|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱千葉銀行
|
8331 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03556
- 前事業年度 株式数
- 1,004,000
- 前事業年度 計上額
- 1,404,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当事業年度にすべて売却しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8331も9020を保有)
|
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2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱八十二長野銀行
※5
|
8359 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03563
- 前事業年度 株式数
- 674,000
- 前事業年度 計上額
- 711,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当事業年度にすべて売却しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8359も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱横浜フィナンシャルグループ※4
|
7186 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E32022
- 前事業年度 株式数
- 3,023,500
- 前事業年度 計上額
- 2,966,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当事業年度にすべて売却しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7186も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
SOMPOホールディングス㈱
|
8630 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23924
- 前事業年度 株式数
- 1,281,096
- 前事業年度 計上額
- 5,791,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当事業年度にすべて売却しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8630も9020を保有)
|
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2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
MS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱
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8725 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03854
- 前事業年度 株式数
- 2,187,390
- 前事業年度 計上額
- 7,054,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当事業年度にすべて売却しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8725も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東京海上ホールディングス㈱
|
8766 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03847
- 前事業年度 株式数
- 2,348,350
- 前事業年度 計上額
- 13,470,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当事業年度にすべて売却しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8766も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大同特殊鋼㈱
|
5471 |
🔁 相互保有
|
136,000 |
246,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01239
- 前事業年度 株式数
- 136,000
- 前事業年度 計上額
- 161,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 鉄道の施設用品など、資材調達等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5471も9020を保有)
|
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2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ホテル、ニューグランド
|
9720 |
→ 一方向
|
43,800 |
247,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04566
- 前事業年度 株式数
- 43,800
- 前事業年度 計上額
- 254,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ホテル利用を組み込んだ旅行商品の造成・販売など、鉄道営業等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9720による9020の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱秋田銀行
|
8343 |
🔁 相互保有
|
86,940 |
425,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03546
- 前事業年度 株式数
- 86,940
- 前事業年度 計上額
- 223,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該金融機関から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8343も9020を保有)
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|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱岩手銀行
|
8345 |
🔁 相互保有
|
98,500 |
627,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03543
- 前事業年度 株式数
- 98,500
- 前事業年度 計上額
- 310,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該金融機関から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8345も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱千趣会
|
8165 |
→ 一方向
|
5,714,200 |
782,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03092
- 前事業年度 株式数
- 5,714,200
- 前事業年度 計上額
- 1,548,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- JRE MALLへの出店や、エキナカと連携したリアルとデジタルを融合したサービスなど、Eコマース事業等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8165による9020の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱第四北越フィナンシャルグループ※3
|
7327 |
🔁 相互保有
|
646,200 |
1,207,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E34113
- 前事業年度 株式数
- 215,400
- 前事業年度 計上額
- 679,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該グループの金融機関から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定的な協力関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7327も9020を保有)
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2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱七十七銀行
|
8341 |
🔁 相互保有
|
132,000 |
1,210,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03545
- 前事業年度 株式数
- 132,000
- 前事業年度 計上額
- 627,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該金融機関から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8341も9020を保有)
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2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱めぶきフィナンシャルグループ
|
7167 |
🔁 相互保有
|
1,203,228 |
1,435,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E30103
- 前事業年度 株式数
- 1,203,228
- 前事業年度 計上額
- 873,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該グループの金融機関から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7167も9020を保有)
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2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱群馬銀行
|
8334 |
🔁 相互保有
|
707,000 |
1,458,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03554
- 前事業年度 株式数
- 707,000
- 前事業年度 計上額
