構築しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②イ.に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持、強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8306も8015を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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