ナラサキ産業株式会社(8085)の政策保有株式

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ナラサキ産業株式会社(8085)の株価チャート

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提出日 ▲ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2023-06-29 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 酒井重工業㈱ 6358 🔁 相互保有 24,000 96,000,000
書類ID
S100R9JE
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,228,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01610
前事業年度 株式数
24,000
前事業年度 計上額
76,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
建設機械関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2 保有株式数が増加している理由は、東京海上ホールディングス㈱、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については、株式累積投資契約に基づく取得によるものであります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6358も8085を保有)
2023-06-29 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 ENEOSホールディングス㈱ 5020 🔁 相互保有 192,131 89,000,000
書類ID
S100R9JE
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,228,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
銘柄EDINETコード
E24050
前事業年度 株式数
187,106
前事業年度 計上額
85,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
エネルギー関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。当社は同社の特約店です。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2 保有株式数が増加している理由は、東京海上ホールディングス㈱、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については、株式累積投資契約に基づく取得によるものであります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5020も8085を保有)
2023-06-29 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 東京海上ホールディングス㈱ 8766 → 一方向 33,000 84,000,000
書類ID
S100R9JE
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,228,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03847
前事業年度 株式数
11,000
前事業年度 計上額
78,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
保険取引の円滑化並びに各種情報収集を目的としています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2 保有株式数が増加している理由は、東京海上ホールディングス㈱、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については、株式累積投資契約に基づく取得によるものであります。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8766による8085の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 日本管財㈱(注)3 9728 → 一方向 27,400 74,000,000
書類ID
S100R9JE
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,228,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04828
前事業年度 株式数
27,400
前事業年度 計上額
77,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
電機・エネルギー関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2 保有株式数が増加している理由は、東京海上ホールディングス㈱、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については、株式累積投資契約に基づく取得によるものであります。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9728による8085の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 丸八倉庫㈱ 9313 🔁 相互保有 91,500 64,000,000
書類ID
S100R9JE
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,228,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04296
前事業年度 株式数
91,500
前事業年度 計上額
60,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
電機・建材関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2 保有株式数が増加している理由は、東京海上ホールディングス㈱、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については、株式累積投資契約に基づく取得によるものであります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9313も8085を保有)
2023-06-29 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 スズデン㈱ 7480 → 一方向 22,898 59,000,000
書類ID
S100R9JE
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,228,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02838
前事業年度 株式数
22,627
前事業年度 計上額
49,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
電機関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2 保有株式数が増加している理由は、東京海上ホールディングス㈱、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については、株式累積投資契約に基づく取得によるものであります。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7480による8085の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 ㈱ニレコ 6863 → 一方向 38,100 38,000,000
書類ID
S100R9JE
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,228,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02411
前事業年度 株式数
38,100
前事業年度 計上額
33,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
電機・機械関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2 保有株式数が増加している理由は、東京海上ホールディングス㈱、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については、株式累積投資契約に基づく取得によるものであります。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6863による8085の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 東京鐵鋼㈱ 5445 🔁 相互保有 14,000 24,000,000
書類ID
S100R9JE
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,228,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01292
前事業年度 株式数
14,000
前事業年度 計上額
18,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
海運関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2 保有株式数が増加している理由は、東京海上ホールディングス㈱、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については、株式累積投資契約に基づく取得によるものであります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5445も8085を保有)
2023-06-29 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 日鉄鉱業㈱ 1515 🔁 相互保有 6,200 22,000,000
書類ID
S100R9JE
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,228,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00036
前事業年度 株式数
3,100
前事業年度 計上額
21,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
建材関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2 保有株式数が増加している理由は、東京海上ホールディングス㈱、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については、株式累積投資契約に基づく取得によるものであります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1515も8085を保有)
2023-06-29 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 日本製鉄㈱ 5401 → 一方向 4,046 12,000,000
書類ID
S100R9JE
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,228,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01225
前事業年度 株式数
3,773
前事業年度 計上額
8,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
電機・建材・海運など複数セグメントでの取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2 保有株式数が増加している理由は、東京海上ホールディングス㈱、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については、株式累積投資契約に基づく取得によるものであります。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5401による8085の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 フクシマガリレイ㈱ 6420 → 一方向 2,400 11,000,000
書類ID
S100R9JE
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,228,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02006
前事業年度 株式数
2,400
前事業年度 計上額
