株式会社紀陽銀行(8370)による株式会社STG(5858)の政策保有株式

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株式会社紀陽銀行(8370)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-22 株式会社紀陽銀行 8370 報告書全体 特定投資株式 株式会社STG 5858 🔁 相互保有 18,400 23,000,000
書類ID
S100YE5S
EDINETコード(提出会社)
E03581
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社紀陽銀行(83700)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
22,584,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
43
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,305,000,000 円
銘柄EDINETコード
E36844
前事業年度 株式数
9,200
前事業年度 計上額
24,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。なお、株式数は株式分割により増加しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
2「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5858も8370を保有)
2025-06-23 株式会社紀陽銀行 8370 報告書全体 特定投資株式 株式会社STG 5858 🔁 相互保有 9,200 24,000,000
書類ID
S100W0CH
EDINETコード(提出会社)
E03581
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社紀陽銀行(83700)
上場銘柄 銘柄数
37
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
21,942,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,330,000,000 円
銘柄EDINETコード
E36844
前事業年度 株式数
9,200
前事業年度 計上額
22,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
2SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
3「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5858も8370を保有)
2024-06-28 株式会社紀陽銀行 8370 報告書全体 特定投資株式 株式会社STG (注)5 📝 5858 🔁 相互保有 9,200 22,000,000
書類ID
S100TT9I
EDINETコード(提出会社)
E03581
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社紀陽銀行(83700)
上場銘柄 銘柄数
46
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
27,365,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,339,000,000 円
銘柄EDINETコード
E36844
前事業年度 株式数
0
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注5:株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
保有目的
当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5858も8370を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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