- 870,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該金融機関から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8334も9020を保有)
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2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東北電力㈱
|
9506 |
🔁 相互保有
|
1,265,200 |
1,480,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04501
- 前事業年度 株式数
- 1,265,200
- 前事業年度 計上額
- 1,305,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 鉄道運行に必要な電力の確保など、エネルギー調達等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9506も9020を保有)
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2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ヤクルト本社
|
2267 |
🔁 相互保有
|
559,400 |
1,488,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00406
- 前事業年度 株式数
- 559,400
- 前事業年度 計上額
- 1,596,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品仕入や自動販売機オペレーションの委託など、生活ソリューションの各事業での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2267も9020を保有)
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2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
小田急電鉄㈱
|
9007 |
🔁 相互保有
|
1,054,900 |
1,735,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04088
- 前事業年度 株式数
- 1,054,900
- 前事業年度 計上額
- 1,559,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 駅周辺整備やICカードの相互利用など、鉄道営業等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9007も9020を保有)
|
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2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
京浜急行電鉄㈱
|
9006 |
🔁 相互保有
|
1,143,500 |
1,743,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04089
- 前事業年度 株式数
- 1,143,500
- 前事業年度 計上額
- 1,730,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 駅周辺整備やICカードの相互利用など、鉄道営業等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9006も9020を保有)
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2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本空港ビルデング㈱
|
9706 |
🔁 相互保有
|
357,000 |
1,841,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03863
- 前事業年度 株式数
- 357,000
- 前事業年度 計上額
- 1,467,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 東京モノレールとの施設の相互管理など、鉄道営業等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9706も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
相鉄ホールディングス㈱
|
9003 |
🔁 相互保有
|
658,100 |
1,926,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04097
- 前事業年度 株式数
- 658,100
- 前事業年度 計上額
- 1,440,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 相互直通運転やICカードの相互利用など、鉄道営業等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9003も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東洋電機製造㈱
|
6505 |
🔁 相互保有
|
973,500 |
2,243,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01742
- 前事業年度 株式数
- 973,500
- 前事業年度 計上額
- 1,321,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 鉄道の車両用品など、資材調達等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6505も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本製鉄㈱※2
|
5401 |
🔁 相互保有
|
4,704,000 |
2,709,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01225
- 前事業年度 株式数
- 940,800
- 前事業年度 計上額
- 3,005,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 鉄道の施設用品など、資材調達等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5401も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
京成電鉄㈱
|
9009 |
🔁 相互保有
|
2,372,200 |
2,787,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04091
- 前事業年度 株式数
- 0
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 成田空港を起点とするインバウンド需要の最大化や沿線価値向上に向けた安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9009も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
松竹㈱
|
9601 |
🔁 相互保有
|
256,600 |
3,027,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04582
- 前事業年度 株式数
- 256,600
- 前事業年度 計上額
- 3,158,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 「文化の力」のアップデートによる地域活性化等や、TAKANAWA GATEWAY CITYでの連携拡大に向けた安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9601も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
電源開発㈱
|
9513 |
🔁 相互保有
|
723,000 |
3,131,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04510
- 前事業年度 株式数
- 723,000
- 前事業年度 計上額
- 1,830,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 風力発電事業の共同実施に向けた検討など、エネルギー調達等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9513も9020を保有)
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2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱Liberaware
|
218A |
→ 一方向
|
2,216,900 |
3,190,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E39788
- 前事業年度 株式数
- 2,216,900
- 前事業年度 計上額
- 2,310,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- インフラ業界における建設やメンテナンス業務のデジタル化推進に向けた連携など、鉄道工事等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは218Aによる9020の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東急㈱
|
9005 |
🔁 相互保有
|
1,764,000 |
3,283,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04090
- 前事業年度 株式数
- 1,764,000
- 前事業年度 計上額
- 2,972,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 駅周辺整備やICカードの相互利用など、鉄道営業等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9005も9020を保有)
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|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
イーレックス㈱
|
9517 |
→ 一方向
|
3,646,500 |
3,526,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E31065
- 前事業年度 株式数
- 3,646,500
- 前事業年度 計上額