9,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
機械関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。
発行会社による保有の有無
無(注)4
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2 保有株式数が増加している理由は、東京海上ホールディングス㈱、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については、株式累積投資契約に基づく取得によるものであります。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6420による8085の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 ㈱ほくほくフィナンシャルグループ 8377 → 一方向 11,400 10,000,000
書類ID
S100R9JE
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,228,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03618
前事業年度 株式数
11,400
前事業年度 計上額
10,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引における取引関係の円滑化並びに各種情報収集を目的としています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2 保有株式数が増加している理由は、東京海上ホールディングス㈱、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については、株式累積投資契約に基づく取得によるものであります。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8377による8085の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 養命酒製造㈱ 2540 🔁 相互保有 5,000 9,000,000
書類ID
S100R9JE
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,228,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00400
前事業年度 株式数
5,000
前事業年度 計上額
8,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
電機・機械関連事業の今後の事業拡大に向けた取組み推進を目的としています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2 保有株式数が増加している理由は、東京海上ホールディングス㈱、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については、株式累積投資契約に基づく取得によるものであります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2540も8085を保有)
2023-06-29 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 ㈱北洋銀行 8524 🔁 相互保有 23,000 6,000,000
書類ID
S100R9JE
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,228,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03632
前事業年度 株式数
23,000
前事業年度 計上額
5,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引における取引関係の円滑化並びに各種情報収集を目的としています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2 保有株式数が増加している理由は、東京海上ホールディングス㈱、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については、株式累積投資契約に基づく取得によるものであります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8524も8085を保有)
2023-06-29 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 みなし保有株式 三菱電機㈱ 6503 🔁 相互保有 638,000 1,007,000,000
書類ID
S100R9JE
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,228,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01739
前事業年度 株式数
638,000
前事業年度 計上額
899,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
主として電機関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。当社は同社の販売代理店です。また、退職給付信託に拠出しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2 保有株式数が増加している理由は、東京海上ホールディングス㈱、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については、株式累積投資契約に基づく取得によるものであります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6503も8085を保有)
2023-06-29 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 みなし保有株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 250,800 212,000,000
書類ID
S100R9JE
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,228,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
250,800
前事業年度 計上額
190,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
金融取引における取引関係の円滑化並びに各種情報収集を目的としています。また、退職給付信託に拠出しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2 保有株式数が増加している理由は、東京海上ホールディングス㈱、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については、株式累積投資契約に基づく取得によるものであります。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による8085の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 みなし保有株式 ㈱北洋銀行 8524 🔁 相互保有 278,000 77,000,000
書類ID
S100R9JE
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,228,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03632
前事業年度 株式数
278,000
前事業年度 計上額
66,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
金融取引における取引関係の円滑化並びに各種情報収集を目的としています。また、退職給付信託に拠出しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2 保有株式数が増加している理由は、東京海上ホールディングス㈱、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については、株式累積投資契約に基づく取得によるものであります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8524も8085を保有)
2024-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 HPCシステムズ㈱ 6597 → 一方向 279,000 696,000,000
書類ID
S100TWEG
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E35114
前事業年度 株式数
279,000
前事業年度 計上額
626,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
電機関連事業の取引先で、先端技術分野への取組み推進を目的としています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6597による8085の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 極東開発工業㈱ 7226 🔁 相互保有 194,200 503,000,000
書類ID
S100TWEG
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02170
前事業年度 株式数
194,200
前事業年度 計上額
313,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
建設機械関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。当社は同社の販売特約店です。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7226も8085を保有)
2024-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 219,200 341,000,000
書類ID
S100TWEG
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
219,200
前事業年度 計上額
185,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引における取引関係の円滑化並びに各種情報収集を目的としています。
発行会社による保有の有無
無(注)3
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による8085の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 ジーエルサイエンス㈱ 7705 🔁 相互保有 102,400 281,000,000
書類ID
S100TWEG
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02320
前事業年度 株式数
102,400
前事業年度 計上額
236,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
電機関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7705も8085を保有)
2024-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 住友大阪セメント㈱ 5232 🔁 相互保有 70,100 270,000,000
書類ID
S100TWEG
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01127
前事業年度 株式数
70,100
前事業年度 計上額
261,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
建材・海運関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。当社は同社の特約販売店です。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5232も8085を保有)
2024-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 酒井重工業㈱ 6358 🔁 相互保有 24,000 160,000,000
書類ID
S100TWEG
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01610
前事業年度 株式数
24,000
前事業年度 計上額
96,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
建設機械関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6358も8085を保有)
