|
2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
🔁 相互保有
|
44,000 |
108,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03572
- 前事業年度 株式数
- 44,000
- 前事業年度 計上額
- 66,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社との連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8364も9022を保有)
|
|
2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
小田急電鉄株式会社
|
9007 |
🔁 相互保有
|
197,100 |
324,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04088
- 前事業年度 株式数
- 197,100
- 前事業年度 計上額
- 291,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社営業エリアにおける需要喚起や列車の直通運転、ICカードの相互利用等、当該会社との鉄道事業における広範な連携の維持・強化を通じて、中長期的な鉄道事業における収益力の強化、旅客サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9007も9022を保有)
|
|
2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社大垣共立銀行
|
8361 |
🔁 相互保有
|
54,200 |
329,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03568
- 前事業年度 株式数
- 54,200
- 前事業年度 計上額
- 128,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社との連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8361も9022を保有)
|
|
2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社山梨中央銀行
|
8360 |
🔁 相互保有
|
68,400 |
354,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03562
- 前事業年度 株式数
- 68,400
- 前事業年度 計上額
- 147,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社との連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8360も9022を保有)
|
|
2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社八十二長野銀行
|
8359 |
🔁 相互保有
|
190,400 |
366,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03563
- 前事業年度 株式数
- 238,000
- 前事業年度 計上額
- 251,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社との連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8359も9022を保有)
|
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
カヤバ株式会社
|
7242 |
🔁 相互保有
|
96,400 |
399,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02147
- 前事業年度 株式数
- 96,400
- 前事業年度 計上額
- 283,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該会社は、鉄道車両用の台車部品等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7242も9022を保有)
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社名古屋銀行(注6)
|
8522 |
🔁 相互保有
|
97,200 |
547,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03652
- 前事業年度 株式数
- 32,400
- 前事業年度 計上額
- 254,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注6:株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 保有目的
- 当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社との連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8522も9022を保有)
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
名古屋鉄道株式会社
|
9048 |
🔁 相互保有
|
336,300 |
580,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04101
- 前事業年度 株式数
- 336,300
- 前事業年度 計上額
- 586,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社営業エリアにおける需要喚起や駅周辺開発、ICカードの相互利用等、当該会社との鉄道事業及び関連事業における広範な連携の維持・強化を通じて、中長期的な鉄道事業及び関連事業における収益力の強化、サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9048も9022を保有)
|
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
鉄建建設株式会社
|
1815 |
🔁 相互保有
|
127,500 |
585,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00065
- 前事業年度 株式数
- 150,000
- 前事業年度 計上額
- 374,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該会社は、鉄道事業特有の施工上の制約のある工事において高い技術力を有しており、鉄道線路と交差する設備の新設工事等において協力関係にあります。同社との連携を維持・強化することにより、鉄道施設の維持・機能強化及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1815も9022を保有)
|
|
2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社百五銀行
|
8368 |
🔁 相互保有
|
407,000 |
612,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03574
- 前事業年度 株式数
- 407,000
- 前事業年度 計上額
- 299,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社との連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8368も9022を保有)
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|
2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三十三フィナンシャルグループ
|
7322 |
🔁 相互保有
|
108,310 |
623,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E33693
- 前事業年度 株式数
- 108,310
- 前事業年度 計上額
- 256,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該グループの金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注2)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7322も9022を保有)
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
第一生命ホールディングス株式会社(注5)
|
8750 |
→ 一方向
|
447,200 |
635,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E06141
- 前事業年度 株式数
- 111,800
- 前事業年度 計上額
- 506,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注5:第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 保有目的
- 当該グループの金融機関とは、団体定期保険等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、リスクマネジメントの適切な実施及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注2)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8750による9022の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
TOTO株式会社
|
5332 |
🔁 相互保有
|
130,000 |
661,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01138
