株式会社丸運(9067)による㈱ロジネットジャパン(9027)の政策保有株式

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株式会社丸運(9067)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2025-06-24 株式会社丸運 9067 報告書全体 特定投資株式 ㈱ロジネットジャパン 9027 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100W1FE
EDINETコード(提出会社)
E04182
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社丸運(90670)
上場銘柄 銘柄数
12
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
75,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04232
前事業年度 株式数
900
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(定量的な保有効果)(注1)
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難ですが、毎期、取締役会等において、銘柄ごとに保有目的、含み損益、配当利回り、前年度における取引高等を評価基準として、保有継続の合理性等を検証しております。当事業年度においては2銘柄の売却を実施しました。
2.保有先企業は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4.日油㈱は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の株式数は分割後の株式数を記載しております。
5.㈱三井住友フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の株式数は分割後の株式数を記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9027も9067を保有)
2024-06-27 株式会社丸運 9067 報告書全体 特定投資株式 ㈱ロジネットジャパン 9027 🔁 相互保有 900 2,000,000
書類ID
S100TSZP
EDINETコード(提出会社)
E04182
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社丸運(90670)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
75,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04232
前事業年度 株式数
25,500
前事業年度 計上額
84,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社の貨物輸送事業部を中心に通運業務を中心とした取引を行っており、事業上の協力関係の維持・強化のため保有しております。(定量的な保有効果)注1
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難ですが、毎期、取締役会等において、銘柄ごとに保有目的、含み損益、配当利回り、前年度における取引高等を評価基準として、保有継続の合理性等を検証しております。当事業年度においては2銘柄の売却を実施しました。
2.保有先企業は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
4.三井住友トラストホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の株式数は分割後の株式数を記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9027も9067を保有)
2023-06-26 株式会社丸運 9067 報告書全体 特定投資株式 ㈱ロジネットジャパン 9027 🔁 相互保有 25,500 84,000,000
書類ID
S100R2P9
EDINETコード(提出会社)
E04182
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社丸運(90670)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,430,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
75,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04232
前事業年度 株式数
25,500
前事業年度 計上額
74,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社の貨物輸送事業部を中心に通運業務を中心とした取引を行っており、事業上の協力関係の維持・強化のため保有しております。(定量的な保有効果)注1
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難ですが、毎期、取締役会等において、銘柄ごとに保有目的、含み損益、配当利回り、前年度における取引高等を評価基準として、保有継続の合理性等を検証しております。当事業年度においては1銘柄の売却を実施しました。
2.保有先企業は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9027も9067を保有)
2022-06-27 株式会社丸運 9067 報告書全体 特定投資株式 ㈱ロジネットジャパン 9027 🔁 相互保有 25,500 74,000,000
書類ID
S100OF40
EDINETコード(提出会社)
E04182
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社丸運(90670)
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,094,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
10
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04232
前事業年度 株式数
25,500
前事業年度 計上額
80,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)相互の安定株主化(定量的な保有効果)注1
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難ですが、毎期、取締役会等において、銘柄ごとに保有目的、含み損益、配当利回り、前年度における取引高等を評価基準として、保有継続の合理性等を検証しております。当事業年度においては2銘柄の売却を実施しました。
2.保有先企業は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9027も9067を保有)
2021-06-25 株式会社丸運 9067 報告書全体 特定投資株式 ㈱ロジネットジャパン 9027 🔁 相互保有 25,500 80,000,000
書類ID
S100LQAV
EDINETコード(提出会社)
E04182
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社丸運(90670)
上場銘柄 銘柄数
17
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,043,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
12
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
189,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04232
前事業年度 株式数
25,500
前事業年度 計上額
65,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)相互の安定株主化(定量的な保有効果)注1
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難ですが、毎期、取締役会等において、銘柄ごとに保有目的、含み損益、配当利回り、前年度における取引高等を評価基準として、保有継続の合理性等を検証しております。当事業年度においては1銘柄の売却を実施しました。
2.保有先企業は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9027も9067を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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