2024-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 東京海上ホールディングス㈱ 8766 → 一方向 33,000 155,000,000
書類ID
S100TWEG
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03847
前事業年度 株式数
33,000
前事業年度 計上額
84,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
保険取引の円滑化並びに各種情報収集を目的としています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8766による8085の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 ENEOSホールディングス㈱ 5020 🔁 相互保有 196,766 143,000,000
書類ID
S100TWEG
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E24050
前事業年度 株式数
192,131
前事業年度 計上額
89,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
エネルギー関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。当社は同社の特約店です。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5020も8085を保有)
2024-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 ㈱ニレコ 6863 → 一方向 38,100 80,000,000
書類ID
S100TWEG
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02411
前事業年度 株式数
38,100
前事業年度 計上額
38,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
電機・機械関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6863による8085の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 丸八倉庫㈱ 9313 🔁 相互保有 91,500 73,000,000
書類ID
S100TWEG
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04296
前事業年度 株式数
91,500
前事業年度 計上額
64,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
電機・建材関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9313も8085を保有)
2024-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 東京鐵鋼㈱ 5445 🔁 相互保有 14,000 73,000,000
書類ID
S100TWEG
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01292
前事業年度 株式数
14,000
前事業年度 計上額
24,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
海運関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5445も8085を保有)
2024-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 日本管財ホールディングス㈱(注)4 📝 9347 → 一方向 27,400 70,000,000
書類ID
S100TWEG
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37788
前事業年度 株式数
27,400
前事業年度 計上額
74,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注4:日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
保有目的
電機・エネルギー関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9347による8085の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 スズデン㈱ 7480 → 一方向 23,165 50,000,000
書類ID
S100TWEG
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02838
前事業年度 株式数
22,898
前事業年度 計上額
59,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
電機関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7480による8085の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 日鉄鉱業㈱ 1515 🔁 相互保有 6,200 30,000,000
書類ID
S100TWEG
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00036
前事業年度 株式数
6,200
前事業年度 計上額
22,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
建材関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1515も8085を保有)
2024-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 ㈱ほくほくフィナンシャルグループ 8377 → 一方向 11,400 22,000,000
書類ID
S100TWEG
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03618
前事業年度 株式数
11,400
前事業年度 計上額
10,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引における取引関係の円滑化並びに各種情報収集を目的としています。
発行会社による保有の有無
無(注)3
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8377による8085の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 日本製鉄㈱ 5401 → 一方向 4,248 15,000,000
書類ID
S100TWEG
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01225
前事業年度 株式数
4,046
前事業年度 計上額
12,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
電機・建材・海運など複数セグメントでの取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5401による8085の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 フクシマガリレイ㈱ 6420 → 一方向 2,400 14,000,000
書類ID
S100TWEG
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02006
前事業年度 株式数
2,400
前事業年度 計上額
11,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
機械関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。
発行会社による保有の有無
無(注)3
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6420による8085の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 ㈱北洋銀行 8524 🔁 相互保有 23,000 10,000,000
書類ID
S100TWEG
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03632
前事業年度 株式数
23,000
前事業年度 計上額
6,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引における取引関係の円滑化並びに各種情報収集を目的としています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8524も8085を保有)
2024-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 養命酒製造㈱ 2540 🔁 相互保有 5,000 9,000,000
書類ID
S100TWEG
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00400
前事業年度 株式数
5,000
前事業年度 計上額
9,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
電機・機械関連事業の今後の事業拡大に向けた取組み推進を目的としています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2540も8085を保有)
2024-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 みなし保有株式 三菱電機㈱ 6503 🔁 相互保有 638,000 1,602,000,000
書類ID
S100TWEG
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01739
前事業年度 株式数
638,000
前事業年度 計上額
1,007,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
主として電機関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。当社は同社の販売代理店です。また、退職給付信託に拠出しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6503も8085を保有)
2024-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 みなし保有株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 250,800 390,000,000
書類ID
S100TWEG
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
250,800
前事業年度 計上額
212,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
金融取引における取引関係の円滑化並びに各種情報収集を目的としています。また、退職給付信託に拠出しています。
発行会社による保有の有無
無(注)3
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による8085の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 みなし保有株式 ㈱北洋銀行 8524 🔁 相互保有 278,000 123,000,000
書類ID
S100TWEG
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
23
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03632
前事業年度 株式数
278,000
前事業年度 計上額
77,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
金融取引における取引関係の円滑化並びに各種情報収集を目的としています。また、退職給付信託に拠出しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8524も8085を保有)
2025-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 極東開発工業㈱ 7226 🔁 相互保有 194,200 460,000,000
書類ID
S100W8R8
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,701,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
20
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
105,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02170