- 前事業年度 株式数
- 130,000
- 前事業年度 計上額
- 506,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- トイレ設備や防汚コーティング等における高い技術力を有する当該会社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な鉄道事業における旅客サービス向上及び技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5332も9022を保有)
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社十六フィナンシャルグループ
|
7380 |
🔁 相互保有
|
86,300 |
766,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E36703
- 前事業年度 株式数
- 86,300
- 前事業年度 計上額
- 416,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該グループの金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注2)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7380も9022を保有)
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井住友トラストグループ株式会社
|
8309 |
🔁 相互保有
|
168,800 |
827,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03611
- 前事業年度 株式数
- 168,800
- 前事業年度 計上額
- 627,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該グループの金融機関とは、借入等の資金調達等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注2)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8309も9022を保有)
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
スルガ銀行株式会社
|
8358 |
🔁 相互保有
|
434,000 |
864,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03571
- 前事業年度 株式数
- 434,000
- 前事業年度 計上額
- 583,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社との連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8358も9022を保有)
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社しずおかフィナンシャルグループ
|
5831 |
🔁 相互保有
|
350,000 |
896,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37777
- 前事業年度 株式数
- 350,000
- 前事業年度 計上額
- 568,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該グループの金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注2)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5831も9022を保有)
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
京浜急行電鉄株式会社
|
9006 |
🔁 相互保有
|
594,800 |
907,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04089
- 前事業年度 株式数
- 594,800
- 前事業年度 計上額
- 899,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社営業エリアにおける需要喚起や駅周辺開発、ICカードの相互利用等、当該会社との鉄道事業及び関連事業における広範な連携の維持・強化を通じて、中長期的な鉄道事業及び関連事業における収益力の強化、サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9006も9022を保有)
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社京三製作所
|
6742 |
🔁 相互保有
|
1,965,300 |
1,198,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01770
- 前事業年度 株式数
- 1,965,300
- 前事業年度 計上額
- 961,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該会社は、鉄道信号システム等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6742も9022を保有)
|
|
2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
中部電力株式会社
|
9502 |
🔁 相互保有
|
464,700 |
1,199,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04502
- 前事業年度 株式数
- 464,700
- 前事業年度 計上額
- 754,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該会社とは、中央新幹線計画を含む鉄道用電力の供給を受ける協力関係にあります。同社との連携の維持・強化により、中長期的かつ安定的な電力供給を確保し、これによる鉄道事業の安定的運営を図るとともに、地域経済における多面的な連携を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9502も9022を保有)
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本信号株式会社
|
6741 |
🔁 相互保有
|
902,500 |
1,444,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01769
- 前事業年度 株式数
- 902,500
- 前事業年度 計上額
- 807,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該会社は、鉄道信号システム等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6741も9022を保有)
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
岡谷鋼機株式会社
|
7485 |
🔁 相互保有
|
183,200 |
1,654,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02553
- 前事業年度 株式数
- 183,200
- 前事業年度 計上額
- 1,278,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該会社は、鉄道用機械設備の取付部品等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7485も9022を保有)
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
電源開発株式会社
|
9513 |
🔁 相互保有
|
421,920 |
1,827,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04510
- 前事業年度 株式数
- 421,920
- 前事業年度 計上額
- 1,068,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該会社とは、当社在来線の一部線区の電車運行の二酸化炭素排出量実質ゼロ化において協力関係にあります。同社との連携の維持・強化を通じた、鉄道事業における環境優位性の強化及び地域経済における多面的な連携を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9513も9022を保有)
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
京王電鉄株式会社
|
9008 |
🔁 相互保有
|
642,500 |
2,477,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04092
- 前事業年度 株式数
- 642,500
- 前事業年度 計上額
- 2,445,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社営業エリアにおける駅周辺開発やICカードの相互利用等、当該会社との鉄道事業及び関連事業における広範な連携の維持・強化を通じて、中長期的な鉄道事業及び関連事業における収益力の強化、サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9008も9022を保有)
|
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
アサヒグループホールディングス株式会社
|
2502 |
🔁 相互保有
|
1,761,000 |
2,791,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00394
- 前事業年度 株式数
- 1,761,000
- 前事業年度 計上額
