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2026-06-23 |
株式会社福井銀行
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8362 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
前田工繊株式会社
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7821 |
🔁 相互保有
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1,500,000 |
2,895,000,000 |
- 書類ID
- S100YFJC
- EDINETコード(提出会社)
- E03567
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社福井銀行(83620)
- 上場銘柄 銘柄数
- 38
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,186,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 65
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,617,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02492
- 前事業年度 株式数
- 1,500,000
- 前事業年度 計上額
- 2,859,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 福井県内に本社を置き、主として土木資材・建築資材等のソーシャルインフラ事業を営む企業であり、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。近年は成長戦略としてM&A、海外事業の展開等を掲げ、業容拡大を図っておられます。共に福井県内に本社を置く企業として、同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図ることを目的に継続保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当行は、特定投資株式の定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。保有の合理性については、2026年3月末時点において当行の定める手順に基づき経済合理性の検証を実施しております。検証の結果、当行の定める資本コスト・収益性・地域経済との関連性の基準(いずれか、もしくは全て)を満たしていることを確認しております。
(注)2株式分割により保有先企業の株式数が増加しております。
(注)3株式会社田中化学研究所の株式は、住友化学株式会社との株式交換により、住友化学株式会社の株式へ転換しております。株式交換により保有先企業の株式数が減少しております。
(注)4「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
(注)5「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
(注)6保有先企業は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社が当行の株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7821も8362を保有)
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2025-06-19 |
株式会社福井銀行
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8362 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
前田工繊株式会社
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7821 |
🔁 相互保有
|
1,500,000 |
2,859,000,000 |
- 書類ID
- S100VYU1
- EDINETコード(提出会社)
- E03567
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社福井銀行(83620)
- 上場銘柄 銘柄数
- 44
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,021,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 62
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,187,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02492
- 前事業年度 株式数
- 750,000
- 前事業年度 計上額
- 2,718,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 福井県内に本社を置き、主として土木資材・建築資材等のソーシャルインフラ事業を営む企業であり、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。近年は成長戦略としてM&A、海外事業の展開等を掲げ、業容拡大を図っておられます。共に福井県内に本社を置く企業として、同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図ることを目的に継続保有しております。(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当行は、特定投資株式の定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性については、2025年3月末時点において当行の定める手順に基づき経済合理性の検証を実施しております。検証の結果、当行の定める資本コスト・収益性・地域経済との関連性の基準(いずれか、もしくは全て)を満たしていることを確認しております。
(注)2株式分割により保有先企業の株式数が増加しております。
(注)3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
(注)4「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
(注)5保有先企業は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社が当行の株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7821も8362を保有)
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2024-06-24 |
株式会社福井銀行
|
8362 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
前田工繊株式会社
|
7821 |
🔁 相互保有
|
750,000 |
2,718,000,000 |
- 書類ID
- S100TQ4B
- EDINETコード(提出会社)
- E03567
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社福井銀行(83620)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,066,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 63
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,979,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02492
- 前事業年度 株式数
- 750,000
- 前事業年度 計上額
- 2,411,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 福井県内に本社を置き、主として土木資材・建築資材等のソーシャルインフラ事業を営む企業であり、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。成長戦略としてM&A、海外事業の展開等を掲げており、同社グループとの総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当行は、特定投資株式の定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性については、2024年3月末時点において当行の定める手順に基づき経済合理性の検証を実施しております。検証の結果、当行の定める資本コスト・収益性・地域経済との関連性の基準(いずれか、もしくは全て)を満たしていることを確認しております。
(注)2株式分割により保有先企業の株式数が増加しております。
(注)3当行は、グループ全体の財務基盤強化と経営効率化を目的に、2023年9月からグループ全体の有価証券運用を担当することとなりました。そのため、連結子会社である福邦銀行が保有していた政策投資保有株式を当行が取得し、一元的な管理を行っています。これにより、当事業年度において当行が保有する対象会社の株式数は増加しておりますが、グループ全体での保有総数は前年度からの変更はございません。
(注)4保有先企業は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社が当行の株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7821も8362を保有)
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2023-06-26 |
株式会社福井銀行
|
8362 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
前田工繊株式会社
|
7821 |
🔁 相互保有
|
750,000 |
2,411,000,000 |
- 書類ID
- S100R357
- EDINETコード(提出会社)
- E03567
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社福井銀行(83620)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,565,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 65
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,021,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02492
- 前事業年度 株式数
- 750,000
- 前事業年度 計上額
- 2,411,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 福井県内に本社を置き、主として土木資材・建築資材等のソーシャルインフラ事業を営む企業であり、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。成長戦略としてM&A、海外事業の展開等を掲げており、同社グループとの総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 当行は、特定投資株式の定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性については、2023年3月末時点において当行の定める手順に基づき経済合理性の検証を実施しております。検証の結果、当行の定める資本コスト・収益性・地域経済との関連性の基準(いずれか、もしくは全て)を満たしていることを確認しております。
2 当事業年度末時点で当該銘柄を保有していないため、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7821も8362を保有)
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2022-06-27 |
株式会社福井銀行
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8362 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
前田工繊株式会社
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7821 |
🔁 相互保有
|
750,000 |
2,411,000,000 |
- 書類ID
- S100OHRE
- EDINETコード(提出会社)
- E03567
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社福井銀行(83620)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,380,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 65
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,973,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02492
- 前事業年度 株式数
- 750,000
- 前事業年度 計上額
- 2,505,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 福井県内に本社を置き、主として土木資材・建築資材等のソーシャルインフラ事業を営む企業であり、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。成長戦略としてM&A、海外事業の展開等を掲げており、同社グループとの総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当行は、特定投資株式の定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性については、2022年3月末時点において当行の定める手順に基づき経済合理性の検証を実施しております。検証の結果、当行の定める資本コスト・収益性・地域経済との関連性の基準(いずれか、もしくは全て)を満たしていることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7821も8362を保有)
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|
2021-06-28 |
株式会社福井銀行
|
8362 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
前田工繊株式会社
|
7821 |
🔁 相互保有
|
750,000 |
2,505,000,000 |
- 書類ID
- S100LQOE
- EDINETコード(提出会社)
- E03567
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社福井銀行(83620)
- 上場銘柄 銘柄数
- 49
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,639,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 65
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,425,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02492
- 前事業年度 株式数
- 750,000
- 前事業年度 計上額
- 1,536,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 福井県内に本社を置き、主として土木資材・建築資材等のソーシャルインフラ事業を営む企業であり、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。成長戦略としてM&A、海外事業の展開等を掲げており、同社グループとの総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当行は、特定投資株式の定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性については、2021年3月末時点において当行の定める手順に基づき経済合理性の検証を実施しております。検証の結果、当行の定める資本コスト・収益性・地域経済との関連性の基準(いずれか、もしくは全て)を満たしていることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7821も8362を保有)
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