フジ住宅株式会社(8860)による株式会社紀陽銀行(8370)の政策保有株式

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フジ住宅株式会社(8860)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-15 フジ住宅株式会社 8860 報告書全体 特定投資株式 株式会社紀陽銀行 8370 🔁 相互保有 208,966 799,294,000
書類ID
S100YB7Y
EDINETコード(提出会社)
E03953
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
フジ住宅株式会社(88600)
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,342,058,000 円
非上場銘柄 銘柄数
3
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
28,639,000 円
銘柄EDINETコード
E03581
前事業年度 株式数
208,966
前事業年度 計上額
481,039,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主要取引金融機関であり、全ての事業において不動産の取得資金等の借入や不動産の仕入に関する情報の取得、土地有効活用事業におけるお客様紹介等、総合的な取引を行っており、取引の円滑化及び拡大を図るために保有しております。事業拡大、持続的発展のためには、金融機関との協力関係が不可欠となるため、企業価値を向上させるという中長期的な目標のために保有効果があると考えております。当連結会計年度末における同行からの借入額は11,906百万円であります。当社グループの地域密着型経営にとって、地域金融機関の情報網の活用のほか、当社グループの次世代基幹情報システムの開発に関するコンサルティング契約等、総合的な取引を行っております。保有の定量的な効果を定めることはできませんが、取引状況や経済的合理性を総合的に検証しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8370も8860を保有)
2025-06-17 フジ住宅株式会社 8860 報告書全体 特定投資株式 株式会社紀陽銀行 8370 🔁 相互保有 208,996 481,039,000
書類ID
S100VXSS
EDINETコード(提出会社)
E03953
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
フジ住宅株式会社(88600)
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
844,072,000 円
非上場銘柄 銘柄数
3
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
28,639,000 円
銘柄EDINETコード
E03581
前事業年度 株式数
208,966
前事業年度 計上額
387,005,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主要取引金融機関であり、全ての事業において不動産の取得資金等の借入や不動産の仕入に関する情報の取得、土地有効活用事業におけるお客様紹介等、総合的な取引を行っており、取引の円滑化及び拡大を図るために保有しております。事業拡大、持続的発展のためには、金融機関との協力関係が不可欠となるため、企業価値を向上させるという中長期的な目標のために保有効果があると考えております。当連結会計年度末における同行からの借入額は10,371百万円であります。当社グループの地域密着型経営にとって、地域金融機関の情報網の活用のほか、当社グループの次世代基幹情報システムの開発に関するコンサルティング契約等、総合的な取引を行っております。保有の定量的な効果を定めることはできませんが、取引状況や経済的合理性を総合的に検証しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.三井住友トラストグループ㈱は、2024年10月1日付で、三井住友トラスト・ホールディングス㈱より商号変更しております。
2.㈱三井住友フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8370も8860を保有)
2024-06-20 フジ住宅株式会社 8860 報告書全体 特定投資株式 株式会社紀陽銀行 8370 🔁 相互保有 208,966 387,005,000
書類ID
S100TN0I
EDINETコード(提出会社)
E03953
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
フジ住宅株式会社(88600)
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
672,457,000 円
非上場銘柄 銘柄数
3
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
28,639,000 円
銘柄EDINETコード
E03581
前事業年度 株式数
208,966
前事業年度 計上額
310,105,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主要取引金融機関であり、全ての事業において不動産の取得資金等の借入や不動産の仕入に関する情報の取得、土地有効活用事業におけるお客様紹介等、総合的な取引を行っており、取引の円滑化及び拡大を図るために保有しております。事業拡大、持続的発展のためには、金融機関との協力関係が不可欠となるため、企業価値を向上させるという中長期的な目標のために保有効果があると考えております。当連結会計年度末における同行からの借入額は9,342百万円であります。当社グループの地域密着型経営にとって、地域金融機関の情報網の活用のほか、当社グループの次世代基幹情報システムの開発に関するコンサルティング契約等、総合的な取引を行っております。保有の定量的な効果を定めることはできませんが、取引状況や経済的合理性を総合的に検証しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8370も8860を保有)
2023-06-22 フジ住宅株式会社 8860 報告書全体 特定投資株式 株式会社紀陽銀行 8370 🔁 相互保有 208,966 310,105,000
書類ID
S100QZMB
EDINETコード(提出会社)
E03953