- 3,367,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 飲料等において高い商品力や開発力を有する当該グループとの連携の維持・強化を通じた、駅等の当社施設内における中長期的なサービス向上及び流通事業における収益力の強化を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注2)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2502も9022を保有)
|
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社あいちフィナンシャルグループ
|
7389 |
🔁 相互保有
|
413,170 |
2,836,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37781
- 前事業年度 株式数
- 413,170
- 前事業年度 計上額
- 1,180,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該グループの金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注2)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7389も9022を保有)
|
|
2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
🔁 相互保有
|
497,250 |
2,989,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23924
- 前事業年度 株式数
- 497,250
- 前事業年度 計上額
- 2,248,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該グループの金融機関とは、賠償責任保険や火災保険等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、リスクマネジメントの適切な実施及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注2)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8630も9022を保有)
|
|
2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
名工建設株式会社
|
1869 |
🔁 相互保有
|
2,139,500 |
3,709,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00201
- 前事業年度 株式数
- 2,139,500
- 前事業年度 計上額
- 2,772,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該会社は、鉄道事業特有の施工上の制約のある工事において高い技術力を有しており、鉄道構造物の新設工事や保守・点検等において協力関係にあります。同社との連携を維持・強化することにより、鉄道施設の維持・機能強化及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1869も9022を保有)
|
|
2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東急不動産ホールディングス株式会社
|
3289 |
🔁 相互保有
|
2,862,500 |
3,792,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E27633
- 前事業年度 株式数
- 0
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 不動産事業における高度な経営ノウハウを有する当該会社との連携の維持・強化により、当社用地の開発・販売をはじめとする中長期的な不動産事業等の強化及び収益力の強化を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3289も9022を保有)
|
|
2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東邦瓦斯株式会社
|
9533 |
🔁 相互保有
|
846,500 |
4,262,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04517
- 前事業年度 株式数
- 846,500
- 前事業年度 計上額
- 3,501,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該会社とは、事業用のガス供給を受けるほか、名古屋駅において当社グループとの共同出資により熱供給会社を運営しています。同社との連携の維持・強化により、当社グループ会社が運営する名古屋駅直上の超高層ビルへの中長期的かつ安定的な熱供給サービス等の確保を図るとともに、地域経済における多面的な連携を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9533も9022を保有)
|
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社髙島屋
|
8233 |
→ 一方向
|
2,777,000 |
5,213,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03013
- 前事業年度 株式数
- 2,777,000
- 前事業年度 計上額
- 3,360,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該会社との共同出資会社である株式会社ジェイアール東海髙島屋は、名古屋駅直上でジェイアール名古屋タカシマヤ等を運営しています。百貨店事業におけるパートナーである当該会社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な百貨店事業の強化及び収益力の強化を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8233による9022の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三井住友フィナンシャルグループ
|
8316 |
🔁 相互保有
|
1,059,348 |
5,303,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03614
- 前事業年度 株式数
- 1,059,348
- 前事業年度 計上額
- 4,020,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該グループの金融機関とは、借入、社債引受等の資金調達や資金運用、資金決済等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注2)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8316も9022を保有)
|
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
西日本旅客鉄道株式会社
|
9021 |
🔁 相互保有
|
1,725,000 |
5,395,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04148
- 前事業年度 株式数
- 1,725,000
- 前事業年度 計上額
- 5,030,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該会社とは、大型観光キャンペーンの共同実施やEXサービスの利用拡大、交通系ICカードの相互利用、列車の直通運転、鉄道技術分野における連携・情報共有等、鉄道事業において広範な連携を行っています。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な鉄道事業における収益力の強化、旅客サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9021も9022を保有)
|
|
2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社西武ホールディングス
|
9024 |
🔁 相互保有
|
1,321,200 |
5,774,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04154
- 前事業年度 株式数
- 1,321,200
- 前事業年度 計上額
- 4,362,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社営業エリアにおける需要喚起や列車の直通運転、ICカードの相互利用等、当該グループとの鉄道事業における広範な連携の維持・強化を通じて、中長期的な鉄道事業における収益力の強化、旅客サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注2)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9024も9022を保有)
|
|
2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
🔁 相互保有
|
949,092 |
5,777,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 949,092
- 前事業年度 計上額
- 3,844,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該グループの金融機関とは、借入、社債引受等の資金調達や資金運用、資金決済等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注2)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8411も9022を保有)
|
|
2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社
|
8725 |
🔁 相互保有
|
1,441,077 |