前事業年度 株式数
194,200
前事業年度 計上額
503,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
建設機械関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的として保有しています。当社は同社の販売特約店です。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7226も8085を保有)
2025-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 219,200 440,000,000
書類ID
S100W8R8
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,701,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
20
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
105,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
219,200
前事業年度 計上額
341,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主として資金調達等で取引があり、金融取引における円滑な関係維持並びに各種情報収集を目的として保有しています。
発行会社による保有の有無
無(注)3
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による8085の保有は確認できません(一方向)
2025-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 HPCシステムズ㈱ 6597 → 一方向 279,000 335,000,000
書類ID
S100W8R8
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,701,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
20
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
105,000,000 円
銘柄EDINETコード
E35114
前事業年度 株式数
279,000
前事業年度 計上額
696,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
電機関連事業の取引先で、先端技術分野への取組み推進並びにソリューションビジネス拡大を目的として保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6597による8085の保有は確認できません(一方向)
2025-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 ジーエルテクノホールディングス㈱(注)4 📝 255A 🔁 相互保有 102,400 297,000,000
書類ID
S100W8R8
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,701,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
20
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
105,000,000 円
銘柄EDINETコード
E39741
前事業年度 株式数
102,400
前事業年度 計上額
281,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注4:ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
保有目的
電機関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を通じて当該事業拡大を目的として保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(255Aも8085を保有)
2025-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 住友大阪セメント㈱ 5232 🔁 相互保有 70,100 252,000,000
書類ID
S100W8R8
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,701,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
20
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
105,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01127
前事業年度 株式数
70,100
前事業年度 計上額
270,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
建材・海運関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的として保有しています。当社は同社の特約販売店です。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5232も8085を保有)
2025-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 東京海上ホールディングス㈱ 8766 → 一方向 33,000 189,000,000
書類ID
S100W8R8
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,701,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
20
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
105,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03847
前事業年度 株式数
33,000
前事業年度 計上額
155,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
損害保険取引に係る関係の維持・強化並びに金融情勢・事業リスク等の情報収集を目的として保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8766による8085の保有は確認できません(一方向)
2025-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 ENEOSホールディングス㈱ 5020 🔁 相互保有 200,129 156,000,000
書類ID
S100W8R8
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,701,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
20
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
105,000,000 円
銘柄EDINETコード
E24050
前事業年度 株式数
196,766
前事業年度 計上額
143,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
エネルギー関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的として保有しています。当社は同社の特約店です。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5020も8085を保有)
2025-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 酒井重工業㈱ 6358 🔁 相互保有 48,000 102,000,000
書類ID
S100W8R8
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,701,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
20
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
105,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01610
前事業年度 株式数
24,000
前事業年度 計上額
160,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
建設機械関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を通じた当該事業拡大を目的として保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6358も8085を保有)
2025-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 東京鐵鋼㈱ 5445 🔁 相互保有 14,000 80,000,000
書類ID
S100W8R8
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,701,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
20
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
105,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01292
前事業年度 株式数
14,000
前事業年度 計上額
73,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
海運関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を通じた当該事業拡大を目的として保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5445も8085を保有)
2025-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 丸八倉庫㈱ 9313 🔁 相互保有 91,500 79,000,000
書類ID
S100W8R8
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,701,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
20
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
105,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04296
前事業年度 株式数
91,500
前事業年度 計上額
73,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
電機・建材関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を通じた当該事業拡大を目的として保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9313も8085を保有)
2025-06-27 ナラサキ産業株式会社 8085 報告書全体 特定投資株式 日本管財ホールディングス㈱ 9347 → 一方向 27,400 72,000,000
書類ID
S100W8R8
EDINETコード(提出会社)
E02579
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ナラサキ産業株式会社(80850)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,701,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
20
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
105,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37788
前事業年度 株式数
27,400
前事業年度 計上額
70,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
電機・エネルギー関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を通じた当該事業拡大を目的として保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9347による8085の保有は確認できません(一方向)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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