株式会社大垣共立銀行(8361)による帝人株式会社(3401)の政策保有株式

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株式会社大垣共立銀行(8361)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-19 株式会社大垣共立銀行 8361 報告書全体 特定投資株式 帝人株式会社 3401 🔁 相互保有 85,880 140,000,000
書類ID
S100YELN
EDINETコード(提出会社)
E03568
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社大垣共立銀行(83610)
上場銘柄 銘柄数
69
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
66,088,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
133
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
14,275,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00872
前事業年度 株式数
85,880
前事業年度 計上額
112,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は東京・大阪に本社を置く、大手総合化学メーカーであるとともに、帝人グループの中核企業であり、同社との銀行取引関係の維持・強化を図る目的で保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の57銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性を検証した方法は「イ.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載しております。
3.株式分割により株式数が増加しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3401も8361を保有)
2025-06-20 株式会社大垣共立銀行 8361 報告書全体 特定投資株式 帝人株式会社 3401 🔁 相互保有 85,880 112,000,000
書類ID
S100W0WN
EDINETコード(提出会社)
E03568
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社大垣共立銀行(83610)
上場銘柄 銘柄数
78
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
59,857,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
142
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,294,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00872
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は東京・大阪に本社を置く大手総合化学メーカーであり、同社との銀行取引関係の維持・強化を図る目的で保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の57銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性を検証した方法は「イ.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3401も8361を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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