5,810,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03854
- 前事業年度 株式数
- 1,441,077
- 前事業年度 計上額
- 4,647,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該グループの金融機関とは、賠償責任保険や火災保険等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、リスクマネジメントの適切な実施及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注2)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8725も9022を保有)
|
|
2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本製鉄株式会社(注4)
|
5401 |
🔁 相互保有
|
11,269,500 |
6,490,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01225
- 前事業年度 株式数
- 2,253,900
- 前事業年度 計上額
- 7,201,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注4:日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 保有目的
- 当該会社は、鉄道用のレールや鉄道車両用の車輪・車軸等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5401も9022を保有)
|
|
2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱地所株式会社
|
8802 |
🔁 相互保有
|
1,592,000 |
6,879,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03856
- 前事業年度 株式数
- 1,592,000
- 前事業年度 計上額
- 3,871,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 不動産事業における高度な経営ノウハウを有する当該会社との連携の維持・強化により、当社用地の開発・販売をはじめとする中長期的な不動産事業等の強化及び収益力の強化を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8802も9022を保有)
|
|
2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
九州旅客鉄道株式会社
|
9142 |
🔁 相互保有
|
2,077,900 |
7,819,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E32679
- 前事業年度 株式数
- 2,077,900
- 前事業年度 計上額
- 7,584,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該会社とは、大型観光キャンペーンの共同実施やEXサービスの利用拡大、交通系ICカードの相互利用、鉄道技術分野における連携・情報共有等、鉄道事業において広範な連携を行っています。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な鉄道事業における収益力の強化、旅客サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9142も9022を保有)
|
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友不動産株式会社(注3)
|
8830 |
🔁 相互保有
|
1,921,600 |
8,439,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03907
- 前事業年度 株式数
- 960,800
- 前事業年度 計上額
- 5,373,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注3:住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 保有目的
- 不動産事業における高度な経営ノウハウを有する当該会社との連携の維持・強化により、当社用地の開発・販売をはじめとする中長期的な不動産事業等の強化及び収益力の強化を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8830も9022を保有)
|
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
🔁 相互保有
|
3,148,200 |
11,412,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04147
- 前事業年度 株式数
- 3,148,200
- 前事業年度 計上額
- 9,293,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該会社とは、大型観光キャンペーンの共同実施や交通系ICカードの相互利用、列車の直通運転、鉄道技術分野における連携・情報共有等、鉄道事業において広範な連携を行っています。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な鉄道事業における収益力の強化、旅客サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9020も9022を保有)
|
|
2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東京海上ホールディングス株式会社
|
8766 |
🔁 相互保有
|
1,655,160 |
12,095,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03847
- 前事業年度 株式数
- 1,655,160
- 前事業年度 計上額
- 9,493,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該グループの金融機関とは、賠償責任保険や火災保険等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、リスクマネジメントの適切な実施及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注2)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8766も9022を保有)
|
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2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社オリエンタルランド
|
4661 |
🔁 相互保有
|
5,963,000 |
16,100,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04707
- 前事業年度 株式数
- 5,963,000
- 前事業年度 計上額
- 17,561,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該会社が運営するテーマパークへの観光需要の喚起や、グループ会社における旅行商品の開発等、同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な鉄道事業における収益力の強化を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4661も9022を保有)
|
|
2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ナブテスコ株式会社
|
6268 |
🔁 相互保有
|
5,171,000 |
19,866,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01726
- 前事業年度 株式数
- 5,171,000
- 前事業年度 計上額
- 11,947,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該会社は、鉄道車両用のブレーキ制御装置やドアシステム等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6268も9022を保有)
|
|
2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
🔁 相互保有
|
8,886,620 |
23,105,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 8,886,620
- 前事業年度 計上額
- 17,870,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該グループの金融機関とは、借入、社債引受等の資金調達や資金運用、資金決済等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注2)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8306も9022を保有)
|
|
2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱電機株式会社
|
6503 |
🔁 相互保有
|
6,573,000 |
32,786,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01739
- 前事業年度 株式数
- 6,573,000
- 前事業年度 計上額
- 17,878,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該会社は、鉄道用の電力設備や鉄道車両用のブレーキ制御装置等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6503も9022を保有)