- 2,935,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 再生可能エネルギーの有効活用による脱炭素社会の実現に向けた連携など、再生可能エネルギー事業における安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9517による9020の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ANAホールディングス㈱
|
9202 |
🔁 相互保有
|
1,387,800 |
3,891,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04273
- 前事業年度 株式数
- 1,387,800
- 前事業年度 計上額
- 3,829,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- MaaSやカード事業での連携など、鉄道営業等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9202も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本航空㈱
|
9201 |
🔁 相互保有
|
1,600,200 |
4,095,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04272
- 前事業年度 株式数
- 1,600,200
- 前事業年度 計上額
- 4,090,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- MaaSやカード事業での連携など、鉄道営業等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9201も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
京王電鉄㈱
|
9008 |
🔁 相互保有
|
1,374,300 |
5,299,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04092
- 前事業年度 株式数
- 1,374,300
- 前事業年度 計上額
- 5,231,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 駅周辺整備やICカードの相互利用など、鉄道営業等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9008も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
西日本旅客鉄道㈱
|
9021 |
🔁 相互保有
|
1,733,400 |
5,422,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04148
- 前事業年度 株式数
- 1,733,400
- 前事業年度 計上額
- 5,055,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 列車運行の安全性向上や観光振興、MaaS、ICカードの相互利用、STATION WORKなど、鉄道及び生活ソリューションの各事業での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9021も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東武鉄道㈱
|
9001 |
🔁 相互保有
|
2,024,800 |
5,771,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04094
- 前事業年度 株式数
- 2,024,800
- 前事業年度 計上額
- 5,164,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 特急列車の直通運転やICカードの相互利用など、鉄道営業等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9001も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東急不動産ホールディングス㈱
|
3289 |
🔁 相互保有
|
4,607,400 |
6,104,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E27633
- 前事業年度 株式数
- 4,607,400
- 前事業年度 計上額
- 4,599,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社用地の共同開発など、不動産開発・運営等での安定的な取引関係や、再生可能エネルギー事業での連携を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3289も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友不動産㈱※1
|
8830 |
🔁 相互保有
|
1,593,000 |
6,996,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03907
- 前事業年度 株式数
- 1,593,000
- 前事業年度 計上額
- 8,909,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社用地の共同開発など、不動産開発・運営等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8830も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
九州旅客鉄道㈱
|
9142 |
🔁 相互保有
|
1,974,100 |
7,428,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E32679
- 前事業年度 株式数
- 1,974,100
- 前事業年度 計上額
- 7,205,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 乗車券類の販売、技術開発、MaaS、ICカードの相互利用、STATION WORKなど、鉄道及び生活ソリューションの各事業での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9142も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東海旅客鉄道㈱
|
9022 |
🔁 相互保有
|
2,594,000 |
10,593,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04149
- 前事業年度 株式数
- 2,594,000
- 前事業年度 計上額
- 7,403,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 列車運行の安全性向上や技術開発、観光振興、ICカードの相互利用など、鉄道営業等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9022も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱西武ホールディングス
|
9024 |
🔁 相互保有
|
2,630,100 |
11,496,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04154
- 前事業年度 株式数
- 2,630,100
- 前事業年度 計上額
- 8,684,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 新たなライフスタイルの創造での連携や旅行商品の造成・販売、ICカードの相互利用など、鉄道営業等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9024も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井不動産㈱
|
8801 |
🔁 相互保有
|
7,332,000 |
12,138,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03855
- 前事業年度 株式数
- 7,332,000
- 前事業年度 計上額
- 9,755,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- グラントウキョウノースタワーの共同事業者であるなど、不動産開発・運営等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8801も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
🔁 相互保有
|
5,138,567 |
13,360,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 5,138,567
- 前事業年度 計上額
- 10,333,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該グループの金融機関から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8306も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三井住友フィナンシャルグループ
|
8316 |
🔁 相互保有
|
2,688,150 |
13,456,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03614
- 前事業年度 株式数
- 2,688,150
- 前事業年度 計上額
- 10,201,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該グループの金融機関から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8316も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱地所㈱
|
8802 |
🔁 相互保有
|
3,760,000 |
16,246,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03856
- 前事業年度 株式数
- 3,760,000
- 前事業年度 計上額
- 9,144,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- JPタワーの共同事業者であるなど、不動産開発・運営等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8802も9020を保有)
|
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2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱オリエンタルランド
|
4661 |
🔁 相互保有
|
7,068,500 |
19,084,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04707
- 前事業年度 株式数