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
フジ住宅株式会社(88600)
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
494,467,000 円
非上場銘柄 銘柄数
3
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
28,639,000 円
銘柄EDINETコード
E03581
前事業年度 株式数
208,966
前事業年度 計上額
287,955,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主要取引金融機関であり、全ての事業において不動産の取得資金等の借入や不動産の仕入に関する情報の取得、土地有効活用事業における顧客紹介等、総合的な取引を行っており、取引の円滑化及び拡大を図るために保有しております。事業拡大、持続的発展のためには、金融機関との協力関係が不可欠となるため、企業価値を向上させるという中長期的な目標のために保有効果があると考えております。当連結会計年度末における同行からの借入額は10,761百万円であります。当社グループの地域密着型経営にとって、地域金融機関の情報網の活用の他、当社グループの次世代基幹情報システムの開発に関するコンサルティング契約、和歌山大学も含めた3者の共同によるAIを活用した分譲用地の区画割自動化の研究等、総合的な取引を行っているため、保有の定量的な効果を定めることはできませんが、金融機関との関係や経済的合理性を総合的に検証しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8370も8860を保有)
2022-06-23 フジ住宅株式会社 8860 報告書全体 特定投資株式 株式会社紀陽銀行 8370 🔁 相互保有 208,966 287,955,000
書類ID
S100OCKT
EDINETコード(提出会社)
E03953
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
フジ住宅株式会社(88600)
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
435,505,000 円
非上場銘柄 銘柄数
3
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
28,639,000 円
銘柄EDINETコード
E03581
前事業年度 株式数
208,966
前事業年度 計上額
346,256,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主要取引金融機関であり、全ての事業において不動産の取得資金等の借入や不動産の仕入に関する情報の取得、土地有効活用事業における顧客紹介等、総合的な取引を行っており、取引の円滑化及び拡大を図るために保有しております。事業拡大、持続的発展のためには、金融機関との協力関係が不可欠となるため、企業価値を向上させるという中長期的な目標のために保有効果があると考えております。当連結会計年度末における同行からの借入額は9,265百万円であります。当社グループの地域密着型経営にとって、地域金融機関の情報網の活用等を含めた総合的な取引を行っているため、保有の定量的な効果を定めることはできませんが、金融機関との関係や経済的合理性を総合的に検証しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)株式会社関西みらいフィナンシャルグループは2021年4月1日付の株式交換により、株式会社りそなホールディングスの完全子会社へと移行しております。この株式交換により、株式会社関西みらいフィナンシャルグループの普通株式1株につき、1.42株の割合で株式会社りそなホールディングスの普通株式の割当交付を受けております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8370も8860を保有)
2021-06-24 フジ住宅株式会社 8860 報告書全体 特定投資株式 株式会社紀陽銀行 8370 🔁 相互保有 208,966 346,256,000
書類ID
S100LLXQ
EDINETコード(提出会社)
E03953
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
フジ住宅株式会社(88600)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
482,172,000 円
非上場銘柄 銘柄数
3
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
28,639,000 円
銘柄EDINETコード
E03581
前事業年度 株式数
208,966
前事業年度 計上額
333,509,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主要取引金融機関であり、全ての事業において不動産の取得資金等の借入や不動産の仕入に関する情報の取得、土地有効活用事業における顧客紹介等、総合的な取引を行っており、取引の円滑化及び拡大を図るために保有しております。事業拡大、持続的発展のためには、金融機関との協力関係が不可欠となるため、企業価値を向上させるという中長期的な目標のために保有効果があると考えております。当連結会計年度末における同行からの借入額は11,318百万円であります。当社グループの地域密着型経営にとって、地域金融機関の情報網の活用等を含めた総合的な取引を行っているため、保有の定量的な効果を定めることはできませんが、金融機関との関係や経済的合理性を総合的に検証しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.2021年4月1日付の株式会社りそなホールディングスによる株式会社関西みらいフィナンシャルグループの完全子会社化に伴い、株式会社関西みらいフィナンシャルグループは上場廃止となり、当社は株式会社関西みらいフィナンシャルグループ1株につき1.42株の株式会社りそなホールディングスの普通株式の割当を受けております。
2.株式会社みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8370も8860を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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