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|
2026-06-22 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱重工業株式会社
|
7011 |
🔁 相互保有
|
11,511,000 |
48,610,000,000 |
- 書類ID
- S100YD7H
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 267,456,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,660,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02126
- 前事業年度 株式数
- 11,511,000
- 前事業年度 計上額
- 29,076,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該会社は、鉄道設備用の保守用車等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3住友不動産株式会社は、2026年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4日本製鉄株式会社は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6株式会社名古屋銀行は、2025年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7011も9022を保有)
|
|
2025-06-24 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
トヨタ自動車株式会社
|
7203 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100W2Z6
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 189,852,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 6,717,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 2,500,000
- 前事業年度 計上額
- 9,480,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当事業年度において全て売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2三菱重工業株式会社は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき10株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
3保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4東日本旅客鉄道株式会社は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5西日本旅客鉄道株式会社は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
7株式会社三井住友フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
8アサヒグループホールディングス株式会社は、2024年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
9株式会社髙島屋は、2024年9月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
10SOMPOホールディングス株式会社は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
11岡谷鋼機株式会社は、2024年9月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
12カヤバ株式会社は、2024年12月3日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7203も9022を保有)
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2025-06-24 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
🔁 相互保有
|
44,000 |
66,000,000 |
- 書類ID
- S100W2Z6
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 189,852,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 6,717,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03572
- 前事業年度 株式数
- 44,000
- 前事業年度 計上額
- 70,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社との連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2三菱重工業株式会社は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき10株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
3保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4東日本旅客鉄道株式会社は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5西日本旅客鉄道株式会社は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
7株式会社三井住友フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
8アサヒグループホールディングス株式会社は、2024年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
9株式会社髙島屋は、2024年9月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
10SOMPOホールディングス株式会社は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
11岡谷鋼機株式会社は、2024年9月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
12カヤバ株式会社は、2024年12月3日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8364も9022を保有)
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2025-06-24 |
東海旅客鉄道株式会社
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9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社大垣共立銀行
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8361 |
🔁 相互保有
|
54,200 |
128,000,000 |
- 書類ID
- S100W2Z6
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 189,852,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 6,717,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03568
- 前事業年度 株式数
- 54,200
- 前事業年度 計上額
- 118,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社との連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2三菱重工業株式会社は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき10株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
3保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4東日本旅客鉄道株式会社は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5西日本旅客鉄道株式会社は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
7株式会社三井住友フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
8アサヒグループホールディングス株式会社は、2024年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
9株式会社髙島屋は、2024年9月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
10SOMPOホールディングス株式会社は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
11岡谷鋼機株式会社は、2024年9月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
12カヤバ株式会社は、2024年12月3日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8361も9022を保有)
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