- 7,068,500
- 前事業年度 計上額
- 20,816,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該会社が運営するテーマパークが当社の沿線にあることを踏まえ、鉄道営業等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4661も9020を保有)
|
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2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
🔁 相互保有
|
3,253,880 |
19,806,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 4,067,380
- 前事業年度 計上額
- 16,476,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該グループの金融機関から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8411も9020を保有)
|
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2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
川崎重工業㈱
|
7012 |
🔁 相互保有
|
1,534,400 |
22,225,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02127
- 前事業年度 株式数
- 1,534,400
- 前事業年度 計上額
- 13,699,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 新幹線の車体・車両用品など、資材調達等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7012も9020を保有)
|
|
2026-06-17 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱重工業㈱
|
7011 |
🔁 相互保有
|
11,585,000 |
48,923,000,000 |
- 書類ID
- S100YC7N
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 274,098,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,935,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02126
- 前事業年度 株式数
- 11,585,000
- 前事業年度 計上額
- 29,263,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 鉄道の車両用品や発電・変電機器など、資材調達等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の住友不動産㈱は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の日本製鉄㈱は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しています。
4※3の第四北越フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4の㈱横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で、㈱コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更いたしました。
6※5の㈱八十二長野銀行は、2026年1月1日付で、㈱八十二銀行から商号変更いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7011も9020を保有)
|
|
2025-06-18 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱農業総合研究所
|
3541 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100VYOS
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 243,448,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,938,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E32351
- 前事業年度 株式数
- 134,900
- 前事業年度 計上額
- 39,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当事業年度にすべて売却しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の三菱重工業㈱は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき10株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の三井不動産㈱は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
4※3のMS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4のSOMPOホールディングス㈱は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
6※5の西日本旅客鉄道㈱は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
7※6の㈱三井住友フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
8※7の㈱第四北越フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3541による9020の保有は確認できません(一方向)
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|
2025-06-18 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ENEOSホールディングス㈱
|
5020 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100VYOS
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 243,448,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,938,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E24050
- 前事業年度 株式数
- 6,722,810
- 前事業年度 計上額
- 4,916,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当事業年度にすべて売却しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の三菱重工業㈱は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき10株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の三井不動産㈱は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
4※3のMS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4のSOMPOホールディングス㈱は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
6※5の西日本旅客鉄道㈱は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
7※6の㈱三井住友フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
8※7の㈱第四北越フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5020も9020を保有)
|
|
2025-06-18 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大同特殊鋼㈱
|
5471 |
🔁 相互保有
|
136,000 |
161,000,000 |
- 書類ID
- S100VYOS
- EDINETコード(提出会社)
- E04147
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 東日本旅客鉄道株式会社(90200)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 243,448,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,938,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01239
- 前事業年度 株式数
- 136,000
- 前事業年度 計上額
- 247,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 鉄道の施設用品など、資材調達等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、中長期的な視点に立ち、安定的な取引関係並びに緊密な協力関係の維持及び強化等を図るため、当社の企業価値の向上に資するものを対象に株式の政策保有を行っており、政策保有株式に関する定量的な保有効果を記載することは困難ですが、②aに記載のとおり、保有の合理性を個別に検証しています。
2※1の三菱重工業㈱は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき10株の割合で株式分割を実施しています。
3※2の三井不動産㈱は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
4※3のMS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
5※4のSOMPOホールディングス㈱は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
6※5の西日本旅客鉄道㈱は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
7※6の㈱三井住友フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
8※7の㈱第四北越フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5471も9020を保有)
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