NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社(9147)による井関農機㈱(6310)の政策保有株式
TOP>政策保有株式・持ち合い株式検索
NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社(9147)の株価チャート
有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や
?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます
(実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます
(注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
2 件中 1–2 件を表示
ページ 1 / 1
|
提出日 ▼ |
提出会社 |
証券コード |
区分 |
保有目的の区分
?
|
銘柄名 |
銘柄コード |
持合い |
株式数 |
貸借対照表計上額(円) |
|
2024-03-28 |
NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社
|
9147 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
井関農機㈱
|
6310 |
🔁 相互保有
|
52,391 |
56,000,000 |
- 書類ID
- S100T5AK
- EDINETコード(提出会社)
- E36706
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社(91470)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 45,881,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 160,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01563
- 前事業年度 株式数
- 52,391
- 前事業年度 計上額
- 61,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は、当社グループにおける主要な顧客であり、主にロジスティクス事業セグメントにおける自動車事業に係る営業取引維持・強化のため同社株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 上記記載の保有目的のほか、当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に検証しております。定量的な保有効果につきましては、取引先との営業取引契約上の判断から記載しておりません。
2 持株会社等につきましては、主要な子会社等での保有も確認しております。
3 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6310も9147を保有)
|
|
2023-03-31 |
NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社
|
9147 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
井関農機㈱
|
6310 |
🔁 相互保有
|
52,391 |
61,000,000 |
- 書類ID
- S100QHYM
- EDINETコード(提出会社)
- E36706
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社(91470)
- 上場銘柄 銘柄数
- 62
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 58,228,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 107,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01563
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主に自動車事業に係る営業取引維持・強化のため保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 上記記載の保有目的のほか、当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に検証しております。定量的な保有効果につきましては、取引先との営業取引契約上の判断から記載しておりません。また、特定投資株式は吸収分割契約に従い、日本通運株式会社より受け入れたため、当事業年度において株式数が増加しております。
2 持株会社等につきましては、主要な子会社等での保有も確認しております。
3 当社は2022年1月4日に設立されたため、前事業年度に係る記載はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6310も9147を保有)
|
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー