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2022-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
南総通運株式会社
|
9034 |
🔁 相互保有
|
60,000 |
64,000,000 |
- 書類ID
- S100OIAX
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 27
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,598,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 771,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04223
- 前事業年度 株式数
- 60,000
- 前事業年度 計上額
- 73,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 千葉県を地盤とする企業。同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有していませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しています。
4.株式会社関西みらいフィナンシャルグループは、2021年4月1日付で株式会社りそなホールディングスを完全親会社とする株式交換を実施しております。この株式交換により、株式会社関西みらいフィナンシャルグループの普通株式1株につき、1.42株の割合で株式会社りそなホールディングスの普通株式の割当交付を受けております。
5.株式会社青山財産ネットワークスの株式数については、2021年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9034も8544を保有)
|
|
2022-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
→ 一方向
|
20,000 |
31,000,000 |
- 書類ID
- S100OIAX
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 27
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,598,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 771,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 40,000
- 前事業年度 計上額
- 63,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 業務上の協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有していませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しています。
4.株式会社関西みらいフィナンシャルグループは、2021年4月1日付で株式会社りそなホールディングスを完全親会社とする株式交換を実施しております。この株式交換により、株式会社関西みらいフィナンシャルグループの普通株式1株につき、1.42株の割合で株式会社りそなホールディングスの普通株式の割当交付を受けております。
5.株式会社青山財産ネットワークスの株式数については、2021年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による8544の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社筑波銀行
|
8338 |
🔁 相互保有
|
150,660 |
30,000,000 |
- 書類ID
- S100OIAX
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 27
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,598,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 771,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03552
- 前事業年度 株式数
- 150,660
- 前事業年度 計上額
- 27,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 業務上の協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有していませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しています。
4.株式会社関西みらいフィナンシャルグループは、2021年4月1日付で株式会社りそなホールディングスを完全親会社とする株式交換を実施しております。この株式交換により、株式会社関西みらいフィナンシャルグループの普通株式1株につき、1.42株の割合で株式会社りそなホールディングスの普通株式の割当交付を受けております。
5.株式会社青山財産ネットワークスの株式数については、2021年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8338も8544を保有)
|
|
2022-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社青山財産ネットワークス(注)5
|
8929 |
🔁 相互保有
|
18,000 |
22,000,000 |
- 書類ID
- S100OIAX
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 27
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,598,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 771,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05407
- 前事業年度 株式数
- 9,000
- 前事業年度 計上額
- 14,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注5:.株式会社青山財産ネットワークスの株式数については、2021年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 保有目的
- 同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有していませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しています。
4.株式会社関西みらいフィナンシャルグループは、2021年4月1日付で株式会社りそなホールディングスを完全親会社とする株式交換を実施しております。この株式交換により、株式会社関西みらいフィナンシャルグループの普通株式1株につき、1.42株の割合で株式会社りそなホールディングスの普通株式の割当交付を受けております。
5.株式会社青山財産ネットワークスの株式数については、2021年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8929も8544を保有)
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2022-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社シー・ヴイ・エス・ベイエリア
|
2687 |
→ 一方向
|
52,800 |
19,000,000 |
- 書類ID
- S100OIAX
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 27
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,598,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 771,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03372
- 前事業年度 株式数
- 52,800
- 前事業年度 計上額
- 21,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 千葉県を地盤とする企業。同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有していませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しています。
4.株式会社関西みらいフィナンシャルグループは、2021年4月1日付で株式会社りそなホールディングスを完全親会社とする株式交換を実施しております。この株式交換により、株式会社関西みらいフィナンシャルグループの普通株式1株につき、1.42株の割合で株式会社りそなホールディングスの普通株式の割当交付を受けております。
5.株式会社青山財産ネットワークスの株式数については、2021年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2687による8544の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社イトーキ
|
7972 |
🔁 相互保有
|
33,187 |
11,000,000 |
- 書類ID
- S100OIAX
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 27
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,598,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 771,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02371
- 前事業年度 株式数
- 33,187
- 前事業年度 計上額
- 13,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有していませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しています。
4.株式会社関西みらいフィナンシャルグループは、2021年4月1日付で株式会社りそなホールディングスを完全親会社とする株式交換を実施しております。この株式交換により、株式会社関西みらいフィナンシャルグループの普通株式1株につき、1.42株の割合で株式会社りそなホールディングスの普通株式の割当交付を受けております。
5.株式会社青山財産ネットワークスの株式数については、2021年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7972も8544を保有)
|
|
2022-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社市進ホールディングス
|
4645 |
🔁 相互保有
|
15,000 |
6,000,000 |
- 書類ID
- S100OIAX
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 27
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,598,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 771,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04958
- 前事業年度 株式数
- 15,000
- 前事業年度 計上額
- 5,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 千葉県を地盤とする企業。同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有していませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しています。
4.株式会社関西みらいフィナンシャルグループは、2021年4月1日付で株式会社りそなホールディングスを完全親会社とする株式交換を実施しております。この株式交換により、株式会社関西みらいフィナンシャルグループの普通株式1株につき、1.42株の割合で株式会社りそなホールディングスの普通株式の割当交付を受けております。
5.株式会社青山財産ネットワークスの株式数については、2021年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4645も8544を保有)
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2022-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本瓦斯株式会社 |
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判定不可
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100OIAX
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 27
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,598,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 771,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04524
- 前事業年度 株式数
- 35,000
- 前事業年度 計上額
- 202,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 発行会社による保有の有無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有していませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しています。
4.株式会社関西みらいフィナンシャルグループは、2021年4月1日付で株式会社りそなホールディングスを完全親会社とする株式交換を実施しております。この株式交換により、株式会社関西みらいフィナンシャルグループの普通株式1株につき、1.42株の割合で株式会社りそなホールディングスの普通株式の割当交付を受けております。
5.株式会社青山財産ネットワークスの株式数については、2021年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
|
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2022-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ファミリー
|
8298 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100OIAX
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 27
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,598,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 771,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02690
- 前事業年度 株式数
- 40,000
- 前事業年度 計上額
- 24,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 発行会社による保有の有無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有していませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しています。
4.株式会社関西みらいフィナンシャルグループは、2021年4月1日付で株式会社りそなホールディングスを完全親会社とする株式交換を実施しております。この株式交換により、株式会社関西みらいフィナンシャルグループの普通株式1株につき、1.42株の割合で株式会社りそなホールディングスの普通株式の割当交付を受けております。
5.株式会社青山財産ネットワークスの株式数については、2021年9月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8298も8544を保有)
|
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2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社千葉銀行
|
8331 |
🔁 相互保有
|
10,187,518 |
8,710,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03556
- 前事業年度 株式数
- 10,187,518
- 前事業年度 計上額
- 7,385,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域金融システムの安定など、業務上の協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8331も8544を保有)
|
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2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社オリエンタルランド
|
4661 |
🔁 相互保有
|
260,000 |
5,886,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04707
- 前事業年度 株式数
- 260,000
- 前事業年度 計上額
- 6,112,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 千葉県を地盤とするテーマパーク運営企業であり、同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4661も8544を保有)
|
|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友不動産株式会社
|
8830 |
🔁 相互保有
|
1,051,200 |
3,134,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03907
- 前事業年度 株式数
- 1,051,200
- 前事業年度 計上額
- 3,562,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 不動産関連情報の取得等における同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8830も8544を保有)
|
|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社
|
8725 |
🔁 相互保有
|
643,798 |
2,643,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03854
- 前事業年度 株式数
- 684,098
- 前事業年度 計上額
- 2,721,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険窓販商品の提供等による業務上の協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8725も8544を保有)
|
|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
新日本建設株式会社
|
1879 |
🔁 相互保有
|
2,026,169 |
1,896,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00221
- 前事業年度 株式数
- 2,199,128
- 前事業年度 計上額
- 1,603,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 千葉県を地盤とするデベロッパー機能を持つ総合建設業者であり、同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1879も8544を保有)
|
|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
→ 一方向
|
250,000 |
1,833,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04147
- 前事業年度 株式数
- 250,000
- 前事業年度 計上額
- 1,777,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業エリア内の鉄道インフラを支える企業であり、ATMの提携などによる同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9020による8544の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
🔁 相互保有
|
305,057 |
1,602,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23924
- 前事業年度 株式数
- 305,057
- 前事業年度 計上額
- 1,641,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険窓販商品の提供等による業務上の協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8630も8544を保有)
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2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
→ 一方向
|
100,000 |
1,581,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04149
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 1,596,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 観光面等における営業エリア内の経済活性化に寄与しており、同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9022による8544の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
京成電鉄株式会社
|
9009 |
🔁 相互保有
|
340,000 |
1,385,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04091
- 前事業年度 株式数
- 340,000
- 前事業年度 計上額
- 1,161,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 千葉県を地盤とする鉄道インフラを支える企業であり、同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9009も8544を保有)
|
|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社テクノ菱和
|
1965 |
🔁 相互保有
|
723,800 |
630,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00225
- 前事業年度 株式数
- 723,800
- 前事業年度 計上額
- 615,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 店舗設備等の施工管理業者であり、同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1965も8544を保有)
|
|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
K&Oエナジーグループ株式会社
|
1663 |
🔁 相互保有
|
240,065 |
506,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E30048
- 前事業年度 株式数
- 240,065
- 前事業年度 計上額
- 402,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 千葉県を地盤とする生活インフラを支える企業であり、同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1663も8544を保有)
|
|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ジャックス
|
8584 |
🔁 相互保有
|
108,034 |
474,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04768
- 前事業年度 株式数
- 108,034
- 前事業年度 計上額
- 332,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ATMのキャッシング機能提携等による同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8584も8544を保有)
|
|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三井住友フィナンシャルグループ
|
8316 |
→ 一方向
|
85,800 |
454,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03614
- 前事業年度 株式数
- 171,600
- 前事業年度 計上額
- 670,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 先進的な知見や金融サービス等の活用による業務上の協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8316による8544の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社あいちフィナンシャルグループ(注)4
|
7389 |
🔁 相互保有
|
162,171 |
348,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37781
- 前事業年度 株式数
- 0
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注4:.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7389も8544を保有)
|
|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社愛知銀行(注4)
|
8527 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03651
- 前事業年度 株式数
- 48,700
- 前事業年度 計上額
- 221,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注4:.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 保有目的
- 発行会社による保有の有無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8527も8544を保有)
|
|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
400,000 |
339,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 1,000,000
- 前事業年度 計上額
- 760,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 先進的な知見や金融サービス等の活用による業務上の協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による8544の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社武蔵野銀行
|
8336 |
🔁 相互保有
|
149,451 |
332,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03555
- 前事業年度 株式数
- 149,451
- 前事業年度 計上額
- 262,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8336も8544を保有)
|
|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社りそなホールディングス
|
8308 |
→ 一方向
|
389,673 |
249,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03610
- 前事業年度 株式数
- 389,673
- 前事業年度 計上額
- 204,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- デジタル・ソリューション・人財育成の3つの分野において戦略的業務提携を締結しており、業務上の協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8308による8544の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社青山財産ネットワークス
|
8929 |
🔁 相互保有
|
200,000 |
212,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05407
- 前事業年度 株式数
- 18,000
- 前事業年度 計上額
- 22,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 事業承継業務等における同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。取引関係強化により事業承継業務等の連携が、当行グループの企業価値の向上に資すると判断し、追加取得しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8929も8544を保有)
|
|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社名古屋銀行
|
8522 |
🔁 相互保有
|
51,000 |
160,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03652
- 前事業年度 株式数
- 51,000
- 前事業年度 計上額
- 147,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8522も8544を保有)
|
|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
イオン株式会社
|
8267 |
🔁 相互保有
|
60,786 |
155,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03061
- 前事業年度 株式数
- 60,786
- 前事業年度 計上額
- 158,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 千葉県を地盤とするショッピングモール等の運営企業であり、営業に関する情報交換およびATMの提携等による同社との協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8267も8544を保有)
|
|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井住友トラスト・ホールディングス株式会社
|
8309 |
→ 一方向
|
18,625 |
84,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03611
- 前事業年度 株式数
- 18,625
- 前事業年度 計上額
- 74,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 先進的な知見や金融サービス等の活用による業務上の協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8309による8544の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
南総通運株式会社
|
9034 |
🔁 相互保有
|
60,000 |
79,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04223
- 前事業年度 株式数
- 60,000
- 前事業年度 計上額
- 64,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 千葉県を地盤とする物流インフラを支える企業であり、同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9034も8544を保有)
|
|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
→ 一方向
|
20,000 |
37,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 20,000
- 前事業年度 計上額
- 31,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 先進的な知見や金融サービス等の活用による業務上の協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による8544の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社イトーキ
|
7972 |
🔁 相互保有
|
33,187 |
24,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02371
- 前事業年度 株式数
- 33,187
- 前事業年度 計上額
- 11,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 店舗設備等の納入業者であり、同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7972も8544を保有)
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|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社シー・ヴイ・エス・ベイエリア
|
2687 |
→ 一方向
|
52,800 |
22,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03372
- 前事業年度 株式数
- 52,800
- 前事業年度 計上額
- 19,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 千葉県を地盤とするコンビニおよびマンション管理等の運営企業であり、同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2687による8544の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社市進ホールディングス
|
4645 |
🔁 相互保有
|
15,000 |
6,000,000 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04958
- 前事業年度 株式数
- 15,000
- 前事業年度 計上額
- 6,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 千葉県を地盤とする総合教育サービス企業であり、同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4645も8544を保有)
|
|
2023-06-28 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社筑波銀行
|
8338 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100R6OZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 32,793,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 816,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03552
- 前事業年度 株式数
- 150,660
- 前事業年度 計上額
- 30,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 発行会社による保有の有無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社愛知銀行は、株式会社中京銀行と共同株式移転の方式により2022年10月3日をもって両行の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転により、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、3.33株の割合で株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式の割当交付を受けております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8338も8544を保有)
|
|
2024-06-26 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社オリエンタルランド(注)4
|
4661 |
🔁 相互保有
|
1,300,000 |
6,303,000,000 |
- 書類ID
- S100TS8L
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 21
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 33,634,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 813,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04707
- 前事業年度 株式数
- 260,000
- 前事業年度 計上額
- 5,886,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注4:.株式会社オリエンタルランドの株式数については、2023年4月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 保有目的
- 千葉県を地盤とするテーマパーク運営企業であり、同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社オリエンタルランドの株式数については、2023年4月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
5.東海旅客鉄道株式会社の株式数については、2023年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
6.南総通運株式会社の株式数については、2024年1月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4661も8544を保有)
|
|
2024-06-26 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友不動産株式会社
|
8830 |
🔁 相互保有
|
1,051,200 |
6,093,000,000 |
- 書類ID
- S100TS8L
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 21
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 33,634,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 813,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03907
- 前事業年度 株式数
- 1,051,200
- 前事業年度 計上額
- 3,134,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 不動産関連情報の取得等における同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社オリエンタルランドの株式数については、2023年4月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
5.東海旅客鉄道株式会社の株式数については、2023年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
6.南総通運株式会社の株式数については、2024年1月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8830も8544を保有)
|
|
2024-06-26 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社
|
8725 |
🔁 相互保有
|
493,698 |
4,015,000,000 |
- 書類ID
- S100TS8L
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 21
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 33,634,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 813,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03854
- 前事業年度 株式数
- 643,798
- 前事業年度 計上額
- 2,643,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険窓販商品の提供等による業務上の協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社オリエンタルランドの株式数については、2023年4月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
5.東海旅客鉄道株式会社の株式数については、2023年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
6.南総通運株式会社の株式数については、2024年1月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8725も8544を保有)
|
|
2024-06-26 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
新日本建設株式会社
|
1879 |
🔁 相互保有
|
2,026,169 |
3,312,000,000 |
- 書類ID
- S100TS8L
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 21
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 33,634,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 813,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00221
- 前事業年度 株式数
- 2,026,169
- 前事業年度 計上額
- 1,896,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 千葉県を地盤とするデベロッパー機能を持つ総合建設業者であり、同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社オリエンタルランドの株式数については、2023年4月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
5.東海旅客鉄道株式会社の株式数については、2023年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
6.南総通運株式会社の株式数については、2024年1月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1879も8544を保有)
|
|
2024-06-26 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
🔁 相互保有
|
305,057 |
2,919,000,000 |
- 書類ID
- S100TS8L
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 21
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 33,634,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 813,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23924
- 前事業年度 株式数
- 305,057
- 前事業年度 計上額
- 1,602,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険窓販商品の提供等による業務上の協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社オリエンタルランドの株式数については、2023年4月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
5.東海旅客鉄道株式会社の株式数については、2023年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
6.南総通運株式会社の株式数については、2024年1月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8630も8544を保有)
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|
2024-06-26 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
→ 一方向
|
250,000 |
2,189,000,000 |
- 書類ID
- S100TS8L
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 21
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 33,634,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 813,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04147
- 前事業年度 株式数
- 250,000
- 前事業年度 計上額
- 1,833,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業エリア内の鉄道インフラを支える企業であり、ATMの提携などによる同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社オリエンタルランドの株式数については、2023年4月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
5.東海旅客鉄道株式会社の株式数については、2023年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
6.南総通運株式会社の株式数については、2024年1月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9020による8544の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-26 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
京成電鉄株式会社
|
9009 |
🔁 相互保有
|
340,000 |
2,094,000,000 |
- 書類ID
- S100TS8L
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 21
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 33,634,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 813,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04091
- 前事業年度 株式数
- 340,000
- 前事業年度 計上額
- 1,385,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 千葉県を地盤とする鉄道インフラを支える企業であり、同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社オリエンタルランドの株式数については、2023年4月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
5.東海旅客鉄道株式会社の株式数については、2023年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
6.南総通運株式会社の株式数については、2024年1月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9009も8544を保有)
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2024-06-26 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東海旅客鉄道株式会社(注)5
|
9022 |
→ 一方向
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500,000 |
1,863,000,000 |
- 書類ID
- S100TS8L
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 21
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 33,634,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 813,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04149
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 1,581,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注5:.東海旅客鉄道株式会社の株式数については、2023年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 保有目的
- 観光面等における営業エリア内の経済活性化に寄与しており、同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社オリエンタルランドの株式数については、2023年4月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
5.東海旅客鉄道株式会社の株式数については、2023年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
6.南総通運株式会社の株式数については、2024年1月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9022による8544の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-26 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社テクノ菱和
|
1965 |
🔁 相互保有
|
723,800 |
1,467,000,000 |
- 書類ID
- S100TS8L
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 21
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 33,634,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 813,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00225
- 前事業年度 株式数
- 723,800
- 前事業年度 計上額
- 630,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 店舗設備等の施工管理業者であり、同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社オリエンタルランドの株式数については、2023年4月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
5.東海旅客鉄道株式会社の株式数については、2023年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
6.南総通運株式会社の株式数については、2024年1月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1965も8544を保有)
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2024-06-26 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
K&Oエナジーグループ株式会社
|
1663 |
🔁 相互保有
|
240,065 |
791,000,000 |
- 書類ID
- S100TS8L
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 21
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 33,634,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 813,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E30048
- 前事業年度 株式数
- 240,065
- 前事業年度 計上額
- 506,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 千葉県を地盤とする生活インフラを支える企業であり、同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社オリエンタルランドの株式数については、2023年4月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
5.東海旅客鉄道株式会社の株式数については、2023年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
6.南総通運株式会社の株式数については、2024年1月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1663も8544を保有)
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2024-06-26 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ジャックス
|
8584 |
🔁 相互保有
|
108,034 |
602,000,000 |
- 書類ID
- S100TS8L
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 21
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 33,634,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 813,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04768
- 前事業年度 株式数
- 108,034
- 前事業年度 計上額
- 474,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ATMのキャッシング機能提携等による同社との良好な取引関係・協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社オリエンタルランドの株式数については、2023年4月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
5.東海旅客鉄道株式会社の株式数については、2023年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
6.南総通運株式会社の株式数については、2024年1月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8584も8544を保有)
|
|
2024-06-26 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社武蔵野銀行
|
8336 |
🔁 相互保有
|
149,451 |
441,000,000 |
- 書類ID
- S100TS8L
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 21
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 33,634,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 813,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03555
- 前事業年度 株式数
- 149,451
- 前事業年度 計上額
- 332,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社オリエンタルランドの株式数については、2023年4月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
5.東海旅客鉄道株式会社の株式数については、2023年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
6.南総通運株式会社の株式数については、2024年1月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8336も8544を保有)
|
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2024-06-26 |
株式会社 京葉銀行
|
8544 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社あいちフィナンシャルグループ
|
7389 |
🔁 相互保有
|
162,171 |
430,000,000 |
- 書類ID
- S100TS8L
- EDINETコード(提出会社)
- E03641
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社 京葉銀行(85440)
- 上場銘柄 銘柄数
- 21
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 33,634,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 46
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 813,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37781
- 前事業年度 株式数
- 162,171
- 前事業年度 計上額
- 348,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係の維持・強化を目的とし、資本コストを考慮した経済合理性を精査した上で、保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」及び「当行の株式の保有の有無」については、記載を省略しております。
2.定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
3.保有先企業は当行の株式を保有しておりませんが、主要な同社子会社が当行の株式を保有しております。
4.株式会社オリエンタルランドの株式数については、2023年4月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
5.東海旅客鉄道株式会社の株式数については、2023年10月1日付で普通株式1株を5株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
6.南総通運株式会社の株式数については、2024年1月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割が実施されたため、分割後の株式数で記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7389も8544を保有)
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